【エロSS】フォッコ「ゾロアとエッチしたい・・。」:ポケモンBBS(掲示板) 【エロSS】フォッコ「ゾロアとエッチしたい・・。」:ポケモンBBS

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【エロSS】フォッコ「ゾロアとエッチしたい・・。」

 ▼ 1 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/08/09 22:15:59 ID:hfG9n1J6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※四足歩行のポケモンが二足になったり衣服を着用しています

― 第一話 ジカンヨトマレ! ―
  
放課後、とある地方にあるポケモン学校の屋上にて…。

アママイコ(♀)「急に何を言いだすの?」

フォッコ(♀)「だから…ゾロアと…一度でもいいから…エッチしたいの」

アママイコ「エッチって…私達そんな子供にはまだ早すぎるんじゃない?」


フォッコ「最近なんだかゾロアを見ると体がこう…うずうずしちゃって」

アママイコ「え〜!でもあの男子、たぶんだけど女の子には滅法興味は無さそうよ」

フォッコ「うん。ゾロアは私には余り絡んでくれないから…」

アママイコ「具体的にどうエッチしたいの?」
 ▼ 153 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/07 23:30:38 ID:Owp9/2F. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「先生!質問なんだが今年って俺達の学年はどんな競技するんだ?」

アシレーヌ「学年の体育祭の競技は二人三脚。それと障害物競争。後はポケモン音頭のプログラムになっています」

ゾロア「どれもこれも魅力的な競技ではないな。もっとこう…激しくぶつかり合う騎馬戦とかにしてくれよ」

アシレーヌ「ゾロア君。そんな不満げに文句を申しては困りますよ」


ゾロア「今のは俺の意見を述べただけだぜ〜。それが何か?」

アシレーヌ「…ゾロア君、この授業が終わったら職員室へ来てください」

ゾロア「え?なんで?へへへ!さては先生…俺を誘惑する気か〜?」

アシレーヌ「違います!やましい真似をしませんので…とにかく職員室へいらっしゃい」
 ▼ 154 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/07 23:35:21 ID:Owp9/2F. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブイゼル「ゾロア、後で君きっと先生に叱られるよ…」

ゾロア「先生怒っても全く迫力ないから平気だぜ」

アママイコ「ゾロア、また何か良からぬことを仕出かしたのね…」

ロコン「今回はアシレーヌ先生に何か迷惑を掛けたりしたとか?」


フォッコ「う〜ん…色々と考えているけど思い当たらないわね」

授業が終わった後、ゾロアはアシレーヌ先生の指示通り職員室へ行く。

― 職員室 ―

アシレーヌ「ゾロア君、あなたをここに連れてきた理由は…分かりますか?」
 ▼ 155 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/07 23:39:50 ID:Owp9/2F. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア(あ〜あ…早く終わってくんねぇかな…休み時間が終わっちまう)

アシレーヌ「聞いてますか?そっぽを向かないでちゃんと先生の顔見てお話しましょう」

ゾロア「へいへい」

アシレーヌ「返事は『はい』と言ってください。へいというなんて挨拶は無しですよ」

ゾロア「…はーい」


アシレーヌ「ゾロア君、先程の授業で体育祭に関する件で競技が魅力的じゃないとおっしゃいましたね」

ゾロア「おう。確かに言ったぜ。…それがどうかしたか?」

アシレーヌ「あのですね、体育祭は生徒達が一丸となり連帯感・協力・調和・団結力を…」

 ▼ 156 ラミドロ@マゴのみ 17/09/08 00:07:28 ID:jzqM34vc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
きてる!
支援
 ▼ 157 レディア@モモンのみ 17/09/08 22:07:07 ID:EcTfWoKo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援〜
 ▼ 158 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/09 21:25:40 ID:bdTHJ1so [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア(うげ!先生の長話が始まった!これはますます面倒な事になっちまったぜ)

一方フォッコは教室でゾロアが職員室から帰ってくるのを待っていた。

フォッコ「ゾロア…まだ帰ってこないわね」

アママイコ「このまま次の授業まで戻ってこない気がするけど」


ロコン「今彼がどうなってるかちょっと覗いてみない?」

アママイコ「それは止めた方がいいかもね。それよりもフォッコ、あんたゾロアと
同じチームになったわよね?」

フォッコ「ええ。そうだけど…」

アママイコ「二人三脚の競技…ペアになるのはまさかゾロアだったりしないわよね?」
 ▼ 159 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/09 21:33:57 ID:bdTHJ1so [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「まだ判らないわよ。彼は私と一緒に走るって言ってないし」

ロコン「でももしかしたらって事もありえるわねぇ」

アママイコ「まああんたとゾロアが仲良く走った所でちっとも羨ましくないんだからね!」

フォッコ「ひょっとしてアママイコ、嫉妬しちゃってる?」



アママイコ「嫉妬ですって!?冗談じゃないわよ!だ…誰があんな男子好きなもんですか!」

フォッコは前に体が小さくなった時、アママイコとロコンはゾロアに恋心を抱いていたのを知った。

まさか自分の近くに恋のライバルが潜んでいたなんて夢にも思っていなかったからだ。
 ▼ 160 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/09 22:41:37 ID:bdTHJ1so [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その頃ゾロアはどうしているのかというと…。

アシレーヌ先生と二人で先生の長話が未だに続いている状態であった。

そして途中に昨日にホレボレスプレーを開発したホルード先生。

ニヤついた表情を浮かべながらアシレーヌ先生の傍に近寄って来る。

ホルード「どうもどうもアシレーヌ先生。本日のご機嫌…麗しゅうですか〜?デュフフ♪」クンクン


ホルードはアシレーヌ先生の髪の匂いを嗅ぎだし始める。

アシレーヌ「あら?ホルード先生、私に何か御用ですか?」

ホルード(ハアハア//良い匂いだ。ミミロップ先生じゃなくてまずはアシレーヌ先生にでも試してあげるかな?)

