【SS】ダイゴ「ハルカちゃん?!目を覚まして!」【R-18】:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】ダイゴ「ハルカちゃん?!目を覚まして!」【R-18】:ポケモンBBS

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【SS】ダイゴ「ハルカちゃん?!目を覚まして!」【R-18】

 ▼ 1 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:44:19 ID:3cKn3nM6 [1/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルカ「はっ……!」

深夜2時、ダイゴに肩を揺すられハルカは目を覚ました。
行為の後そのまま寝てしまった為、2人共何も纏っていない姿だが腹部から下はシーツで隠れている。

ダイゴ「ハルカちゃん!大丈夫?すごくうなされてたよ?」

心配そうにハルカの顔を覗き込むダイゴにハルカは上体を起こし向き合った。

ハルカ「ダイゴさん……起こしちゃいましたね。ごめんなさい。ちょっと、嫌な夢を見てしまって…」

ダイゴ「ううん、気にしないで。それより、どんな夢を見たのか聞いてもいい?」
 ▼ 2 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:45:48 ID:3cKn3nM6 [2/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルカ「はい……あ、でも、本当にただの夢だから気にしないでくださいね…?
……ダイゴさんにお金を無心される夢を見ました…
私が稼いだバトルマネーを…。カードを止めてるから現金じゃないと駄目だって、くれないなら他の女の子に浮気するとまで言われて…恐かった……。」

ハルカは俯きながら先ほど見た夢の内容を話した。
ダイゴは黙って最後まで聞いてから口を開いた。

ダイゴ「そっか……確かに嫌な夢だったね。でも大丈夫だよ。僕は絶対にそんなことはしない。そもそもカードにしろ現金にしろ、僕がお金に困るはずないだろう?浮気にしてもそう、ハルカちゃんのことこんなに大好きなのに、有り得ないよ。」

いたずらっぽく笑ったダイゴはそっとハルカを抱きしめた。

ハルカ「そうですよね、これはただの夢…。ダイゴさんのこと信じてますし…」
 ▼ 3 レシー@ねばりのかぎづめ 17/05/10 21:46:33 ID:Ioej2jOs NGネーム登録 NGID登録 報告
クズダイゴパターンか?
 ▼ 4 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:46:46 ID:3cKn3nM6 [3/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルカも彼の背中に手をまわし、二人は抱き合う。素肌で感じるお互いの体温にほっとする。
腕をほどき少し離れるとお互いに目が合い、笑い合う。唇に口付けを一つ、もう一つ。そうやって不安を埋める。一人の夜は不安だけど、二人でこうしていれば恐くない。

そうこうしている内に気が付けば雲が晴れ、月が顔を出していた。開け放たれたままになっていたカーテンのおかげで窓から部屋の中に月の光が射し込み、神秘的な影を落としている。

ハルカ「わー!今夜は満月ですね!…ダイゴさんの髪も月の光によく映えてとても綺麗……」

そう言いながら優しい手つきでダイゴの髪を撫でた。

ダイゴ「ふふ、ありがとう。月の光にはね、浄化作用があるんだよ。…そうだ!せっかくの満月だから少し月光浴しようか。」

ハルカ「月光浴?いいですね、私初めてです!」
 ▼ 5 ノマダム@メンタルハーブ 17/05/10 21:47:13 ID:zc.pqOFI NGネーム登録 NGID登録 報告
ktkr!

