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カイリュー(♂)「お前…いつまで俺の住処の洞窟に居座る気だ?」
ヌメルゴン(♀)「え〜?別にいいじゃないの」
カイリュー「もう軽く半年経ってるのによ、まだお前が人間に捨てられたショック受けて離れずに籠ってんるか?」
ヌメルゴン「いいえ、そうでもないわよ」
カイリュー「ほお〜。じゃあなんで出て行かないんだ?」
ヌメルゴン「……」
カイリュー「黙ってたって分からんだろ?」
一昔前カイリューはフラフラと飛び回っているとヌメルゴンがトレーナーに捨てられ、野生のポケモン達によって傷つけられている所を偶然発見した。
ヌメルゴン自身は嘗て幼いヌメラだった時から真面な戦闘経験は無い為、全く戦い方が知らず太刀打ちできなかったからだ。
カイリュー「いくら強くなりたいからって俺に縋り寄るのはよしてくれよ」