リーリエ「いきなり何を言うのですか?」:ポケモンBBS(掲示板) リーリエ「いきなり何を言うのですか?」:ポケモンBBS

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ポケモン

リーリエ「いきなり何を言うのですか?」

 ▼ 1 Oオスバメ◆yOyDRxXY.c 17/06/04 11:36:55 ID:Ml/lfQLU NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「何って・・・サトシのこと好きなんでしょ?」

リーリエ「友達として好きと言うです。それ以上の意味は、あ・・・ありませんから!」///

スイレン「リーリエ、顔真っ赤だよww説得力ないよ」

アママイコ「マイマイ」コク

シロン「コーン」コク

リーリエ「アママイコ、シロンまで。あ、そろそろ迎えが来るので行きますね。シロン行くよ。また後でマオ、スイレン」

マオ「分かったよ。じゃあ後でね」

???「うわ!」

リーリエ「きゃ!ご・・・ごめんなさいサトシ」///

マオスイ「くぅー!!見せつけてくれる!」ニヤニヤ

リーリエ「そんなんじゃありません!」

マオ「あ!そうだ。サトシも後で店に来ない?リーリエとスイレンで買い物行くんだけど、リーリエがどうしてもサトシを誘いたいって言ってたから」

リーリエ「マオ!」///

サトシ「買い物か・・・少し予定を確認してくるから行けるなら店に電話するよ」

 ▼ 76 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/07/21 22:16:13 ID:G969X3o. NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「まぁ、カイリューとそのダダリンってポケモンら辺を考えとけば良いんだな?」

ロトム「そうロト」

リーリエ「あ、始めるみたいですね」

アナウンス「参加者の皆様、ご参加していただきありがとうございます。これより大会のスタートを私の掛け声で始めさせていただきます。検討祈ります!レディ・・・」

サトシ「リーリエ」

リーリエ「心配ご無用です」

サトシ「オッケー」

アナウンス「go!フィシング」

ロトム図鑑「発音がひどいロトね・・・」
この合図で大会に参加している選手達が釣りを始め出した。
因みにポケモン達はと言うと・・・
 ▼ 77 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/07/22 17:40:49 ID:6yO7qFoQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「(・・・思ったよりリーリエがノリノリーリエになってるよ?)」

シロン「(本当に意外ですね・・・)」

ピカチュウ「(そういえば、シロンはバトルの準備出来てる?)」

シロン「(いきなりどうしたの?)」

ピカチュウ「(いや、寝ぼけてないかなぁ・・・って)」

シロン「(さっきから調子に乗るのもいい加減にしてくださいよピカチュウ?)」

ピカチュウ「(分かりました!すいませんでした)」

と、このやり取りを互いのトレーナーが見て笑っていた
サトシ「仲が良いな二人とも」

リーリエ「ですね。そういえば、サトシはあんまりポケモン達を人の数で呼ぶことけっこうありますよね」

サトシ「言われて見ればそうかもな。あんまり意識してないけど・・・あれ?リーリエの竿が動いてるぞ!」

リーリエ「本当ですね!・・・かなり強い力ですね」

 ▼ 78 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/07/23 19:50:56 ID:5aTve4as NGネーム登録 NGID登録 m 報告
リーリエが真剣に竿を後ろに引っ張ろうとするが、強すぎる力のせいで徐々に引きずり込まれている。思わず、サトシが加勢する。
サトシ「リーリエ!何て言う力だ」

リーリエ「サ・・・サトシ」///

ロトム図鑑「もしかしたら一発目から大物の可能性があるロト」
リーリエはサトシに手を重ねられて思わず、少し顔を真っ赤にするがサトシは全く気付いていない。
・・・すると
サトシ「この感覚は、もしかして・・・」

リーリエ「?」

サトシ「リーリエ、気をつけてくれ。こいつは、おそらくギャラドスだ」

リーリエ「どう言うことですか!?」

サトシ「俺が初めてカントー地方を旅したとき水タイプ専門の奴から聞いたことあって。ジグザグに浮きが動いて、二人でも苦戦するとギャラドスの可能性が高いって言ってたんだ」

リーリエ「でも、仮にそうだとした・・・キャ!」

サトシ「とりあえず引き上げるぞ!そーれ!」

リーリエ「てぇえーい!」

ギャラドス「ぐぅおおおおおん!!!!」

ロトム図鑑「本当にギャラドス・・・ビビィ!ハイドロポンプロト!?」

サトシ「リーリエ!?(まずい、過去の記憶がフラッシュバックしてる)」
 ▼ 79 ディバ@ふねのチケット 17/07/27 07:41:12 ID:Pt.0IUYc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 80 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/07/28 20:24:50 ID:aCy0ZrOc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエ「あ・・・足が動きません・・・」プルプル

