アクジキング「お、来た来た。」
フライゴン「サーナイトこっちフリャ。」
サーナイト「私を呼び出して一体何をするの?」
アクジキング「俺達3匹が何て呼ばれているか知っているか?」
サーナイト「2匹はドラゴンタイプで私はエスパーフェアリーだから共通点はないよ。」
フライゴン「そうじゃないフリャ。僕ら3匹は超絶劣化アクサナゴンと呼ばれているフリャ。」
アクジキング「説明しよう!アクサナゴンとは、強大なライバルであるカプ・テテフ、ボーマンダ、サザンドラの3体によるテフマンドラに破れ去り見る影もなくなったアクジキング、サーナイト、フライゴンの事である!「
フライゴン「僕らはそいつらの劣化と呼ばれ続け、レートから消えた存在フリャ。」
アクジキング「これから俺達はどうするかを話し合おうとしているわけだ。」
サーナイト「そ、そうなのね・・・(愚痴を言い続けるだけのために呼ばれたの私・・・)」
アクジキング「まずはレート順位を言うべきだな。俺はシングル270位、ダブル117位、総合235位。」
フライゴン「僕はシングル246位、ダブルは県外、総合160位フリャ。」
サーナイト「わ、私も言わないといけないの・・・?」
フライゴン「うん、そうフリャ。」
サーナイト「わかったわ。シングル83位、総合57位・・・」
アクジキング「サーナイト。ダブルを忘れているぞ。」
サーナイト「そ、そうね。(どうしよう・・・17位と言ったら2匹は絶望の闇に堕ちてしまいそう・・・そうだわ!安価でなんとかしよう!>>5を思いついた!)
フライゴン「サーナイトこっちフリャ。」
サーナイト「私を呼び出して一体何をするの?」
アクジキング「俺達3匹が何て呼ばれているか知っているか?」
サーナイト「2匹はドラゴンタイプで私はエスパーフェアリーだから共通点はないよ。」
フライゴン「そうじゃないフリャ。僕ら3匹は超絶劣化アクサナゴンと呼ばれているフリャ。」
アクジキング「説明しよう!アクサナゴンとは、強大なライバルであるカプ・テテフ、ボーマンダ、サザンドラの3体によるテフマンドラに破れ去り見る影もなくなったアクジキング、サーナイト、フライゴンの事である!「
フライゴン「僕らはそいつらの劣化と呼ばれ続け、レートから消えた存在フリャ。」
アクジキング「これから俺達はどうするかを話し合おうとしているわけだ。」
サーナイト「そ、そうなのね・・・(愚痴を言い続けるだけのために呼ばれたの私・・・)」
アクジキング「まずはレート順位を言うべきだな。俺はシングル270位、ダブル117位、総合235位。」
フライゴン「僕はシングル246位、ダブルは県外、総合160位フリャ。」
サーナイト「わ、私も言わないといけないの・・・?」
フライゴン「うん、そうフリャ。」
サーナイト「わかったわ。シングル83位、総合57位・・・」
アクジキング「サーナイト。ダブルを忘れているぞ。」
サーナイト「そ、そうね。(どうしよう・・・17位と言ったら2匹は絶望の闇に堕ちてしまいそう・・・そうだわ!安価でなんとかしよう!>>5を思いついた!)
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