ゾロア「うわっ!なんかクッサいなあ…この先生」

 ▼ 161 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/09 23:17:12 ID:bdTHJ1so [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード「ぬぬっ!?そこの小僧、今なんと申したか!?」

アシレーヌ「ゾロア君!失礼ですよ!…確かにホルード先生は多少体臭がキツイですが…」ボソッ

ホルード「ゴホンッ!いやいやちゃんと体は清潔に洗っていますよ!」

アシレーヌ「えーっと…改めましてホルード先生、私に何か御用ですか?」


ホルード「実はここでは非常に伝え辛いのですが…体育祭の事で二人だけでお話したい事がありまして」

アシレーヌ「え?私とホルード先生だけですか?」


ホルード「はい。都合が悪ければまた別の機会にしますが…」

シレーヌ「私は別に構いませんよ。それで何時何処で話し合いを行いましょう?」
 ▼ 162 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/09 23:22:02 ID:bdTHJ1so [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード「それについではまた後程お知らせします」

アシレーヌ「了解しました。あらどうしたのゾロア君?目を瞑っちゃって…寝ちゃったのかしら?」

ゾロア「zzz…」

ホルード「そういえばこの生徒はアシレーヌ先生のクラスの男子ですか?」

アシレーヌ「はいそうです。この前の授業で少し問題があったので現在ここにお呼びしています」


ホルード「ほう。しっかし見るからに悪そうな目つきをしてますなあ」


ホルード「一体この生徒は今までどれだけ学校中に迷惑を掛けた事か。保護者まで呼び出しをさせた位まで至ってますし」

アシレーヌ「そんな事は無いです。ゾロア君は常に悪事を働く生徒ではありません」
 ▼ 163 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/10 22:00:08 ID:rxAMWyAQ [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「はっ!うっかり寝ちまった。先生、もう教室帰っていい?」

アシレーヌ「え?」

ゾロア「退屈過ぎてあくびが出ちゃうぜ…」

アシレーヌ「そうですね…。ゾロア君、出来れば職員室に呼ばれないように努力して下さいね」


ゾロア「はーい」

アシレーヌ「では教室にお戻りください」

ゾロアは教室に戻り、その後ホルード先生はルンルン気分で理科室へ向かう。

― 理科室 ―

ホルード「デュフフ♪ホレボレ液をこの容器に入れてっと…」
 ▼ 164 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/10 22:02:08 ID:rxAMWyAQ [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード先生はホレボレ液を空のスプレー容器に流し込む。

すると理科室の外から女子生徒の声が聞こえてくる。

慌てて激しく物音を立てて掃除用具箱に隠れるホルード先生。


その女子生徒の声はクチートとキルリアであった。

二人は理科室に入る。どうやら忘れ物を取りに教室からここに戻ってきたそうだ。

クチート(♀)「いっけな〜い。私うっかりして定規理科室に置いてきちゃったわ」

キルリア(♀)「私もペンを机に置きっぱなしに…誰かに取られてないか心配ね」

クチート「えーっと…確かこの机に…あっ!あったあった!」
 ▼ 165 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/10 22:04:19 ID:rxAMWyAQ [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチートは直ぐに定規を見つけるがキルリアは未だにペンが見つかっていない。

キルリア「あれれ〜?無いわね…。どこにいったのかしら?」

クチート「床に落ちてないの?」

キルリア「ううん。ん〜?何かしらこれ?」


キルリアはホルード先生が隠れる際、床に落としたホレボレスプレーを拾い上げてクチートに見せつける。

クチート「キルリア…それ何拾ったの?香水?」

キルリア「香水にしてはそれ特有の匂いがしないんだけど…」

クチート「試しに使ってみない?」
 ▼ 166 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/10 22:06:09 ID:rxAMWyAQ [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キルリア「少しだけなら…」

クチート「じゃあ私から使用するわね」シュシュ

クチートはシュシュっと体にホレボレスプレーを吹きかけた。

キルリア「次は私ね」シュシュ


キルリアもクチートと同様にスプレーを使用、すると徐々に二人に異変が起き始める。

クチート「あっ//」

キルリア「え?クチートどうしたの?急に顔が赤くなって//」

クチート「そういうキルリアもホッペが真っ赤に…」
 ▼ 167 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/10 22:11:42 ID:rxAMWyAQ [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチート「そういうキルリアもホッペが真っ赤に…」

キルリア「ま…待って//何かあなたを見つめてると体が…熱くなって//」

クチート「私もよ…ああん//急にキルリアにチュウしたくなった//」

キルリア「えっ!?ちょ!待って!」


クチートはキルリアを押し倒し、そのままブチュっとお互い口付けを交わす。

どうやらホレボレスプレーの効果が現れたようだ。

ホルードがそっと掃除用具ロッカーの扉を少し開けてクチートとキルリアを観察する。

キルリア「んっ//なんか気持ちい//もっとやって//」
 ▼ 168 トライク@きよめのおこう 17/09/12 18:38:15 ID:HxJfxfKM NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 169 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/14 23:33:50 ID:p1jUzILE [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチート「あなたの仰せのままに…。キルリア…愛してる//」チュ

キルリア「私もクチート…大好き!」チュ!

クチート「キルリアの胸ももんじゃう♪」ムニュ

キルリア「ひゃっ//そんなに強く揉んじゃ…いやん//」

クチート「ウフフフフ//もっと触っちゃう〜//」


クチートは無我夢中でキルリアの胸を揉みまくる。

キルリア「あん//こっちはクチートのアソコ弄っちゃう♪まずは制服とスカートを脱いで裸になりましょ//」

ホルード「デュフフ…どうやら僕のホレボレスプレーの効果は無事効果を発揮したようだな…」
 ▼ 170 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/14 23:34:48 ID:p1jUzILE [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しかし、休憩時間終了間際、クチートとキルリアはハッと我に返った。

どうやらホレボレスプレーの効果が切れたようだ。

キルリア「…あれ?あれれ?なんで私…クチートの制服のボタンを掴んでるのかしら?」


クチート「きゃっ!キルリア!私の胸を…//」

キルリア「ち…違うわよ!そんなエッチな事しようとなんかしてないわ!」


クチート「変よねぇ?さっきまでキルリアを見ると胸がドキドキしてるような気がしたのに」

キルリア「同じく私も…」
 ▼ 171 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/14 23:42:28 ID:p1jUzILE [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キーンコーンカーンコーンと学校のチャイムが鳴る。