シロン「コーン!」

ピカチュウ「チューー!」

シロンの粉雪とピカチュウの十万ボルトがギャラドスのハイドロポンプを相殺した。

サトシ「ナイスだ二人とも。行け、イワンコ!」

イワンコ「ワン!」

サトシ「ロトムは本部に、この事を言いに行ってくれ」

ロトム図鑑「わかったロト!」
ロトムは急いで本部のもとに駆けつけた。
 ▼ 81 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/07/28 20:45:19 ID:aCy0ZrOc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「なんとかギャラドスを押さえなくちゃな・・・」

リーリエ「サトシ!あのギャラドスの周りを探してみたのですが、ルールで装着されてる変わらずの石がついていません。釣った後に変わらずの石を外すルールなのにそれ事態装着されてないとなれば・・・」

サトシ「でも、ルール上ではギャラドスの出現するなんてことは・・・」

リーリエ「だから、誰かが意図的にギャラドスをここに連れてきたんだと思います」

サトシ「意図的に・・・」

ギャラドス「シャオオオオ!!!」

サトリエ「!!?」

サトシ「理由はどうであれ、とにかく抑えるのが先だ。イワンコ、岩落とし!」

イワンコ「ワ・・・ン。イワンーーーー!!」

ギャラドス「ギャオオオ!!」

リーリエ「効果は抜群です!え!?」

ギャラドス「ギャアアオオ!!!」
ギャラドスの数が何体にも増える。

サトシ「影分身!?」

ギャラドス「ギョオ!!」

サトシ「まずい!?体勢を整えろ!地震が来るぞ!」
 ▼ 82 ムパルド@ゴーストメモリ 17/07/28 20:48:56 ID:n5Z0YJBk NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 83 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/07/29 22:46:17 ID:zndPTwKU NGネーム登録 NGID登録 報告
ドドドドドド・・・
ピカチュウ「ピ・・・ピカァーー!!?(シロン危ない)」

シロン「コーーン!?(ピカチュウ!?)」

イワンコ「キャワンーー!!?」
イワンコは避けに間に合わずクリーンヒットしてしまっただけではなく広範囲の技でシロンの方向にも飛んでしまいピカチュウはシロンを上に投げ上げて庇い大ダメージを受けてしまった。

サトシ「ピカチュウ!イワンコ!」

リーリエ「シロン、大丈夫ですか?」

シロン「コーン・・・」

リーリエ「ピカチュウが庇ってくれたんですね。ごめんなさい。私がしっかりしてれば・・・」

サトシ「リーリエ、そんな顔をするな。シロンが不安になってコンビネーションが崩れするぞ?もう俺のポケモン達では倒すのは無理だ。頼む、リーリエだけなんだ」

リーリエ「でも、私がギャラドスを相手に・・・」

サトシ「お前が、ギャラドスの相手をする訳じゃないだろ。シロンを信じろ、リーリエ!」

ギャラドス「ぐぁぉぉぉぉおん!!!」

サトシ「アクアテール!リーリエ!ぐわーー!!?」

リーリエ「サトシ!?何で庇ったんですか?」

サトシ「そんなことはどうでも良いだろ?変えろ!リーリエ」
 ▼ 84 タング@デボンボンベ 17/08/01 09:53:49 ID:Izbu6ZYM NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 85 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/08/02 18:19:37 ID:zKnt6ck. NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエ「私がギャラドスの相手を・・・」

シロン「コーン!」

リーリエ「シロン!・・・そうですよね。トレーナーとしてやる気があるあなたの期待に答えないといけませんね」

シロン「コーン!」ニコ

ギャラドス「ぐおぉぉぉぉん!!」

リーリエ「粉雪です」

シロン「コン!」

ギャラドス「シャオオオオーー」

リーリエ「避けてください!」

シロン「コン!」
・・・ドシシシン!!空を切ったハイドロポンプは近くの岩コケを無惨の姿にした。

リーリエ「とんでもない威力ですね。それに・・・シロンが粉雪だけしか使えないということを考えるとハンデが厳しいですね・・・!!?」

???「ピカ・・・ピカチュウ」

リーリエ「ピカチュウ、行けますか?」

ピカチュウ「ピカ!!」

リーリエ「ありがとうピカチュウ。そうだ!シロン、湖に粉雪!ピカチュウ、電光石火でその氷の足場を撹乱してください」
 ▼ 86 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/08/07 08:33:25 ID:cEdYmpvk NGネーム登録 NGID登録 報告
シロン「コーーン!!」

