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身支度をし、会社を出る準備をしていた。
今日は遅くなる、そう妻には言った為、帰るのが遅くなっても怒られる心配はなかった。
フライゴン「今日は今後の人生...いやポケ生がかかっている大事な日...」
フライゴンは今日、他のフライゴンと共にゲームフリークへ行く予定があった。
ガブリアス、ボーマンダと他のドラゴンポケモンはメガ枠を貰った、しかし自分らは貰っていない。
その怒りをぶつけ、メガシンカした場合の種族値等を提案する為にゲームフリークへ行くのだ。
フライゴン「今日は大事な日...」
フライゴンは何度も何度もそう言った。
しかし彼はその事に集中しすぎ、後ろから迫る影に気が付かなかった。
ゴンッ!!ゴンッ!! ゴンッ!!
鈍い音が三回仕事場に響いた。
フライゴンは「フリャ...」と、か細い声を出し、ピクピクと動いた後絶命した。
???「やった...」
フライゴンを殺したポケモンはそう言うとその場を後にした。