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【エロSS】♀フライゴン「ヌメルゴン!セックスしようよっ!」

 ▼ 1 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/21 19:19:45 ID:TZsbpcR. [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
僕はヌメルゴン。友達のフライゴンと一緒に寮で暮らしている。

今日は僕たちの成人祝いということでちょっとしたパーティーがあった。

久しぶりにたくさん騒いで楽しかったし、飲めるようになったお酒もみんなで飲んだ。僕はあんまり飲めなかったけど…

フライゴン「はぁ、もう食べられないよぉ」

ヌメルゴン「ははっ。今日はもう遅いし、疲れたからもう寝ようか」


僕とフライゴンはパーティーの疲れに身を任せ床に着いた。


──これから起こる悪夢を知らずに…
 ▼ 2 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/21 19:22:51 ID:TZsbpcR. [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


ヌメルゴン「朝... うぅ 少し頭がくらくらする... 昨日も全然飲めなかったし、やっぱり僕お酒に弱いんだな…」


フライゴン「ヌメルゴン! おはよう!」ダキッ


ヌメルゴン「!? フ、フライゴン おはよう」(いつもおしとやかなフライゴンがいきなり抱きついて来るなんて... どうしたんだろう)


ヌメルゴン「フライゴン珍しいね でも、パーティーは昨日のでおしまいだよ? そんなにはしゃい…」


フライゴン「何言ってるの?ヌメルゴン 私はいつでも元気いっぱいだよっ」ギュッ


フライゴン「えっ フライ..」


瞬間 ヌメルゴンはフライゴンの口からの匂いを嗅いだ。昨日嗅いだ、いや口にした心を乱す水の匂い…その正体は──


ヌメルゴン「(お酒...!)」
 ▼ 3 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/21 19:25:33 ID:TZsbpcR. [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「ねぇヌメルゴン、こっち向いてくれる?」

ヌメルゴン「?」

フライゴン「ヌメルゴン…こうして近くで見ると本当にかわいいなぁ…ふふっ好きになっちゃいそう///」


ヌメルゴン「フライゴン…な、何を言ってるの?」

フライゴン「今のヌメルゴンも充分かわいいけど、私がもっとかわいくしてあげるねっ!」


そう言うと、フライゴン徐にヌメルゴンの秘所を尻尾の先で弄り始めた。


ヌメルゴン「あぁっ…!?///フ、フライゴン!?」

フライゴン「あっ!ヌメルゴン 感じちゃってるんだ!今のヌメルゴン さっきよりもかわいいよ!」
 ▼ 4 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/21 19:28:55 ID:TZsbpcR. [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン(フライゴン、やっぱりまだ酔ってる…それに、このままじゃ…」


フライゴン「えいっ!」グイッ

ヌメルゴン「わあっ!?」バタッ

ヌメルゴン「痛っ… フライゴン いい加減に…えっ」


起き上がったヌメルゴンが目にしたものは、自身の秘所のすぐ横に顔を置き、のし掛かるように横たわるフライゴンの姿だった。
 ▼ 5 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/21 19:33:04 ID:TZsbpcR. [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「おお…!ここからならヌメルゴンのアソコよく見えるよ!」


フライゴンは当然のようにヌメルゴンの秘所を弄り始める。


ヌメルゴン「あっ!!///だっ、だめっ!そこはっ///」

フライゴン「どぅお?気持ちいいでしょ?ほらほら、ここ、弄られてるんだよ?早くおちんちん出しちゃいなよ///」


ヌメルゴン「はぁぁっ/// いっ 嫌だっ!フライゴン お願いだからやめて!///」


フライゴン「どうして?ヌメルゴンも気持ちいいんでしょ?自分でやるよりも、興奮しちゃうんじゃない?」


ヌメルゴン(でも…誰かにこんなことされるのって今までなかったな…フライゴンも、すごい笑顔だ…)
 ▼ 6 クレオン@おおきなマラサダ 17/07/21 19:36:34 ID:7E9jdP7M NGネーム登録 NGID登録 報告
今日の夕飯どうしよ
 ▼ 7 ブネーク@ノーマルZ 17/07/22 20:34:42 ID:eLe0cE7o [1/7] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
フライゴン(ヌメルゴンのおちんちん…早く見てみたいけど、恥ずかしがってるヌメルゴンのかわいい顔を見ながらでも悪くないかな…)


フライゴン「ところでヌメルゴン、ポケモンってどうしてセックスするのかな?」

ヌメルゴン「えっ、なっ、何?」

フライゴン「いいから!早く教えてよっ!」


ヌメルゴン(セックスする理由なんて、もちろん自分の子供を残すために決まってる…でも、今のフライゴンにそんなこと言ったら何をされるか…)
 ▼ 8 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/22 20:43:14 ID:eLe0cE7o [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「どうしたの?ヌメルゴン。そんなに難しい質問だったかな…」