ギャラドス「ウォォォン!?」

ピカチュウ「ピカァ!」

リーリエ「この状態ならギャラドスも上手くは動けないはずです。ピカチュウ、今です。十万ボルト!」

ピカチュウ「ピィカ・・・チューー!」

ギャラドス「キュオオーン!!?」

リーリエ「効果は抜群です」

ギャラドス「シュオオオーーン!!!」
ドドドド・・・

リーリエ「地震!二人とも離れてください!」

ピカチュウ「ピ・・・ピカァ!?」

シロン「コーーン!?」

リーリエ「シロン!ピカチュウ!」

ギャラドス「キュオオーン!」

リーリエ「二人とも危ない!(サトシみたいにせめても私が盾になれば・・・二人は)」

???「カメックス、ハイドロポンプ!」
 ▼ 87 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/08/11 19:50:18 ID:KatwYSjQ NGネーム登録 NGID登録 報告
カメックス「カメェーー!」

ギャラドス「シャオオオーン!?」

リーリエ「!?」

???「盛大なる大会なのに割り込んでくるとは・・・食事だったら礼儀が悪いですね。実に芸術を崩す味だ」

その男は、白衣の服と金髪だった。
リーリエは、その男に思い当たる名前を口にした。

リーリエ「カロス四天王の・・・ズミさん!」

ズミ「カロス地方以外で私の事を知ってるとはあなたは物好きですね。事情は変わった機械から聞きましたよ。半信半疑で来ましたが、本当にこんなことになってるとは、こんなことをやった人物は痴れ者ですね・・・」

リーリエ「それより!一緒に来ていた友達が私を庇って意識が戻ってないんです・・・どうすれば・・・」

ズミ「落ち着いてよく聞きなさい。ギャラドスは、私が相手する。君は彼をポケモンセンターに連れて行きなさい」

リーリエ「でも、私一人ではサトシを抱える力が・・・」

ズミ「安心しなさい。出てきなさいガメノデス!」

ガメノデス「ガメェ!」

ズミ「私のガメノデスが一緒にポケモンセンターに連れていく。これから安心できますか?」

リーリエ「はい。ピカチュウとシロンは私が責任を持って連れていきます」

ズミ「それでこそ男女結ばれしパートナーです。ガメノデス、彼を運んで彼女に付いてってあげなさい(今は隠れているようですが、私の目はごまかすことは出来ませんよこの痴れ者!)」
 ▼ 88 ルーラ@ボーマンダナイト 17/08/16 00:37:42 ID:Om2OoaoE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 89 sメロエッタ◆Rm12ZKRctI 17/08/28 14:38:18 ID:dMb05vBk NGネーム登録 NGID登録 報告
ギャラドスの攻撃から難を逃れたリーリエは自分を庇って気を失ったサトシ、ピカチュウそして最愛のパートナーのシロンをポケモンセンターに運び助けるためにガメノデスの力を借りて疾走していた。

ガメノデス「ガメ」コク

リーリエ「少し飛ばせってことですね。流石はズミさんのポケモンです。行きますよガメノデス」

ガメノデス「ガメ!・・・!?」

リーリエ「どうしま・・・キャ!!?」

ガメノデスは猛ダッシュでサトシを片手で持ち、持っていたもう片方の手でシェルブレードを発動させリーリエに飛んできた瓶を割った。しかし、同時にサトシをリーリエに渡して軽く蹴り飛ばした。理由は・・・

