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アクジキング「俺がアイツの劣化扱いされてる理由が分からんのか!火力無し、素早さ無し、オマケにほとんど死に特性!第一、アイツみたいに浮遊持ってねぇからお前との相性保管も微妙なんだよ!」
ギルガルド「其処に関しては問題ない!此の風船を持てば」
アクジキング「俺にプカプカ浮かべってか!?馬鹿じゃねぇの!?こちとら只でさえ低い火力を補う為にアイテム枠使ってんのに、風船なんぞ持っちまったら何が出来るよ!?」
ギルガルド「地面技を透かせるぞ!」
アクジキング「そっからどうすんのかって聞いてんだよバーカ!火力捨てたら残りなんてなァ、バークアウトで特攻下げる程度しか出来ねぇんだっつーの!」
ギルガルド「むむむ、しかしお前、本当に弱いな」
アクジキング「殺すぞ」
ギルガルド「おお怖い怖い、生憎、今は聖剣を持ち合わせてないのでな、穏便に行こうではないか」
アクジキング「んで…まず根本からの質問なんだがよ、何でサザンドラと組まないんだよ?」
ギルガルド「愛想尽かされて逃げられた」
アクジキング「そっか、それじゃあ俺、帰るわ」
ギルガルド「待ってくれ頼む!お前が来てくれないと困るのだ!年寄りを1人にせんでくれ!頼む!」
アクジキング「うるせぇ!俺は帰るぞ!」