【SS】しあわせのかたち。ぜつぼうのいろ(ブイズほのぼのシリアスリーフィアside)【ぷ】:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】しあわせのかたち。ぜつぼうのいろ(ブイズほのぼのシリアスリーフィアside)【ぷ】:ポケモンBBS

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【SS】しあわせのかたち。ぜつぼうのいろ(ブイズほのぼのシリアスリーフィアside)【ぷ】

 ▼ 1 ャビー@かざんのおきいし 17/01/21 23:55:40 ID:VUuz4YKE NGネーム登録 NGID登録 m 報告
こちらはリーフィアsideです。
どちらからでも構いませんが、ブースターsideから読むことをおすすめします

http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=509095
 ▼ 69 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 16:36:31 ID:S1uZnewg [1/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「そっか。無理すんなよ」


 眠そうな声が聞こえた。


「おかーさん?」


 どうやらイーブイが起きたらしい。


「ふふ、おはよ。イーブイ」

「おはよー」
 ▼ 70 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 16:38:01 ID:S1uZnewg [2/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
しばらく3匹で話していると、

(ご飯よ)と声が聞こえた。

「ご飯だー」

 イーブイはそう言って去って行く。
 ▼ 71 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 16:40:35 ID:S1uZnewg [3/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「オレ達も行くか」


 私達もイーブイの後についていく。



 食事を済ませ、イーブイを寝かしつけ、寝たら自分も寝る。そんな毎日を繰り返していた。

 頭痛は一向に良くならない。むしろ益々ひどくなる。

でも、それは寝起きだけで、少ししたら良くなるので、あまり気にしなかった。

 そんな日々に忙殺され続け、最近はもうイーブイが母乳に頼らなくても良くなっていた。
 ▼ 72 旦終わり◆iTFigG3P7M 17/01/23 16:43:12 ID:S1uZnewg [4/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 イーブイが木の実を食べられる様になってからは、目につく木の実を取り敢えず口に入れている。

どうやら少し苦いのが木の実のようだ。
 ▼ 73 iTFigG3P7M 17/01/23 16:53:08 ID:S1uZnewg [5/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>72
どうやら少し苦いのが好みのようだ

です。
 ▼ 74 ガガルーラ@においぶくろ 17/01/23 17:04:11 ID:8n8B1L.Y NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>73
リーフィア病気じゃね?
 ▼ 75 i/ei.o2TGU 17/01/23 19:16:40 ID:XLm8ese6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
木の実と好み

ドッチーニョ?
 ▼ 76 コリザル@タウンマップ 17/01/23 19:32:27 ID:tzn6/WTw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 77 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 19:46:39 ID:S1uZnewg [6/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「おかーさん、おさんぽ、行こー」


 食後、イーブイが言った。


「お父さんも一緒に行こうね」

「うんっ」


 イーブイが屈託のない笑顔で頷く。
 ▼ 78 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 19:48:55 ID:S1uZnewg [7/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 ブースターが子供と話している。


「今日はどこ行こうか、イーブイ」

「んーとね、おいけー。およぐのー」


 イーブイが提案するとブースターは気まずそうな顔をした。そう、ブースターは泳げない。


「な、なぁイーブイ。今日は原っぱにしないか? ほら、いーい天気だぞ」

「えー泳ぐぅ」


 こうなったらもう何を言っても聞き入れない。お兄ちゃんは溜息をついた。
 ▼ 79 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 19:50:52 ID:S1uZnewg [8/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 ふと、ブースターが私に言った。


「どうした? リーフィア。気分、悪いか?」


 会話のない私を心配したのだろう。返事をそこそこに私はお兄ちゃんに尋ねる。

「ねぇ。確かブースターって、足型文字、書けたよね?」


 ブースターが突然の質問に首を傾げる。


「書けるけど、どうした急に」


 教えて欲しいんだ、と私は言った。


「うーん、いいけど、それなら姉さんに頼んだ方がいいぞ」


 私は首を振る。


「うんん。ブースターに教えて欲しいの」


 ブースターはそれ以上何も言わずに、そっか、とだけ呟いた。
 ▼ 80 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 19:52:29 ID:S1uZnewg [9/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 池が見えてきた。