リーリエ「麻痺!?」

割れた瓶から黄色い煙が辺りを分散し、いち早く気づいたガメノデスはリーリエとサトシをその麻痺から守るためであった・・・

ガメノデス「ガメェ!」

リーリエ「でも、あなたは・・・」

ガメノデス「ガメェ!!・・・ガ!」

リーリエ「えっ!?」

何とガメノデスがいきなり飛んできた光線に当たった瞬間、石像みたいに動かなくなってしまった。

???「厄介のがいたとはなぁ・・・こいつも金になるから礼を言わねばなるまい。感謝するぞ!このポケモンハンターJに資金を用意してくれたことをな!」

リーリエ「あの・・・ポケモンハンターJ!」
 ▼ 90 ネボー@よごれたハンカチ 17/08/28 15:30:51 ID:g5xRylpc NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>1はセレナが嫌いなのか?
 ▼ 91 sメロエッタ◆Rm12ZKRctI 17/08/28 18:59:52 ID:ijDjOUuQ NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>90
少なくともあんまり良い印象は無いですね。
 ▼ 92 ックラー@こころのしずく 17/08/30 15:17:12 ID:Ki5YF5Vk NGネーム登録 NGID登録 報告
超支援
 ▼ 93 sメロエッタ◆Rm12ZKRctI 17/09/10 19:28:08 ID:wPQKR4J. NGネーム登録 NGID登録 報告
さらにJはリーリエにある交換を申し込んでくる。
J「おい小娘。取引しないか?」

リーリエ「嫌と言ったら・・・」

リーリエはサトシを抱えたまま1歩後ろに下がった。

J「今回はサービスだ。一応、交換の条件を言う。お前が抱えてる小僧を渡してくれたら、ポケモン達を回復させる薬をくれてやる」

リーリエ「何故サトシを欲しがるのですか!?」

J「それは言う必要は無い」

リーリエ「だとしても答えは分かってますよね」

J「強がって良いのか?今、お前には戦えるポケモンがいない」

リーリエ「私は確かにいません。でもサトシのポケモン達が力を貸してくれます。お願いしますルガルガン!」

黄昏ルガルガン「ワオーーン!」

リーリエ「ルガルガン、危険な状態なんです。力を貸してくれませんか?」

黄昏ルガルガン「クワオン!」

リーリエ「ありがとうございます」

J「なら力ずくで貴様らのポケモンもいただいてくれるわ。行け!ボーマンダ」

ボーマンダ「バオーン!!!!」
 ▼ 94 sメロエッタ◆Rm12ZKRctI 17/09/11 00:07:35 ID:pb1EcnWI NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエ「ボーマンダ・・・強力なポケモンですが、怯むわけには行きません」

J「ボーマンダ、かえんほうしゃ!」

ボーマンダ「マン!!」

リーリエ「ルガルガン、自分の前にいわなだれ!」

黄昏ルガルガン「ワオーン!」

岩の塊がかえんほうしゃをルガルガンから防いだ。

J「やるな。なら、ドラゴンクロー!」

リーリエ「ルガルガン、ギリギリまでボーマンダを引き付けてください」

ルガルガン「ルガン」

ルガルガンはかわす体勢だけ取り、ボーマンダを睨み付ける。

ボーマンダ「バン!」

リーリエ「今です。かわして上からアクセルロック!」

ルガルガン「オーーン・・・ルガン!!」

ボーマンダ「!!?ンダ・・・」

J「早い!」
 ▼ 95 sメロエッタ◆Rm12ZKRctI 17/09/13 00:01:48 ID:8WDSN22I NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエ「良いですよルガルガン。そのまま畳み掛け・・・サトシ!?」

ルガルガン「ルガ!・・・ワン!?」

リーリエ「ルガルガン!」

何というタイミングでサトシの容態が悪化し始めた。チャンスと言わんばかりにボーマンダは龍の波動をサトシの方に気をそらしていたルガルガンに命中させた。

J「よそ見とは余裕だな。ボーマンダ、あの小娘に破壊光線!」

ボーマンダ「バゥーン!!!」

リーリエ「くっ!!」

???「ブラッキー、悪の波動!!シルヴァディ、マルチアタック!」

ブラッキー「ブラ!」

シルヴァディ「ヴァリ!」

ボーマンダ「!!!?」

J「ボーマンダ!次から次へと貴様、何者だ!?」

グラジオ「リーリエの兄グラジオだ」

リーリエ「お兄様!」

グラジオ「忘れ物を届けようと思っただけなのに・・・大変なことになってるな。力を貸すぞリーリエ」
 ▼ 96 ブリー@たてのカセキ 17/09/13 07:05:53 ID:pERu4JLg NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 97 ネボー@くろぼんぐり 17/09/13 18:21:51 ID:uuSPdtPI NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 98 ドイデ@アクセサリーいれ 17/09/13 18:44:26 ID:tqAqCDI. NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 99 sメロエッタ◆Rm12ZKRctI 17/09/14 00:36:52 ID:rMupMmE6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
J「ポケモンバトルは一対一でするものだ。邪魔を・・・」

