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ロトム図鑑の死骸をテレポートでククイ博士の家に送った後俺は、一匹の♂リオルに出会った。しかもそのリオルはなんと、俺の足元に尻を向け、思いっきり糞を撒き散らしやがったんだ。しかも最後にくっせぇ屁こきやがったのでその尻を俺は蹴った。
リ「ワァオォン!!痛い!」
俺「喋った!?!?」
リ「この変態人間!僕のスーパー排泄★タイムを邪魔すんな!!」
俺「フン!珍しい喋るリオルか…ていうかどっちが変態だよゴラァッ!!!」ドン!グチャグチャ
リ「い”だいいい!!!手をふまないで!僕が悪かった!」
俺「うるせぇ!!謝れば許してもらえると思うなよぉ!!!」
さすがカス耐久。すぐ謝ってきたが許す気は毛頭無い。
俺「二度と糞も屁も出せないようにしてやる…」
俺は近くに置いてあった木の枝をリオルの尻にぶっ刺した
リ「くわぁぁん!!!?!」アヘェ
ブチュ!グチュ!ネチュ!カキマワス!
リ「イくっ!」ドピュッ
俺「イくの早すぎ!変態発情犬が!!!」ドゴッ
俺はリオルの腹を蹴ってやった。そしたら
リ「!!ウ”ゥオエエエエエ」ゲロロロ
ゲロを吐きやがった。しかも俺の顔面に
俺「なっ…てめえええ許さねえ!!!!死ね!!!」ブチィ
リオルのビラビラ肉の耳を両耳を引きちぎった。次の瞬間リオルは
リ「アオン!!!絶対に許さ…うおおおおお!!!」