ヌメルゴン「ポケモンがセックスするのは… せ、精液を一緒にいっぱい出して、一緒に…気持ちよくなるため… かな…///」チラッ



フライゴン「……………」


ヌメルゴン「フ、フライゴン…?」


フライゴン「おぉ…おおおおぉ!!すごい!すごいよヌメルゴン!大正解だよ!!」
 ▼ 9 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/22 20:44:44 ID:eLe0cE7o [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「まさか一発で正解しちゃうなんて、やっぱりヌメルゴンは賢いんだね!よし!この調子で次の質問いくよっ!」

ヌメルゴン「えっ、!?」


フライゴン「セックスは気持ち良くなるためにするものだけど、そのセックスってどうすればできるのかな?細かく私に説明してよ」

ヌメルゴン(ま…また… でも、フライゴンに合わせないと…)


ヌメルゴン「セックスは… 雄のポケモンと雌のポケモンが…お互いに性器をくっつけて、そして二匹とも一緒に… その、えっと…///絶頂…するんだよ…///」


フライゴン「また正解だよヌメルゴン!ご褒美にいまヌメルゴンが言った私の性器、ヌメルゴンに見せてあげるねっ!」グッ

ヌメルゴン「えっ、ええっ!?///」
 ▼ 10 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/22 20:47:49 ID:eLe0cE7o [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴンはヌメルゴンの上にのしかかった体を転がし、仰向けになった。フライゴンの頭はヌメルゴンの性器のすぐ横にあるため、必然的にフライゴンの性器もヌメルゴンの目の前に晒される形になる。


フライゴン「あははっ///わたしのおまんこも、もうぬれぬれだよ…///ほら、目逸らさないでよく見てみなよ///」


ヌメルゴン「フ、フライゴン…そんなことして…恥ずかしくないの?///」


フライゴン「恥ずかしくなんてないよ!だって性器なんてポケモンなら皆についてるものでしょ?それを隠すなんておかしいし、もったいないよ!」


ヌメルゴン「でも…こんなのやっぱり恥ずかしいよ///(これがフライゴンのおまんこ…ほ、本当にぬれぬれだ…フライゴン…僕をみて興奮してるのかな…///)」


フライゴン「さぁ、私が性器を見せたんだから、今度はヌメルゴンの番だよ!ヌメルゴンの性器はどこにあるのかな〜」


ヌメルゴン「えっ… !!?///」


その瞬間、ヌメルゴンは足の間から大きな一つの柱がとびだしているのを見た。その柱は欲するように赤色を帯び、部屋の光を纏い艶めかしく輝いていた


ヌメルゴン「わっ…///ああぁっ!///い、いつの間に///」

フライゴン「ヌメルゴン!どうしちゃったの?早く質問に答えてよ!」


ヌメルゴン「質、問…?」
 ▼ 11 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/22 20:49:57 ID:eLe0cE7o [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「そう!質問!ヌメルゴンの性器って言うのはどこにあるの?分かるように指差して教えてよ!///」

ヌメルゴン「っ!?///」



ヌメルゴンは体の横に置いていた腕をそっと持ち上げ、自身からいきり勃つ巨大なモノにその指を向けた。ヌメルゴンはそのような格好をとる自分を認めまいとするように、顔を真っ赤に火照らしながら視線をそらしながら答えた。



ヌメルゴン「ぼ…僕の…性器は…///」


ヌメルゴン「こっ…これだよっ…///」プルプル

 ▼ 12 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/22 20:51:16 ID:eLe0cE7o [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「あははぁっ!すごいすごい!じゃあそのヌメルゴンの性器はいったいなんていう名前なのかな?」

フライゴン「ヒントはね…私の目の前にある私の性器の名前は、おまんこって言うの!ふふっ ここまで言えば、ヌメルゴンならわかるよね?」



ヌメルゴン「…僕の、この性器の名前は…」



ヌメルゴン「……ち、ちんちんって言うんだよっ!///」


フライゴン「すごい…///すごいよヌメルゴン!全問正解だよ!やっぱりヌメルゴンって賢いよね… そのうえこんなに可愛いなんて… ヌメルゴン、もう顔もおちんちんも真っ赤だよ?///」

ヌメルゴン「フライゴン…もしかして、最初からこれをやらせるために…?///」

フライゴン「あははっ!ヌメルゴンがかわいかったから…やっぱりヌメルゴンには隠せなかったかー」


ヌメルゴン「フライゴン…酷い…こんなのって///」
 ▼ 13 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/22 20:57:52 ID:6r8BKtGw NGネーム登録 NGID登録 報告
フライゴン「それにしても、おっきい…ヌメルゴンのおちんちん、こんなにおっきかったんだ!どうしよう…私にこんなおっきなちんちん、私のおまんこに入るのかな///」


ヌメルゴン「やめてぇ…みないでぇ…///」プルプル
 ▼ 14 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/22 21:00:53 ID:eLe0cE7o [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「こんな立派なおちんちんが目の前にあるのに、見るななんてとんでもないよ!ヌメルゴンはこんなにおっきなおちんちんをいっつも隠してるんだよね?全部出しちゃった方が楽なんじゃない?」グチュグチュ