グラジオ「ポケモンだけじゃなくトレーナーに破壊光線を打つやり方がか?」

J「!なら、その変わったポケモンもさっきのガメノデスみたいに・・・何で機械が壊れている!?」

グラジオ「ぬるい奴だな。シルヴァディのマルチアタックの当て方を変えればダメージ判定は二回だ」

リーリエ「!?(あの時のシルヴァディがわざと攻撃を遅らせたのは爪の部分を機械に当てるため)」

J「もう許さん。行け!アリアドス」

アリアドス「アリィ!」

J「そして私を怒らせたらどうなるか見せてやろう!メガ進化だボーマンダ」

Jは壊れている機械を装着している左手じゃない右手にキーストーンが存在しており、七色の光がボーマンダをメガボーマンダへと変化させた。

メガボーマンダ「ボラオーーーン!」

リーリエ「メガボーマンダ!?」

J「アリアドス、ブラッキーにシザークロス。ボーマンダ、龍の波動」

グラジオ「くっ!?準備を整えろ。ブラッキー、シルヴァディの前で守る。シルヴァディは剣の舞!」

ブラッキー「ブラッキー!」

シルヴァディ「ディア!」
 ▼ 100 sメロエッタ◆Rm12ZKRctI 17/09/14 00:48:31 ID:rMupMmE6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
アリアドス「アリ!?」

アリアドスの攻撃を弾かれ、シルヴァディとブラッキー
は無傷なのだが・・・

ボーマンダ「ボーン!」

ブラッキー「ブラッキー!?」

龍の波動をブロックしきれず、当たりはしないものの軌道がリーリエの方向にずれてしまった。

グラジオ「しまった!リーリエ!!?」

ガメノデス「メデス!!」

復活したガメノデスがシェルブレードでかき消した。リーリエはガメノデスに二回助けられたのだが・・・

ガメノデス「ガ!?」

まだ麻痺が残っておりガメノデスを苦しめているのだ。

グラジオ「リーリエ!」

リーリエ「兄様!」

グラジオ「急いでポケモンセンターにサトシ達を連れていけ。こいつは俺が時間を稼ぐ。ガメノデスも恐らくもう移動出来ないからお前が行くしか無いんだ。行け!」

リーリエ「・・・分かりました。グラジオお兄様、後は頼みます」

グラジオ「あぁ。あとで合流する」
 ▼ 101 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/01 17:46:34 ID:40pHAH2U NGネーム登録 NGID登録 m 報告
グラジオ「あんたのような奴がメガシンカを使えると目の当たりにするとなんか凄くイライラするな」

J「ふん・・・八つ当たりみたいな言い方は止めて貰いたいな。お前は、メガシンカ試験にでも落ちたか?」

グラジオ「行け、ルカリオ!」

ルカリオ「クワオン!」

J「!?」

Jはルカリオの首にかざしてあるルカリオナイトを見つけて少し動揺した。

J「なら少しは楽しませろよ。ボーマンダ、ドラゴンクロー!」

ボーマンダ「バウーーン!」

グラジオ「迎え撃て!バレットパンチ!」

ルカリオ「カオゥ!」

バレットパンチとドラゴンクローが相殺し、距離を取り合った。と・・・

グラジオ「行くぞルカリオ!メガシンカ!」
七色の光がグラジオのキーストーンとルカリオのルカリオナイトが共通しメガシンカした。

ルカリオ「カオオーーーン!」

グラジオ「一気にかたをつけるぞ!ラスターカノン!」

ルカリオ「バオーーン」
 ▼ 102 ジスチル@ノーマルZ 17/10/01 21:58:46 ID:HWymb6i2 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 103 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/02 20:50:42 ID:8iIEvaGQ NGネーム登録 NGID登録 報告
Jとグラジオがバトルしている間に怪我をしたサトシと彼の最愛のポケモンを担いで急いでポケモンセンターに向かうリーリエは息を上げて走っていた。

リーリエ「あともう少ししたらポケモンセンターです。あとほんの少しだけ辛抱ですよ」

ボオーーーーー!!!

