マオ「サトシ…気持ちいいこと…してみない…?」:ポケモンBBS(掲示板) マオ「サトシ…気持ちいいこと…してみない…?」:ポケモンBBS

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マオ「サトシ…気持ちいいこと…してみない…?」

 ▼ 1 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:39:06 ID:HRXYsNxU [1/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
夕食どき、旅をしていたサトシたち一行は歩き続けるのをやめて河原にテントを張り、キャンプ用のテーブルセットを広げてマオの手作り料理による晩餐を楽しんでいた…

マオ「さぁさぁさぁ!たーんとお食べぇ!」

サトシ「やっぱりマオの料理はうまいなぁ!」

マオ「でしょー?今日は精のつくもの沢山入れたからね!明日からも冒険がんばろー!」

マーマネ「うまいなこれ!食べれば食べるほどスタミナがつくみたいだ!」

スイレン「…スッポン…?」

リーリエ「こちらは…ニンニクでしょうか??」

マオ「うーん、こないだの街で結構安く手に入ってさー、こう言うのもありかなーって!もしかして美味しくなかった?リーリエ!?」

リーリエ「そ、そんなことありませんわ!とても美味しいですよ!」

マオ「良かったぁー、サ…みんなに不味いもの食べさせられないもんね!」

(先日不手際があったので増量させる形で上げ直させて頂きます)
 ▼ 2 ムリット@ドリのみ 16/11/21 00:39:42 ID:PPVGD65E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
上げ直し嬉しい
 ▼ 3 チート@ライブキャスター 16/11/21 00:39:57 ID:hEtJCeFw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
あれ?前も見たような
もしかして新作か!?
 ▼ 4 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:41:37 ID:HRXYsNxU [2/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして夜中…全員が就寝の準備を終えて寝静まった夜21時ごろ…

サトシ「……みんな寝てるのか…」ソロ〜リ…

リーリエ「ん…ですから…さわれないわけじゃ…」

スイレン「アシマリ…」

カキ「zzz……」

マオ「……… ………」

サトシ「起こさないようにしなきゃな…ピカチュウも寝てるし…」



サトシがいてもたってもいられなくなりテントからこっそり抜け出して河原に座り込んで月を見上げる…

サトシ「うーん、なんだか眠れないんだよなぁ、明日も歩くから早く寝ときたいんだけど…」

サトシ「なんて言うか…凄く元気っていうか…力がみなぎるっていうか…疲れたい…?」

サトシ「マオの飯食ってからだな…」
 ▼ 5 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:44:43 ID:HRXYsNxU [3/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
その時サトシの背後からにゅっと手が伸びて来る、夜の風に当たって冷えたのか妙に心地よい冷たさだった。

「だーれだ?」

サトシ「うわっ!?…マオか?」

マオ「ピンポーン!よくわかったねサトシ」

サトシ「あぁ、マオの手だ…って、さ」

マオ「へっ!?そ、それってどういう…」

サトシ「初めて会った時…マオがポケモンスクールを案内するって言って俺を引っ張っていったろ?それを思い出してさ…」

マオ「お、覚えてたんだ…」ボソッ…

サトシ「うん?」

マオ「あ、ううん、なんでも…ない…///」

サトシ「嫌でも顔赤いぞマオ?風邪でも引いたんじゃないのか??」

そう言ってサトシがマオの額に自らの額を押し当てて熱を図ろうとするとマオのほっぺたがさらに赤くなる。
 ▼ 6 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:45:56 ID:HRXYsNxU [4/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「ち、ちちち…近いよサトシッ!?///」

サトシ「何言ってるんだよ顔がもっと赤くなっているぞ」

マオ「だ、大丈夫!大丈夫だから…///!!」

そう言ってマオがサトシを突き飛ばそうとすると勢い余って川に飛び込んでしまいそうになる、サトシが咄嗟にマオの手を握り助けようとするがサトシも巻き込まれて川に飛び込んでしまう、転んだ二人はマオを下に、サトシが押し倒しているようにすら見えた…

サトシ「だ、大丈夫か?マオ!!」

サトシが慌てて顔を上げると真下には水でパジャマが濡れてボディラインがくっきりと現れてしまったマオだった、きれいな緑色をした髪は濡れて月に照らされ鈍感なサトシでも情操的な気分にさせるのに十分な魅力だった…

