【SS】スクールでアローラ!!:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】スクールでアローラ!!:ポケモンBBS

  ▼  |  全表示125   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

【SS】スクールでアローラ!!

 ▼ 1 クールスクール 17/04/27 18:23:30 ID:0.Knq/QE NGネーム登録 NGID登録 報告
〜〜あらすじ〜〜

サトシ達のクラスメートに転校生がやって来た。しかも驚く事に偶然にも、
その転校生は、以前にサトシと旅をしていたヒロインであった。
そんなサトシ達の物語である。


【備考】

・たまに安価を取ったり、エロ展開もあります。

・しかもサトシとそのヒロインは恋人同士です。
 ▼ 86 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/06 16:10:43 ID:MOW0jm2E [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシとヒカリは歩き出した。

暫く歩いていくと、さっきよりも雲行きが悪くなってきた。

サトシ 「やばいな。走るぞヒカリ。」

ヒカリ 「そうねサトシ。」

ピカチュウ 「ピカ!」

ポッチャマ 「ポッチャ!」

サトシ達はか走りだした。

走り出して数分、洞穴を見つけたのであった。

サトシ 「見ろよ、あそこに洞穴があるぜ。」

ヒカリ 「本当だわ。そこで一休みしましょ。」

サトシ達は洞穴に向かって走り出した。

しかし、辿り着いてみると、洞穴は洞穴でも、小さな洞穴であった。
 ▼ 87 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/06 16:21:44 ID:MOW0jm2E [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ 「小さい洞穴だな。」

ヒカリ 「そうね。」

と洞穴に着いた途端、雨が降り始めた。

サトシ 「雨が降って来たし、取り合えず入ろうぜ。」

ヒカリ 「そうね。雨宿りしましょ。」

サトシとヒカリは洞穴に入ったが、密着しないと入れないほどの出征であった。

サトシ 「狭いけど、雨が止むまで我慢するか。」

ヒカリ 「そうね。立っていても疲れるし、取り合えず座りましょ。」

座ってみると、さらに密着したのであった。

サトシは左側にピカチュウを、ヒカリは右側にポッチャマを座らせた。
 ▼ 88 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/06 16:35:51 ID:MOW0jm2E [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告



サトシ (密着しているか、ヒカリの顔が近いぜ。)



ヒカリ (密着しているから、サトシの顔が近いわ。)



サトシ (やばいぜ。ドキドキが止まらないぜ。)



ヒカリ (ヤバいわ。ドキドキが止まらないわ。)



サトシ (俺、ヒカリの事が好きなのは間違いないな。)



ヒカリ (私、サトシの事が好きなのは間違いないわ。)



サトシとヒカリ達は雨が降っている中、密着するほどの狭さの洞窟で雨宿りをしていた。
 ▼ 89 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/08 16:52:17 ID:FK7aL3xE NGネーム登録 NGID登録 報告
※もう少ししたら、エロ展開に入ります。
期待していて下さい。
 ▼ 90 クレオン@たんけんこころえ 17/08/08 16:55:48 ID:d9AKvC/6 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 91 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/15 15:56:04 ID:Ruw4ebuA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
雨宿りしてる中、密着しているサトシとヒカリはドキドキしていた。

ちょっと所ではない。かなりドキドキしていた。

雨が降る中、小さな洞穴で密着した状態で雨宿りしているからであった。

しかも、サトシもヒカリもお互いに好きな人と密着しているから、半端ではなかった。

サトシ 「なあヒカリ、」
ヒカリ 「ねぇサトシ、」

「「話が......、、」」

と同時読んだので、同時に振り向いた。すると.........、


チュッ


「「!!!!!!!!」」

サトシとヒカリは顔を真っ赤にした。唇と唇が重なったからであった。
 ▼ 92 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/15 16:09:25 ID:Ruw4ebuA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトソ 「ゴ、ごめんヒカリ。」

ヒカリ 「わたしの方こそごめんね、サトシ。」

唇が重なった直後に雨が降る中、サトシとヒカリは洞穴から出た。

サトシ (こうなったら、一か八かだな。)

ヒカリ 「一か八かないわね。」

サトシとヒカリは決心した。目の前にいる相手に告白すると・・・・・・!!!!