クチート「あらいけない!次の授業が始まるわ!」

キルリア「急いで教室に戻らないと!」

二人は理科室から走って教室へ戻る。

ホルード「ふう…。どうやらまだまだこのホレボレ薬の効力が未熟過ぎる。より強力な物を作らないと!」


掃除用具ロッカーから出たホルードはクチートが置いてあったホレボレスプレーを拾い、何事もなかったように理科室を後にした。

フォッコのクラスの次の授業は体育である。

運動場へ向かうクラスの生徒達。
 ▼ 172 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/14 23:46:31 ID:p1jUzILE [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アママイコ「ねえ知ってる?違うクラスの女子生徒のクチートとキルリアがね…」

フォッコ「なになに?その二人が…どうしたの?」

アママイコ「ウフフ♪これ聞いたらビックリタマゲダケよ♪」

ロコン「勿体ぶらないで早く教えてよ〜!」


アママイコ「お互いにキスとか体を触り合ったんですって」

フォッコ「ええっ!?どうして?女の子同士で?」

ロコン「ウソでしょ〜。どうせデタラメな作り話に決まってるのよ」

アママイコ「それがウソじゃないのよ!ちゃんとこの目で見たって子がいたの!」
 ▼ 173 ーテリー@きよめのおこう 17/09/16 03:44:52 ID:IRsWXNrg NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 174 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/17 22:45:30 ID:.zxb8sx2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「何処で見たの?」

アママイコ「場所は理科室ですって」

ロコン「…そんな所で同性同士が愛し合っているなんて違和感極まりない話しよね」


アママイコ「私も最初は信じられないと思ってたのよ…」

フォッコ「う〜ん…。本当にクチートとキルリアってそんな仲なのかしら?」

ロコン「さあね。あっ!先生が来たわ!」

体育の授業の顧問はガオガエン先生。

ガオガエン先生は熱血で若干スパルタな性格の持ち主である。
 ▼ 175 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/17 22:50:12 ID:.zxb8sx2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガオガエン「よし!これから体育祭に向けての競技の練習を始める!まずは点呼からだ!」

アママイコ「まだ外は少し蒸し暑いわね」

フォッコ「そう?さわやかな秋風が丁度気持ちいい位涼しいけど」

アママイコ「地面も蒸し蒸ししてるし…。早く体育の授業おわらないかしら?」


ガオガエン「こら!そこのお前ら!静かにしろ!点呼が真面に出来ないだろうが!」

フォッコ「あっ!ごめんなさい!」

アママイコ「聞こえてたんだ…。あの先生変に地獄耳なのよね」
 ▼ 176 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/17 22:53:29 ID:.zxb8sx2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコン「静かにする程うるさくお喋りしてないのに」

フォッコ「全くその通りね」

ガオガエン「えーっ次はフォッコ!…フォッコ!」

フォッコ「は…はい」


ガオガエン「なんだなんだ!声が小さいぞ!もっと気合い入れて大声で返事しろ!」

フォッコ「すみません…」

ガオガエン「これで全員揃ったな…。では今からこの学年の競技の練習を行う」

今日の体育の授業は体育祭に向けての競技二人三脚である。
 ▼ 177 リゲイツ@たべのこし 17/09/18 01:48:22 ID:Bkqwggqs NGネーム登録 NGID登録 報告
しえんぬ
 ▼ 178 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/18 23:37:55 ID:MiD8vnW. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガオガエン「では赤組白組の班に分かれて各自二人組を作れ!」


ゾロア「フォッコ、俺と組もうぜ!」

フォッコ「え?え?私と?…でも私結構運動音痴なのよ?それでもいいの?」

ゾロア「運動音痴とかそんなの全然関係ねぇ!だったらその運動音痴とやらを無くしてやるぜ」


フォッコ「後悔しないのならあなたと組んでも…構わないわよ」

ゾロア「へへっ!本番で絶対一位になろうな!約束だぜ!」

フォッコ「い…一位?二位じゃダメ?」
 ▼ 179 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/18 23:39:27 ID:MiD8vnW. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「勿論!なんとしてでも一位を勝ち取らないと気が済まないんだよ」


フォッコ「ゾロアって案外負けず嫌いなのね」

ゾロア「だってさ…他のチームの奴らに負けたら悔しいじゃん?お前もそう思うだろ?」

フォッコ「まあ確かに悔しい思いはするけど…」


ガオガエン「こらっ!そこの二人!べらべら喋っとらんで早く布を結わえ付けろ!」

ゾロア「イチイチうるさいなあ…」

フォッコ「仕方ないわよ。お喋りしてる私達が悪いんだから」

ガオガエン「モタモタしてたら練習に励めないぞ!きちっと身を引き締めてやれよ!」
 ▼ 180 ロエッタ@フーディナイト 17/09/19 00:17:18 ID:0731IIKs NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 181 カブ@あなぬけのヒモ 17/09/20 14:45:38 ID:ioNIA9jI NGネーム登録 NGID登録 報告
いいゾ〜^
 ▼ 182 シマリ@ミュウツナイトX 17/09/21 01:25:05 ID:MlhpP1Zo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 183 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/21 23:40:45 ID:gZK99ios [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガオガエン先生のスパルタ指導に生徒達はタジタジしていた。

ゾロア「いいか?まずは俺と同じタイミングで足を前に出すんだ」


フォッコ「あなたと息を合わせるのに一苦労しそうね。やっぱり一位は無理よ」

ゾロア「そんな弱音を吐いてどうする?そんなんじゃ一位は狙えんぞ」


フォッコ「でも…。ごめんなさい、私ってちょっと引っ込み思案なタイプだから」

白組のロコンとアママイコは練習を行っているゾロアとフォッコをジッと睨んでいた。

ロコン「何よフォッコったらあんなにゾロアとイチャイチャして!」
 ▼ 184 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/21 23:45:50 ID:gZK99ios [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アママイコ「彼女を放って置けないわね。いつかはゾロアと離れ離れにさせないと」