リーリエ「キャ!これは火炎放射・・・なぜ」

???「本当に・・・何で私の思惑通りになら無いのかしら?イライラするわ」

リーリエ「あなたは確か・・・セレナ!」

セレナ「ええ!そうよ。にしてもポケモンハンターを雇い、私が操ったギャラドスも使えないわね」

リーリエ「!!?なら・・・あの苦しんでたギャラドスは」

セレナ「マフォクシーの催眠術よ。私のポケモンも全員無理矢理に強化装置を使って耐えられなかったニンフィアは今さっき捨ててやったけどね」

リーリエ「自分の捕まえたポケモンを捨てるなんて・・・あんまりです。それよりも通してください。サトシとピカチュウ、そしてシロンをポケモンセンターに・・・」

セレナ「安心して。貴女の汚れた手からサトシとピカチュウとシロンを私の手にしたらペットとして大事に面倒を見てあげるから」ギロ

マフォクシー「マファ!」

リーリエ「あなたのような人に負けるわけには絶対にいきません。力をしてくださいルガルガン、ニャビー!」

ルガルガン「ルガン!」

ニャビー「ニャブ!」
 ▼ 104 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/03 18:02:58 ID:juwCKkOU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナ「流石、流石だわ!サトシ!!!ゲッコウガだけでなくこのアローラ地方でも更なる進化をしたポケモンを産み出すなんて!!何としてでも私のものにするわよマフォクシー!」

マフォクシー「マフォーーー!!」

リーリエ「な・・・何が!?」

セレナ「あくまでも貴女はサトシのポケモンを使った罰を受けさせてやるううぅぅ。先にポケモン達よ。連続ソーラービーム!」

マフォクシー「マファ!」
なんとソーラービームの貯めも無しに一瞬で光の束が発射された

リーリエ「よ・・・避けて!」

ルガルガン「ガゥ」

ニャビー「ニャア」

・・・ドガーーーーン!

リーリエ「(どうしてソーラービームが一瞬で・・・)サトシ!?」

セレナ「サトシ!!!!?貴女のせいで・・・サトシが悪化したじゃないのよ!!もう許さないわ!あの豚女に怒りの大文字!」ピカン

リーリエ「!?(あの右手に握ってる機械がパワーアップの原因ね。でも今は・・・)ルガルガン、岩雪崩!ニャビーは煙幕!」

ルガルガン「オオウウウーーン!!」

ニャビー「ニャア・・・バーー!」
大文字が書き消されて周囲は煙幕によって暗闇になった
 ▼ 105 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/03 18:28:46 ID:juwCKkOU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナ「生意気な・・・ゴロンダ、ぶん回す!」

ゴロンダ「ゴラー!!」

ゴロンダが腕を振り回し煙幕を振り払ったが、サトシは愚かリーリエ達もいなくなっていた。
セレナ「あの女だけは絶対に許さない・・・夜、あなたを襲ってやるから見ておきなさい。フフフ・・・」

バトルを強制中断してからルガルガンがピカチュウを担いで急いでポケモンセンターに走り、10分後ポケモンセンターに到着した。
リーリエ「着いた・・・ジョーイさん!」

ジョーイ「どうしたんですか・・・その少年とロコンとピカチュウは?」

リーリエ「ポケモンハンターとその雇ったトレーナーに襲われて皆が私を庇って・・・私のせいで・・・」

ジョーイ「詳細は後で聞くわ。急いで代理に2匹を治療しますので、彼は治療2号室に連れてってあげて」

リーリエ「は・・・はい!」

ジョーイさんのポケモンキュワワーとラッキーがピカチュウとシロンをジョーイと一緒に連れて行きサトシを治療2号室にリーリエが連れていった。
リーリエ「すいません!サトシを見てください」

医師?「話は聞いているよ。今からレントゲンを取るから彼をそこのベッドにおいてください。(本当に君はあのサトシなのかい?)」

リーリエ「サトシ・・・」

医師?「つかぬことを聞くかもしれませんが彼は・・・マサラタウンのサトシですか?」

リーリエ「サトシを知っているんですか?」

医師?「先に自己紹介をしておきましょう。僕は元ミアレジムジムリーダーシトロンと言います。以後お見知りを」
 ▼ 106 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/05 07:48:27 ID:8qpMFpRw NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエ「シトロンって・・・確かカロス地方でサトシと一緒に旅をしてた」

シトロン「はい。ジムは妹に任せて僕は科学と健康の分野に進んだんです。それよりもサトシに何が・・・かなりひどい怪我ですよ」

リーリエ「操られたギャラドスの攻撃を私から庇ってサトシが・・・」

シトロン「ギャラドスってこの近くの大会には出てませんでしたよね?」

リーリエ「ポケモンハンターJとその雇い人が手を組み私とサトシを襲ってきたんです」

シトロン「ポケモンハンターJだと!警察に連絡は?」

リーリエ「まだ出来てません」

シトロン「なら、ジョーイさんに頼んでジュンサーさんの方に連絡してもらっておきます。貴女はポケモン達の方に行ってきてあげてください。サトシは僕が見ておきますから」

リーリエ「お願いします」
タタタ・・・

シトロン「(しかし、あのサトシがここまで悪化するのは理由が・・・)!?この火傷痕は!」
 ▼ 107 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/08 14:41:38 ID:rENlLKVQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ポケモン集中治療室ではピカチュウとシロンがとてつもない声を出してリーリエはドア越しに震え怯えている。
ピカチュウ「ピカァーー!!」

