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ククイ「いいかリーリエ、俺は使ってないロフトとはいえわざわざ部屋として使えるように改造してやってるんだぜ、しかも食費もお前の分も必要になってる」
リーリエ「はい!ククイ博士には本当に感謝しています!」
ククイ「世の中感謝でやっていける程甘くねぇんだよ!」
リーリエ「ッ!?」
ククイ「お前はボンボンの娘だってのに喧嘩別れしてきたから持ってんのはそのへんなポケモンだけで金はねぇし」
リーリエ「…」
ククイ「服もその白いの一着だけだから新しい服も何着か買わなきゃいけねぇし」
リーリエ「すいません…」
ククイ「いや、謝る必要はないんだぜ、俺はただ、それだけしてやってるんだから家賃を払えって言ってるんだ」
リーリエ「しかし…私ほとんどお金は…」
ククイ「そうだよなぁ、その年じゃ法に触れなきゃバイトも出来ないし…」
リーリエ「わたくし…どうしたら…」
ククイ「そうだな、身体で払うってのはどうだ?」
リーリエ「へ?」
ククイ「毎晩夜8時から9時までお前の身体を俺の好きにさせるんだ。どうだ?」
リーリエ「…」
ククイ「それともお金で払うのかい?」
リーリエ「わかりました…払います…身体で…」
ククイ「よし、いい返事だ!じゃあ早速始めようじゃないか!!!」
リーリエ「えっ?」
ククイ「時計を見ろ、今は8時20分、もう20分もオーバーしてる。まぁしかし最初だし、今日は9時までで勘弁してやるよ」ニコッ
リーリエ「し、しかし…」
ククイ「なんだ?身体で払うってのは嘘だったのかい?」
リーリエ「…分かりました。何をすればよいのでしょう?」
ククイ「まずは全裸になって乳首と股にこれを付けるんだ!」
そういってククイは3つのローターを取り出した」
ククイ「セロハンテープで固定しろよ!」
リーリエ「ううぅ…恥ずかしいです…つけました///」
ククイ「じゃあ次はその椅子に座るんだ!!」