カルム「駄目だお隣さん、こんな事しちゃ…むぐっ!?」
カルムの上げた自制を促す声は、セレナの臀部が押し付けられた事によってあっさりと封じられた。
単に息が出来なくなった訳ではない。純白のショーツに包まれた豊満なヒップが目の前にあるという事実に、カルムは冷静な判断が出来なくなっていた。
あれほど見たいと、触りたいと思っていたセレナの尻。女の匂いが鼻先にこびり付く。
セレナ「ふふっ。そんな事言って、ちゃんと大きくなってるじゃない?」
セレナはカルムの顔面に跨ったまま、カルムのズボンのチャックを下ろしてゆく。下着を手慣れた様子でずらす動きは、とても初めてとは思えなかった。
セレナの言った通り、カルムのペニスは大きく屹立していた。年齢にそぐわぬ巨大なそれは、セレナの目には至上の御馳走に映った。あのカルムの肉棒を口内に頬張り、この身体に受け入れる。想像しただけで絶頂してしまいそうだ。
カルムもカルムで、目の前の桃源郷に目を奪われていた。純白のショーツは僅かに湿り気を帯び、淫媚な香りを立ちのぼらせている。脳髄をダイレクトに揺さぶる未知の感覚は、カルムの理性を立ち所に塗り潰した。
(ここから先は>>1が童貞のため書く事が出来ません)
カルムの上げた自制を促す声は、セレナの臀部が押し付けられた事によってあっさりと封じられた。
単に息が出来なくなった訳ではない。純白のショーツに包まれた豊満なヒップが目の前にあるという事実に、カルムは冷静な判断が出来なくなっていた。
あれほど見たいと、触りたいと思っていたセレナの尻。女の匂いが鼻先にこびり付く。
セレナ「ふふっ。そんな事言って、ちゃんと大きくなってるじゃない?」
セレナはカルムの顔面に跨ったまま、カルムのズボンのチャックを下ろしてゆく。下着を手慣れた様子でずらす動きは、とても初めてとは思えなかった。
セレナの言った通り、カルムのペニスは大きく屹立していた。年齢にそぐわぬ巨大なそれは、セレナの目には至上の御馳走に映った。あのカルムの肉棒を口内に頬張り、この身体に受け入れる。想像しただけで絶頂してしまいそうだ。
カルムもカルムで、目の前の桃源郷に目を奪われていた。純白のショーツは僅かに湿り気を帯び、淫媚な香りを立ちのぼらせている。脳髄をダイレクトに揺さぶる未知の感覚は、カルムの理性を立ち所に塗り潰した。
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