サトシ「…っ!」ふいっ

サトシは気恥ずかしさから顔をそらすが未だ上にのしかかった形になっていた下半身の隆起は真下で押し倒されたままだったマオの腿を撫でるのに十分な密着だった。

マオ「…!効いたんだ……」

サトシ「…ご、ごめんマオ!すぐどくから!」

慌てて立ち上がろうとするサトシの腰をマオの手がぎゅっと抱きしめる、マオの顔はサトシがさっき顔を近づけた時よりも幾分赤くなっているのが見て取れる。
 ▼ 7 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:49:35 ID:HRXYsNxU [5/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「ねぇサトシ…今すっごく走り回ったりとにかく疲れたいって思ってるでしょ…」

サトシ「な…?風邪ひいちゃうぞマオ?」

マオ「いいから…ね?」

サトシ「ま、まぁ正直いうと…すごく誰かとポケモンバトルでもしたい気分だよ、でもなんか違う…俺もよくわかんねえ」

マオ「今…濡れた私の体見てドキッとした?」

サトシ「そ、そんなこと…」

マオのしなやかで小麦色に焼けた右手がサトシの頰を上から下へとなぞる…やがて手は首筋を撫で、胸板をまさぐるように撫でていく…

マオ「自分に正直になって…サトシ?///」

サトシ「………した…ごめん…」

マオ「謝らなくていいんだよ、ううん、嬉しい…///」

サトシ「そ、そうなのか…?」

マオ「うん…ねぇサトシ…今からとっても『気持ちいいこと』…シない?」

マオの手が胸板から離れまたサトシの頰に触れ、親指でサトシの唇をなぞる、マオの顔はうっとりとした顔をしている…
 ▼ 8 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:52:41 ID:HRXYsNxU [6/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「気持ちいいこと…って…?」

マオ「そう…気持ちいいこと…すごくスッキリするよ…?」

サトシ「ポケモンバトルでも今からするのか…?」

マオ「ふふっ…違うよサトシ…じゃあ着いてきて…?いつまでもここにいたら風邪ひいちゃう」

マオがサトシの腕を引いて森の中へ少し進んでいく、その後ろ姿はどこか初めてマオに手を引かれて歩いた時をサトシにまた思い出させた。

サトシ「な、なぁ何するんだ?」

マオ「気持ちいいこと♪」

サトシ「なんだよぉ…」

マオ「(サトシのご飯にだけ入れて見て正解だったなぁ、いつものサトシなら…ううん…)」

サトシ「どこまで行くんだ?マオ?」

マオ「そうだね、この辺ならすぐは見つからないかも」

サトシ「?」

マオが振り向くとサトシのズボンのチャックを開け、ベルトを外してズボンを下ろしてしまう。

サトシ「な、何するんだマオ!?」

マオ「…気持ちいいこと…//」
 ▼ 9 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:55:29 ID:HRXYsNxU [7/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオはそのままパンツも下ろしてやると大きく反り立っていたサトシのソレが現れる、太く…大きく…小さい頃父親のを見ただけのマオを圧倒するのには十分なモノだった。

マオ「わっ………///」

サトシ「な、何するんだよマオッ!?」

マオ「サトシ…ここ、すごくビクビクしてるでしょ…」

マオがそういうとツンと先をつつき、そこからツゥ…と手のひらで撫でて行く、さっきまで川に浸かり冷えた手が熱く滾っていたサトシのソレを心地よく包んで行く。

サトシ「ウッ…マオ…?」

マオ「男の子ってね…こうすると気持ちいいらしいんだよサトシ…」

マオが柔らかい左の手のひらで先をこねくりまわし、右手でサトシのソレを包み込む、サトシは今まで体験したこともないような快楽の波に呑まれ声を漏らす。

サトシ「クッ…ウゥ…マオ………」

マオ「サトシ可愛い……こうすると…?」

マオが恐る恐るといった感じでサトシのソレに顔を近づけてピクビクとそそり立つそれの裏筋あたりにキスをする。

サトシ「クッ……!」
 ▼ 10 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:56:06 ID:HRXYsNxU [8/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「マ…オ…汚いから…ッ!」

