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増田「そこでだが、そこの列の前から2番目の君!中学のころ、ポケモンの何を勉強した?」
そこの列の前から2番目の生徒「えっ?…えっとぉ、まず既存しているポケモンの種族値とレベル50時のV値の暗記くらいですかね」
増田「そうだな。ポケモン学が確立したのはつい最近だから、中学のポケモン学の範囲は、今君が言った通りのところをみんなは学んできたはずだ」
生徒「ワーワーワーワー!!」
増田「静かに!!中学ではポケモン学は暗記作業と言ってもいいほど簡単なものだったろうが、高校ではそうはいかない」
増田「もちろん、中学の基礎を理解している必要があるが、中学で学習したポケモン学よりはるかに難しいと思っていただいていいだろう」
増田「高校では、種族値はやるが、レベル50時のVではない。例えば、個体値逆VからVにおけるレベル38、90といったように各個体値のレベル1から100までの数値をマスターしてもらう!」
生徒「マジかよ…!」
増田「それだけではない!
増田「みんなは授業でレートを経験しているだろうが、戦略という授業がある。戦略とは、例えば、1ターン以内にコイキングでギャラドスを倒せというような論理問題のことである!」
増田「さらにだ!すべてのポケモンの生態を全て暗記してもらうぞ!」
増田「さらにさらに!レートという授業も導入されていて、このクラス内で対戦してもらい、順位をつけるぞ!高い順位であれば文句はないが、低い順位であると夏休みは補習だ!!」
増田「3年時には、みんな1度はレート2000を超えることを目標している。超えられなかったものは卒業できないからな!」
増田「覚悟しとけよ!!!!!!」指バキバキッ