. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! スレの消えている画像復旧リクエスト スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
シロナ「…ヒカリちゃん?」
ヒカリ「シロナさん、そんな人だとは思いませんでした。酷すぎます。シンオウ地方最強のチャンピオンであり美しさと美貌を兼ね備えた皆の憧れのシロナさんが…まさかこんなことをするなんて。見損ないました。」
ヒカリ「自分のちんこを折られて、皆さんはどんな思いをしたと思ってるんですか?私は女なので男の人のちんこのことなんて分かりません。でも、きっと物凄く痛いと思います。実際に作者がガキのころ、友人にふざけてちんこ蹴ったら痛すぎて号泣させてしまったという思い出があります。」
シロナ「……っ…!」
ヒカリ「それに、ちんこを蹴ったらどれぐらいの痛覚なのか分かりますか?さっきの話では号泣だけで済みましたが…ちんこを蹴られた時の痛さは一度に子供を160人産み、骨を3200本折られた時の痛さと一緒なんですよ?ただし、これは蹴った場合の話。あなたは折りましたよね?どれほどの痛さなのか…想像するとゾッとしますよね?」
シロナ「…確かに……どうして私は、あんなことをしていたの…?」
シロナ「さっきまでイイコトまで思い付いて…とてもくだらないことを始めようとしていた…。私、チャンピオン失格だわ。」
ヒカリ「安価だろうと絶対命令だろうと、もうこんなことはやらないでください。作者のちんこは10本あったので平気でしたが…とりあえず、もうやめてくださいね?」
シロナ「…わかったわ。ごめんなさい。私、悪夢から覚めたみたい。もうちんこは折りません。何もしません。これからは心を改めます。(ちんこ採取をしようと思ったけれど…もう止めよう。ヒカリちゃんの言う通り、私はおかしかった。ヒカリちゃんがいてくれなかったら私はどうなっていたの…。明日から、ちんこを折られた人たちの分まで頑張らなくちゃ。)」