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SS

【R-18】サトシ「……気分とか、どうだ?今日が初めてだったんだろ?お酒」

 ▼ 1 タイプ:ヌル@こわもてプレート 16/10/30 00:20:11 ID:jC2NY6sk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 セレナのグラスが空になるのを見て、サトシは席を立った。
バーテンダーの男性は、屈託のない笑顔を二人に向けてくれている。
サトシも笑顔を返し、いかにも慣れた要領で声を上げた。


サトシ「じゃあ、俺たちはこの辺で!」

バーテンダー「はい、ありがとうございました!サトシさん、セレナさん、またいつでもどうぞっ!」


 チュックを済ませ、サトシはセレナの手を握り、バーを後にした。
セレナの顔は少しピンク色になり、青い瞳が潤んでいる。
少女の可憐さを残しつつ、女の色気がある顔に仕上がっていた。


サトシ「……セレナ」

セレナ「うん……行こ?」

サトシ「ああ……」
 ▼ 80 アズマオウ@ミュウツナイトY 16/11/08 22:45:45 ID:7atsvBIE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 81 メノクラゲ@ジーエスボール 16/11/08 22:50:03 ID:d7Td/PGM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すこ
 ▼ 82 メガサーナイト@あかいいと 16/11/08 23:32:52 ID:JLsgL0Q. NGネーム登録 NGID登録 報告
おつ
 ▼ 83 アバゴーラ@まんぷくおこう 16/11/09 00:22:43 ID:3opBPtQw NGネーム登録 NGID登録 報告
すごい
 ▼ 84 ハーデリア@フーディナイト 16/11/09 23:38:05 ID:LGsRWoIU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 サトシは、しばらく動くわけにはいかなかった。
まだ震えているセレナを優しく抱きしめ続けることが、最後の務めだ。
当然……これを面倒だなんて欠片も思っていない。
疲れ切った下半身のだるさも、男根に残る甘い痺れも、汗で濡れた人肌のぬくもりも……全てが最高に幸せなのだから。
そして弱々しくも抱きしめ返してくれる、世界で一番愛しい存在に声をかけた……。


「ふぅー……気分とか、どうだ?久しぶりだろ?……こういうの」

「……すごく恥ずかしかった……です」

「ふふっ!何だよ?いきなり敬語になって……」


クスっと微笑みながら、セレナの髪を撫でる。
すると、くすぐったそうにセレナは笑った。


(サトシって正直思ってたより、えっちだけど……やっぱり優しくて格好いい……)



(私、幸せだな……こんな人に可愛がってもらって……愛されて……)
 ▼ 85 ナゾノクサ@フエンせんべい 16/11/09 23:42:51 ID:LGsRWoIU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 サトシは、今もセレナを深々と貫いていた。
結合部の隙間から垂れる精液の白さに、サトシとセレナは微笑んだ。


「これってもしかして……赤ちゃん、できるのかな?」

「……できたら、報告しなくちゃな?……家族や昔の仲間と……ポケモンたちに」

「うん……」



 微笑むセレナのお腹の中で、ドクンと命の脈動が聞こえた。




*   *   *
 ▼ 86 グレッグル@でんきだま 16/11/10 20:52:15 ID:qXkl6rQY NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ラブラブですな
 ▼ 87 ハーデリア@わすれもの 16/11/10 22:10:02 ID:WYYE1LTI NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 88 バルジーナ@でかいきんのたま 16/11/12 02:52:06 ID:PjmAjhqA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 89 バネブー@ブーカのみ 16/11/13 20:44:42 ID:dr3lGWf2 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 朝が来た。
昨夜のセレナとの性行為の疲れもあり、夢を見ないほどサトシは深く眠っていた。
すぐ隣には、バスローブを着用した状態のセレナが、規則正しい寝息を吐きながら眠っている。


サトシ「!……んっ……もう朝か……」


 意外にも……先に目を覚ましたのは、サトシであった。


セレナ「……すぅ……すぅ」


サトシ(セレナ……)


 重い目蓋を持ち上げれば、目の前には麗しのセレナ。
今日はとても気分のいい日になりそうだと思った。


サトシ「……んっ」


 サトシは、セレナの頬にそっと優しいキスを落とし、そのまま髪を撫でた。
髪から漂う匂いには清潔感があり、既にシャワーを済ませていることを伺わせる。
おそらく、サトシが眠りに落ちたのを確認して真っ先にバスルームへ向かったのだろう。
 ▼ 90 メタモン@パワーアンクル 16/11/13 20:51:04 ID:dr3lGWf2 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ(汗の匂いなんて気にしないでいいのにな……俺の服を着た時だって、汗とか全然気にならなかったし)
※ XY&Z 第22話 「セレナ、サトシになる!最強ピカチュウ対決!!」


サトシ(この匂いはシャンプーか?……それともリンス?あるいはトリートメント?)