ヌメルゴン「フライゴン…うっ///ビクッ フライゴン…どうしてっ、こんなこと…するんだっ///」
 
フライゴン「ヌメルゴンかわいいから!ヌメルゴンも感じちゃってるんでしょ?もっと素直になりなよ!」


ヌメルゴン「フ、フライゴン…///」


フライゴン「ほら見てよ!ヌメルゴンのおちんちん、こんなに硬くなっちゃって…我慢汁もいっぱい出てるよ!ふふっ、やっぱりきもちいいんでしょ?」


ヌメルゴン「くっ…うっ はうぅっ…/// はっ、はずかしぃ…///」


フライゴン「ほんとにおっきいんだなぁ… はぁはぁ…///なんだか、見てるこっちも興奮しちゃう///」


フライゴン「あぁ…私も気持ち良くなりたい… よいしょっと」グッ


ヌメルゴン「?」



フライゴンは倒していた体を起こし、ヌメルゴンの隣に再び横になった。逃げられないようしっかりとヌメルゴンの腕を掴みながら。
そしてフライゴンはヌメルゴンに…


フライゴン「ねぇヌメルゴン!セックスしようよっ!」

ヌメルゴン「!?」

 ▼ 15 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/24 22:24:42 ID:mL3ZdIdA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「な…何言ってるんだよ…フライゴン…も、もう止めよう。フライゴンやっぱりおかしいよ!」

フライゴン「楽しい、気持ちいいって思うことをするのがおかしいって、変なこと言うんだね。それとも、怖い?」



ヌメルゴン「嘘…本気なの…?」

フライゴン「もちろん!あぁ…もう我慢できないっ!///」ガシッ

ヌメルゴン「っ!??///」


フライゴン「見て、私のココもヌメルゴンのおっきいの欲しがってるよ///」
 ▼ 16 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/24 22:26:43 ID:mL3ZdIdA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴンはヌメルゴンの腕を強くつかみ、腰を近づける ヌメルゴンは離れようとするが、ひ弱なヌメルゴンではフライゴンの力には勝てず、すぐにヌメルゴンの性器はフライゴンの性器の前に晒された


ヌメルゴン「あっ///っつ、くぅぅ…///」

フライゴン「ああっ/// ヌメルゴンのおちんちん 私のおまんこにあたってるよっ!///」


ヌメルゴン「そっ、それだけはだめっ///僕の初めては結婚相手って…決めてるんだっ///」

フライゴン「こんな気持ちいいこと結婚するまでしないなんて、勿体ないにもほどがあるよ!ヌメルゴンは固すぎるんだって! 我慢しなくったっていいんだよ?」


ヌメルゴン「うぅ…(我慢なんてしてないよ…フライゴンはもう何を言っても聞かなさそうだし、でも…このままじゃ…)」


ヌメルゴン「って、あっ…/// フ、フライゴン…///」
 ▼ 17 パー@きよめのおふだ 17/07/24 22:27:51 ID:ESV4rFoY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンツ脱いだ
 ▼ 18 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/24 22:28:57 ID:mL3ZdIdA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「ヌメルゴン…おちんちんの先っちょが私の中に入ってるよ…///」

ヌメルゴン「ちんちんが…///な…中にっ//」

フライゴン「それ!それっ!ヌメルゴン、どんどん中に入れるよっ///!」


フライゴンはどんどんヌメルゴンとの間を縮めていく。そのたびに二匹の性欲と痙攣は強くなっていった。



ヌメルゴン「うっ…うぅ…フ、フライゴン…もうこんなこと止めて…おねがいします…///」ポロポロ


フライゴン「? ヌメルゴン…泣いてるの?やっぱり不安なんだね?大丈夫だよ悪いようにはしないし、ヌメルゴンもきっとすぐに気持ち良くなって不安なんて無くなっちゃうから!」
 ▼ 19 ギギシリ@リザードナイトX 17/07/24 22:30:18 ID:/EsXWvIM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コテハンの名前から考えられないいいSS 支援
 ▼ 20 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/24 22:31:11 ID:mL3ZdIdA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「うそだっ!悪いようにしないって、もうしてるじゃないかっ!/// うっ…くはぁっ///」ビクッ

フライゴン「ははっ もう充分気持ち良くなってるみたいだね…///ヌメルゴン…あぁ ヌメルゴンの泣き顔…すごくかわいい/// はぁ…はぁ…なんだか急にドキドキしてきちゃった///」

ヌメルゴン「っ…///」


グッ
フライゴン「ヌメルゴン!キス!キスしよう!」

ヌメルゴン「ふぇ…!?」


フライゴンは子供に戻ったかのように純粋な笑顔を、震え怯えるヌメルゴンに向けた。今のフライゴン頭の中には性欲以外の欲は残っていなかった。
 ▼ 21 ォッシュロトム@かいふくのくすり 17/07/24 22:31:16 ID:2XgmsXBo NGネーム登録 NGID登録 報告
コテハン名草
 ▼ 22 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/27 00:38:30 ID:aTLY4x3w [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「キスだよ!あははっ!もしかしてしたことない?なら、私がしっかりと教えてあげるよ!」


