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SS

【SS】ポケットモンスター外伝

 ▼ 1 1 16/10/24 09:47:12 ID:.QjAK43E NGネーム登録 NGID登録 報告
ある日、プラターヌ博士に図鑑を渡され旅にでた少年エックスは、ひょんなことからカロスにはびこる悪の組織フレア団の人類滅亡計画を止めることになった

しかし、彼はボスのフラダリに敗北してしまった

勝利したフラダリは満足気な顔で最終兵器の起動スイッチを押した

フラダリ「さよなら、フレア団以外の皆さん、、」

フラダリは言葉通りフレア団以外の人類を地球から排除しようとした、、
 ▼ 298 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 01:36:22 ID:QVCMVBp6 [1/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ケーシィは消えた。

ピカチュウ「………」

ピカチュウはそのまま前のめりに倒れた。

研究所の闇がピカチュウを飲み込んだ。

ひたすら続く無音がこの戦いの終わりを告げた。


第六話     end
 ▼ 299 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 01:49:51 ID:QVCMVBp6 [2/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
やっと6話書き終えた……6話は長かった
とりあえず明日書く予定の7話が最後になります

と言うわけで寝ます
 ▼ 300 ードリオ@きれいなハネ 16/10/29 03:04:01 ID:CURbdpBY NGネーム登録 NGID登録 報告
おうお疲れ
最終話楽しみにしてます!
 ▼ 301 ガサーナイト@りゅうのプレート 16/10/29 05:21:27 ID:5icuHAOw NGネーム登録 NGID登録 報告
支援!
 ▼ 302 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 10:43:31 ID:QVCMVBp6 [3/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
おはようさん

今日は昼から学校で呼び出し食らってるのでとりあえず今から書けるとこまで書いて用事が終わり次第続き書きます

と言うわけで再開
 ▼ 303 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 10:47:10 ID:QVCMVBp6 [4/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
最終話  7日目  〜願い、そして…〜



ピカチュウはベッドの上で目覚めた。

ピカチュウ「ここは…?」

窓の外を見ると見覚えのある懐かしい風景が広がっている。

ピカチュウ「……ドリ村?」

そう、ここはドリ村だった。

ピカチュウ「ど、どうして俺が!」

ピカチュウは慌てて飛び起き自分の部屋を出た。
 ▼ 304 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 10:49:50 ID:QVCMVBp6 [5/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
リビングを見渡すがリビングどころか家のどこにも母や妹の姿は見当たらない。

ピカチュウ「母さん!ピチュー!……なんでいないんだよ……」

ピカチュウは家を飛び出た。
 ▼ 305 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 10:52:55 ID:QVCMVBp6 [6/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウは村中を走り回った……

懐かしい景色の広がる大好きな村を……



コリンクの家…

教会…

ミミロルの家…

ワニノコの家…

村長の家…

そして広場…

しかし賑やかだったはずの村には誰もいなかった。

ピカチュウは走り疲れ立ち止まった。

ピカチュウ「はぁ……はぁ……なんだよ…これ!」
 ▼ 306 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 10:57:00 ID:QVCMVBp6 [7/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウは泣きたくなった。

誰もいない村…

自分だけしかいない世界…


ピカチュウは座り込んだ。


ピカチュウ「そうか…俺は……俺は……」




ピカチュウ「一匹になったんだ……」


ピカチュウの目から涙が落ちた。


誰もいないはずの世界に声がした。


?「なに泣いてるのよ!柄にもない!」
 ▼ 307 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:07:12 ID:QVCMVBp6 [8/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「え……」

顔をあげるとそこにはミミロップがいた。

ピカチュウ「み、ミミロップ!?」

ピカチュウは立ち上がろうとしたがなぜか体が石のように硬くなり立ち上がれなかった。

ピカチュウ「!?ど、どうして!」

その時、ミミロップが一瞬悲しそうな顔をした気がした。

ミミロップはピカチュウを見ると微笑んだ。

ミミロップ「あんたは一匹じゃないって言ったでしょ?そのスカーフ…それをつけてたらきっとまた…会えるから」

ミミロップは強い光を放った。

ピカチュウ「ミミロップ!」

ミミロップ「ピカチュウ……あんたは一匹なんかじゃないわ!みんな…みんながあんたの事が好きなの!あたし、人気者に告白されて…願いを叶えることができて本当に嬉しかったよ…」

ミミロップが放つ光が一層強くなってきた。

ミミロップ「じゃあ……また…ね…ピカチュウ……」

ピカチュウ「ミミロップ!」
 ▼ 308 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:12:40 ID:QVCMVBp6 [9/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「ミミロップ!」

