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ズミ「どうしましょう…このままでは他のシェフやスタッフ達にレストランを追い出されてしまう…ゆくゆくは四天王の座も危うく……」
ズミ「私はどうすればいいんだ…どうすれば……!!」
セレナ(カラーリングを赤や黄色に変えたらいいのに)
サトシ「おーいセレナ!こんな所で何してるんだ?」
ズミ「はっ!この痴れ者がっっ!!青色は近づくんじゃあない!!」
サトシ「えっ なんだこの人…」
ズミ「痴れ者がっ!この痴れ者がっ!!青色は私のレストランに近づくなぁぁ!!」ドスッ ←ナイフ刺す音
サトシ「ぐほぉぁっ」
セレナ「サトシぃぃぃぃ!!!」
ズミ「はぁ…はぁ……はっ!私は一体何を…?」
サトシ「」
ズミ「あぁぁ……見ず知らずの少年が…血に染まって真っ赤に…ん?赤色…?」
ズミ「そうだ!赤色は食欲を引き出す効果があると耳にしたことがあるぞ!私も赤色に染まればいいんだ!」ドスッ ドスッ
ズミ「あひゃひゃひゃ!真っ赤っかだぁぁぁ!これで私の地位は保たれるんだぁぁ!!!」
セレナ「あっ…血が酸化して茶色くなってる」
ズミ「痴れ者がぁぁぁぁぁあああっっっ!!!」
〜数時間後〜
サトシ「ん…うーん…あれ?ここは…」
セレナ「あっ サトシやっと起きたわね」
サトシ「え?俺寝てたのか?何してたんだっけ?」
セレナ「ズミさんにお腹を滅多刺しにされてたよ」
サトシ「マジかよ…でももう傷口も塞がってるし大丈夫だよな!」
セレナ「もぉ!傷口は治っても服が破けたままよ!直してあげるから服脱いで」
サトシ「あぁ、ありがとなセレナ」ヌギヌギ
セレナ(ふふっ こうすれば自然な流れでサトシの裸が見れるのよね♪ズミさんにはわるいけど作戦通りだわ☆)
〜おしり〜