ヌメルゴン(キスって…今ここで?本気で言ってるの?いや…今のフライゴンなら…でもセックスの途中なのに…いまそんなことしたら…///)


フライゴン「ほら何してるの?もっと顔近付けて!」

ヌメルゴン「んっ…フライ…ッ///」クチュ


ヌメルゴンの口の中にフライゴンの舌が入り込む。二匹の間からは上の口、下の口、二つの上下の口からクチュクチュと共に厭らしい音を奏で、部屋中を響かせていた。



ヌメルゴン(フライゴンの舌が…///このままじゃ押し倒されるっ///でも変に動いたら…ち、ちんちんが中に…///)
 ▼ 23 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/27 00:41:02 ID:aTLY4x3w [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「クチュクチュ…くっ、ぷはあっ!ヌメルゴン、もっとベロ動かしてくれないとつまらないよ!いい?キスはね、口の中でベロとベロを絡ませるんだよ ほら、もう一回!顔を寄せて?」


ヌメルゴン「えっ…ちょっとm…んんっ!///」クチャ



フライゴン「クチュ…クチャ…/// ふうぅっ…はあぁ…///ほらどうしたの?もっと舌を絡ませるの!」


ヌメルゴン(そんなこと言われたって…でも、とにかくここは言われたとおりにしないと…)



ヌメルゴン「はあっ…はあっ…くうっ…!///」クチュクチュ






フライゴン「んっ…んんっ!///」クチュ







 ▼ 24 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/27 00:42:25 ID:aTLY4x3w [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「クチュ…クチュ…(舌を…絡ませるように…ううっ…///フライゴンの舌も、僕のに絡みついてっ…///)」




フライゴン「……ううっ ふっぅぅ…///」クチュ





ヌメルゴン「んっっ…くぅぅぅっ……///」グチュグチュ





フライゴン(私がちょっと言っただけでこんなに上手になるなんて… かわいいうえに賢いなんて最高じゃない…///)


ヌメルゴン(はあはぁあぁっ/// フライゴン…///)



 ▼ 25 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/27 00:48:07 ID:aTLY4x3w [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


───────……





フライゴン「クチャクチャ…/// はあっ…///そう!そうだよヌメルゴン!キス!ちゃんとできるようになったじゃない!///」


ヌメルゴン「はああぅ…ひどい…///誰かとキスなんて…したことなかったのに…///」プルプル
 ▼ 26 イチュウ@タウリン 17/07/27 00:53:30 ID:4lZwILGM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
神ss師の降臨じゃ
ありがたやありがたや
 ▼ 27 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/28 01:58:21 ID:SoOWwNfY [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「えへへ///じゃあ私、セックスだけじゃなくて、キスまでヌメルゴンの最初の相手になれたんだね///うふふっ 私嬉しいよっ!…」


ヌメルゴン「フライゴン…絶対おかしいよっ…フライゴンが…こんなだったなんて…」


フライゴン「ほらっ!今度はセックスの続きだよっ///ヌメルゴンとのキスに興奮しちゃって挿れられちゃってるのすっかり忘れてた///」


ヌメルゴン「ま…待って… まだ続けるの…?///」

フライゴン「当り前でしょ!二人で一緒に絶頂するまでがセックスなんだから!さぁどんどん中に入れてくよ! うふふ…心配しないで?ヌメルゴンが途中でイッちゃわないようにゆっくりゆっくり入れてくからね?///」ズプズプ


ヌメルゴン「うあっ…っくはあぁああっ//// やっ…やめてええぇっ///」ビクンビクン
 ▼ 28 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/28 01:59:35 ID:SoOWwNfY [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「はあぁっ///き、気持ちいい…よね///私も…最高の気分だよっ///」ジュプ


ヌメルゴン「もう…ダメ…でっ…出ちゃうよおぉっ///」

フライゴン「お願い…もう、少しだけ…我慢してっ…///んっ///もう少しでヌメルゴンのおちんちん…全部私の中に入るから…////」ビクン


ヌメルゴン「ううっ…///ははぁっ///」



ヌメルゴンは全身を襲う快楽から耐えることで精一杯だった。自身の秘所から大量の精液を垂れ流し、顔を真っ赤に染めながら舌を出し、目は半開きという自らの醜態極まりない姿を見られても恥じらう暇など無いほどに。

 ▼ 29 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/28 02:00:50 ID:SoOWwNfY [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「はぁっ…はぁっ…やったよ…やった!///ヌメルゴンのおちんちん 全部私の中に入ったよ!///」


ヌメルゴンは、フライゴンの秘所に性器がすべて入りきるまで快楽に耐え続けた …だがヌメルゴンにはもう耐え続ける気力は残っていない。もう、少しでも動かされたらヌメルゴンは限界に達してしまうだろう。


フライゴン「ほらほら見てよ!/// ヌメルゴンのおちんちん全部私の中に入ってるんだよ!ああぁっ///すごい!/// ヌメルゴンのおちんちん、大きいけど大きすぎるわけでないから、私のおまんこのなかをいい感じに拡げてくれるの! 本っ当に最高だよっ!…」