支援
 ▼ 6 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:47:51 ID:3cKn3nM6 [4/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ダイゴはベッドから起き出して、コレクション用の引き出しから楕円の形をした白っぽい石を一つ取り出してきてハルカに渡した。

ハルカ「綺麗……ダイゴさん、これは…?」

ダイゴ「ムーンストーンと言ってね、月光浴には持ってこいの石なんだよ。前に採掘に行った時に採れた石でさ、でこぼこの原石の状態から時間をかけて磨いたんだ。」

ダイゴは再びベッドに上がってハルカの横に座り腰元までシーツをかけながら説明する。
 ▼ 7 クバード@フシギバナイト 17/05/10 21:49:05 ID:5FLC/Ux. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
なんか微妙に違うけど前にも見たぞ
 ▼ 8 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:49:33 ID:3cKn3nM6 [5/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルカ「へぇ〜……石って磨くとこんなに綺麗になるんですね。ダイゴさんが石好きなのもなんだか頷ける気がします。」

ダイゴ「うん、ハルカちゃんにも石の魅力をもっと知ってもらいたいな…ってごめん、話が逸れたね。ムーンストーンには緊張感を解き放つ効果や癒し効果もあるから、今のハルカちゃんにもぴったりかもね。」

ハルカ「緊張感を解き放つ、ですか…。確かにダイゴさんに勝利してチャンピオンになって以来、特にここ数日は挑戦者も多くて緊張の連続で、疲れ気味でした。」

ムーンストーンを握りしめ、月を眺めながら今の心境を吐露するハルカ。

若干12歳という異例の若さで殿堂入りを果たし、さらに伝説のポケモンによるホウエンの危機に腐心し、見事に救ったということもあって他の地方でも大きく話題となり、一躍有名になったがその分のしかかるプレッシャーは重く、ハルカは疲弊していた。
 ▼ 9 ドキング@ポケトレ 17/05/10 21:50:45 ID:eNDX5vTI NGネーム登録 NGID登録 m 報告
私怨
 ▼ 10 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:51:12 ID:3cKn3nM6 [6/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ダイゴ「君は本当に強い子だ。けれどそれと同時にただの10代のか弱い女の子でもあるんだ。ただでさえチャンピオンという仕事は背負うものが大きいからその分負担も大きい。だから華奢な君は壊れてしまうんじゃないかって、ふと心配になることもある。
もし、どうしても辛くなった時はまた僕に押し付けてくれてもいいんだよ。くれぐれも、無理だけはしないで欲しい。」

ダイゴはムーンストーンを握るハルカの手に自身の手をそっと重ね、優しく言い聞かせるように語った。
 ▼ 11 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:52:03 ID:3cKn3nM6 [7/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルカ「ありがとうございます。そこまで考えてくれていたなんて、嬉しいです。でも私、大丈夫です。ダイゴさんと話していると元気をもらえます。」

ダイゴ「ハルカちゃん……」

ハルカ「それに、厳しい修行を経てきた挑戦者達のお話を聞くのはとっても楽しいんです。
そんな彼らと最高の舞台で本気のバトルができるこのお仕事を誇りに思っていますし、ダイゴさんもデボンでのお仕事を頑張ってるんだと思うと、私も負けてられない!頑張ろう!って励まされるんですよ!」

屈託の無い笑顔でそう語ったハルカに、もう不安の色はなかった。二人は肩を寄せ合いしばらくの間、月を見ていた。
 ▼ 12 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 21:52:56 ID:3cKn3nM6 [8/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ダイゴ「月のパワーももらったし、これでぐっすり眠れるんじゃないかな?」

ハルカ「そうですね、ダイゴさんのおかげで気持ちが楽になりました!ありがとうございます!」

ダイゴをぎゅっと抱きしめるハルカ。
年齢の割には発育の良いふくよかな胸に、もう何度も体を重ねているのにドキドキしてしまうダイゴ。

ハルカ「ね、ダイゴさん。」

ダイゴ「ん?」

ハルカ「寝る前にあと1回、したいです…」

子供とは思えないような妖艶な眼差しでダイゴを見つめ、迫るハルカ。女の子は恋をするとより一層美しくなると言うが、それはやはりこの子にも当てはまるようで、時々ドキッとさせられるような大人びた表情を見せる。
 ▼ 13 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 22:07:58 ID:3cKn3nM6 [9/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>7
それの続きを書いていきます
 ▼ 14 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 22:08:53 ID:3cKn3nM6 [10/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ダイゴ「…でもハルカちゃん、明日は朝からフィールドワークに出掛けないといけないんだろう?今日はもう止めておいた方がいいよ。」

