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めざパさん「……なぜこんなところにずっと立っているのかって?おっ、よくぞ聞いてくれた。私には少し特殊な技能があってな。ここでめざめるパワーの判断をしているのだよ。」
めざパさん「実はこの技能がどれだけ開発されているかを見てくれる検定もあるんだぞ?私は一級でな。キミがもしめざめるパワーを覚えたら何タイプになるかまで見える。そうだな……キミは……草だ。」
めざパさん「……ふふ。冗談だよ、そう驚かないでくれたまえ。」
めざパさん「どの辺りまでが冗談かとな?ふむ、そうだな。凡そ検定の辺りから……おや、頬が引き攣っているぞ?どうしたんだ?」
めざパさん「ふふふ、面白い顔をしているな」
めざパさん「……おい、ちょっと待ってくれたまえ。そんな鋭利なZストーンを投げられてしまったらいくら私でも怪我をしてしまうよ。頼む、止めてくれ。頼む。頼むって」
めざパさん「ふぅ、やっと落ち着いてくれたか。危うく取り返しのつかない怪我をするところだったぞ。……そこまではやってない?いいや、表情の抜け落ちた顔で手に尖った何かを持っている様はさながら殺人鬼の様な怜悧さを持っていた……いや、すまなかった、やめてくれ。その表情は私に効く。やめて。かわいい。かっこいい。天使、天使だよキミは。」
めざパさん「……それで、どうする?めざめるパワーの判断を、してみるかい?」
めざパさん「『話を逸らすな?また嘘なんでしょう?』いや、話は是非とも逸らしたいがめざめるパワーの判定ができるのは本当だとも。」
めざパさん「そう……そうだな。当ててみないことには信用出来ないか。ん、キミが肩に乗せているそのポケモン……もしめざめるパワーを覚えるなら、タイプはあくだな。」
めざパさん「……どうだ、当たっているだろう?」
めざパさん「ちゃんと分かったようだな。誤解が解けて良かった。……私のせい?んん、まあそう言えなくもないかもしれないな。」
めざパさん「……ともかく!めざパを調べてほしくなったら、私にきいてみるのがよいかな!さあ、子供は外で元気にポケモンを捕まえて来るがいい!行った行った!」