マオ「サトシに汚いところなんてないよ……好きだよサトシ…」ちゅっ

マオがさらにもう一度サトシのそそり立つソレにキスをする、するとサトシの腰が痙攣したようになり立つのもままならなくなってへたりと地面に座り込む。

サトシ「マオ…」

マオ「私ね…サトシに初めて会った時からサトシのこと好きだった…すっごく好奇心旺盛で…優しくて…なによりバトルしてる姿はカッコよくて…」

サトシ「マオ?」

マオ「私ね、サトシのこと好き、大好きだよ…サトシ」

言いたいことを言い終えるとマオは小さな口を開けてサトシのを恐る恐る咥える、口内の唾液とサトシの先から出た粘液が混ざり合い、暖かいヌルヌルの唾液がサトシのを包み込む。

サトシ「ーーーーっ!!!」ゾクゾクゾクッ!!
 ▼ 11 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 00:56:45 ID:HRXYsNxU [9/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「ふぁっ…(すっごく…濃かった…///)」ぢゅるっ!

サトシが十分に射精しつくすとマオが少しばかり名残惜しそうにサトシのを吸ってから口を離し、こくり…と味を確かめるようにして飲んでしまう。

マオ「…出ちゃったね…サトシ…」

サトシ「はぁ…はぁ…今のは…?」

マオ「射精って言うの…気持ちよかったでしょ…?」

サトシ「射精…あぁ…すっごく…」

マオ「実はね…もっともっと気持ちよくなれるの…続き…する?」

サトシ「し、したい…」

マオ「じゃあその前にサトシにも…私の体…触って欲しいな…」

サトシ「マオの体を…か?」

マオ「うん…ちょっと恥ずかしいけど…///」
 ▼ 12 ューラ@あかいかけら 16/11/21 00:56:49 ID:0.UJBMI. NGネーム登録 NGID登録 報告
見覚えがある
 ▼ 13 ガバンギラス@あさせのしお 16/11/21 00:57:07 ID:rCGZLwFo NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ケンゴ「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
 ▼ 14 タフリー@ノワキのみ 16/11/21 00:57:29 ID:PPVGD65E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>12
それの上げ直しですよ!
 ▼ 15 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:04:51 ID:HRXYsNxU [10/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシが固唾を飲んでマオのパジャマのズボンの裾に手をかける、ゆっくり、するりするりと下ろしていくと艶のある肌と、むっちりとした、それでいて太すぎない女の子らしい華奢な太ももが露わになる。

ズボンも脱がすとサトシは最後の一枚、パンツに手をかける、パンツもゆっくりと下ろすとまだ毛も生えそろっていない、女の子の体がサトシの目の前に現れる。

サトシ「………っ!」ゴクリ

マオ「サトシ…触って…」

サトシ「あ、あぁ…」

マオがサトシの手を取り自分の秘部へと誘導していく、サトシが言われるままにマオの秘部を撫で回すと毛も生えそろっていないためか滑らかで、プニプニとした感触がサトシの指に伝わってくる、その感触は今まで理性を保っていたサトシの最後の理性をたやすく断ち切り、まるで盛った獣のようにマオに飛びつく。

サトシ「ハァッ………… ハァッ………っ!」

マオ「サトシ…?」

サトシは顔をマオの秘部に近づけて舌でソコを舐め始める

マオ「ひゃ…っ!///」

サトシ「はぁ…はぁ…」ちゅっ…ちろ…
 ▼ 16 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:07:00 ID:HRXYsNxU [11/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシが舐め始めて数分、次第にマオも快楽に溺れ始めたのかうっとりと、トロンとした顔つきでサトシのことを見つめている、するとやがてサトシがまだ満足しないのかマオのソコの中に舌を入れて吸い始めた。

サトシ「はぁ…はっ…んっ…むうっ…」れる…れろ…ぬるっ…ぢゅっ!

マオ「ひゃああっ…!?ひっ…あっ…///」ゾクゾクッ!

サトシがさらに舌を動かしてマオの膣内を擦るようにしてなめる、心地よい快楽がマオを包み込み、やがて手足は時折びくんっ!と痙攣してアソコからトロトロの愛液を滴らせる…

マオ「んっ…ひゃっ…だ、ダメ…あっ…っ!!」ビクッ…ビクッ!ぷしゃあぁっ!