因みにピカチュウとポッチャマは眠っている。


サトシ 「なあヒカリ、俺の話を聞いてくれないか。」

ヒカリ 「いいよ。私もサトシに話があるけど、サトシから話して。」

サトシ 「分かったぜヒカリ。」







サトシ 「俺はヒカリの事が好きだ!!」


ヒカリ 「えっ!!?」
 ▼ 93 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/15 16:24:45 ID:Ruw4ebuA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告

サトシの告白にヒカリは驚いた。

ヒカリ「ほ、本当なのサトシ。」

サトシ 「ああ!本当だぜヒカリ。友達ではなく、一人の異性としてヒカリガ好きなんだ!!」

ヒカリ 「う、嬉しい......。」(ポロリ)

嬉しさのあまりに、ヒカリは涙を流した。

サトシ 「ヒ、ヒカリ?」

ヒカリ 「実は私も、好きってサトシに告白しようとしたの。」

サトシ 「本当かヒカリ。」

ヒカリ 「本当よサトシ。」

サトシ 「それじゃあ、俺と付き合ってくれるかヒカリ。」

ヒカリ 「勿論よサトシ。私の方こそお願いね。」

サトシ 「ああ。」

ヒカリ 「ねぇサトシ。」

サトシ 「分かってるぜヒカリ。」

雨が降る中で恋人同士になったサトシとヒカリは、抱き締め合いキスをしたのであった。
 ▼ 94 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/19 19:43:19 ID:wSBDPWmE NGネーム登録 NGID登録 報告
現在。

リーリエ 「じゃあ雨の降る中で恋人同士になったんですね。」

スイレン 「雨の降る中で恋人同士、ロマンチック。」

マオ 「サトシもヒカリもやるね。」

サトシ 「そうかな? あの時、振り向いてなかったら無理だったかもな。」

ヒカリ 「そうよね。あの時、振り向いたから出来なかったよね。」

と、サトシとヒカリはリーリエ達に恋人同士になった経緯を話した。

そして、サトシとヒカリはリーリエ達と別れて帰っていた。
 ▼ 95 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/23 11:38:52 ID:0LvEqGGU NGネーム登録 NGID登録 報告
〜〜ククイ宅〜〜

リーリエ達と別れて、ククイ博士の家に帰って来たサトシとヒカリ。

サトシ 「今日からヒカリもここに住むんだな。」

ヒカリ 「そうよ。改めて宜しくねサトシ。」

サトシ 「ああ。こちらこそ宜しくなヒカリ。」

ピカチュウ 「ピカチュウ。!」

ポッチャマ 「ポッチャマ!」


サトシ (今日からヒカリと一緒か・・・・・・。)

ヒカリ (今日からサトシと一緒ね・・・・・・。)


サトシ 「それにしても、あの後は大変だったなヒカリ。」

ヒカリ 「そうね。二人ともビショビショに濡れたからね。」


あの後、サトシとヒカリは雷の音で目を覚ましたピカチュウとポッチャマともに、雨が降る中を再び走り出した。
 ▼ 96 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/25 20:17:37 ID:91S7dDI. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
雨が降る中を走り出して数分後。洞穴を発見した。

サトシ 「此処ならさっきの小さい洞穴よりも大きいから大丈夫だな。」

ヒカリ 「そうね。手足も伸ばせるし安心ね。」

サトシ 「さてと濡れた服を乾かさないとな。」

ヒカリ 「じゃあ着替え終わったら食事にしない。」

サトシ 「そうだな。じゃあ俺はアッチ向いて着替えるから、ヒカリもきがえろうよ。」

ヒカリ 「うん...。でもサトシ。私が着替えてる所を見ないでよ。」

サトシ 「分かってるぜヒカリ。」

ヒカリ 「本当に?」

サトシ 「ああ。」

こうして、サトシとヒカリは着替え始めた。・・・・・・・・・・・が、


サトシ (後ろでヒカリが着替えているんだよな。)


ヒカリ (後ろでサトシが着替えているのよね。)