ロコン「何かいい案があるの?アママイコ」

アママイコ「ううん。でもゾロアがまだフォッコが好きだという訳じゃなさそうだし」

ロコン「それならチャンスは十分あるわよね!」


アママイコ「もっと積極的にゾロアにアピールすれば…きっと上手く付き合えれるはず」

ロコン「他に何か良い案ないかしら?はっ!そんな事考えてる場合じゃないわ!」

アママイコ「早く練習しないと先生に怒られる!」
 ▼ 185 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/21 23:51:09 ID:gZK99ios [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコンとアママイコはガオガエン先生がこちらに向かってくるのを焦って直ぐにその場から離れる。

10分後、チャイム音が鳴り響き体育の授業は終わりを迎えた。


ガオガエン「おっともうこんな時間か…張り切り過ぎて時間の概念を忘れてしまった…」


ガオガエン「全員集合〜!え〜…今日の体育の授業はここまで!皆ちゃんと手を洗えよ!」


ゾロア「ちぇ!もう終わりかよ!あ〜あ、次の授業も体育にならねぇかな?」

フォッコ「え〜…もう今日はこれで十分よ。これ以上練習したいとは思わないわ」

ゾロア「いやまだまだ物足りないな!フォッコ、今日お前学校終わったら暇か?」
 ▼ 186 リープ@デボンスコープ 17/09/23 17:25:24 ID:w7gvIZek NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
SIEN
 ▼ 187 ニノコ@Zリング 17/09/23 18:29:12 ID:Eh88N8vM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 188 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/23 23:18:09 ID:dsVJ3fYA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「ええ…今日は特に用事とかは無いわ」

ゾロア「そうか。じゃあ俺と空き地で特訓しようぜ」

フォッコ「特訓ですって?なにもそこまでしなくても…」


ゾロア「あ?お前俺の事好きだろ?」

フォッコ「……うん」

ゾロア「フォッコにとっては嬉しい事じゃないのか?俺と一緒にいるのが幸せなんだろ?」


フォッコ「それは勿論あなたといるのが至福の時なのは間違いないけど」

ゾロア「よし決まりだ!家に帰ったらあの空き地に直行!いいな?フォッコ」
 ▼ 189 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/23 23:26:08 ID:dsVJ3fYA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「はーい…」

こうしてフォッコは無理矢理ゾロアの二人三脚の特訓に付き合わされる羽目になった。


体育の授業を終えた休み時間。

アママイコ「フォッコ、あんたやっぱりゾロアと組んだわね」


フォッコ「それはゾロアが私に声を掛けてきたからなのよ」

ロコン「本当に〜?」

フォッコ「本当よ。っていうか私がゾロアと組むと何か不味い事でもあるの?」

アママイコ「ううん!ただちょっと聞いていただけ」
 ▼ 190 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/23 23:41:04 ID:dsVJ3fYA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ(やっぱり私…ロコン達に目を付けられてるみたいね…)

ロコン「どうしたのフォッコ?急にウズウズして」

フォッコ「あ…あの…ロコン…」


ロコン「何?」

フォッコ「変な事聞くけど、ロコンって…ゾロアの事…好き?」

ロコン「いいえ、私はあんな男子には興味ないわよ」


フォッコ「…ウソ付いてない?」

ロコン「疑ってるの?ねぇフォッコ、今日のあなた変よ?」
 ▼ 191 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/23 23:43:29 ID:dsVJ3fYA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「ごめんなさい…私の中で何か…こう頭の中がモヤモヤして…」

アママイコ「…?フォッコの言ってる事がイマイチよく分からないけど」

フォッコ「あー!さっきの話は無かった事にして!忘れて!ほら早く更衣室で着替えよ!」

ロコン「ええ…」


フォッコは焦ってロコンとアママイコを押しながら更衣室へと向かった。

制服に着替え終えた彼女達は教室に戻ろうとする。

ロコン「フォッコ、アママイコ。私ちょっとお手洗いに行ってくるわ」

フォッコ「いってらっしゃい」
 ▼ 193 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/25 00:15:38 ID:HcPQulfw [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコンは教室から少し離れた近くの女子トイレへ行く。

用を足し終えた後、フォッコ達がいる教室へ走って戻ろうとすると向こうの方から
ホルード先生がこっちに来てロコンに軽くぶつかった。

ロコン「きゃ!」

ホルード「おわっ!」


ロコン「あっ!先生!」

ホルード「おいおい…ちゃんと前を見て歩きなさい。危ないじゃないか」

ロコン「ごめんなさい…」

ホルード「おやおや…君何か悩んでる顔してるが。何かあったのかね?」
 ▼ 194 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/25 00:21:19 ID:HcPQulfw [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコン「どうして私が悩んでるって分かってるんですか?」


ホルード「なんとなく僕の直感だけど。して、君は恋の悩みがありそうだな」

ロコン「!!」

ホルード「ちょいと時間があるか?もし余裕があれば先生について来てもらってもいいかね?」


ロコン「ええ?」

ホルード「大丈夫、妙な真似はしないから…とりあえず人目が付かない所へ移動するか」

ロコンはホルード先生に誰もない体育館倉庫へ連れていかれた。
 ▼ 195 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/25 00:22:41 ID:HcPQulfw [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
― 体育館倉庫 ―

ホルード「今から良い物を見せてあげるが…決して誰にも言うんじゃないぞ?」

ロコン「良い物?それって一体なんなんですか?」

ホルード「知りたいか?ではお見せしよう。これは僕が長い年月をかけて制作した…
名付けてホレボレスプレーだ!」


ロコン「ホレボレスプレー?」

ホルード「うむ、これを使えばどんな恋愛に関心がない相手でも無理矢理好きにさせ
恋に陥れる事が可能な媚薬なのさ!」

ロコン「どんな…相手でも?」
 ▼ 196 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/25 00:25:38 ID:HcPQulfw [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード「そう。男同士でも女同士でも異性問わず、恋をし合うっていう訳だ」