サトシが舐め続けるとやがて小さな痙攣から大きな痙攣に変わり、その頻度も増えていくとやがて一番大きく痙攣する、されるがままだったマオは腰を大きく仰け反らせてサトシの顔に大量にかける形で潮を吹き始める

サトシ「っ!?…マオも…気持ちよくなったのか…?」

マオ「うん…っ…すっごく…気持ちよかったよぉ…///」
 ▼ 17 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:09:37 ID:HRXYsNxU [12/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>15>>16とこれと次の二つの順逆でした失礼

サトシ「わ、かった、俺やるよ、何すればいい?」

マオ「まずね…私の服も…脱がして欲しいな…」

サトシ「わかった」

サトシが顔を近づけてマオのパジャマのボタンを外していく、濡れていたためかぴっとりと張り付いて妙に脱がしにくい。

サトシ「え、えっと、ちょっとバンザイとか…してもらっていい?」

マオ「もう…ムードないなぁ、いいよ」くすっ

マオが両手を上に上げるとサトシが恐る恐るパジャマを上に持ち上げて裏返しになった状態で茂みの上に投げ捨てる、そして中に着ていたキャミソールも慎重に脱がしていく…

サトシ「うわっ…///」

サトシがキャミソールを脱がすとそこには年相応の、無いわけではなく、成長している最中の、未熟に膨らんだマオの胸があった、滑らかな壁にも見えるだろうがよく見ると双璧ともにすこしでっぱり、サトシが触れると柔らかい感触が手のひらを包み込む

サトシ「やらかい…//」クリッ…

サトシが手を下ろそうとした時に指が立っていたマオの乳首に引っかかりマオが媚声を上げてしまう。

マオ「…っん…///」
 ▼ 18 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:10:05 ID:HRXYsNxU [13/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「サトシィ…」

マオはとろんとした顔でサトシの顔を両手で支えるとサトシとくちづけをかわす、それでもまだ飽き足らないのかまたキスをし、キスを重ねて…やがてマオの方からサトシの口の中に舌を潜り込ませてお互いの唾液を交換し合うようにして舌と舌が交わり合う

サトシ「んっ!?…んっ…んあ…っ!」ちゅっ…くちゅっ…

マオ「んっ…ふあぁ…」

するとサトシがキスを中断して顔を離し、やがて胸の方に顔を近づけると乳首にキスをし、ちゅうっ…っと赤ん坊が乳を吸うように乳首を吸う。

マオ「ーーっっ!!!」

サトシが乳首を吸うのをやめて顔を離すと目の前にはさらに顔を赤くさせたマオの顔があったのでもう一度キスを交わす。

サトシ「んっ…おっぱいって…出てこないんだな」

マオ「おっぱい出ると思って吸ったんだ…はは…おっぱいはね…赤ちゃんができると出てくるようになるんだよ」

サトシ「そ、そうなのか…」

マオ「うん(まぁ最もこれから出てくるようになるかもだけど…ね)ねぇサトシ…下も…脱がして…?」

サトシ「…!あぁ…」
 ▼ 19 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:10:38 ID:HRXYsNxU [14/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「かけちゃってごめんねサトシ…」

サトシ「あ?いや、大丈夫だぜマオ」

マオ「そう?」

サトシ「あぁ、大丈夫だよ、気にすんなって…… …」れろっ…

マオ「…さとし?」

サトシ「味しないんだな、意外と」

マオ「は、恥ずかしいななんだか…///」

サトシ「そうか?気持ちよくなった時のマオ可愛かったぜ」

マオ「ううぅ…///」

サトシ「そういえばマオ、気持ちいいことってこれのことなのか?」

マオ「…うぅん…サトシ、もっと続きが…あるの」

サトシ「次は何をするんだ…?」

サトシの鼻息がだんだんとまた荒くなりマオも顔を赤くし、互いに興奮していることがよくわかる、するとマオが少し恥ずかしそうに、股を広げてサトシに見せ始める。

マオ「ここにね…サトシが舌を入れたところにね…おちんちん入れるんだよ…」
 ▼ 20 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:12:17 ID:HRXYsNxU [15/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「それは…もっと気持ちいいのか…?ゴクリ

マオ「私もまだやったことはないよ!もちろん!だけど…もっと…もっと気持ちよくなれちゃうよ…?」

サトシ「もっと…気持ちよく…」

するとサトシが意を決したのか熱くほとばしるソレを片手で支えてマオの秘部に押し当てる。
サトシの先にトロトロの粘液がいやらしいまでに絡みつく

マオ「サトシ…来て…///」

サトシ「こ、ここにいれるんだな…」

マオ「うん…///」

サトシ「あ、あれっ…」

マオ「落ち着いて、ここだよ…」

マオがサトシの手を取って穴の手前まで先を誘導させるとサトシがゆっくりと慎重に突っ込んでいく…

ヌプププ…ヌ"プンッ!

