リーリエ「許してください!」
私は、目の前に立っている男に必死に許しを乞う。男は私を冷徹に見下ろし不気味な笑みを浮かべると...手に付けていたアイドルの絵柄が付いた手袋を外した。手袋の下から現れた手は、赤く...まるで誰かの血が染み込んだ様な色だった。
ケンゴ「許さないよ...君は」
ゆっくり...ゆっくりと私に近づいて来る。男が近づくにつれて男の服に染み込んだ悪臭が漂ってくる。
ケンゴ「僕の剣をご覧あれ」
男は自分が履いているズボンとパンツを一気に下に降ろし、股間が露わになる。
ケンゴ「美しいだろ?」
リーリエ「う、嘘...」
私は信じられなかった。男の股間にはペニスではなく黄金に輝く、爪楊枝が生えていた。
ケンゴ「これでタップリ喜ばせてあげるよ」
私は、目の前に立っている男に必死に許しを乞う。男は私を冷徹に見下ろし不気味な笑みを浮かべると...手に付けていたアイドルの絵柄が付いた手袋を外した。手袋の下から現れた手は、赤く...まるで誰かの血が染み込んだ様な色だった。
ケンゴ「許さないよ...君は」
ゆっくり...ゆっくりと私に近づいて来る。男が近づくにつれて男の服に染み込んだ悪臭が漂ってくる。
ケンゴ「僕の剣をご覧あれ」
男は自分が履いているズボンとパンツを一気に下に降ろし、股間が露わになる。
ケンゴ「美しいだろ?」
リーリエ「う、嘘...」
私は信じられなかった。男の股間にはペニスではなく黄金に輝く、爪楊枝が生えていた。
ケンゴ「これでタップリ喜ばせてあげるよ」
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