リーリエ「はぁ…やっと家に着きましたぁ…」
私は胸を撫で下ろしながら、玄関先に座り込みました。
そして辛抱たまらず、躊躇うことなく胸元をはだけさせます。
リーリエ「んぅ…胸が張っちゃってます…」
私には人に言えない秘密があります。
妊娠もしていないのに、胸からモーモーミルクが出てしまうのです。それも微量ではなく、溢れ出すくらい大量に。
常日頃からの胸の弄りすぎのせいか、ある日突然噴き出してしまいました。
それからというもの、放っておくと胸にモーモーミルクが溜まってしまうためセルフ乳搾りは私の欠かせない日課となっています。
最初の頃こそ恥ずかしかったのですが、今となってはこのシチュエーションを愉しんでさえいます。
リーリエ「ぁ…胸っ…いいのぉ…」
搾られるのを今か今かと待ち構えていた、ぱんぱんに張っているいやらしい双丘を渾身の力で責め始めます。
溜まってしまったモーモーミルクを一箇所に集めるために、馴れた手つきで、それでいて丁寧に二つの柔肉を搾り上げてゆきます。
リーリエ「ぅぅん…胸が痺れるっ…ぁ…ぁ…私のいやらしいモーモーミルクが胸の中でじゅくじゅくしてますよぉっ…」
溜めすぎてしまっていたからか、早くも限界の予兆が近づいてきました。こうなってしまえば、もう最高の悦楽までそう遠くはありません。
私は胸を撫で下ろしながら、玄関先に座り込みました。
そして辛抱たまらず、躊躇うことなく胸元をはだけさせます。
リーリエ「んぅ…胸が張っちゃってます…」
私には人に言えない秘密があります。
妊娠もしていないのに、胸からモーモーミルクが出てしまうのです。それも微量ではなく、溢れ出すくらい大量に。
常日頃からの胸の弄りすぎのせいか、ある日突然噴き出してしまいました。
それからというもの、放っておくと胸にモーモーミルクが溜まってしまうためセルフ乳搾りは私の欠かせない日課となっています。
最初の頃こそ恥ずかしかったのですが、今となってはこのシチュエーションを愉しんでさえいます。
リーリエ「ぁ…胸っ…いいのぉ…」
搾られるのを今か今かと待ち構えていた、ぱんぱんに張っているいやらしい双丘を渾身の力で責め始めます。
溜まってしまったモーモーミルクを一箇所に集めるために、馴れた手つきで、それでいて丁寧に二つの柔肉を搾り上げてゆきます。
リーリエ「ぅぅん…胸が痺れるっ…ぁ…ぁ…私のいやらしいモーモーミルクが胸の中でじゅくじゅくしてますよぉっ…」
溜めすぎてしまっていたからか、早くも限界の予兆が近づいてきました。こうなってしまえば、もう最高の悦楽までそう遠くはありません。
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