最近、お兄ちゃんを見てると、体が異常に暖かくなって、幸せな気分になります。
お兄ちゃんに見られると、恥ずかしくて、顔を背けてしまいます。
お兄ちゃんが私に触ろうとすると、心臓が破裂しそうな程ドキドキして、逃げたくなります。
サトシ「では、つぎの戦闘ではルチャブルをへんとうにだひ」モグモグ
シトロン「サトシ、口の中のものを食べてから話さないと、何言ってるか、分からないですよー。」
セレナ(でもそんなサトシが可愛い!大好き////)
ユリーカ「・・////」
きっと・・私は、お兄ちゃんに恋をしてるんだと思います。
シトロン「・・ユリーカ、全然スプーンが進んでないけど・・」
「もしや今日の料理、美味しくないですか?」
ユリーカ「・・!」
ユリーカ「ううん!」
「お兄ちゃんの料理は、いつも美味しいよ!」
シトロン「それならいいんですが・・」
お兄ちゃんに見られると、恥ずかしくて、顔を背けてしまいます。
お兄ちゃんが私に触ろうとすると、心臓が破裂しそうな程ドキドキして、逃げたくなります。
サトシ「では、つぎの戦闘ではルチャブルをへんとうにだひ」モグモグ
シトロン「サトシ、口の中のものを食べてから話さないと、何言ってるか、分からないですよー。」
セレナ(でもそんなサトシが可愛い!大好き////)
ユリーカ「・・////」
きっと・・私は、お兄ちゃんに恋をしてるんだと思います。
シトロン「・・ユリーカ、全然スプーンが進んでないけど・・」
「もしや今日の料理、美味しくないですか?」
ユリーカ「・・!」
ユリーカ「ううん!」
「お兄ちゃんの料理は、いつも美味しいよ!」
シトロン「それならいいんですが・・」
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