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目が覚めて、最初に目に入ったのは見知らぬ天井である
両腕両足には錠がかかっており、身動きが取れない
ミヅキ「だ、誰か!」
大声をあげると、一人の男が顔を覗きこむ
ザオボー「目が覚めたようですね」
ミヅキ「あなたはエーテル財団の...!」
思い出した。私は研究所の帰り、歩いていたところを拉致されたのだ
ミヅキ「また悪さを企んでいるのね...!」
元支部長を睨み付けるも、その男はヘラヘラと嘲笑う
ザオボー「全く、そんな格好で説教ですか?」ムニュ
ミヅキ「え?」
私は自分が裸なのに気付く。さらにザオボーが私の胸を揉んでいることに絶叫する
ミヅキ「い、嫌ああああああああッ!!!!」
ザオボー「安心してくださいよチャンピョン。何もレイプしようだなんて思ってもいません」