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ケンゴ「僕だって一応コーディネーターの端くれさ。 犯しがいがある参加者を見極めるためにパフォーマンスしながら女性の下着を透視する手法を練ってるとこなんだ」
ユリーカ「んー……」
ケンゴ「もちろんユリーカの為に男性コーディネーターの方も吟味する方法も考え中だよ。 受けに回りやすいタイプかとか、長さはどのくらいかとかね」
ケンゴ「だから、とりあえず今日は誰もレイプせずにのんびり過ごそうよ。 たまにはそんな日があってもいいさ」
ユリーカ「やだ! じゃあユリーカ1人で行くもん!」
ケンゴ「えー? 明日になったら佐香やアランと合流出来るからそれからにしようよ」
ユリーカ「無理だよ! ユリーカ何時間我慢してると思ってるの! 愛液がコップ一杯分は溜まったよ!」
ケンゴ「やれやれ……しょうがないなぁ。 警察にだけは捕まらないように気をつけなよ」
ユリーカ「大丈夫! ユリーカ、もし警察呼ばれたら警察さん達を押し倒せばいいってこの前知ったもん」
ケンゴ「あれはあの警官がたまたまロリコンだったたけだよ。 年上好きの警官だったら、ちゃんと霧になってヤり過ごすんだぞ」
ユリーカ「大丈夫! こうみえてもユリーカ、もうジェット滑空とホバリングまで全部マスターしたもん!」
ケンゴ「そうなの? 僕より習得が早いな……」
ユリーカ「ね! ね! 行って来ていいでしょ!?」
ケンゴ「はいはい。 気を付けて行ってらっしゃい」
ユリーカ「わーい! 行って来まーす!!」