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井戸田潤「どうも、ハンバーグ師匠です」
マオ「は、はぁ……」
井戸田潤「しかし、お姉さん甘い臭いしますねあまーーーい!」
マオ「……」
井戸田潤「ハンバーーーグ!」
マオ「あの……」
井戸田潤「何、お嬢さん?」
マオ「うちのアママイコ、どこにやりました?」
井戸田潤「アママイコ……アママイコ……あまーーーい!」
マオ「もうええっつーねん!」バシッ
井戸田潤「あんっ」
マオ「……今の何?」
井戸田潤「心からの叫びです」
マオ(ダメだこいつ……こんなやつに関わったら私まで頭いかれそう……逃げよ)
井戸田潤「いいのか?君のアママイコ、この子のことでしょ?」
マオ「アママイコ!?」
井戸田潤「おっとぉ!無駄な抵抗はするなよぉ?したらどうなるか分かってるだろうなぁ?」
マオ「な、何をする気なの……!?」
井戸田潤「ふっふっふっ……動いたら、三月の卒業式に先輩が学校から出ていくとき、そんな先輩にずっと想いを寄せていた女子生徒が勇気を出して告白し、記念の第二のボタンを受け取ってもらうのをやってもらうぞぉ!」
マオ「あまーーーい!」
井戸田潤「ハンバーーーグ!」
すしざんまい