 欲情という、肩の荷が降りたサトシの頭はとても澄み切っている。
セレナの髪から香る匂いの元を、黙々と考察していた。


サトシ(まぁ別になんでもいいけど……)


セレナ「……ん?……っ」

サトシ「! おはよう!セレナ」

セレナ「……お、おはよう……サトシ」


 お目覚め早々、サトシに髪を撫でられていることに気づいたセレナは、恥ずかしそうに顔を背けた。
その仕草にサトシはニコっと微笑み、セレナの顔を上向けにして見つめ合わせた。
恥らうセレナをジッと見つめる行為は、サトシの潜在的サディスティックな一面を充足させてくれている。
 ▼ 91 プテラ@ヘラクロスナイト 16/11/13 20:58:19 ID:dr3lGWf2 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「……な、なによ?私の顔……なにか付いてるの?」

サトシ「ふふっ……俺、幸せだなって思ってさ……セレナ、今日はどうする?」

セレナ「そ、そうね……とりあえずシャワーを浴びてから、ここを出ない?」

サトシ「とりあえず、そうするか……そうだッ!次は少し、お酒とか持ち込んでみようぜ?ここ冷蔵庫あるし」

セレナ「え……ここで、お酒飲むの?」


 セレナは目を丸くした。
完全な密室で、二人きりでお酒を嗜むのは確かに一興だが、ここはそれで終わる場所ではない。
当然、アルコールが入った状態で性行為に及ぶわけである。


サトシ「燃えると思うぜ?お互い、大胆になれるかもしれないし」

セレナ「……えっち」



 二人は顔を見合わせて笑った。





*   *   *
 ▼ 92 ヒマナッツ@ライブキャスター 16/11/13 21:03:38 ID:dr3lGWf2 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 風が吹いていた。
緑の森の木々は、まるで笑うようにざわめいている。
二人の足元には黄色い花が咲いていた。


サトシ「……いい天気だな」

セレナ「うん……旅していた頃を思い出すわ」


 昨夜歩いた、ネオンが揺れる道路よりも二人は大自然が好きだ。
草原に腰を下ろして、他愛のない話をする姿は、まさにかつての旅仲間の姿である。
しかし当時とは異なる過剰な密着……これこそが、今の二人の関係である。


セレナ「……ねぇ、なんで……私を選んでくれたの?」

サトシ「ん?なんだよ?いきなり…」


 セレナはサトシの肩に、体重を預けながら問いかけた。
サトシもセレナの身体に手を添えて、支えながら答える。
 ▼ 93 ガーディ@ラティアスナイト 16/11/13 21:07:14 ID:dr3lGWf2 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「……告白してくれたのは、サトシだもん……私は結局、大事な一歩が踏み出せなかった」


サトシ(別に……そんなことはないと思うけどな)


セレナ「だから……理由を教えて欲しいの……私より、魅力的な女性もいたと思うし」

サトシ「……セレナ」


 空気を読むように周囲の風が止んだ。
そして……サトシは透き通るような、ハッキリした声で言った。


サトシ「俺は魅力的だからセレナを選んだってわけじゃないぜ?……俺にはセレナしかいないんだ」

セレナ「それって……どういう意味?」


 セレナは、鼓動を高鳴らせながら追及する。
そこには乙女特有の暖かな期待があるのだろう。
 ▼ 94 タッツー@ひかりのいし 16/11/13 21:08:09 ID:WAdzJcRw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 95 山中鹿之助◆iuy9rAoio6 16/11/13 21:25:00 ID:ZdOLqR26 NGネーム登録 NGID登録 報告
……申し訳ない
今日はここまで
 ▼ 96 ドータクン@デボンボンベ 16/11/13 21:26:17 ID:xqnNYyU6 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>95
気になるところで止めてくれるぜ!
支援支援!!
 ▼ 97 カポエラー@トウガのみ 16/11/18 18:37:31 ID:4oST1z2A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ぬ
 ▼ 98 生存報告◆iuy9rAoio6 16/11/19 01:07:40 ID:3dnBsJ62 NGネーム登録 NGID登録 報告
最近書けなくて、すみません
次の更新は相変わらず未定ですが、次の更新で一気に完結させようと思います