ロコン「ホントにそれ効き目あるの?」


ホルード「試行錯誤を繰り返したがなんとか効果を発揮する事に成功。それで…欲しいか?」

ロコン「勿論欲しいけど…当然お金がいる?」

ホルード「先生とのお約束を破ったりしなければ無料で差し上げちゃうよ♪デュフフ♪」


ロコン(なんか胡散臭いけど…。でも本当ならばゾロアを私の物に出来るって事が…)

ホルード「さあどうする?無理に欲しがらなくてもいいんだよ〜?」
 ▼ 197 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/25 00:34:47 ID:HcPQulfw [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコン「ほしい…どうしても欲しいです!」

ホルード「ふむ、よろしい。絶対他の者達には内緒にな!絶〜対だぞ!」

ロコン「は…はい」

ロコンはホルード先生からホレボレスプレー(小型容器)を手に入れた。

― 教室 ―


アママイコ「あっ!ロコンが戻って来たわ!」

ロコン「ただいま…」

フォッコ「おかえり。随分と時間掛かったわね〜」
 ▼ 198 カルゲ@ピントレンズ 17/09/25 00:59:41 ID:Inc3yfQs NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
嫌な予感!支援!
 ▼ 199 ざぁどん 17/09/25 01:05:23 ID:ch3J2Fdw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このシリーズまだ続いていて感動
 ▼ 200 ッコラー@6ごうしつのカギ 17/09/25 19:30:19 ID:A7F7d6V2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援支援
 ▼ 201 ードラン@シルフスコープ 17/09/25 19:30:40 ID:A7F7d6V2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
and支援
 ▼ 202 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/27 00:18:25 ID:MIfNs/5g [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アママイコ「出したのは…大の方でしょ?」

ロコン「ちょっとアママイコ!レディーに対して大なんて言わないの!」


フォッコ「ロコン、ひょっとして…トイレ以外にも他に行ってた場所がありそうね」

ロコン「…何処にも行ってないったら!」


アママイコ「まあこれ以上言及する必要も無くない?」

フォッコ「それもそうね。知ったって別に損得する事はないし」

ロコン(ふう…。危うくもう先生との約束を破ってしまうトコだったわ)
 ▼ 203 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/27 00:20:11 ID:MIfNs/5g [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その後、全ての授業を終えての放課後…フォッコ達は家に帰る支度をしていた。

フォッコ「アママイコ、ロコン。今日私用事があるから先に帰るわ」


ロコン「あら、いつもなら私達と一緒に下校するのに…珍しいわね。家の用事?」

フォッコ「ええ。お母さんにおつかいを頼まれてるから」

アママイコ「ふ〜ん。じゃあまた明日ね、フォッコ」

フォッコ「うん。バイバイ!」


フォッコはカバンを背負って学校を後にした。
 ▼ 204 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/27 00:25:14 ID:MIfNs/5g [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一方ゾロアもイワンコとブイゼルと共に下校し始めようとする。

ゾロア「よ〜し…。イワンコ!ブイゼル!すまないが俺、先帰るわ!」


ブイゼル「これから何か予定でもあるの?」

ゾロア「まあな。だがお前らにはその予定とやらは教えてやらないぞ」

イワンコ「え〜?…気になるよ!」


ブイゼル「分かった!さてはまた君のお母さんに緊急の呼び出しを受けたとかだろう?」

ゾロア「ブッブー!残念!まあお前らには全く関係ないからな!じゃ!」

ブイゼル「しかし…ゾロア凄い慌てようだなあ。尋常じゃないぐらいに」
 ▼ 205 ブリボン@フリーズカセット 17/09/28 00:30:57 ID:L4lMZUX2 NGネーム登録 NGID登録 報告
SILEN
 ▼ 206 ダンギル@あやしいおこう 17/09/28 01:20:58 ID:X6AdfM4A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 207 ブラーバ@エレキシード 17/09/28 02:35:09 ID:EBVr1.yk NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 208 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/30 20:48:14 ID:VPMrFKVU [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イワンコ「よっぽど…急いでるのかもね」

ゾロアは自宅まで寄り道せずに一直線でひとっ走りする。

フォッコは家に着くと母マフォクシーに外に出掛ける用事があると伝える。

フォッコ「そういう事で…ゾロアと約束してるから今から空き地に行くわ」


マフォクシー「二人で遊ぶの?」

フォッコ「うん」

マフォクシー「ウフフ、さては…何か二人で悪い事しようと企んでるのね?」

フォッコ「違うわよ!体育祭で二人三脚の競技で私とゾロアが組むことになったんだけど…」
 ▼ 209 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/30 20:50:43 ID:VPMrFKVU [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マフォクシー「それなら二人で空き地に行って二人三脚の練習を?」


フォッコ「そうそう。ゾロアったらすっかり張り切っちゃって…」

マフォクシー「ウフフ、ゾロア君てフォッコの事が大好きだから選んだのかもね」


フォッコ「えっ//も…もうお母さんたら!」

マフォクシー「あらあら焼いてるの?フォッコもまだまだ子供ね」

フォッコ「子供だもん!」

マフォクシー「夜遅くならない内に帰ってくるのよ」
 ▼ 210 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/30 21:05:32 ID:VPMrFKVU [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「はーい」

その頃ホルード先生はどうしているのかというとフォッコのクラスの
担任、アシレーヌ先生を体育館倉庫へ呼び出していた。

ホルード「ムフフフフ♪アシレーヌ先生…実は…」

アシレーヌ「お聞きしますがホルード先生、この寂しげな場所へ私をお呼びになったのですか?」


ホルード「いえいえ滅相もない…。あなたにだけ僕のとっておきのおもてなしを披露させて貰おうと思いましてね」

アシレーヌ「は…はあ。おもてなし…ですか?」

ホルード先生は隙を見てアシレーヌ先生に向かってホレボレスプレーを
シュシュッと吹きかける。
 ▼ 211 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/30 21:11:11 ID:VPMrFKVU [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アシレーヌ「あっ…。あらやだ。変に…私…の体が…熱く//」