マオ「いっ…っ!!」
 ▼ 21 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:12:53 ID:HRXYsNxU [16/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「いっつ…」

サトシ「い、痛いのか!?大丈夫か!?」

マオ「だ、大丈夫…びっくりしちゃっただけだから…(は、初めて…サトシに捧げちゃった…)」

マオは初めてをサトシに捧げたために少女から大人の女性になった証として血が垂れている…

マオ「動かして…気持ちよくて…痛いのなんてトんじゃうくらいに…!」

サトシ「あ、あぁ」

サトシがおぼつかない動きで腰を振り始める、一回突くたびにサトシの吐息が漏れる、交わっている箇所は血とマオの出す愛液とサトシのカウパーが混ざり合い、いやらしい音を立てている…

マオ「んっ…あっ…はぁっ…嬉しい!サトシィ!好きぃ!」ヌプッ!ヌプッ!くちゅっ!
 ▼ 22 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:16:26 ID:HRXYsNxU [17/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「もっと…もっとはげしくしてサトシ…っ!」ヌプッ!ヌプッ!

サトシ「マオっ!マオッ!」パンッ!パンっ!

サトシの腰を振る速さは慣れたのか、それとも快楽にただ突き動かされているのか徐々に速さを増していき、その度にマオの媚声、サトシの荒い息、交わる時の腰を打ち付ける音が森に響く…

サトシ「マオっ!また出そう…出ちゃいそうだ…!」

マオ「いいよサトシ!出して!私の中に出して…っ!」

サトシ「うっ…くっ!」ドプッ!ドピュッ!ビュルルル…

マオ「あっ、キタ、きたぁ精子…」ビクッ!ビクッ!

サトシがマオの中に子種を放つと同時にマオにも快楽の絶頂が訪れる、マオは腰を大きく仰け反らし、今まで感じたことのない快楽の波がマオの全身を電流が流れるように走り抜ける。

マオ「ーーっ!!あったかいのきた…」

サトシ「うっ…マオ…これが…気持ちいいこと…か?」

マオ「うん…セックスって言うの…気持ちよかった…?」

サトシ「あぁ!」
 ▼ 23 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:19:33 ID:HRXYsNxU [18/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「ねぇサトシ…もっかいしない…?」

サトシ「あ、あぁっ!」

するとマオは仰向けになっていた状態から起き上がり樹木に体重を預けサトシに背中を向ける、いわゆるバックの体制である。

サトシ「後ろから入れるのか…?」

マオ「うん…すると奥まで届いてもっと気持ちいいらしいんだよ…?///」

サトシ「わかった!」ボロンッ!

するとサトシは先ほど射したばかりなのにまた大きく膨れ上がったソレをマオの膣にゆっくりと挿入していく、2度目と言うこともあってか後ろからでもすんなりと入る。

マオ「きた…///」ヌプッッ

サトシ「じゃ、じゃあ動くぞ?」

マオ「うんっ、きて…?///」

サトシ「あぁ!」パンッ!パンッ!パンっ!

サトシが腰を振り始めると膣の中をサトシの大きなペニスが行ったり来たり…腰を動かすたびに交わっている部分から二人に快楽が幾度となく押し寄せてくる。

マオ「あっ♪あ…っ!///」ヌチュッヌチュっ!

サトシ「ほんとだ…深くまで入って…気持ちいい…!」パンパン!ヌプッッヌプッッ!
 ▼ 24 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:22:46 ID:HRXYsNxU [19/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオの中にサトシのが出し入れされるのに反応してかマオの膣内で子を産むための準備がなされていく…子宮口が降りて来たのだ。

トンっ

マオ「ーーーっ!!?!?」ゾクゾクゾクゾクッ!