ハルカ「大丈夫です!一回だけなら、ね…?」

ダイゴの胸板に自身の胸をさらに押し付けるハルカ。

ダイゴ「駄目、君の体が心配だ。それに僕も眠いしさ。」

密着してくるハルカの肩を掴み、ゆっくり引き離した。
 ▼ 15 1◆mp2RJpv2v2 17/05/10 22:10:34 ID:3cKn3nM6 [11/11] NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルカ「うそ。だってダイゴさん、もうこんなになってるもの。」

ハルカの目線の先──シーツの下でダイゴのソレが自己主張していた。

ダイゴ「……これは後でどうにかするよ。それより君は早く寝なさい。明日早いんだろう…って、ハルカちゃん?!」

お願いダイゴさん、我慢できないの。そう言いつつハルカはシーツをめくり、ダイゴのそそり勃ったソレを握り、上下に動かし始めた。

ダイゴ「……っ!!自制してるのに…まったく君って子は…言っとくけど、1回じゃ済まないかもよ…!」

ハルカの視界が反転する。ダイゴはハルカを組み敷いた。
 ▼ 16 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:10:50 ID:pMzl0lJo [1/15] NGネーム登録 NGID登録 報告

ハルカ「また前みたいに、翌日動けなくなるまでするのは困ります!一回だけ!」

ダイゴ「誘ったのは君だろう?覚悟してよね。優しくするからさ。」

そう言うなり、ハルカの乳房の突起に吸い付くダイゴ。
もう止められない。

ハルカ「ちょっと!あっ…だめっ…んっ…、」

左手でハルカの右の乳房を優しく揉みつつ、左の乳房の突起に音を立てながら吸い付き、舌で転がし、味わっていく。
 ▼ 17 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:12:09 ID:pMzl0lJo [2/15] NGネーム登録 NGID登録 報告

ハルカ「はぁ……はぁ……ん…っ、…あっ、、」

顔は赤色に染まり、吐息は荒くなり、可愛い喘ぎ声を漏らすハルカ。
その姿はもはや10代のあどけない少女ではなく、雄を誘惑する一匹の雌だった。

ダイゴ「いつからこんな風に誘惑する子になったのかな?本当にいやらしいハルカちゃんだね。」

ハルカ「私をこんなえっちな子にしたのはダイゴさんです……あんっ、…責任とってください……!」

ダイゴ「そうだね。責任をとってたっぷり可愛がってあげる。」
 ▼ 18 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:13:30 ID:pMzl0lJo [3/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

乳房から口を離し、今度はハルカの口内に舌を入り込ませ、絡め合う。柔らかく暖かい感覚は、何度やっても薄れることはない。

唇から下へ、首、鎖骨、胸板へと順に肌を吸い上げ、時に噛み付き、そして噛んだ痕を労るように、また舐めて。
そうしてハルカの体に赤い花びらを散らしていく。

くすぐったいような、気持ちよい感触にハルカはただ体を震わせる。

ハルカ「ん、っ…ダイゴさん、首には付けないで…っ……」

ダイゴ「明日のフィールドワークは他の参加者もいるんだろう?悪い虫が付かないように、僕のものだっていう印を残しておかないと。」

ハルカ「そんなっ、…だめぇ……っ」

ハルカは身を捩って少しばかり抵抗してみたが、力がかなうはずもなくダイゴにされるがままだ。

 ▼ 19 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:14:31 ID:pMzl0lJo [4/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ダイゴ「さて、下はどうなってるかな?」

一通り上半身への愛撫を終えると今度はハルカの両足を開かせた。
ハルカの恥部はダイゴの面前に晒され、蜜壷からは既に蜜が溢れ出ており、割れ目を指先でなぞっただけで蜜が絡みつく。