ホルード「デュフフフフ♪」


アシレーヌ「ああ//ホルード先生を見つめてたら…胸がときめいちゃいます//」

アシレーヌ先生はホルード先生に発情し、いきなりギュッとホルード先生を抱きしめた。


ホルード「オホッ//ダメですよ〜//そんなにキツく抱かれたら〜//」

アシレーヌ「ウフフ♪だってホルード先生から離れるのが嫌ですもの//」
 ▼ 212 ワンテ@オレンジメール 17/09/30 21:36:16 ID:w97KllkE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード先生草
 ▼ 213 ブリボン@ぼうけんノート 17/09/30 21:54:56 ID:rtiOwz86 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
C
 ▼ 214 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/30 22:45:34 ID:VPMrFKVU [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード「ほほ〜う。僕の体の臭いが気にならないんですか〜?」


アシレーヌ「いいえ〜全くお気になさってはいません//」

ホルード「そう言ってくれるのはあなただけですよ♪デュフフ♪」

アシレーヌ「ああん//ホルード先生と…性交を行いたいという欲求に満たされちゃいそう//」


ホルード「おお〜!?じゃあこのままセッ○スを?」

アシレーヌ「はい。ホルード先生のお好きに…私を…//たっぷり愛して//」
 ▼ 215 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/30 23:55:46 ID:VPMrFKVU [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード(ハアハア//この次はミミロップ先生と…//デュフフフフ♪)

ホルード先生はいやらしい動きでアシレーヌ先生の胸を優しく何度も揉みだす。


アシレーヌ「うふん//いきなりそんなエッチな所を?ホルード先生、やる事が大胆ですね//」


ホルード「ウホホ//どういたしまして♪」

アシレーヌ「お次は…どうされます?」

ホルード「アシレーヌ先生のアソコを//クチュチュさせたいでちゅ♪」


アシレーヌ「アソコ?具体的に言えばどの辺を表わしているのですか?」
 ▼ 216 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/09/30 23:59:08 ID:VPMrFKVU [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード先生はアシレーヌ先生を素っ裸にし、そしてアシレーヌ先生の
下半身部のピンク色のマ○筋を見て大興奮する。

ホルード「アソコといえばやっぱりこれに決まっている!アシレーヌ先生のマ○コ!綺麗だなあ//」


アシレーヌ「ホルード先生…鼻血が出てますけど…」

ホルード「あっ!いえいえ全然大丈夫です!では早速…」クチュチュ


アシレーヌ「あんっ//もっと//もっと優しく//そことっても感じてしまいますので//」

ホルード「こんなに大きければ中に挿入できそうだな。僕のこの勃起したチン○ンを…」

アシレーヌ「いやん//そんなのいれちゃ…潮吹きしちゃいます//」
 ▼ 217 ッチャマ@コスメポーチ 17/10/01 00:01:56 ID:hp5Nk/rQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
先生!そのスプレーをください!
 ▼ 218 ブクロン@パワーウエイト 17/10/01 08:22:23 ID:PuxWPaKQ NGネーム登録 NGID登録 報告
熱盛すぎる展開だらZ!支援
 ▼ 219 クライ@チルタリスナイト 17/10/01 14:19:15 ID:j/9npCXY NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
なに朝から見ては行けないものを見てるしwww
 ▼ 220 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/01 23:33:45 ID:pRUA5z7w [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホルード「デュフフ♪貴方を完全にイカせるまでたっぷりご奉仕してあげまちゅよ♪」

アシレーヌ「いやああん//イクッ!イクウウウウウウ!」

ホルード「掘る♪掘る!アシレーヌ先生のアソコの穴を…この僕の自慢のドリルで〜♪」

ズブブブ!


アシレーヌ「あっ//いれちゃ//実に最高です//」ビクンビクン!

ホルード先生とアシレーヌ先生のイチャイチャセッ○スはしばらくの間続いているようだ。

一方でフォッコとゾロアは空き地でタイミング良く集合した。
 ▼ 221 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/01 23:38:01 ID:pRUA5z7w [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
― 空き地 ―

ゾロア「ようフォッコ!ちゃんと来れたようだな」


フォッコ「あらゾロア…もう来てたの?」

ゾロア「いやたった今。では早速練習といくか」

フォッコ「あんまり厳しくし過ぎないでね…」


ゾロア「何ビビってんだ?いいからこっちこいよ!」

フォッコ「…はーい」

ゾロア「よし…布をしっかり結んでと。ん?フォッコどうした?」
 ▼ 222 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/01 23:40:49 ID:pRUA5z7w [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「…やっぱり私、帰ろうかな」


ゾロア「何言ってんだよ。ここまできたら今更後には引けないだろ?」

フォッコ「ゾロアに迷惑かけそうだから…」

ゾロア「おいおい、気を遣うなって!ちゃんと俺がフォローしてやるからさ」


フォッコ「あ…ありがとう。ゾロアってやっぱり優しいのね」

ゾロア「へっ!伊達に悪戯ばかりやってる訳じゃないんだぜ」

フォッコ「もう始めるの?」
 ▼ 223 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/01 23:57:16 ID:pRUA5z7w [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「ああ。俺の声に合わせて前に足を出すんだぞ」

フォッコ「うん…」


ゾロア「早い早い!もう少しゆっくり!」

フォッコ「あらごめんなさい」

ゾロア「あーもー!足を上げるタイミングが遅いぞ!もっとリズミカルに!俺の足の動きに合わせろ!」

フォッコ「ゾロア…まるでガオガエン先生みたいな指導するわね」


ゾロア「へへっ!じゃあガオガエン先生に変化してやろうか?」

フォッコ「ううん!絶対化けちゃダメ!怖いもん!」
 ▼ 224 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/02 00:00:28 ID:kvYQ47fU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「そんなに必死になるなよ!冗談だって!さあ続けるぞ!」

するとロコンが母親から頼まれた買い物帰りに空き地で
フォッコとゾロアが練習しているのを目撃する。

ロコン(あれは…フォッコ。あっ!ゾロアと一緒に何かやってる!ちょっと様子を見て見ようかしら)


