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スイレン「まぁサトシってそういうの興味なさそうだしね」
カキ「恋愛に鈍い俺でもわかるんだがな」
リーリエ「もういいじゃないですか!その話はここでしないでくださいっ!」
マオ「別にいいじゃない〜?それともここで話しちゃいけない理由でもあるのぉ?」ニヤニヤ
リーリエ「もうっ!からかわないでください!///」
サトシ「へぇ、リーリエってマーマネのこと好きだったのかぁ……でも、マーマネそんなにバトル強くないぞ?」
カキマオスイレン「は?」
リーリエ「え?」
サトシ「だって、好きってことはマーマネとバトルするのが楽しいってことだろ?」
カキマオスイレン「……」
リーリエ「……」
サトシ「でも不安になることはない!バトルは強い弱いが問題じゃない!誰とバトルしようが、楽しければそれで」
カキ「サトシ」
サトシ「何だカキ?今、リーリエにバトルの楽しさを教えているところだから邪魔す」
カキ「お前ちょっと黙れ」
サトシ「……え」
マオスイレン「はい、下がった下がった」
サトシ「えっ…ちょっと待ってよ!」ズルズルズルズル
カキ「あいつ、鈍感っていうか感覚が俺たちとはちょっと違った持ち主のようだ」
リーリエ「あれ、ホモ・サピエンスの変異体ですよね」