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リーリエ「ハウさん、一緒にマラサダ食べましょう」
ハウ「うわあああああああ!!」
リーリエ「ハウさんどうされたので…きゃああ!!」
ハウさんは柔らかい体で自分のおちんちんを咥えていたのです。私は手で目を覆いました。今日はハウさん一人だったので、その行為に没頭していて、私が家に上がったことに気がつかなかったのでしょう。
リーリエ「ごめんなさい!」
ハウ「ぁ……あぁ……」
ハウさんの声色がおかしい。恐る恐る目を開け、指の隙間からハウさんを見ました。ハウさんは自分のあれを見て顔を真っ青にしていました。私も視線を少しずつ下ろし、見てみると……
リーリエ「血!…大丈夫ですか!」
ハウさんのそれを見てしまった羞恥心などはすっかり忘れました。今は大量の血をどうにかして止めないと……そればかりを考えていました。どうやら私が入ってきたのに驚いて、噛んでしまったようです。
私は止血を開始しました。まずハウさんのおちんちんを両手で強く握りました。男性は、おちんちんをぶつけたりするととても痛がるので心配しましたが、ハウさんは思った以上に強く、耐えていました。私が知っているおちんちんよりも硬く大きかったですが、それは止血するのに都合が良かったです。傷口はかなり深く、血を止めようとする私の手も紅に染まりました。
ハウ「リーリエ…放して……」
リーリエ「恥ずかしくて、痛いでしょうが、助けが来るまでの辛抱です!」
ハウ「そうじゃないんだ…出るー!」ドピュピュビュブシャ-
ハウさんは、射精の勢いでおちんちんの先端から数センチメートルの所がちぎれ、出血多量で死んでしまいました……