通たがに、後ろで恋人が今は裸って事に顔を赤くしたのであった。
 ▼ 97 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/25 20:40:47 ID:91S7dDI. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
数分後。サトシとヒカリはパジャマに着替え終わった。

サトシ 「濡れた服を乾かさないといけないから、かなり早いけど、今日はココで野宿するか。」

ヒカリ 「そうね。乾くの待っていたら、夜になるしね。」

サトシとヒカリはココで野宿することにした。

この後、サトシとヒカリは食事を終えた後、ポケモン達にブラシングしたりして過ごした。


そして、夜。

ヒカリ 「大分乾いてるし、明日には完全に乾いてるわね。」

サトシ 「そうだな。明日に備えて寝るか。」

こうして、二日目の二人きりの夜は終えた。
 ▼ 98 アームド@ふしぎのプレート 17/08/25 20:51:27 ID:ufLFV7M6 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 99 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/25 21:03:24 ID:91S7dDI. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
二人きりの旅、三日目。

着替え終わったサトシとヒカリは、イアイコタウンに向けて出発していた。

その途中、サトシとヒカリは、二人組のトレーナーとタッグバトルをしていた。

サトシ 「ピカチュウ、サイドンにアイアンテール!」

ヒカリ 「ポッチャマ、アメモースにつつく!」

と見事なコンビネーションで勝利した。


そして、サトシとヒカリは、イアイコタウンに辿り着いた。
 ▼ 100 クールスクール◆DkM8IyO5a. 17/08/29 21:13:48 ID:N0jcTlZM NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ 「何か凄い事になっちゃったなヒカリ。」

ヒカリ 「そうね。でもいいんじゃない?」

アマイコタウンに辿り着いたサトシとヒカリはポケモンセンターを探していた。

すると、一人の老人が連れていた色違いのガーディをR団に奪われそうになったが、
サトシとヒカリが助けたのであった。

お礼として、その老人は自分が経営しているホテルにサトシとヒカリを泊まらしてくれたのであった。

しかも、最高級のスイートルームで防音対策もされてった。

その部屋で、サトシとヒカリはゆっくりと過ごしていた。

そして、夜。事件は起きた。

サトシ 「そろそろ寝るかヒカリ。」

ヒカリ 「そうね。寝ようかヒカリ。」

とサトシとヒカリは立ち上がった瞬間、足を滑らして倒れてしまった。・・・・・・サトシがヒカリを押し倒している感じで。

サトシ 「大丈夫かヒカリ・・・・・!?」

ヒカリ 「大丈夫よサトシ・・・・・!?」

しかし、問題はそこにあった。サトシが触っていた場所は、・・・・・・・・・ヒカリの胸であった。
 ▼ 101 クールスクール◆LQya4DGsog 17/09/15 11:13:25 ID:unuAmiMs NGネーム登録 NGID登録 報告
諸事情により休んでいましたが、明日から少しずつ更新していきます。
 ▼ 102 ドラン@りゅうのウロコ 17/10/04 15:56:56 ID:M8cHSrlI NGネーム登録 NGID登録 報告
上げ
 ▼ 103 ガスピアー@くろいメガネ 17/10/25 23:09:39 ID:P1AYTwNU NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 104 クールスクール◆LQya4DGsog 17/11/09 10:47:11 ID:SA096vpo NGネーム登録 NGID登録 報告
※久しぶりの更新となります。

サトシ 「ゴ、ゴメンヒカリ。」

慌てて手を退けるサトシであったが・・・、

ヒカリ 「待ってサトシ。・・・・・・お願いサトシ、もっと触って//////」

サトシ 「えっ!?」

ヒカリ 「お願いサトシ。」

サトシ 「ヒカリ、本当に・・・・・・・・・良いのか?」

ヒカリ 「うん////// 触るだけでははなく、揉んだり舐めたりしてくれない?」

サトシ 「それって…………////////////」

ヒカリ 「SEXしよサトシ。」

サトシ 「!!!!!!!!!!」

サトシは驚いた。

サトシ 「それってまずくないか。俺達まだ子供なんだから。」

ヒカリ 「まずくなんかないよ。それにサトシだって本当はシたいんじゃないの。」

サトシ 「えっ!?」
 ▼ 105 クールスクール◆LQya4DGsog 17/11/13 20:22:17 ID:aAJYfH32 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「だってサトシ、見て見たら? 自分の下半身を。」

