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・キャラ崩壊(口調とかあってない可能性高いです)
・一応クリスマスSSですが今日中に投下し終わらない可能性大
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朝起きると僕の体はロープで縛られ、自由に動けなくなっていた。
「おはよう!お兄ちゃん」
声のする方に顔を向けるとそこに居たのはユリーカだった。
「も、もしかしてユリーカが僕を縛ったの……?」
「うん!」
まさか、どうしてこんなことをするんだい?、そう問いかけようとしたとき、ユリーカは口を開いて僕にこう言った。
「今日からあたしはお兄ちゃんのご主人様!」