サトシ「な、なんか奥まで届いた…?」ヌプッヌプッ!ツン…ツン…

サトシのが出し入れされるたびに奥の子宮口をノックするようにトントンと叩かれ、マオの理性を崩壊させるかのごとく快楽が脳まで響いてくる。

マオ「あっ!あっ!奥まで届いて…気持ち…いっ!サトシィ!好き!好きっ!」

サトシ「あぁマオ!俺も気持ちよすぎて…また…っ!」

マオ「いいよ!もっと出してサトシ…!奥に、一番奥まで出して!」

サトシ「ーーっ!!」ドクンッ!ビクッびくんっ!サトシが奥に種付けするように腰を押しつけ、ペニスを子宮口に押し当てて射精し始める、サトシの体に達成感にも似た心地よい徒労感が押し寄せてくる。
 ▼ 25 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:23:40 ID:HRXYsNxU [20/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオとサトシはそのまま挿れた体制でへたりこみ二人でそのままサトシが後ろから抱きしめる形で寝転がっている。

マオ「子供できちゃうかもね…フフッ…」

サトシ「えっ?」

マオ「あれ、言ってなかったっけ」

サトシ「子供ってどう言うこと?」

マオ「あちゃあ…こうやって二人でセックスすると子供がいつか産まれるようになるの」

サトシ「えっ」

マオ「ま、まぁ私まだ来てないし平気!まぁ説明めんどいからしないけど大丈夫だから!!」

サトシ「俺とマオの子供ができるのか…?」

マオ「そしたらおっぱいも出るようになっちゃうかも、フフッ」

サトシ「おぉ、そうなのか…」

マオ「子供産めるようになったら…サトシに一番最初に飲ませてあげるから」
 ▼ 26 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:24:31 ID:HRXYsNxU [21/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「うーん、それって赤ちゃんにあげるもんじゃないのか…?気になったから俺も吸ってみたけど」

マオ「…いんじゃない?…サトシ…またシてくれる…?」

サトシ「勿論だ!」

マオ「じゃあもっと…しない…?」

サトシ「良いのか?」

マオ「うん…もっと…欲しいな、サトシの…」
 ▼ 27 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:25:38 ID:HRXYsNxU [22/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオがまた両手両膝を地につけ四つん這いの姿勢になる、サトシも後ろに膝立ちでポジションを取りマオのお尻を撫でる。

マオ「ひゃっ…//くすぐったいよ…」

サトシ「いやマオのお尻可愛いなぁって…」

マオ「サトシぃ…///」

もう少し感触を楽しみたいのかサトシがピカチュウを撫でる時と同じくらい優しくマオのお尻を撫でるとふとひくついているもう一つの穴の存在に気がつく…

サトシ「マオ…」

サトシがもう一つのひくついた穴に指をなぞらせる、すると予想外の刺激に反応してかマオの腰がキュッと締まりひくついた穴もピクッと痙攣する。

マオ「ひゃあぁーっ!?ど、どどどどこ触ってるのサトシっ!?」

サトシ「あ、ご、ごめん、なんかここもマオのおまんこみたいにひくひくしてたから欲しいのかなぁって…」

マオ「ま、まぁ入れられないことはないけど…」

サトシ「ほんとか!?気持ちよくなれるか!?」

マオ「さ、サトシッ!?///」
 ▼ 28 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:26:47 ID:HRXYsNxU [23/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシがこのままでは入らないかもな、と思いトロトロに蜜の垂れたマオの愛液を二本指ですくって穴の入り口に塗りたくってやるとゆっくりとサトシのが先からズルズルと吸い込まれるように挿し込まれていく…

マオ「ーーー!!!………っ!っ!」ゾワワワッ!!

サトシ「なんだマオ気持ちいいのか??動くぞ!」

マオ「まっ、まっ…て…おかしくなっちゃう…!」

マオの制止の声はサトシの耳には届かず腰を打ち付ける速さを徐々に上げて行く。

マオ「ひゃあぁっ!んあっ!んっ…」ズプンズプン!

サトシ「あっ…マオの…すごくうねって…気持ちいいって言ってるみたいだ…!」パン!パン!

