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リーリエ「メガボーマンダさんのギガインパクトをお股で受けただけですよね?それなのにおちんちんさんが折れてタマタマさんが潰れてしまったんですか?それはあまりにも貧弱すぎると思います!」
リーリエナイト「うぅ……」
リーリエ「それくらいならヨウさんもハウさんもククイ博士も兄様も、みなさん余裕で耐えられますよ?もちろん私も、その程度だったら擦り傷ひとつ負いませんよ!えへ!」
リーリエナイト「」
……こうしたリーリエナイト(※リーリエの親衛隊およびそのメンバー達の俗称)の虐待が、彼女の日課である。
実はリーリエナイトの存在というのは、彼女自身にとっても迷惑かつ不快なものだった。そのリーリエナイトを虐げることで、彼女は日頃のストレスを解消し快感を得ているのだ。
今や殆どのリーリエナイトが竿無し・玉無しのEDであるが、しぶとく生き延び、リーリエの玩具として仕え続けているという状態だ。
中にはリーリエナイトを辞めようと脱走を試みる者もいたが、すぐに見つかり捕らえられ、リーリエによって直々に処刑された。それを見ていた他のリーリエナイト達は自身の宿命を悟り、脱走など諦めてしまっているのである。
リーリエ「あの人達は本当にキモいです!キモすぎます!本来なら生きてる価値すら有りません!それを私が有効活用してあげているのですから、感謝しながら死んでくださいね……えへ!えへへへへ!えっへっへっへ!えーっへっへっへっへっへっへっ!」
そんなリーリエによるナイト虐待は、これからも続く。
ウツロイド(ヒエッ……こんな奴パラサイトしなければ良かったっぷ……)
そしてそんなウツロイドの後悔も、続く。
-to be continued..-