 きゃーっ、とはしゃぎ声をあげ、子供が飛び込む。

 私は木陰に座りそれを見ていた。私はこの木陰が好きだ。
 ▼ 81 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 19:53:51 ID:S1uZnewg [10/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「おとーさん、おかーさん。泳ごー」


 ブースターがそれに応え、よし、と意を決して浅瀬に入った。

 炎タイプというのはあまり関係ない。ただの水ならたとえ炎タイプでも平気だ。

ブースターはただ、水が苦手なだけ。

 私は微笑ましいそれを見ながら、これが、私の幸せの形だ、とお母さんの言葉を思い出し、感じた。
 ▼ 82 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 19:56:24 ID:S1uZnewg [11/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 ゆさゆさと身体を揺すられて、目を覚ます。まだ外は明るい。

 ブースターが眠ったイーブイを背負っている。どうやら寝ていたようだ。

 最近、睡眠のコントロールが効かない。

 頭がいたい。


「イーブイ、もう寝ちまった。良く電池が切れるまで動けるよな。……帰るか」


 うん。そう言って立ち上がる。

 昼と夕方の中間の時間。恐らく3時間くらい経過したのだろう。

 イーブイを起こさないよう、ゆっくりと帰路につく。

多分ちょっとやそっとじゃ起きないだろうが、念の為。


「幸せだなぁ」


 そう、誰かに言い聞かせるよう、なんとなく呟く。


「何だよ急に。……そうだな」


 ブースターが少し笑う。
 ▼ 83 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:00:04 ID:S1uZnewg [12/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ゴメンね、寝ちゃってて。イーブイの相手、1匹じゃ辛かったでしょ」


 そんなことないさ、とブースターが言う。


「うんん、ありがと。……やっぱり、幸せだ」


 ずっとこの時間が続けばいいのに。

 そうあって欲しいと願うのは、そうならないことを予感しているから。

何事も終わりは来る。

だから、足型文字を教えて欲しいと頼んだ。



────ねぇ……ブースター



 家が見えた。中に入りブースターが寝ているイーブイを部屋の寝床に降ろす。


「ブースター、さっき言ったこと」
 ▼ 84 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:04:03 ID:S1uZnewg [13/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「あぁ…………じゃあ足型文字、勉強するか。それとも、そろそろご飯の準備してるだろうし、手伝いに行くか?」

「……うんん。文字、覚える」


 返事をして、私は、早く、昼に見つけた幸せの形に色をつけられるようになろう。と、思った。


 しばらくしてご飯の時間になったが、イーブイは起きなかった。疲れているのだろう。

 私達はイーブイを部屋に残し、ご飯を食べ、また文字の勉強をした。

 本格的に夜になった頃には、私はもう足型文字を覚えていた。時間はかかるが文章も書ける。
 ▼ 85 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:07:03 ID:S1uZnewg [14/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「覚えるの早いな。オレ、3日かかったぞ」


「それはかかり過ぎ。それに、そんなに難しくないもん」





 そう言って笑うと、また昼みたいに急速に意識が失われた。
 ▼ 86 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:29:04 ID:S1uZnewg [15/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 目を覚ましたのは昼だった。


頭がいたい。


ブースターとイーブイが隣で寝ている。

もう、イーブイの夜泣きも知らず知らずのうちに収まっていた。


 頭の前に、木の板の足型文字の早見が置いてあった。

きっと、私が寝た後ブースターが作ってくれたのだろう。


「ん、あぁ、起きたか、リーフィア。…………ほれ、イーブイも、起きろ〜」


 そう言って、ブースターが、微睡みながらイーブイを起こす。


「んぅ。もうちょっとねる」


 イーブイが身体を丸めた。
 ▼ 87 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:31:02 ID:S1uZnewg [16/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「そんなこと言う子のご飯は無くなっちゃうぞー。