ピカチュウはそこで目を覚ました。

どこからか声がした。


ピカチュウ……あたしはずっとそばにいるよ…だからピカチュウはひとりぼっちじゃないんだよ…


ピカチュウ「ミミロップ…」

ピカチュウは辺りを見渡した。

ピカチュウ「そうか…ここは研究所か…あれは夢なのか…」

ピカチュウは目の前に倒れているミミロップに触れた。

ミミロップの亡骸はもう冷たくなっていた。

ピカチュウの目から落ちた涙がミミロップの頬を濡らした。

ピカチュウは首に巻かれたスカーフを見た。

ピカチュウ「俺はどうすりゃいいんだよ…」

その時、聞き覚えのない声が聞こえた。

?「ちょっといいかな?」
 ▼ 309 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:17:49 ID:QVCMVBp6 [10/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「!」

声のした方を見ると見たことのないポケモンが宙に浮いていた。

ピカチュウ「お前が……ジラーチ?」

ジラーチ「そうだけど…それより君さぁ…昨日ここの電力を全部吸い取ったでしょ!色々大変だったんだから!あのニンゲンが作った半永久発電機関がなかったらどうなってた事か……」

ピカチュウ「……ごめん」

ジラーチ「まあ謝らなくてもいいよ……で?」

ピカチュウ「?」

ジラーチ「?」

ピカチュウ「……何かようか?」

ジラーチ「願いを叶えに来たんじゃないの?」

ピカチュウはすっかり忘れていた。

ピカチュウ「そうか……そうだ…俺は」

ジラーチ「やっぱりそうだよね!で?君は何を願うの?」
 ▼ 310 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:19:14 ID:QVCMVBp6 [11/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「俺は……」


思い返せばこの旅…何かを得るための旅だったはずなのに……俺はもう全てを失ってしまった……


ピカチュウの頭に三匹との思い出が蘇った。
 ▼ 311 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:27:44 ID:QVCMVBp6 [12/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
コリンク「僕もあの子達みたいにいつまでも母さんの事、引きずってたらだめだと思ったんだ」

ワニノコ「俺、さっきの一件で思ったんだ。力ってのは誰かを傷つけるためにあるんじゃない。誰かを助けるためにあるんだって……だから俺も鍛えて困ってる誰かを助ける仕事がしたいんだ!!」

ミミロップ「ピカチュウ……あたしの分も……生きてね……」





ピカチュウ「そうだ、俺がみんなの分も……」

ジラーチ「決まった?」

ピカチュウ「ああ、俺の……俺の願いは……」





不老不死だ……俺を死なない体にしてくれ……
 ▼ 312 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:33:11 ID:QVCMVBp6 [13/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ジラーチ「へぇ、そんなものどうするの?」

ピカチュウ「俺は……コリンクのようにこの悲しみを引きずらない。ワニノコの代わりに俺が困ってるポケモンを助ける……そしてミミロップの……みんなの分も生き続けるんだ……これが俺の罪滅ぼしだ」

ジラーチは頷いた。

ジラーチ「まぁ僕には関係ないし別にいいけど」

ジラーチがピカチュウの額に触れると眩しい光を放った。



光がおさまるとジラーチの頭の短冊の一つにその願いが書き込まれた。

ジラーチ「終わったよ。これで君は不老不死だ」

ピカチュウはあまり実感がわかなかった。

ピカチュウ「これで……ありがとうジラーチ」

ピカチュウはミミロップを担いだ。

ジラーチ「帰るの?僕の力で君の家まで送ってあげようか?君はドリ村から……」

ピカチュウ「いいよ、ミミロップと一緒に歩いて帰るから」
 ▼ 313 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:36:20 ID:QVCMVBp6 [14/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ジラーチ「ふぅん……まぁそう言うなら…」

ピカチュウ「それじゃ、ありがとなジラーチ」

ピカチュウはジラーチに背を向けながら手を振った。

ジラーチ「じゃーねー」

ピカチュウは部屋を出た。 


ピカチュウが出て行ったあと、ジラーチは呟いた。

ジラーチ「不老不死か……あの子後悔しないかな…これから普通のポケモンの数倍…いや、数百倍の別れが待ってるって言うのに……」

ジラーチはため息をついた。

ジラーチ「でも僕はどうこう言える立場じゃないし、それがあの子の望みだからね……」
 ▼ 314 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 11:36:45 ID:QVCMVBp6 [15/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
すいませんあとは夕方に帰りしだい書きます
 ▼ 315 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 18:54:59 ID:QVCMVBp6 [16/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
遅くなったが再開します