ゾロア「よしよし!その動きを保て!」

フォッコ「うん!」

ゾロア「コツを掴めてきたようだな。このまま空き地の周りを走るぞ」

フォッコ「あの…ゾロア。一つ気になってた事があるんだけど」
 ▼ 225 ガヤミラミ@あさせのかいがら 17/10/02 01:03:09 ID:Pp8GSyMQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援以外ありえない
 ▼ 226 ネネ@ハンサムチケット 17/10/02 03:37:55 ID:nn2jMcmg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ネ
 ▼ 227 ーパ@むげんのふえ 17/10/02 04:01:02 ID:jgbwwBp. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 228 ルガー@きせきのみ 17/10/02 22:37:27 ID:.5Ko/JNA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 229 ンテイ@りゅうのキバ 17/10/04 18:21:58 ID:/yWuUgNM NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 230 キジカ@おちゃ 17/10/04 19:19:03 ID://5oYwCk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 231 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/04 22:59:33 ID:NXBEV4NM [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ゾロア「なんだ?」

フォッコ「あなたがどうしてそこまで二人三脚で一位になりたいの?
理由は単なる負けず嫌いだけじゃなさそうだけど」

ゾロア「実は…俺今物凄く欲しい物があってさ」

フォッコ「欲しい物?」


ゾロア「ああ。俺の母ちゃんに強請ったら体育祭の二人三脚で一位になったら買ってやるって言ったんだ」

フォッコ「それであんなに必死になって…」

ロコン(何よ何よ!フォッコったらあんなにゾロアに仲良くしちゃって!)
 ▼ 232 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/04 23:12:02 ID:NXBEV4NM [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「だって欲しい物を手に入れるのはそれしか方法ないからな」


フォッコ「私以外に他の足の速い子と組まなかったの?」

ゾロア「いや何かお前とは良きがピッタリ合いそうだから選んだんだ。
お前も嬉しいだろ?大好きな相手と組めるのが」


フォッコ「そ…そうね。でもまあ私は一位なった所で特にご褒美は無しね」

ゾロア「なぬぅ!それは勿体無いじゃないか!お前も欲しい物あったらそうやって親に頼めばいいのに」

フォッコ「そう言われてもとっさに思いつかないわ。まあお母さん達が盛大に喜んでもらえる事が私にとってのご褒美かも」

 ▼ 233 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/04 23:14:27 ID:NXBEV4NM [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「……」

フォッコ「ゾロア、急に黙ってどうしたの?」


ゾロア「いやなんでも…」

ロコン(なんだかあの二人を見てたら苛立ちが…はっ!この前ホルード先生に貰ったあの薬を…ゾロアに!)

ゾロアとフォッコの二人三脚の練習は一時間も行った。


ゾロア「よっしゃ!大分いい線いってるぜ!今日はここまでにしてまた明日もここで猛練習しようぜ!」

フォッコ「あ…明日も?別に毎日続けてしなくてもいいのに…」
 ▼ 234 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/04 23:23:04 ID:NXBEV4NM [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「当然だ!持続性が大事だからな!じゃなフォッコ!」

ゾロアはフォッコに別れの挨拶をして、空き地を後にした。

ロコンは帰って行くゾロアを遠くから眺めている。

フォッコが自宅に帰った頃には既に日が暮れていた。


フォッコ「ただいま〜。あ〜…疲れた」

マフォクシー「おかえりなさいフォッコ。あらあら服がこんなに汚れて…
早くお風呂に入っちゃいなさい」

フォッコ「はーい」

マフォクシー「ゾロア君と練習したの?二人三脚」
 ▼ 235 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/04 23:48:01 ID:NXBEV4NM [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「うん。ゾロアったら随分気合い入ってたわ」

マフォクシー「そうなの。あなたとは仲が良いからやる気があったのかもしれないわね」

フォッコ「私も最初はそう思ったんだけど、でも彼は欲しい物があってその為に必死で猛練習してる訳なの」



マフォクシー「となると…つまり二人三脚で一位になる事が条件なのね?」

フォッコ「うん。でも私は欲しい物とかないから正直順位とかはどうでもいいかも」


マフォクシー「でもゾロア君それで頑張ってるんでしょ?だったらフォッコもゾロア君の期待に応えなくちゃ」
 ▼ 236 ダック@レンズケース 17/10/07 17:06:40 ID:6glVHrTA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 237 ャワーズ@きのみぶくろ 17/10/08 09:21:22 ID:M11qKJEM NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 238 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/08 23:18:23 ID:1i2C7gOY [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「でも…」

マフォクシー「もし一位になったらフォッコのお願いを聞いてあげるわよ」


フォッコ「え?本当に?」

マフォクシー「勿論よ。あんたのしたい事を叶えてあげる」

フォッコ「わーい!あっ!でもそれは一位になったらにしてくれる?」


マフォクシー「いいわよ。さあテールナーも風呂から上がった事だし、あんたも入っちゃて」

フォッコ「はーい」
 ▼ 239 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/08 23:23:15 ID:1i2C7gOY [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次の日

ロコンはフォッコに対する嫉妬で昨日ホルード先生から貰ったホレボレスプレーを
ゾロアに使用しようと企んでいた。

彼女は通学中のゾロアが歩いているを発見し、すぐさま彼に元気よくおはようと挨拶をした。


ロコン「ゾロア!おはよう!」

ゾロア「お?…なんだロコンか」

ロコン「昨日…フォッコと一緒だったでしょ?」

ゾロア「そうだ。俺とあいつで空き地で二人三脚の練習やってたんだ」
 ▼ 240 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/08 23:26:01 ID:1i2C7gOY [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコン「ふ〜ん…。ちょっとゾロア、目を瞑ってくれる?」

ゾロア「ああ?そんな事してどうするんだ?」

ロコン「いいから!」


ゾロアは目を瞑った時にロコンはカバンからホレボレスプレーを取り出し、そのまま
彼の顔面にシュッと吹きかける。

ロコン「もういいわよ」

ゾロア「…お?…おお?変だな…なんかお前見てると急に…顔が熱く//」

ロコン「あらゾロア?顔が真っ赤よ?」
 ▼ 241 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/08 23:30:09 ID:1i2C7gOY [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「ええ?そうか?うおっ!ロコンを見つめてたら照れてちまうぜ//」

ロコン(ゾロアが私に興味を持ってる!これってまさか本当に…あの薬の効果が!)