シロン「キャワオーーン!!」

リーリエ「ピカチュウ・・・シロン・・・」ガタガタ

???「無様な姿ね!サトシが見たら何て言うでしょうね?ハハハ・・・」

背後から冷たい眼差しでリーリエを見つめるセレナの姿があった。

リーリエ「セレナ・・・何故にも貴女はサトシを大事に思ってるのならこんなこと」

セレナ「言ったでしょ?私のものにするって」

リーリエ「だとしても・・・ここまでする必要h・・・」

セレナ「夜9時にギャラドスと戦った場所に来なさい。そこで決着をつけないかしら?」

リーリエ「決着って何を勝負してるんですか!?」

セレナ「来なければ・・・ポケモンハンターにあなたのポケモンを高値に売ってやるから」

リーリエ「あなたって人は・・・」

セレナ「ハハハ・・・」

リーリエ「(絶対に貴女の思い通りに行かせません)・・・サトシ・・・私は・・・貴方とポケモン達を守るためにセレナに戦いに行きます」

???「それでどうやってアイツと戦うつもりだ?」
 ▼ 108 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/12 17:38:06 ID:CjVUWj.I NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエ「兄様!ご無事でしたか!」

現れたのはJと戦ったグラジオともう一人・・・
???「よく頑張りましたねガメノデス」

リーリエ「ズミさん!ごめんなさい・・・私のせいでガメノデスを大変な目に・・・」

ズミ「気にしなくて良いですよ。ガメノデスも今も無事な訳ですしね。それより今は・・・」

グラジオ「ハンターを逃がしてしまいました。俺の責任です」

ズミ「いや、あの場合は深追いは禁物だったでしょう。懸命な判断でしたよグラジオ君」

グラジオ「カロスの四天王にお誉めいただき光栄でございます」

ズミ「それよりもあのギャラドスについてなんだが・・・やはり催眠術がかかっていた」

リーリエ「かけた人物は、以前サトシと旅をしていたセレナというボブ髪の少女です。手持ちも2体・・・マフォクシーとゴロンダ見れました」

ズミ「初めて会ったときから気になっていたのだが彼はもしかして・・・マサラタウンの?」

リーリエ「はい。もしかして・・・知っているのですか?」

ズミ「何も聞いていないのか?」

リーリエ「はい。色んな地方を旅してリーグに挑戦するというのは聞きましたが・・・」

ズミ「彼はカロスリーグ準優勝者だ。代表のピカチュウと特別なゲッコウガを初めとする6体で優勝者とあと一歩という戦いを繰り広げた」

リーリエ「(セレナ:ゲッコウガだけでなくこのアローラでも更なる進化をしたポケモンを作り出すなんて!)あれはそう言う意味でしたか・・・」
 ▼ 109 サイドン@カビゴンZ 17/10/12 17:53:05 ID:e93bDUx6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
元々セレナ大嫌いなのに更に嫌いなりそうなSSだな…










素晴らしい!支援
 ▼ 110 ジギガス@こだわりハチマキ 17/10/12 18:44:52 ID:nk2BC2Is NGネーム登録 NGID登録 m 報告
俺もアニメセレナあんま好きじゃないけどさすがにこれはやり過ぎなんじゃあ…
一気に読んじゃった俺が言えることでもないけど…
 ▼ 111 マザラシ@スピードパウダー 17/10/12 18:48:45 ID:5Nrwnp9U NGネーム登録 NGID登録 報告
超支援
 ▼ 112 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/15 17:48:17 ID:1D6SzmVk NGネーム登録 NGID登録 報告
ズミ「話が反れましたね。本題に戻しましょう・・・リーリエ。セレナは貴女に夜九時にあの湖に来いと言ったのですね?」

リーリエ「はい。それで・・・私としたことが怒りに身を任せてサトシのポケモンを無断に使い、ましてやあの子達を使って復讐をしてやると考えを持ってましたことにさっき声をかけられるまでに気づいていませんでした。愚かです・・・」

