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教祖ヤーマンダ(チョウカク)が起こした論者の乱で世は乱れていた。
アルセウス(帝)意味を成さなくなり、ついには北の地からきたカバルドン(トウタク)による酒池肉林の専横政治になりつつあった。
そこで行動を起こしたのは、後の唯一神ではなく、結晶塔の帝王じゃなくて、後の漢中王であるエンテイ(劉ビ)、ライコウ(張飛)、スイクン(カンウ)の義兄弟。
名を知られつつあったリザードン(曹ソウ)とその従兄弟のフシギバナ(カコウトン)&カメックス(カコウエン)。
地方で名を轟かしているランターン(孫堅)などの武将たちであった。
これらの武将たちはレントラー関の戦いで名を上げ、徐々に力を伸ばしていった。
ついにカバルドンは死に、残るはカバルドンの砂パ武将である『ポケ中にバンギラスあり、馬中にギャロップあり』と呼ばれ恐れられているバンギラス(呂布)、それと共に行動するガブリアス(張リョウ)であった。リザードンは戦でバンギラス達を下し、バンギラスを処断し、ガブリアスは自分の将にした。
これを機にリザードンは覇者の道を歩き初めることになる。