あと少しです
 ▼ 316 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 18:58:45 ID:QVCMVBp6 [17/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウは来た道をミミロップを担いで戻っていった。


研究所を出て、山を登り……その山でルカリオと再開した。



ルカリオ宅


ピカチュウがドアを開けた。

ピカチュウ「よぉ…おっさん」

ルカリオはピカチュウを見ると悲しげな目で言った。

ルカリオ「お前か……実はあの後……」

ピカチュウ「知ってるよ…」

ルカリオ「!……そうか…俺がついていながら本当にすま…」

ピカチュウ「おっさんは悪くないよ…じゃあ俺はこれで…」
 ▼ 317 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:02:06 ID:QVCMVBp6 [18/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
帰ろうとするピカチュウをルカリオが呼び止めた。

ルカリオ「ピカチュウ、その担いでいるのは…?」

ピカチュウ「…」

ピカチュウは黙ってルカリオの目を見た。

ピカチュウの目は全てを物語っていた。

ピカチュウは家をあとにした

ルカリオ「ピカチュウ…そうか…」
 ▼ 318 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:04:12 ID:QVCMVBp6 [19/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウはルカリオの家の付近でワニノコの墓を見つけた。


ピカチュウ「ワニノコ……」

ピカチュウは墓石に手を置いた。

ピカチュウ「俺がお前の分も頑張るからな、見ててくれ……」

ピカチュウは墓をあとにした。
 ▼ 319 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:12:43 ID:QVCMVBp6 [20/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして更に歩いていくとあの教会についた。


教会の中にはもう誰もいなかった。

エンペルトが子ども達を連れて行ってくれたのだろう。

教会のテーブルにはエンペルトからの置き手紙があり、内容はコリンクが不慮の事故で亡くなったとのことだった。

ピカチュウ「そうか…」

ピカチュウは教会を出た。







近くに墓のようなものを見つけた。きっとコリンクの墓だ。

ピカチュウは近くにはえていた花を摘んで供えた。

ピカチュウ「コリンク…俺、おまえの事忘れないからな」

ピカチュウは墓をあとにした。
 ▼ 320 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:16:10 ID:QVCMVBp6 [21/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして洋館の隣を通ってついにドリ村近くまで来た。



ピカチュウ「ミミロップ、帰ってきたぜ」

ピカチュウはミミロップを担いでドリ村が一望できる丘を登った。

ピカチュウ「お前をこの村、お前の村、俺達の村に埋めてやりたかったんだ。綺麗だろ?この景色」

ピカチュウは丘から村を見渡した。

ピカチュウ「俺、こっから見る景色が大好きなんだ」

ピカチュウは一番景色がよく見える場所に穴を掘り始めた。
 ▼ 321 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:24:37 ID:QVCMVBp6 [22/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウは深く掘った穴にミミロップを入れた。


ピカチュウ「……ありがとな」

ピカチュウは優しく土をかぶせると近くにあった大きな石をのせて『ミミロップ』と汚い字で書き込んだ。




ピカチュウはそのまま墓石にもたれてしばらく空を見上げた。

ピカチュウ「ミミロップ、今日は空が綺麗だな…」

あの旅立ちの日のような綺麗な青空だった。

ピカチュウ「……じゃあそろそろ帰るかな…またくるからな、ミミロップ」

ピカチュウが立ち去ろうとした時、カバンから何かが落ちた。

ピカチュウ「?」

それは母がくれた御守りだった
 ▼ 322 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:26:38 ID:QVCMVBp6 [23/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「母さんに守られてたのかな…俺」

ピカチュウが御守りを拾い上げると御守りの中から紙切れと石が出てきた。

ピカチュウ「これは…手紙?」

紙切れには文字が書いてある。

ピカチュウは紙切れを拾い上げ読み始めた。
 ▼ 323 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:31:46 ID:QVCMVBp6 [24/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウへ


ピカチュウ元気?

友達に迷惑かけてない?

ちゃんと日記はつけてる?

まぁあまり質問ばっかりじゃ疲れちゃうか…ごめんね

ピカチュウがこの手紙に気づいたのはいつ頃かわからないですが……とりあえず!

ハッピーバースデー!ピカチュウ!!

あなたは今年で12才ですね!もう立派な大人です!

だからプレゼントにその石をあげます。

それは雷の石です。

その石であなたは進化できるはず。

ピカチュウがずーっと進化したがってたからお金を貯めて買いました。喜んでくれたら嬉しいな!

