. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! スレの消えている画像復旧リクエスト スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
視界に広がる惨状につい顔が引きつってしまう。なんでも、グズマの部屋を掃除しに来たのだが酷く散らかっており、少し鼻にツンとくる異臭がするのだ。そこらじゅうに何故か干からびて硬くなったティッシュが散らばっており足場を確保するのも難しくてたまにティッシュを踏んでしまう。私はティッシュを拾い上げると、そのティッシュに埋もれて隠れていた物体が顔を出した。
プルメリ「これって…もしかして…」
私は、その卑猥で如何わしいパッケージをみてタイトルを声に出して読んでみた。
プルメリ「お…鬼フェラ地獄 アローラver………」
声に出すのも恥ずかしくなるようなタイトルで思わず顔が熱くなり赤面してしまう。元々こういうのは興味はあるが、あんまり見ないのであまり耐性がない。私は恐る恐るパッケージを開けると銀色に輝く円盤を手にしてビデオデッキに挿し込んだ。
プルメリ「とりあえず……観てみようかな…///」
この時の私は、この後あんな事になるなんて知る由も無かった。