ダイゴ「もうこんなに濡れちゃってる……そんなに僕を感じてくれているのかな?嬉しいよ。」

ダイゴは指先のそれを舐め取ると、割れ目の中に指を沈めた。甘ったるい声が聞こえ、ハルカの身体そのものが、指に絡みついてくる。
くちゅくちゅと音を立てながら中を刺激する。
 ▼ 20 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:15:15 ID:pMzl0lJo [5/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ハルカ「あぁっ、んんっ、…!」

ダイゴ「中、すごくびくびくしてるね。もうぐちょぐちょだ。」

ハルカ「んっ…、あ…っ……そんなに弄っちゃ、……すぐイっちゃうっ……!」

膣内を激しく掻き回し、クリトリスを指で摘む。
限界ギリギリを狙った強い快楽に、軽く達してしまいそうになるハルカ。

ダイゴ「ふふ、一人でイかせないよ。」

ダイゴは指の動きを止め、ベッドサイドの引き出しから避妊具を取り出し慣れた手つきで装着した。
そしてハルカの両足の間に入り、大きくそり勃ち熱を持ったペニスをハルカの秘部へと宛てがった。
 ▼ 21 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:16:05 ID:pMzl0lJo [6/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ダイゴ「ねぇ、僕にどうして欲しいんだっけ?」

そう言いながらハルカの秘部の表面を自身のペニスで擦り始めた。挿入せずに、入り口表面を滑らせる。

ハルカ「早く、きて……」

ダイゴ「何をどうして欲しいのかはっきり教えてよ。」

ハルカ「もう…意地悪しないでっ……はやく…、おちんちん、入れてくださいっ」

とろんとした目で懇願するハルカに、ダイゴは満足気な顔をする。

ダイゴ「ん、よく言えたね。」
 ▼ 22 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:16:39 ID:pMzl0lJo [7/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

にこりと笑いかけ、再びハルカの秘部へとしっかり自身を宛てがうダイゴ。

好きな人と、これからまた一つになる。
初めてでもないのにこの瞬間だけは何度体を重ねても慣れないな、とハルカは密かに思った。

ダイゴ「ハルカちゃん」
と確認するように名前を呼ばれたので、こくんと頷くハルカ。

それを合図として、ダイゴはハルカを一気に貫く。
 ▼ 23 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:17:46 ID:pMzl0lJo [8/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

声なのか鳴き声なのかも分からない、とろとろにとろけた甘いハルカの声が、部屋に響く。
下腹部からくる圧迫感。
奥まで到達したときに息苦しさを感じるハルカ。

ハルカ「ああぁっ、……!ダイゴさん……っ、」

ダイゴ「大丈夫?……もう動くよ?」

そう言うとダイゴはゆっくりと律動を始めた。
ハルカの中に沈めた自身のペニスを、ゆっくりと引いて、また一気に沈み込ませる。
 ▼ 24 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:18:24 ID:pMzl0lJo [9/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ダイゴ「くっ……、ハルカちゃんの中、気持ちいいよ……」

柔らかく暖かいハルカの膣内が、自身に絡み付いて離さない。

ハルカ「あぁっ、…んんっ……私も、…気持ちいい、です……!」

ダイゴの先端が子宮の入り口を突くたびに、電流が走るような快楽がハルカの体中を貫き、豊満な胸が揺れる。
 ▼ 25 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:19:17 ID:pMzl0lJo [10/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ダイゴ「ハルカちゃんのこんな乱れた姿を見られるのは他の誰でもない、ずっとこの僕だけなんだよね…。」

ハルカ「はぁっ…、はぁ、っ…あたりまえですっ…ダイゴさん以外の人とこんなこと、しません……、っ!」


普段からチャンピオンであるハルカのバトルはテレビでも大きく放映されている。
ホウエン中、また、他の地方でも、皆がハルカの勇姿を見ている。
だが、皆が知らない彼女のこのひどく淫らな姿を、唯一自分だけが知っているという事実に、言葉では言い表せない優越感と背徳の悦楽に酔っていくダイゴ。
 ▼ 26 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:20:24 ID:pMzl0lJo [11/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ダイゴ「ハルカちゃん、好きだ………」

