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賢い子1「お、おい!こいつついにドジ踏みやがった!」
賢い子2「お仕置きの時間だァーー!」
ぼく「待ちな!...ねぇ吉田くん?なんでオニゴーリを庇護するのかな?」
吉田「彼をそんなに攻め立てるのは可哀想です」
ぼく「でもオニゴーリはゴリラで害悪で、人に害を与えるのよ、存在しちゃいけないでしょ!分かったかな?」
吉田「いや違う...そう仕向けたのは人間じゃないですか!」
吉田「僕だったそうです!僕はゴリラだから馬鹿にされ...今まで何度馬鹿にされたことか!」
ぼく「吉田 ヤレユータン君!これ以上僕を困らせないで頂戴!舐めた口叩くとああなりますよ!」
吉田「...!ナゲツケザル君!そしてケッキングさん!どうしてこんなボロボロに...」
ぼく「彼らが我らに反抗したからです、人間がゴリラなんかに刃向かったからねぇ...あなたは特別、母親が人間だから許したるだけです、こっちは一応金を貰ってるんでねぇw」
吉田「もう我慢出来ない...復讐してやる...!あんたら人間共に!」
ぼく「やれやれ...めんどくさいゴリラだ.....あいつらよりも酷い目に合わせてやるよッ!!」
〜頑張れ吉田 ヤレユータン!ゴリラを救うのだ!もう君しかいない!〜