ヌメルゴン「はぁっ///はぁっ…///」ビクンビクン


フライゴン「ヌメルゴン、どう?おちんちん 全部私に入っちゃってるよ?///」


ヌメルゴン「はぁっ…///っ、くぅぅ…///」ポロポロ


フライゴン「ふふっ…ヌメルゴン、イッちゃうのを堪えるので精一杯みたいだね…///」
 ▼ 30 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/28 02:04:13 ID:SoOWwNfY [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「うぅ…///(だっ…だめだ…///もう我慢できない…///あとちょっとでも動かされたら…もう…///)」


フライゴン「あぁっ/// ふぅぅっ///そう言う私も…もう我慢の限界だよっ…こんなおっきなちんちん全部入れられちゃってるんだもん///」


フライゴン「ああ///このままヌメルゴンと一緒に果てちゃいたいけど…///もっとヌメルゴンと一緒になっていたい…/// ふふっ、どうしよう…」


ヌメルゴン「フライゴン…///いま…なら…止められるよ…///もう止めよう…///」


フライゴン「大丈夫…///あと少しで気持ち良くなれるから…よし、ヌメルゴンの言うとおりにもう一緒に果てちゃおうか///もっと気持ちよくなっていたいけど、したくなったらまたセックスすればいいもんね///」


ヌメルゴン「フライゴン…///だめ…止めて…///」ブルブル


フライゴン「よし!じゃあ少しづつ腰を揺らしていくよ!だんだん強くしていくから、イきたくなったらイッちゃっていいからね?///」


ヌメルゴン「ぅぅ…///フライゴン///」ポロポロ


フライゴン「言っておくけど…私、絶対にヌメルゴンより先に果てたりなんてのはしないからね?///だから、ヌメルゴンは遠慮なんてせずに、思いっきり私の中に出しちゃっていいんだよ?///」
 ▼ 31 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/29 23:04:47 ID:JLI0T6rU [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「そうだ!ヌメルゴン!どっちが最後まで我慢できるか勝負しようよっ!先にイッちゃった方が負け。ふふっ///分かりやすいでしょ? さあ!今度こそ始めるよ!準備はいい?///」


ヌメルゴン「くぅはっ…///(もうだめだ…逃げられない… 僕はもうこのまま…フライゴンに初めてを奪われるしかないのか…///)」


フライゴン「よし!いくよっ…! それっ、それっ!///」グイグイ


ヌメルゴン「うわあぁぁあっ!///// うがっ! でるっぅぅ!!////」ビクンビクン


フライゴンは中に入りきったヌメルゴンの性器をさらに奥に入れるように腰を前後に少しづつ動かした。フライゴンが腰を一振りする度に部屋中に厭らしい愛液の音と、二匹の喘ぎ声が鳴り響く。
 ▼ 32 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/29 23:07:34 ID:JLI0T6rU [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「あぁぁっ!だめっ…!イッちゃぅぅぅ!!///」ビクンビクン


ヌメルゴン「っ…! くうぅぅっ!///」


フライゴン「はぁっ… ご、ごめんねヌメルゴン…私、もう出そうになっちゃって…つい動かすの止めちゃった…///」


ヌメルゴン(なら…もう止めようよ… こんなことしてたって、正気にもどったフライゴンが知ったら…)


フライゴン「インチキ…だったよね…?でも、もう途中で止めたりなんてしない。お互いが果てるまで絶対に止めないからっ!///」


ヌメルゴン「フライ…ゴン…///」ビクビク


フライゴン「ほらっ! 動かすよ!もうお互い、逃げたりなんてできないからね?///  えいっ! そらっ!///」ジュプッ

ヌメルゴン「ぐぁっ… ああぁ…///」ブルッ
 ▼ 33 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/29 23:10:05 ID:JLI0T6rU [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「ああっ…感じる/// ヌメルゴンのおちんちんにめちゃくちゃに犯されちゃってるのが分かるよっ///」ビクンビクン


フライゴンの腰の動きが強くなるにつれ、お互いの性器の刺激も少しづつ強くなってゆく…二匹ともこの刺激による快楽を耐えられるほどの気力は残っていない。二匹はもうすでに限界に達している。


ヌメルゴン「あぁっ…もうっ…!/////」


フライゴン「だめっ…ヌメルゴンには…/// 負けられないっ!///」



二匹は自身を襲う快楽に身を任せながら、喘ぎ、震え、そして興奮することしかできなくなっている。そして…


 ▼ 34 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/29 23:16:21 ID:JLI0T6rU [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「いぐっ///いっ!…嫌…///」ブルッ


フライゴン「もうっ///だめっ!///」ビクン


ヌメルゴン フライゴン「うっ…/// ああぁぁぁぁああぁあぁっ!!!///」ビュルッドビュルルルビュルビュルッビュッビクンビクン











 ▼ 35 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/02 20:53:02 ID:9Rf6PglM [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告