サトシ 「下半身?」

ヒカリに言われた通りに自分の下半身を見て見ると、、

サトシ 「何だコレ!!???」

サトシのアレは物欲しげそうに大きくなっていた。

ヒカリ 「はらサトシ、サトシのコレ、大きくなってるよ。」

サトシ 「これって、ヒカリとヤりたい事だよな。」

ヒカリ 「そうよ。本当はサトシだって、シたいんでしょ。・・・わたしと。」

サトシ 「シたくないと言えば、嘘になるけど、本当に良いのかヒカリ。」

ヒカリ 「勿論よ。ピカチュウとポッチャマは寝ているしね。」

ふと見て見ると、確かにピカチュウとポッチャマは隣のベッドで既に眠っていた。

ヒカリ 「だからシようよサトシ。」
 ▼ 106 クールスクール◆LQya4DGsog 17/11/13 20:47:08 ID:aAJYfH32 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ 「でもやっぱりまずいんじゃないか? もし妊娠とかしたりしたら・・・。」

ヒカリ 「大丈夫よサトシ。安全日と危険日があるから。」

サトシ 「安全日と危険日?」

ヒカリ 「安全日なら生でヤってもだいじょうぶなの。中だししても。」

ヒカリ 「危険日だと中だしした場合は妊娠する確率が高いけど、コンドームってゴムを付けるの。」

サトシ 「コンドーム?」

ヒカリ 「サトシのソレに被せるゴムの事よ。」

サトシ 「そうなのか。」

ヒカリ 「もしゴムがなくても大丈夫よ。中だし直前に抜けば大丈夫だから。」

ヒカリ 「それに中だししても、セックスする直前に私が避妊薬を飲めば、妊娠する確率が低くなるのよサトシ。」

サトシ 「そうなのか。でもヒカリ、何でそんな事を知ってたんだ?」

ヒカリ 「サトシとセックスをヤりたくて調べたの・・・・・・。」

顔を真っ赤にして答えるヒカリ。

サトシ 「そうなのかヒカリ。」

サトシも顔を真っ赤にして答えるサトシ。
 ▼ 107 クールスクール◆LQya4DGsog 17/11/13 21:25:58 ID:aAJYfH32 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「それに避妊薬を飲んだ場合は普通の薬同じく、一定時間だけ効果があるの。」

ヒカリ 「だから、効果が切れたらまた妊娠できる身体になるから、安心して出来るよ。」

サトシ 「それでヒカリは今日は安全日か危険日なのか分かるのか?」

ヒカリ 「分かるよ。それが分かる検査の道具があるから。」

サトシ 「いま、それがあるのかヒカリ。」

ヒカリ 「あるよサトシ。サトシとヤりたくて勝ったから。コンドームと避妊薬も。」

ヒカリ 「だからシよサトシ。」

サトシ 「......ああ。ヤるかヒカリ!!」

ヒカリ 「うん。SEXしよサトシ。」

サトシ 「それでヒカリ。今日はどっちなんだ?」

ヒカリ 「今日は>>108よ。」



安価↓↓ ヒカリは今日は安全日か?危険日か?

1.安全日

2.危険日
 ▼ 108 クールスクール◆rbmG5iCrtc 17/11/27 22:14:48 ID:7qDINl8w NGネーム登録 NGID登録 報告
安価が来ないので、安価なしで進めます。

ヒカリ 「安全日だけど、念の為に薬を飲んだ方が良いわねサトシ。」

サトシ 「そうだな。念には念を重ねって、ゴムも付けた方が良いな。」

ヒカリ 「そうね。妊娠したら困るしね。」

そう言って、ヒカリは薬を飲んだ。

ヒカリ 「じゃあ始めようかサトシ。」

サトシ 「......ああ。始めようぜヒカリ。」

ヒカリ 「じゃあサトシ、私の服を脱がして。」

サトシ 「俺が!?」

ヒカリ 「うん。サトシのは私が脱がしてあげるから。」

サトシ 「分かったぜヒカリ。」

ヒカリ 「じゃあ脱がすわねサトシ。」

サトシ 「こっちも脱がすぞヒカリ。」

こうして、サトシとヒカリはお互いの服に手を伸ばして脱がし始めた。

数分後。サトシとヒカリはお互い、上も下も下着を付けている状態となった。
 ▼ 109 クールスクール◆rbmG5iCrtc 17/12/04 10:16:14 ID:RHgGiEps NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「肌着も脱がすね。」