もうそろそろお昼だから、起きなかったら、イーブイの分もおとーさん食べちゃうからな」


「やだー」とイーブイが言うものの起きようとはしない。

「じゃあリーフィア、行こっか」

「うん、イーブイ。来ないと本当に無くなっちゃうよ。私達が食べなくてもシャワーズが食べちゃうから」


 イーブイは昨日の晩も食べてない。流石にお腹はペコペコだろう。

 私達が部屋から出ると、すぐにイーブイも出てきた。
 ▼ 88 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:33:50 ID:S1uZnewg [17/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 食卓についたが、少し早かったようだ。シャワーズとグレちゃんが協同で木の実を冷やしている。

 それを見てブースターが言った。


「じゃあオレも焼き木の実作るか」


 少し張り切っている。しかし


「兄貴は座ってて!」

「んとねーぶーちゃんはねてていーよー」


そう全拒否される。

 木の実は焼くと美味しい。でも、ブースターは殆ど失敗し炭にしてしまう。

 落ち込むブースターにイーブイが、元気出して、と言っていた。


 どこかで見た気がする光景だが、思い出せない。


 昔のことだから、と自分に言い訳するも自己嫌悪に陥る。
 ▼ 89 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:35:52 ID:S1uZnewg [18/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 10分程で準備が出来た。出された木の実を少し齧る。 少しだけ食べて、あまりはシャワーズに渡した。


「だめだぞーきちんとたべなきゃー」


 言葉と反対にシャワーズは受け取り食べ始める。



 食後に外へ出た。

薄暗い、家の裏の森へ向かう。最近見つけた、家族が殆ど来ない、私だけの場所だ。

木々に囲まれた、私だけの場所。


 しばらくそこに滞在し、家に戻った。
 ▼ 90 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:38:38 ID:S1uZnewg [19/34] NGネーム登録 NGID登録 報告



 そんな生活が10日ほど続いた。



 その日は、食後に池へ、3匹で向かった。
 ▼ 91 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:40:27 ID:S1uZnewg [20/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 最近、あまり眠れてない。

夜も妙に意識がはっきりとする。体に疲労が蓄積する感覚があった。

でも今日は私は久しぶりに子供とはしゃいだ。
 ▼ 92 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:46:41 ID:S1uZnewg [21/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 久しぶりに遊んで、疲れたので休んでいると、お兄ちゃんが何かを言った。


 視界ははっきりとしている。でも、音が聞こえない。



 ん?



 急に見慣れない風景が辺りに広がる。


「ここ、どこ?」


 お兄ちゃんの顔に戸惑いが浮かぶ。


「分かんない、木がいっぱい。ここは、どこなの?」
 ▼ 93 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:48:06 ID:S1uZnewg [22/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 けたたましい、けれども抑揚が全くない笑い声が、音のない頭に響いた。


ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ

 私の声だった。

ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ


 子供が怯えて泣いている。


 私は意識を手放した。
 ▼ 94 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:51:04 ID:S1uZnewg [23/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 暗闇の中、目を覚ます。ブースターが寝ていた。


 今日の記憶がない。

でも、久しぶりに寝た、と言うことがわかる。


 私は、みんなが寝静まっている中、最近の日課を済ませた。


 朝、お兄ちゃんが目を覚ました。


「リーフィア、起きてたのか。昨日は大丈夫だったか?」

「き、のう? ごめん、あまり覚えてない」


 そう言うと、お兄ちゃんが少しだけ寂しそうにする。


「そっか」
 ▼ 95 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:53:41 ID:S1uZnewg [24/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 イーブイも目を覚ました。