 ―――――――――――…



フライゴン「はぁっ…はあっ… まさか… 同時にイッちゃうなんて…///私とヌメルゴン… 体だけじゃなくて、心まで一緒なのかもしれないね…///」


ヌメルゴン「あっ…あぁぁぁ」


フライゴン「ふふっ…そっか。セックス…気持ち良かったもんね… 放心しちゃうのも分かるよ…///」


フライゴン「なんだか、眠くなってきちゃったな…」


フライゴン(ヌメルゴン、すごくかわいかった…喜んで…くれたかな…)



フライゴン(……………)



フライゴンはその身に残った快楽に身を任せながら、意識を深い闇の中に落とした。


一匹のヌメルゴンの意思を残したまま…
 ▼ 36 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/02 20:56:19 ID:9Rf6PglM [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


フライゴン「っ ふはぁぁっ よく寝たなあ〜」


フライゴン「あれ?私一人だけ? って、もうお昼じゃない。ヌメルゴンはお昼ご飯買いに言ってくれたのかな」


フライゴン「それにしても…」




フライゴン「なんだろう。この、虚脱感というか…なんていうか…」


フライゴン「こんなに寝たのに、まだ疲れてるのかな?昨日お酒飲みすぎちゃったせい?」


フライゴン「お昼ぐらいは私が作らなきゃ…買いに行ってくれたヌメルゴンにも悪いよな…  んっ?」


フライゴンは部屋の隅にあるゴミ箱が目に入った。そのゴミ箱には布状のものが捨ててある。
 ▼ 37 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/02 20:58:37 ID:9Rf6PglM [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「なに、これ…タオル? でもなんだろう…すごいパリパリしてる…何かを拭いたのかな」


フライゴン「どうしちゃったんだろう… なんだか、すごく嫌な予感がする…」


フライゴン「そう言えば私、昼に起きる前に一回起きてたような気がする 私、そこから二度寝しちゃって…」


フライゴン「いや、二度寝しちゃう前になにか…なにかヌメルゴンにしたような…たしか、すごく嫌がって…」



ヌメルゴン『フ…フライゴン…やめてぇ…///』


フライゴン「!」
 ▼ 38 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/02 21:01:07 ID:9Rf6PglM [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「そ、そうだ…思いだした 私、お酒に酔った勢いで 無理矢理ヌメルゴンを…」


フライゴン「ヌメルゴン、たしかすごく嫌がってた…私、ヌメルゴンにとんでもないことを…」



フライゴン「………………」





ヌメルゴン「ただいま」ガチャッ


フライゴン「!!」


ヌメルゴン「あっ…フライゴン…もう起きてたんだね」


フライゴン「ヌ、ヌメルゴン…」


ヌメルゴン「お昼…買ってきたからさ、今僕が作るからフライゴンはちょっと待ってて」


フライゴン(ヌメルゴン、きっと怒ってる…謝らなきゃ…)
 ▼ 39 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/02 21:02:28 ID:9Rf6PglM [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「ヌメルゴン…その、さっき私がヌメルゴンを無理矢理… お、犯し…ちゃったこと…」


ヌメルゴン「…………」


フライゴン「ご、ごめんなさいっ!お酒に酔ってたとはいえ…ヌメルゴンにあんなことを…」


ヌメルゴン「別に、謝ってほしいわけじゃないよ」


フライゴン「ヌメルゴン…」


ヌメルゴン「ほら、すぐにご飯作るから 手伝わないならそこで待っててよ」


フライゴン「ごめ… うん わかった…」

 ▼ 40 リテヤマ@もののけプレート 17/08/02 21:11:58 ID:TZGbNjmg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 41 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/03 22:21:55 ID:FJpaQFnc [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
数日後…


――風呂場――

ヌメルゴン「くっ……///くはぁ///」グチュグチュ


ヌメルゴンは懸命に自分のモノを握りながら喘ぎ声をあげている。この年の雄ならば誰もが一度はしたことがあるだろう。


ヌメルゴン「はぁっ…///はあっ…///」ビクッ


ヌメルゴン「っ……うぅ」ピタッ


ヌメルゴン(なんだろう…なぜか、出す気になれない…)


ヌメルゴン(ちゃんと、快感は感じるのに……疲れてるのかな…)


 ▼ 42 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/03 22:22:57 ID:FJpaQFnc [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン(いや、今日だけじゃない…たしか前も、こんなかんじだった)


ヌメルゴン(それに、お風呂場でこんなことをする回数も、前に比べて増えたような…)


ヌメルゴン(いつからだろう…僕がこんなになってしまったのは…)




ヌメルゴン(いつ…から…)
 ▼ 43 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/03 22:25:00 ID:FJpaQFnc [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「お先に。フライゴン、お風呂あいたよ」


フライゴン「うん、すぐ入る…」


ヌメルゴン「?、どうしたの?具合悪い?」


フライゴン「ヌメルゴン…まだ私がヌメルゴンを無理矢理犯しっちゃったこと、怒ってる?」


ヌメルゴン「………」


フライゴン「そ、そうだよね。結局、あの日から全然何もできてないんだもん…」


ヌメルゴン「別に、もう怒ってるわけじゃないよ。過ぎたことなんだしさ」



ヌメルゴン「でも、怒ってないって言ったら…嘘、かな」
 ▼ 44 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/03 22:27:29 ID:FJpaQFnc [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「やっぱり、何か償いたい。お酒に酔った勢いとはいえ、あんな許されないようなことをしちゃったんだもの」