そう言って脱がすと、サトシの逞しい上半身が露わになった。

サトシ 「次は俺だな。脱がすぜヒカリ。」

サトシがヒカリの肌着を脱がすと、子供のブラが露わになった。

ヒカリ 「どうかなサトシ。」

サトシ 「似合ってるぜヒカリ。」

ヒカリ 「本当!?嬉しい!!」

ヒカリは自分の胸を押し付ける様に、サトシに抱き着いてきた。

サトシ 「ヒ、ヒカリ!!?」

ヒカリ 「じゃあサトシ、早速触って...。」

サトシ 「本当に良いのか......?」

ヒカリ 「うん......。」

サトシ 「じゃあ触るぞヒカリ。」

そう言って、サトシはヒカリの胸に手を伸ばした。

......そして、遂にサトシはブラの上からヒカリの胸に触れたのであった。
 ▼ 110 ドリーノ@ロックメモリ 17/12/04 12:09:47 ID:h4PhIYfQ NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 111 クールスクール◆rbmG5iCrtc 17/12/11 19:47:41 ID:tw9HDyjw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「!!!」

サトシがヒカリの胸に手を触れた途端、ヒカリは声をあげた。

サトシ 「大丈夫かヒカリ。」

ヒカリ 「大丈夫よ、そんな事よりももっと触ってサトシ。揉んだりもしてね。」

サトシ 「ああ。」

もう片方の胸にも手を触れ、両手を使って胸を揉み始めた。

ムニュムニュ。

胸を揉むたびに、『!!』と、ヒカリは声をあげた。

ヒカリ 「良いよサトシ。もっとお願い//////」

サトシ 「じゃあさヒカリ、コレをとってもいいか?」

ヒカリ 「良いよ。直に触ったり揉んだりして。それに舌や口を使って舐めたり吸ったりもしてサトシ。」

サトシ 「い、良いのかヒカリ!?}

ヒカリ 「うん////。」

サトシ 「じゃあ取るぞヒカリ。」

サトシはブラのホックに手を掛けた。

・・・そして、津にサトシによってブラは外され、ヒカリの胸が露わになった。
 ▼ 112 クールスクール◆rbmG5iCrtc 17/12/11 21:59:13 ID:tw9HDyjw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「ど、どうかな!?」

サトシ 「あ、ああ。良いぜヒカリ。」

ヒカリ 「じゃあ早速やって。」

そうヒカリガ言った途端

ヒカリ 「キャァア!!」

サトシは本能的に、ヒカリの胸に飛びついた。

サトシ 「行くぜヒカリ!」

ヒカリ 「う、うん。来てサトシ。」

先ずサトシは左手で右胸を触り、口で左胸を加えた。

モミモミムニュムニュ。チュッパチュッパチロチロチュッパチュッパチロチロ。

サトシ 「気持ちいいかヒカリ。」

ヒカリ 「気持ち良いよサトシ。所でサトシはこういう事は知ってたの?」

サトシ 「知らなかったぜ。多分、本能的だな。」

ヒカリ 「じゃあ私も本能的に気持ち良くなっているのね。」

サトシ 「きっとそうだぜ。」
 ▼ 113 クールスクール◆rbmG5iCrtc 17/12/11 22:21:51 ID:tw9HDyjw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ 「じゃあ今度は、はんたいがわだな。」