本来なら物を出すための穴がサトシのを挿れられてまるで実際に膣に入れているかのような密着と、それでいてさらに激しくうねる穴にサトシは感嘆の声を漏らし獣のように腰を振り続ける。

サトシ「はぁっはぁっ…凄く俺も…気持ちいい!」ズプンズプン…!

マオ「サトシぃ…前も切ないの…触ってェ!///」
 ▼ 29 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:27:54 ID:HRXYsNxU [24/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオの催促の声を聞くなりサトシは後ろから腕を伸ばしてマオの硬くピンと小さく立ち上がったクリを指で弄り回し、それでいて腰を激しく打ち付ける。

マオ「あっ…!あっ…!おまんこも…おしりまんこも…気持ち…良すぎっ!てっ!おかひくなっひゃうっ!」くりっくりっ!ズプッ!ズプッ!

サトシ「マオ!出る!出るよ!」

マオ「出してサトシ!私のおしりまんこにだしてぇっ!」

理性が切れたのかマオが淫らな言葉を口から発しさらなる快楽を求めてサトシが腰を動かす。

サトシ「うっ…くっ!」ビュクッ!ビュルルッ!とぷっ!

マオ「おしりにもあったかいのきたあぁ…///」

マオのお尻から満足するまで出したサトシのが抜かれるとゆるゆるになって本当に子を産むための穴になったかのようなアナルから白い液がトロリと垂れてくるとマオが慌てて人差し指で押しもどす。

マオ「んっ…//勿体無い…///」

サトシ「はぁっはぁっ……気持ちよかったぜマオ…」

マオ「お尻ってこんなに気持ちよかったんだ…ねぇサトシもっとしよ、もっと…みんなが起きるまでまだ時間あるから、ね?」

サトシ「あぁ!もっと気持ちよくなろう!マオ!」
 ▼ 30 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:29:24 ID:HRXYsNxU [25/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
翌日…

リーリエ「あらサトシ…やっぱり風邪ひいてますよ?」

カキ「どうしたんだお前らしくない」

スイレン「それに…すごくぐったりしてるね…」

サトシ「はは…」

マーマネ「それにマオも、夜中お腹出して寝てたんじゃないの??」

マオ「アハハー…(たまたま見つかったからサトシに媚薬持っちゃったけど…次やるときは屋内だね…」

マオ「(次もあると…いいな)///」

マオがお腹をいちどさすると隣の寝袋で寝ていたサトシを一瞥して頬を染める。

マオ「…大好き…」ボソッ

サトシ「うん?何か言ったか?」

マオ「うぅん!なんでも!」
 ▼ 31 ニョロトノ◆ZoSCxqAxKs 16/11/21 01:30:03 ID:HRXYsNxU [26/26] NGネーム登録 NGID登録 報告
とまぁここまでです、マオ大好きprpr
マオ好きすぎて木曜日の19時以外死ねるまである。

次機会があれば別次元でリーリエやスイレンとかもエロいの書きたいな、ぶっちゃけセレナも好きだったけどアローラヒロインも普通に可愛いんだよなぁ…

エロい系の二次創作作るとどうしても「抜くための物」と、「可愛いを求める物」の二種類に分かれると思ってるんですよね、どちらかと言うと可愛いを求めたと言うか、初々しい感じのを書きたくて、ってか本当に抜けるレベルのとか表現力がSMのクリムガンレベルですしおすし。

よろしければ感想とかお待ちしております、多分返すの明日の深夜だけどね。

たくさんの支援ありがとうございました、ではでは
 ▼ 32 ルネアス@ボロのつりざお 16/11/21 01:39:12 ID:/BiT13fw NGネーム登録 NGID登録 報告
乙です
アローラヒロイン組はセレナとはまた違ったベクトルで良いですよね
いい子たちばかりで飽きなくこれから見れそうです
 ▼ 33 ャルマー@ダークストーン 16/11/21 09:50:45 ID:hEtJCeFw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>31
マオちゃんは積極的ってのがいいよね…サトシとお互い性欲を思うがままにぶつけ合い、獣のように交尾する…

スイレンちゃんやリーリエちゃんもぜひ書いてくれ!頼む!
 ▼ 34 ビルドン@ガブリアスナイト 16/11/21 11:07:15 ID:SiTsZPvI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
サナに求めてたものの何か違うとおもっていたがそういうことか
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