※完全に自語りですが、私の一番好きなサトセレ回はまだ登場してません

五位…ラストバトル回
四位…デート回
三位…キス回
二位…風邪回
 ▼ 99 アバゴーラ@まがったスプーン 16/11/19 06:21:53 ID:VFeganC. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気長に待ってるぜ!
支援
 ▼ 100 セレビィ@はかいのいでんし 16/11/19 06:37:01 ID:p7i.LrOw NGネーム登録 NGID登録 報告
ああ支援
 ▼ 101 ジャランゴ@まんまるいし 16/11/19 09:09:46 ID:.lI.oQ9U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1位は再回(再会)かw
支援
 ▼ 103 ピッピ@ぐんぐんこやし 16/11/19 20:22:07 ID:adoWA4Aw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(*´ 艸`)ンフフフフフフフフフフ
 ▼ 104 メガサーナイト@こだわりメガネ 16/11/20 16:29:16 ID:SkYqjsMM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 105 アメタマ@ブレイズカセット 16/11/20 22:56:03 ID:kPoxXvRk NGネーム登録 NGID登録 報告
支援!
 ▼ 106 バクフーン@ギンガだんのカギ 16/11/20 23:37:16 ID:AKUxEVZU [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 サトシは、少し恥ずかしそうに鼻を擦った。
そして……ゆっくり目を閉じた。

サトシ「目を閉じると、セレナが浮かぶんだ……いつも優しい目で俺を見つめてくれる」

セレナ「……そうなんだ」

サトシ「……今まで、いろんな奴と旅をしてきたけど、こんなことは初めてだった」

セレナ「サトシ……うん……ありがとう」


 サトシが語ったのは、甘酸っぱい恋の自覚であった。
セレナの心に、サトシの真摯な想いが伝わり……やがて、セレナを満たす。
セレナは、さらに重心をサトシに傾けて甘えるように頬擦りをした。

サトシ「……甘えん坊だな」

セレナ「別にいいでしょ……サトシのこと、大好きなんだもん」


サトシ(……今思えば……相談して本当に良かった)

サトシは、目を閉じたまま……バーテンダーの男性との会話を思い出していた。
それは、サトシがセレナに『大事な話があるから、会いたい』という旨の電話をする一日前の会話であった。




*   *   *
 ▼ 107 ゴルバット@TMVパス 16/11/20 23:43:58 ID:AKUxEVZU [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 その日、サトシはバーテンダーの男性に、腑に落ちない複雑な感情を相談していた。


バーテンダー「……それって……もう完全に恋じゃないですか……」


 苦笑いしながらもバーテンダーは、ズバリとサトシの感情を断定した。
サトシはまだ、最初に頼んだショートカクテルを半分も飲んでいない。
しかし、常連客のよしみであろう……バーテンダーは真剣にサトシの相談に乗っている。


サトシ「……何かの間違いじゃないのか?」


 サトシは内心やっぱりか、と思いながらも確かめる。
確かに、この感情が『恋』だとするなら全てが腑に落ちるのだが、改めて確かめずにはいられなかった。
それほど、サトシにとって重要なことなのだ。


バーテンダー「違わないです……目を閉じて浮かぶ女性なんて、母親か恋人くらいなもんですよ?」

サトシ「……絶対に、間違いないのか?」

バーテンダー「ええ……私の経験上、間違いないと思います」


 黒服のバーテンダーの経験談が気になるサトシであったが、それを聞くのは止めておいた。
バーテンダーの顔には「聞かないでください」と書かれている。
 ▼ 108 カブトプス@ゴールドスプレー 16/11/20 23:51:01 ID:P1b2x3cw NGネーム登録 NGID登録 報告
にしてもバーテンの過去気になる……
 ▼ 109 ドジョッチ@がんせきプレート 16/11/20 23:52:02 ID:AKUxEVZU [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「……。……その女も俺に惚れてるかもしれない……キスされたことがあるんだ」

バーテンダー「!……その後、どうしたんです?」

サトシ「ありがとうって言われたけど……なにか意味があるのか?」


 サトシの言葉を受けて、バーテンダーは眉間にしわを寄せた。
そして、少し考えるような素振りをしてからサトシに言った。


バーテンダー「それは……どっちなんでしょうか……」

サトシ「え?ど、どういうことだよ?」

バーテンダー「キスされたと言っても……ただの感謝の印でキスをしたという可能性もありますからね」


 冷静なバーテンダーの考察に、サトシは一瞬だけ考えてしまった。
しかし……すぐに頭の中で否定することが出来た。
願望混じりの直感は意味がないと分かっていたが……これだけは否定できる。
セレナがどういう女なのかぐらいは、熟知しているつもりなのだから……。