今度はさっきと反対に右手で左胸を触り、口で右胸を咥えた。

モミモミムニュムニュ。チュッパチュッパチロチロチュッパチュッパチロチロ。

ヒカリ 「気持ち良いよサトシ。」

サトシ 「俺もだぜヒカリ。」


そして暫くすると、両乳首は固くなっており、ピンとしていた。

ヒカリ 「サトシのもすごい事になっているよ。」

サトシ 「ヒカリだってなっているぜ。」

お互いの下半身を見ていた。

サトシのモノは始める前よりも、さっきよりも大きく物欲しげそうにピンと立っていた。

ヒカリもパンツが、ぐしょりと濡れていた。

サトシ 「じゃあ下も脱がすぜヒカリ。」

ヒカリ 「私もサトシの脱がすね。」

サトシとヒカリは、同時にお互いのパンツを脱がしたのであった。

そして、サトシとヒカリはお互いに全裸となった・・・・・・。
 ▼ 114 ゲピー@ムシZ 17/12/23 22:26:36 ID:p1.NinyQ NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 115 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/01/07 11:04:47 ID:AHDY/v6. NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ 「じゃあ始めるか......ヒカリ。」

ヒカリ 「それじゃあ初めに、サトシのソレを気持ち良くしてあげるね。」

サトシ 「どうやって気持ち良くしてくれるんだ?」

ヒカリ 「フェラチオって言って、こうするのよ。」パクッ

そう言って、サトシのソレを自分の口で咥えたのであった。

サトシ 「ヒ、ヒカリ!!???」

ヒカリ 「これがフェラって言うの。」

サトシ 「何処でそんな事を知ったんだ?」

ヒカリ 「本で見たの。サトシと恋人同士になったらシたかったから。」

サトシ 「そうなのか・・・・・・」

ヒカリ 「じゃあ続けるねサトシ。終わったら私の此処も、同じようにしてね。」

サトシ 「ああ。舐めたり吸ったりすればいいんだな。」

ヒカリ 「うん。それじゃあ続けるねサトシ。」

サトシ 「ああ。頼むぜヒカリ。」

そう言ってヒカリはサトシのモノを再び、自分の口で咥えたのであった。
 ▼ 116 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/01/21 16:29:20 ID:YwrfLhUc NGネーム登録 NGID登録 報告
チュッパチュッパチロチロチュッパチュッパチロチロ

唇や舌を使って、サトシのモノを気持ち良くしていくヒカリ。

ヒカリ 「どうサトシ、気持ちいい?」

サトシ 「ああ。物凄く気持ち良いぜヒカリ。」

サトシ 「.........所でヒカリ、もっと気持ち良くしてくれないか?」

ヒカリ 「良いよ。」

そう言って、ヒカリはサトシのモノを置く深くまで咥えたのであった。

・・・そして再び、サトシのモノを気持ちよくし始めた。

チュッパチュッパチロチロチュッパチュッパチロチロ

ヒカリ 「どうサトシ?」

サトシ 「さっきよりも気持良いぜヒカリ。」

ヒカリ 「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね。」

この言葉を聞いたヒカリは、さらにサトシのモノを気持ちよくさせた。


・・・・・・そして、数分後。

サトシ 「なあヒカリ。」
 ▼ 117 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/01/22 21:53:31 ID:A3rl/z/s [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「どうしたのサトシ?」

サトシ 「出そう・・・・・・何だが。」

ヒカリ 「出そう・・・って、、!!!じゃあサトシ、私の口の中に出して良いよ。」

サトシ 「ヒカリの口の中にか!?」

ヒカリ 「うん。私が飲んであげるから。」

サトシ 「飲んで大丈夫なのか?」

ヒカリ 「大丈夫よサトシ。出るモノを精液って言うけど、飲むには平気よ。」

サトシ 「そうなのか...。」

ヒカリ 「だからサトシ、私の口の中に思い切り出していいよ。」


ドピューーーーーーーーーーーーーーーーー。


その瞬間、限界が来たのか、サトシの精液がヒカリの口内にへと勢いよく流れ込んだ。

ヒカリはそれをゴックンゴックンと飲み込んだ。

ヒカリ 「サトシ、気持ち良かったでしょ。」

サトシ 「ああ。最高に気持ち良かったぜヒカリ。」
 ▼ 118 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/01/22 22:10:59 ID:A3rl/z/s [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「じゃあサトシ、私の此処も気持ちよくしてくれない?」