ズミ「貴女は、まだ身を完璧に任せる前に止まることが出来た。なんとでもなりますよ。それよりも厄介なのはセレナ一人が・・・」

グラジオ「リーリエを相手するとは全然思えないことだよな・・・」

リーリエ「!?」

ズミ「まだ想像の範囲しかありませんが、ポケモンハンターをあのトレーナーが呼んだなら信じようが無い」

グラジオ「あと・・・」

アナウンス(シトロン)「リーリエさん、すぐに治療室2に来てください」

ズミ「サトシ君が治療を受けている部屋だな」

グラジオ「リーリエ、行こう」

リーリエ「はい!」
 ▼ 113 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/20 17:23:51 ID:ABdbhvDQ NGネーム登録 NGID登録 m 報告
3人はシトロンのいる部屋に入った。
リーリエ「シトロンさん、どうしたんですか?」

シトロン「実は・・・って四天王のズミさんですか!?」

ズミ「君が元ミアレジムリーダーシトロン君か?」

シトロン「はい。ズミさん直伝料理手のファンなんですこれから応援しています。と、こんなことに干渉している場合じゃありませんね。このやけどの跡を調べてみたのですが・・・マフォクシーの炎なんです。すいませんリーリエさん。セレナって言う人に会っていませんか?」

3人「!!!?」

グラジオ「そのセレナって奴が今回の襲撃してきた犯人だが、どういう意味なんだ?」

シトロン「実は・・セレナは以前にミアレジムに一回訪れてサトシを取り戻すって言ってたらしいんです」

ズミ「確か妹のユリーカさんがジムリーダーでしたね」

シトロン「はい。僕はたまたま研修生としてこのアローラでいたのですが・・・サトシがこんな姿で再開したときすごく嫌な予感がしましたよ」

グラジオ「元々は旅をしていた仲間だったもんな」
 ▼ 115 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/24 23:30:33 ID:4dUxcoFU NGネーム登録 NGID登録 報告
シトロン「単刀直入にお願いします。僕もセレナを止めに行かせてください」

3人「!?」

シトロン「やはり、一緒に旅をしてきた仲間が道を外しそうになっているのなら助けてあげたいんです」

ズミ「それなら喜んでですよ。私も彼女のサポートになるつもりでしたからちょうど良かったです」

リーリエ「勿論お願いします」ペコ

グラジオ「因みにリーリエを襲うときにいた手持ちは2匹。マフォクシーとゴロンダだったんだよな?シトロンは旅をしてた時に持ってたポケモンはいるか?」

シトロン「旅をしていた時はニンフィアも持っていました。あと、ゴロンダは手持ちに悪タイプがいないと進化できません。もう一体はいるとみて問題ないかと」

リーリエ「ですが悔しいことに今、私のポケモンはシロン一体しかいません。どうすれば・・・」

グラジオ「少し大掛かりだが島キング達に要請をいれた方が良いかもしれないな・・・実力はこちらが上だとしても数が多ければ負け筋だ。俺はハラさんに要請する」

リーリエ「私・・・ライチさんに連絡してきます」

ズミ「ウラウラ島のクチナシさんとポニ島のパフゥさんには私から連絡しておきましょう」

シトロン「皆さん・・・よらしくお願い致します」



近いうちにサトエル小説も出すかもしれません・・・
 ▼ 116 kラティアス◆yOyDRxXY.c 17/10/29 11:04:18 ID:KI1XrBp6 NGネーム登録 NGID登録 報告
グラジオ、リーリエ、ズミは各自に連絡を取り合い協力を要請した。

グラジオ「ポケモンハンターJが相手なんです。協力してくれませんか?」

ハラ「分かりました。今からそちらに向かうとしましょう」

グラジオ「ありがとうございます」

リーリエ「ライチさん力を貸してくださいませんか?」

ライチ「勿論協力するわ。今から向かうわ」

リーリエ「ありがとうございます」

ズミ「こちらも要請し協力をしてくれることを確認しました」

リーリエ「シトロンさんのところに戻りましょう」
3人はシトロンのもとに戻り、状況を説明した。

シトロン「皆さん、ありがとうございます。こちらも妹に話してポケモンを送ってもらいました」

リーリエ「今日の夜・・・私はセレナと決着をつけます。自分の恋人ライバルを相手に逃げ腰になるわけにはいきませんから」

シトロン「僕達はJと一味を倒します」

ズミ「今の時刻は午後6時。8時にポケモンセンター入り口で集合にして一旦食事にしましょう。」

3人「お願いします」
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