ヌメルゴン「償うって、どうやって?」


フライゴン「……」







フライゴン「明日一日は、ヌメルゴンの言うことを…何でも聞くよ」


ヌメルゴン「え?」


フライゴン「本当に、何でも。ヌメルゴンが言ったことなら、ゴミ箱の底だって舐めるし、炎の中にだって飛び込むよ。 それくらいのこと、しちゃったんだもの。」


ヌメルゴン「フライゴン…」


フライゴン「ヌメルゴンが特にしてほしいことがないって言うのならそれでいいし、ヌメルゴンに迷惑はかからない。どうかな?」



ヌメルゴン「…いいよ。それでフライゴンの気が治まるなら」
 ▼ 45 オラント@つららのプレート 17/08/03 22:27:55 ID:IcwItYUs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イラスト付きSSとは豪華な
 ▼ 46 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/03 22:28:42 ID:FJpaQFnc [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「それじゃあ私、お風呂入ってくるね」


ヌメルゴン「うん、明日までに何をしてもらうか考えとくよ」



その後、ヌメルゴンは風呂場から上がってきたフライゴンと共に、床に着いた。
 ▼ 47 ルー@ラッキーパンチ 17/08/03 22:29:32 ID:SVY31kqk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
H
 ▼ 48 マケロ@ジュペッタナイト 17/08/03 22:30:04 ID:SVY31kqk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ss
 ▼ 49 ェルダー@じゅうでんち 17/08/03 22:52:51 ID:jM2GV3AE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエン
 ▼ 50 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/04 21:27:05 ID:a9oq8fBo [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
―朝―


フライゴン「ヌメルゴン、おはよう」


ヌメルゴン「あっ…フライゴン、もう起きてたの?」


フライゴン「うん、ちょっと早くに目が覚めちゃって。それより、今日はヌメルゴンの言うこと、何でも聞くんだよね」


ヌメルゴン「だよねって…フライゴンが言い出したことじゃないか」


フライゴン「それで…してほしいこと、決まった?」


ヌメルゴン「そうだな…それじゃあとりあえず、今日はずっと僕のそばにいてよ」


フライゴン「え?それだけなの?」


ヌメルゴン「うん、とりあえず。ほかにも何か頼むかもしれないけど、それはその時に言うね」


フライゴン「よくわからないけど、言われた以上はちゃんと聞くよ」
 ▼ 51 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/04 21:29:19 ID:a9oq8fBo [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
―そして夜―


フライゴン「ヌメルゴン、ありがとう。ご飯まで作ってくれて言ってくれれば作ったのに、今日の私はヌメルゴンの言いなりなんだよ?」


ヌメルゴン「気にしなくても大丈夫だよ。でも、そうだな、じゃあお皿洗いはフライゴンがやってくれる?」


フライゴン「うん、わかった。 もう食べないの?なら洗って…」


ヌメルゴン「まって、フライゴン」


フライゴン「何?」


ダキッ
 ▼ 52 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/04 21:31:22 ID:a9oq8fBo [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「!?  ヌ、ヌメルゴン… どうしたの?いきなり抱きついて…」


ヌメルゴン「フライゴンの体つきってさ、細身だけど、細すぎるってわけじゃないよね。バランスがいいっていうか…」


ヌメルゴン「おなかだけが大きい僕と違って… こういう体憧れるなぁ…」


フライゴン「そ、そんなことないよ。ヌメルゴンだってその大きな体、ずっしりしてて貫禄あるというかさ、誰にだっていいところはあるよ」




ヌメルゴン「フライゴンはさ、自慰って…どれくらいするの…?」


フライゴン「!?  …ど、どうしてそんなこと聞くの?」


ヌメルゴン「教えてよ、フライゴン。今日は、言うこと何でも聞いてくれるんでしょ?」


フライゴン「え、えっと…ムラがあるけど、だいたい3日に一回ぐらい… かな」
 ▼ 53 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/04 21:33:46 ID:a9oq8fBo [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「そっか…もうちょっとしてるのかなって思ってたんだけど けっこう、少ないんだね」


フライゴン「は、恥ずかしいよ…///ヌメルゴンってそういうのに興味が…  えっ…?」



フライゴンはヌメルゴンに視線をむけるが、一瞬でヌメルゴンの異変を感じ取った。その異変の正体はヌメルゴンの股間部分、いつもはヌメルゴンが隠しているものが露わになっていた。


ヌメルゴン「はぁっ… 僕って興奮しちゃうと、我慢できずにすぐこうなっちゃうからなぁ…///」



フライゴン「ヌメルゴン、どうしちゃったの? いつもならすぐに、見るなって言って隠しちゃうのに…」


ヌメルゴン「だって…隠しちゃったらフライゴンと一緒にできないじゃないか」


フライゴン「な、何言ってるの…ヌメルゴン、なんだかいつもと違う…」 
 ▼ 54 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/04 21:36:52 ID:a9oq8fBo [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン(な、なんだろう…なんだか私も急に体が熱く…それにドキドキする…)