サトシ 「良いのかヒカリ。」

ヒカリ 「うん。私を気持ちよくしてほしいの。」

サトシ 「分かったぜヒカリ。」

そう言ってサトシは、ヒカリのアソコに手を触れた。

ヒカリ 「!!」

サトシ 「じゃあ揉むぞヒカリ。」モミモミモミモミ。

ヒカリ 「良いよサトシ。もっと触って。」

サトシが揉む度に、ヒカリは快楽をえた。

サトシ 「じゃあ次は指を入れるぜ。」

ヒカリ 「う、うん。早くやってサトシ。」

プニュ

と音がし、サトシはヒカリのアソコに親指を入れた。

ヒカリ 「良いよサトシ。」

サトシ 「じゃあかき回すぜ。」
 ▼ 119 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/01/22 22:24:27 ID:A3rl/z/s [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
クチュkチュクチュクチュ

サトシ 「もう一本、指を追加してみるか。」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

指を追加する度にいやらしい音がし、ヒカリもそれに答えていた。

ヒカリ 「ねえサトシ。今度は舌でやってくれない?」

サトシ 「舌か。分かったぜヒカリ。」

そう言って指を抜き、今度は代わりに舌を入れた。

ヒカリ「良いよサトシ。舌を動かして。」

ヒカリにそう言われ、サトシは舌を動かし始めた。

チロッチロッチロッチロ

ヒカリ 「き、気持ち良いよサトシ。」

サトシ 「そうか。じゃあ次は舐めるか。」

そう言って舌を取り出した後、直ぐ様にヒカリのアソコを舐め始めた。

チロッチロッチロッチロッチロ。

サトシは器用に下を動かし、ヒカリのアソコを舐めて行くのであった。
 ▼ 120 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/01/22 22:37:04 ID:A3rl/z/s [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒカリ 「ねぇサトシ・・・・・・。」

サトシ 「分かっているぜヒカリ。次は咥えれば良いんだな。」

ヒカリ 「うん。」

サトシ 「じゃあやるぜヒカリ。」パクッ

サトシはヒカリのアソコを咥えたのであった。

チュッパチュッパチロチロチュッパチュッパチロチロ。

サトシ 「気持ち良いかヒカリ。」

ヒカリ 「うん。気持ち良いよサトシ。」

・・・・・・それから数分後。

ヒカリ 「ねえサトシ。私も来たみたい...。」

サトシ 「じゃあ今度は、俺も飲めばいいんだな。」

ヒカリ 「う、うん。」

そして、、ドピュゥゥーーーーーーーーーーー

ヒカリのアソコから潮が吹きだし、全部とはいかないがサトシは飲んだのであった。
 ▼ 121 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/01/22 22:51:28 ID:A3rl/z/s [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ 「気持ち良かったかヒカリ。」

ヒカリ 「うん。気持ち良かったよサトシ。次はあれをお願いね。」

サトシ 「本当にやるのか?」

ヒカリ 「勿論よ。」

サトシ 「じゃあ、ゴムを付けないと・・・・・・。」

ヒカリ 「待ってサトシ。ゴムはなしで撞れてくれない?」

サトシ 「ゴムなしでか?」

ヒカリ 「先ずは膜を破って欲しいの。」

サトシ 「膜?」

ヒカリ 「処女膜って言うのよ。男の人は童貞って言うの。」

サトシ 「そうなのか。」

ヒカリ 「ゴムがあるのとないのでは、無い方がいいでしょ。」

サトシ 「確かに、無い方が気持ち良いかもな。」

ヒカリ 「膜を破った後は抜いてから、ゴムをしてからまた撞れば良いのよ。」

サトシ 「じゃあそうするか。」

そう言って、サトシは自分のモノを、ヒカリのアソコに近づけたのであった。
 ▼ 122 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/02/12 21:37:35 ID:BANywG/6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ 「じゃあ入れるぞヒカリ。」