ロコンはホレボレスプレーが効くかどうか半信半疑であったが今正にゾロアが
ロコンに惚れているのでなんとなく理解出来た。

ゾロア「な…なんだよ//何ジロジロ見てやがるんだよ//」

ロコン「折角バッタリ会ったんだから一緒に…学校に行かない?」


ゾロア「おう。お前となら何処へだって地の果てだって行っちまうぜ!」

ロコン「そう言ってもらえると嬉しいわね。じゃあ行きましょう」
 ▼ 242 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/08 23:33:27 ID:1i2C7gOY [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ゾロア「ロコンあのさ、今日暇か?もし予定とかなかったら俺と…俺と//デートしようぜ//」


ロコン「え?デート?私と?」

ゾロア「フォッコなんかよりお前が大好きなんだ!いいだろ?」


ロコン「いいけど…」

ゾロア「よっしゃ!じゃあ学校終わったら速攻校庭に集合な!」

ゾロアはすっかりロコンに首ったけとなってしまい、ついに彼女とのデートの
約束をしてしまう。
 ▼ 243 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/11 23:54:35 ID:sIzZB8xo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
― 教室 ―

フォッコ「あっ!ゾロア!おはよう」

ゾロア「…よう」


フォッコ「あら?ロコンも一緒に来たの?」

ロコン「通学中に偶然ゾロアに会ったのよ」


フォッコ「そ…そう。ところでゾロア、今日も空き地で練習するのよね?」

ゾロア「…ん?すまないが今日は…」

フォッコ「今日は…どうしたの?」
 ▼ 244 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/11 23:56:09 ID:sIzZB8xo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「急用が出来ちまってさ、二人三脚の練習は中止にさせてもらうぜ」

フォッコ「うそ〜…。まあ仕方ないけど…」

ゾロア「ほらほらロコン、もうちょっと俺の方に寄れよ」


ロコン「はーい♪」

フォッコ(ゾロアがロコンに寄り添ってる?しかも彼…かなり表情がデレデレしてるわね)

ゾロア「ハア//ロコン…とっても可愛いぜ//」

ロコン「フフ…ゾロアもカッコいいわよ」
 ▼ 245 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/12 00:00:43 ID:TObiAfDE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア(うう…ダメだ!ここであれをやっちゃいかん!でもロコンが傍にいると…犯したくなる!)

ゾロアは必死にロコンに対する性欲を抑えようとしてる。


フォッコはモジモジと挙動不審な動きを見せるゾロアに違和感を感じていた。

フォッコ「ゾロア…ちょっと来てもいい?」

ゾロア「なんだ?俺に何か用かフォッコ?」


フォッコ「いいから来て!」

フォッコはゾロアの右手を強く引っ張り、ずかずかと廊下へ出る。

フォッコ「ゾロア、さっき気になったんだけどあなたどうしてそんなにロコンにくっつくの?」
 ▼ 246 ニゴーリ@くろいメガネ 17/10/13 20:25:21 ID:rLos8yhs NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 247 ロンダ@こうてつプレート 17/10/14 01:32:34 ID:JXMxWEIQ NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 248 イケンキ@みどりのかけら 17/10/14 23:48:12 ID:Zqx61F8M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
紫煙
 ▼ 249 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/15 23:38:23 ID:lk4XGH1o [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゾロア「悪いか?俺は今ロコンに夢中なんだ」

フォッコ「な…ななななんですって!?」


ゾロア「何慌ててんだよ。俺がロコンが好きな事お前にもわかってるはずだろ?」

フォッコ「うそ…でしょ。ゾロア…私の事…嫌い?」

ゾロア「いや別に嫌いでも好きでもねぇよ」


フォッコ「……」

ゾロア「今度は急に黙りこんでどうしたんだよお前…何か変だぞ?」
 ▼ 250 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/15 23:40:50 ID:lk4XGH1o [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フォッコ「…ゾロアのおバカ!ひのこ!」

ゾロア「アチチ!おいなにしやがるんだ!」


フォッコは怒りだし、口からゾロアに火の粉を吹いて遠くに去って行った。

ゾロア「アチッ!なんなんだよアイツ…。俺に攻撃してきやがって」

ロコン「ゾロア?どうかしたの?」


ロコンがフォッコの怒鳴り声が廊下から響いて聞こえたので慌ててゾロアの元へ駆け寄って来た。

ゾロア「ロコンか…。フォッコが俺を怒鳴って火を吐いてきたんだぜ」
 ▼ 251 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/15 23:43:42 ID:lk4XGH1o [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコン「ヤキモチ焼いちゃったのかしら?」

ゾロア「ヤキモチだと?だからって俺に火を吹くなんてするのか?」


ロコン「さあ…」

ゾロア「まあロコンは俺の物だからフォッコなんてこの際どうでもいいや」


ロコン(ひょっとして私、フォッコに悪い事…しちゃったかしら?)

ロコンはフォッコに対する罪悪感を少し抱いていた。

キーンコーンカーンコーン

ゾロア「おっ、教室に戻らないといけないな…。ロコン、早く来いよ」
 ▼ 252 い糸テールナー◆r8RzcYRKik 17/10/15 23:53:09 ID:lk4XGH1o [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコン「……」

ゾロア「なにボーっと上を見てんだよ!とっとと教室に戻るぞ!」


ロコン「あっ!ごめん!ちょっと考え事してたから…」

― 教室 ―

アシレーヌ「…はあ…。あっ皆さん…おはよう…ございま…」

イワンコ「アシレーヌ先生?どうしたんですか?元気無いみたいですけど」


アシレーヌ「はい…実は私少し昨日から妙に疲れが…溜まってるんです」

ブイゼル「先生…なんだかフラフラしてますけど、寝不足ですか?」
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