前のめりに覆いかぶさり、耳元で熱っぽく囁く。

ハルカ「わたしも、…だいごさんのこと、…すき、…だいすきなの、っ……」

口元から涎を流し、呂律が回らなくなってきたハルカがそう答える。そしてダイゴの背中に手を回し、ぎゅっと抱きしめる。

ダイゴはハルカの口元をぺろりと舐めると、ハルカもそれに応え、お互いを食べ尽くすような口付けを交わす。


『んっ、……はぁっ、……んん、っ………』


やがて口付けだけでは足らなくなり、身体全てを一つにしようとせんばかりに、二人揃って激しく動き出す。
 ▼ 27 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:21:25 ID:pMzl0lJo [12/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

くちゅくちゅ………パンパン………

卑猥な水音と肌の打ち合う音と、二人の息づかいが、この静かな空間を支配する。

奥を攻められ続け、ハルカの思考は快楽を求めることしか考えられなくなっていく。

ハルカ「はぁ……はぁ……だいごさん、もっと、……もっと激しく、突いてっ……!」

ダイゴ「あぁ、……もっと気持ち良くしてあげるね、……」


ダイゴは一層激しく腰を打ち付ける。
欲望のままに、彼女に言われたとおり、より激しく。
 ▼ 28 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:22:01 ID:pMzl0lJo [13/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

奥深くまで挿入されたペニスの刺激にハルカは恍惚とした表情を浮かべ、乱れ喘ぐ。

ハルカ「ああぁっ、!んっ、あっ、あぁ、っ!!」

ハルカの膣内が一瞬キュッと締まり、それがダイゴに強烈な刺激を与える。

ダイゴ「あっ、こら、そんなことしたら僕、……!」

ハルカ「だいごさん、もう、らめぇ、っ……わたし、イっちゃう……っ!!」

お互いに限界間際で、果てへと昇り詰めていく──
 ▼ 29 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:23:53 ID:pMzl0lJo [14/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ダイゴ「じゃあ、一緒にイこうね、っ、……!」

激しく律動させていた腰を最奥で静止させると、締め付けてくる膣壁に反発するようにペニスが膨張した──それは放出の合図

ダイゴ「…っ……うっ、ああぁっ……、!!」

ハルカ「ああぁあっっ、……!!!」

ビュルルッビュル─────

射精を開始したと同時に、ハルカの体内が激しく痙攣する。二人は同時に、絶頂に達した。
 ▼ 30 1◆mp2RJpv2v2 17/05/12 22:26:39 ID:pMzl0lJo [15/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

ハルカ「はぁ…はぁ……ダイゴさん…、気持ちいい……」

ダイゴ「……ハルカちゃん、……」

ダイゴは吐精を終えると、彼女の体からペニスを引き抜いた。

汗ばんだ肌に、熱で火照った頬、膣内から溢れ出ている蜜。
事を終えた後のなんとも淫らなハルカのその姿に、ダイゴのペニスはまたすぐに硬さを取り戻していく。


ハルカの息が整うのを見計らって、今度は彼女に後ろを向かせ、四つん這いにさせるダイゴ。
彼女の秘部に自身を宛てがい、挿れるよ、と、ことわりを入れ一気に挿入する。

ハルカ「あぁっ……んん、っ………!」

蜜を溢れさせながら、奥へ奥へとダイゴのペニスを飲み込んでいくハルカの膣内。

甘い声を漏らし、自ら腰を動かし始めるハルカ。

ハルカ「きもちよくて、とまらないの、っ……!」


当初は一回だけだと宣言していたハルカだったが、思考が麻痺し快楽に酔いしれ、尚も腰を動かし続けた。

行為は続き、二人が眠りについたのは明け方になってしまったが、ハルカはそのあと夢を見なかった。



おわり
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