ヒカリ 「うん。早く入れてサトシ。」

ズブズブ ズブズブ

遂にサトシのモノは、ヒカリの中へと入っラた。

そして、奥まで入りヒカリの処女膜が破れたのであった。

サトシ 「血が出てるけど、大丈夫かヒカリ?」

ヒカリ 「大丈夫よサトシ。初めては血が出るモノだから。」

サトシ 「そうなのか。じゃあ膜が破れたし、一旦抜くぜヒカリ。」

ヒカリ 「待ってサトシ。やっぱりこのまま続けて。」

サトシ 「え!!?」

ヒカリ 「このまま動いて、中出しして。」

サトシ「それはまだ不味いんじゃ。」

ヒカリ 「大丈夫よサトシ。だから思い切りやって。」

サトシ 「.........そうだな。何とかなるかヒカリ。」

ヒカリ 「きっとなるよサトシ。」

サトシ 「じゃあこのまま続けるぜヒカリ。」

ヒカリ 「お願いサトシ。思い切りやって!」


ーーーーーーーーー


ーーーーーーー


ーーーーー


ーーー




 ▼ 123 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/02/12 22:18:53 ID:BANywG/6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告

現在。

サトシ「で、本当にシたんだよな。」

ヒカリ 「その後もタケシと合流するまでの間もやったよね。」

サトシ 「ああ。流石に毎回は全裸になったり、入れなかったりしなかったけど。」

ヒカリ 「タケシと合流してからもシ他よね。」

サトシ 「そうだったな。人目のつかない所に移動したりしてな。」

サトシ 「それと、シンオウリーグではタケシが寝た後に毎晩、フェラチオしてくれたよな。」

ヒカリ 「だって、サトシに勝った欲しかったからね。」

サトシ 「準決勝でタクトさんに負けた晩は本当にシたよな。」

ヒカリ 「タケシやジョーイさんに見つからない様に、布団をかぶってね。」

サトシ 「旅の終わりの前にもヤったんだったよな。」

ヒカリ 「私の家の私の部屋のベッドでね。」

サトシ 「イーストイッシュで再開した時は、なかなか出来なかったよな。」

ヒカリ 「そうよね。出来ても隠れてキスするぐらいだったしね。」

サトシ 「そうだったよな。」

この後、ククイ博士が帰って来て、旅の話をしたりして、楽しく過ごした。
 ▼ 124 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/02/20 22:48:44 ID:vn5blgfM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして、夜。

ククイ博士は、急な用事で出掛けて行き、明日の昼まで帰れないと言った。

ロトム図鑑もお供として、ククイ博士と出掛けたのであった。

サトシ 「こうして、二人きりはあの時以来だな。」

ヒカリ 「あの日から、恋人同士になったのよね。」

サトシ 「そうだな。」

ヒカリ 「・・・・・・所でサトシ。」

サトシ 「何だヒカリ?」

ヒカリ 「久しぶりにシない?」

サトシ 「今からか?」

ヒカリ 「うん。イーストイッシュではちゃんとできなかったし。」

サトシ 「そうだったよな。デントやアイリスがいったからな。」

ヒカリ 「シロナさんの別荘でもあったしね。」

サトシ 「.........じゃあ久しぶりにやるかヒカリ。」

ヒカリ 「やりましょサトシ。ピカチュウやポッチャマ達も寝てるし。」


・・・・・・それから、サトシとヒカリは全裸になった。


サトシ 「じゃあ行くぜヒカリ。」

ヒカリ 「うん。来てサトシ。」


こうして、サトシとヒカリは久しぶりに二人きりで過ごす夜。

一緒に過ごす夜は普通ではなかった。・・・・・・・・・SEXして、一夜を明かしたのであった。

サトシとヒカリの久しぶりの夜は、甘〜〜い夜となったのであった。


そして、翌日。

サトシとヒカリは何事もなく起床し、身支度を整えた。

そして・・・・・・、

サトシ 「ヒカリ!」

ヒカリ 「サトシ!」

定番であるサトシとヒカリの絆の証であるハイタッチをしたのであった。


【SS】スクールでアローラ!!  〔終〕
 ▼ 125 クールスクール◆rbmG5iCrtc 18/02/20 22:49:59 ID:vn5blgfM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
【SS】スクールでアローラ!!、完結いたしました。
  ▲  |  全表示125   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
スレの消えている画像復旧リクエスト
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