「あかーさん。もう、おかしくない?」


 涙が、溢れた。

 私は…………最低だ。


「うっ、ぐす、ゴメンね、イーブイ、ゴメンね、お兄ちゃん」


 イーブイがキョトンとしている。


「あかーさん泣いてるー。変なのー」


 その無邪気な笑顔が救いだった。私はそれを脳に焼き付ける。


「ぅん、おかしいねー、泣くなんて、へんだよねぇ。っぐす」

「……リーフィア」


 その声は、すすり声で掻き消された。
 ▼ 96 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:56:11 ID:S1uZnewg [25/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 それからまた10日もしたら、私は寝床から殆ど出れなくなった。

 イーブイが構って欲しそうに、そして、心配そうにこちらを見ている。


「イー、ブイ」


 呼ぶと、すぐに近寄ってきた。

「イーブ、イ、幸せの、幸せの形はそれぞれなの。今、私はすごく幸せ。

優しいお兄ちゃんや、みんなが、いるもの。みんな、とてもとても、優しい、の。

私の幸せ形は、幸福で彩られてる。

イーブイも自分だけの幸せの形を見つけて、そこに、沢山沢山、色んな色を塗ってね。

お母さんとの、約束」

「…………? うん」


 いまは、これでいい。

きっと、イーブイもわかる時が来る。

久しぶりに、私の意識が闇に落ちた。
 ▼ 97 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 20:59:59 ID:S1uZnewg [26/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 目を覚ますと私は見知らぬ場所にいた。



戸が開く。



体が震えた。



見知らぬポケモンが入って来る。


 ……誰?


 分からない。何も、分からない。

怖い、誰か、助けて。


お兄ちゃん、おにい、ちゃん……? って何?
 ▼ 98 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:02:06 ID:S1uZnewg [27/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 声が聞こえた。


何を言っているかは分からない。


でも、優しい声だった。


 見知らぬそのポケモンの前足が、私の頭に乗せられた。

 何だろう? すごく、落ち着く。
 ▼ 99 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:03:42 ID:S1uZnewg [28/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
! そんな、何で分からなかったのだろう。忘れかけていたのだろう。




 このポケモンは見知らぬポケモンじゃない。



 このポケモンは、お兄ちゃん。


 ▼ 100 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:05:14 ID:S1uZnewg [29/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…………」


 声が出ない、耳が聞こえない

 私は、近くの木の板を手繰り寄せた。文字が書いてある。




 その文字だけは、大事な事だけは、何故か、わかった。
 


板の文字を指差す。伝えなければならないことがある。
 ▼ 101 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:06:37 ID:S1uZnewg [30/34] NGネーム登録 NGID登録 報告



 い え の う ら の も り の お く



 ▼ 102 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:07:09 ID:S1uZnewg [31/34] NGネーム登録 NGID登録 報告



 お兄ちゃんが泣いている。

 あぁ、やっぱり私は、幸せだ。
 ▼ 103 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:08:53 ID:S1uZnewg [32/34] NGネーム登録 NGID登録 報告



 わ た し し あ わ せ お に い ち や ん も し あ わ せ ?


 ▼ 104 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:09:24 ID:S1uZnewg [33/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
 私の意識は、深い闇に吸い込まれた。



──了
 ▼ 105 ラルバ@ラブタのみ 17/01/23 21:10:25 ID:S1.W5Jd6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
リーフィアアアアァ
 ▼ 106 しー◆iTFigG3P7M 17/01/23 21:11:23 ID:S1uZnewg [34/34] NGネーム登録 NGID登録 報告
リーフィアside終了です。
宜しければブースターsideもどうぞ
http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=509095#rescount40
 ▼ 107 ゲキッス@いしょうトランク 17/01/23 22:18:43 ID:tzn6/WTw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
こっちはなんか悲しいな……
 ▼ 108 ナトーン@ひかりのこな 17/01/24 13:01:00 ID:2bZOrIrg NGネーム登録 NGID登録 m 報告
久しぶりにここまでの神SSを読んだ
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