サトシ「それは違うと思う……気軽にキスをするような女じゃないんだ」
 ▼ 110 ロゼリア@やみのいし 16/11/20 23:56:32 ID:AKUxEVZU [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バーテンダー「サトシさんが心から、そう思うのであれば……告白してもいいと思います」


 バーテンダーは、優しくも力強い声言った。


サトシ「告白か……してもいいのかな……?」

バーテンダー「私が思うに、恋は直感です……インスピレーションが大事ですので」


 バーテンダーの言葉は、鋭い牙のように的確であった。
サトシの求めている言葉をハッキリと言ってくれている。
そして……サトシはグラスに手を伸ばした。


サトシ「大事なのはインスピレーション、か……よし!!」


 サトシは、残りのショートカクテルを一気に飲み干した。
欠けていたパズルのピースが、ついに合わさった瞬間のような爽快感が喉を通る。


バーテンダー「いつか、その方と御一緒にご来店下さい!バーでデートするのも乙なものですよ!」

サトシ「!」



*   *   *
 ▼ 111 ボーマンダ@ロックカプセル 16/11/21 00:02:36 ID:kBotH0vQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 再び……心地よい風が舞い始めた。
その風はセレナの匂いを乗せて、サトシの鼻をくすぐる。


サトシ「セレナには……ずっと俺のことだけを、見ていて欲しい……」


 サトシは目をゆっくり開き、切実な願いを囁いた。
つむじ風のような優しい囁きが、セレナの頬を薔薇色に染め上げる。


セレナ「私……ぎて……んじゃう……」

サトシ「え……?」

セレナ「私……幸せすぎて……死んじゃうよ……うぅ」


 セレナは、目の前の幸せが、眩しすぎて直視することが出来ない。
余りにも幸せすぎて現実が信じられない……罰でも当たるんじゃないか?とすら思った。
サトシの切実な願いに胸を打たれ、有り得ない死の予感すら感じた。



セレナ(でも私は……ずっとサトシしか見てないんだよ?……サトシに助けてもらったあの日から……)
※ XY 第7話 「セレナにおまかせ!?激走サイホーンレース!」
 ▼ 112 ゴチルゼル@リゾチウム 16/11/21 00:05:40 ID:kBotH0vQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「……そのまま、目を閉じてくれないか?」

セレナ「……はい」



 セレナの目には、幸福の涙が溜まっている。
目が閉じられる瞬間……一筋の涙がセレナの頬を伝って零れ落ちた。
そして……サトシは、震えるセレナの唇に、優しく口づけた……。






サトシ「……死ぬまで………いや、死んでも愛してる」

セレナ「私もずっと……誰よりも愛してます」



 その言葉より……二人はもっと強く結ばれている。
風が舞う大自然の中で、サトシとセレナの絆はさらに強く……より深いものになった。






〜 THE END 〜
 ▼ 113 ハギギシリ@きれいなぬけがら 16/11/21 00:09:06 ID:PPVGD65E NGネーム登録 NGID登録 報告
お疲れ様です。

ずっと読んできました。ありがとう。
 ▼ 114 フラベベ@くさのジュエル 16/11/21 00:10:55 ID:WUh0s0rI NGネーム登録 NGID登録 報告
お疲れ様。魅入ってしまうくらい書き方も上手かった。
また、別シチュで書いてもらいたい!
 ▼ 115 ヒンバス@ジメンZ 16/11/21 00:10:56 ID:gSEnQPQc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙!今回の本当雰囲気が好きだった
アニポケはSMになったけど、またサトセレSS書いて欲しい
 ▼ 116 山中鹿之助◆iuy9rAoio6 16/11/21 00:11:05 ID:Soydrl7M NGネーム登録 NGID登録 報告
私が一番好きなサトセレ回は、サイホーンレース回です
私なりに、かなり頑張りましたがどうですかね?

ありがとうございました
 ▼ 117 ドロバンコ@ロゼルのみ 16/11/21 00:11:33 ID:KeewwjOE NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
乙
 ▼ 118 リーシャン@ネットボール 16/11/22 22:35:01 ID:vLbV6qHs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すごい良かった
 ▼ 119 ポカブ@ふうせん 16/11/23 00:56:46 ID:HZOswDf2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しばらくss書きから離れたいと思います(正直、下手なss3作分くらい疲れたので)
またいつか書くと思うので、見てくれたら嬉しいです

ではでは
 ▼ 120 ダンゴロ@ホイップポップ 16/11/23 10:23:38 ID:XmaTDmfI NGネーム登録 NGID登録 報告
復活待ってます!
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=429482
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