ヌメルゴン「どうしたの フライゴン、顔赤いよ?僕が入れた薬、効いてきたのかな」


フライゴン「く、薬? 何のこと…?」


ヌメルゴン「実は、今日フライゴンに食べてもらったご飯にはね、媚薬が入れてあったん
だよ」


フライゴン「媚薬… じゃあ、今日のご飯を私に頼まずわざわざ自分で作ったのは私に薬を飲ませるため…」



ヌメルゴン「今日のお昼に買ってきたんだよ。だからフライゴンには一人で買いに行けるよう今日一日家にいてもらったんだ。」


フライゴン「そ、それじゃあヌメルゴンは今日の朝…いや、昨日の夜から私と、その…エッチなことしようと企んでたってこと…?///」



ヌメルゴン「フライゴン…僕は『いっしょにできない』って言っただけだよ?それだけでエッチな事って…」


フライゴン「か、からかわないでよ!/// こんな薬もられて、『いっしょにできない』なんて言われたら、普通そう思うよ…///」
 ▼ 55 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/04 21:43:57 ID:a9oq8fBo [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「でも、ほんとはフライゴンも興奮してるんでしょ?顔真っ赤だし…おまんこもぬれぬれで、水たまりができちゃってるし…///」


フライゴン「え…? !!?ビクッ/// そんな…いつの間に///」
 ▼ 56 ナバァ@ロックメモリ 17/08/04 23:01:34 ID:Thmb.sCU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
絵も上手いというね
 ▼ 57 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/06 21:42:21 ID:KgmXKPeM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「こっ、これはヌメルゴンが仕込んだ薬のせい! そ、そうだよ…私が、そんな///」


ヌメルゴン「照れなくたって大丈夫だよ。これから…もっと気持ち良くなれるんだから///」


フライゴン「っ…!ヌ、ヌメルゴン…///」


ヌメルゴンはフライゴンを抱くようにして、フライゴンを横に寝かせる。



ヌメルゴン「フライゴン、見てごらん。ぼくのちんちん、フライゴンと一緒にいるだけなのに、こんなに大きくなっちゃってるよ…?///」


フライゴン「ちょ、ちょっとヌメルゴン!?何…やってるの…?///」


ヌメルゴンはフライゴンの目の前に大きく肥大化した性器を差し出した。それはヌメルゴンの興奮で赤く染まり、先端はわずかに震えている。
 ▼ 58 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/06 21:45:30 ID:KgmXKPeM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「どう?フライゴン。僕、ちんちんの大きさには結構自信があるんだ…///」


フライゴン「ヌメルゴン…本当に、どうしちゃったの?いつもなら…恥ずかしがって絶対に見せないのに… 本当に恥ずかしくないの?///」


ヌメルゴン「恥ずかしい…恥ずかしいよ…///でも、なんでだろう…///」


ヌメルゴン「こんな近くで自分のちんちんが見られてるって思うと…なんだか興奮してくるんだ…///」


ヌメルゴン「自分の一番弱いところを無防備にしちゃってるって思うと…ドキドキが止まらなくなるんだよ/// ほら!フライゴン!目逸らさずに、ちゃんと見てよっ!///」


フライゴン「っ! ううっ…///(ヌメルゴン…私のせいでこんな変態になっちゃうなんて…)」

 ▼ 59 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/06 21:47:26 ID:KgmXKPeM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「はぁっ…はぁっ…/// ねぇ、フライゴン。僕のちんちん、咥えてくれないかな…///」


フライゴン「! …そ、それって、私にフェラしてほしい、ってこと…?」


ヌメルゴン「うん…フライゴンにもっとちんちん見てもらいたいし///」


フライゴンはヌメルゴンのペニスに顔を近づける。そしておもむろに口を拡げ、ペニスを覆おうとする。


フライゴン「ヌメルゴンのおちんちん…大きすぎて咥えられないよ///」


ヌメルゴン「大丈夫だよ…厳しいなら、先を舐めるようにしてくれればいいから///」



フライゴン「ぅぅ…///は、むっ…///」クチュ


ヌメルゴン「うあっ…!っ、はぁっ!///」
 ▼ 60 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/06 21:49:25 ID:KgmXKPeM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「っ…むづっ……///」クチュクチュ


ヌメルゴン「フ、フライゴン… すごく、気持ちいいよ…舌の使い方上手じゃないか…///」


フライゴン(なんで…咥えてるだけなのに、こんなにドキドキするの…? き、きっと薬のせい…そう、そうだよ…)


フライゴン「ね、ねえヌメルゴン。ちょっと咥えにくいから、横になってくれるかな…?」


ヌメルゴン「え? うん、わかったよ」



ヌメルゴンは言われたとおりにフライゴンの前で横になった。大きく膨らんだ性器が天井に向かって真っすぐに伸びている。


ヌメルゴン「フライゴンから舐めやすい方にしてほしいって言ってくれるなんて…フライゴンも僕のちんちん見て興奮してるんだね///」


フライゴン「いいから、続けるよ…?///」
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