それより、やることやって早く帰ってきてね。

成長したあなたの帰りを楽しみにしています。

                  母より
 ▼ 324 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:34:04 ID:QVCMVBp6 [25/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「母さん……ありがとう……」

ピカチュウは石を拾い上げると強く握った。

ピカチュウの体は光に包まれた。

光に包まれながらピカチュウは沢山の思い出を思い出しながら呟いた。

ピカチュウ「さよなら……みんな……もう帰ってこない……俺の大切な……」
 ▼ 325 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:37:42 ID:QVCMVBp6 [26/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
エピローグ


研究所


ジラーチはまた眠りにつこうとしていた。

ジラーチ「ふぁああ…今回は一匹だけだったか。昔は三匹どころか一万人は来てたのにね」

ジラーチの背後から音がした。

ガサッ

ジラーチ「まだいたんだ。君…ケーシィだっけ?」

ケーシィ「まだ願いを叶えてもらえるかな?」

ジラーチ「うん、大丈夫だよ」
 ▼ 326 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:43:51 ID:QVCMVBp6 [27/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
ケーシィは笑った。

ケーシィ「くくく…あのピカチュウなかなか面白い願いを叶えたそうだね」

ジラーチ「僕からすればそうでもないけど…」

ケーシィ「じゃあ僕もそれを願おうかな」

ジラーチ「本当にいいの?」

ケーシィ「いいとも…さぁ!僕に不死の魂を!」

ジラーチ「不死の魂……ね」

ジラーチはケーシィの額に触れた。

眩い光が辺りを照らした。

ジラーチ「終わったよ」

ケーシィ「くくく……もうここには用はない……テレポーート!!」

ケーシィは消えた

ジラーチは延びをした。

ジラーチ「じゃあ今度こそ寝るかな……おやすみー……」

ジラーチは繭に包まれると長い眠りについた……

ポケットモンスター外伝      end
 ▼ 327 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 19:51:39 ID:QVCMVBp6 [28/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
とりあえずこれでおしまいです

完走できて本当に良かったです

読んで下さった方々やアドバイスくれた方、本当にありがとうございました!

一応続きはあるんですが…再度チェックした方がよさげなので……いや、需要があるかも微妙なところなんで…まぁ様子を見てあげます

二回目になりますが皆さん本当にありがとうございました!
 ▼ 328 プ・テテフ@ピーピーリカバー 16/10/29 19:55:41 ID:A3RFRNKs NGネーム登録 NGID登録 報告


いや、正直続きめっちゃ期待してる
 ▼ 329 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 20:13:17 ID:QVCMVBp6 [29/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>328
ありがとう!そう言って貰えると嬉しいよ


ちなみにこれの続きの話はこれから千年後の話の予定だよ
 ▼ 330 ガガルーラ@オッカのみ 16/10/29 21:49:35 ID:BRuuLAyg NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 331 1◆v1GnTfaqxg 16/10/29 22:58:38 ID:QVCMVBp6 [30/30] NGネーム登録 NGID登録 報告
今続きの奴三話分ほどチェック&手直し終わったよー

明日は一日中バイトだから出来んけど明後日月曜日は夕方まで暇してるしまた先週みたいに朝から一人で書いてく事にしたよ!

良かったら覗いてくだけでもどうぞ

では皆様よい休日を!
 ▼ 332 メルゴン@あおぞらプレート 16/10/30 00:55:31 ID:HyBuG/0g NGネーム登録 NGID登録 報告
いい話だった!
続きも楽しみにしてるよ!
 ▼ 333 ルーグ@かえんだま 16/10/30 06:06:58 ID:DO6AbvH2 NGネーム登録 NGID登録 報告
乙!続き楽しみ!
 ▼ 334 オッキー@まんまるいし 16/10/30 19:25:26 ID:A4bLHyHM NGネーム登録 NGID登録 m 報告
乙でした!
続き気になる
 ▼ 335 1◆v1GnTfaqxg 16/10/30 22:16:34 ID:SrDBXNVo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=430226

続きをこちらに書いていますので良かったら覗いてって下さいです
 ▼ 336 もリー◆woBJ.2LDUY 16/10/31 07:10:11 ID:nXsFleHU NGネーム登録 NGID登録 報告
お疲れさまでした
 ▼ 337 マワル@ぎんのこな 16/10/31 19:03:57 ID:kNBnzgUk NGネーム登録 NGID登録 報告
夢中で一気読みしてしまった 乙
微笑ましい王道冒険ストーリーかと思ったら、ハートフルボッコSSだったw
さて、続編も読むかな
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