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コケコ「茶が美味いなあ…」ズズッ...
ブルル「おお、気に入ったか。良かった良かった。」トポポ...
コケコ「おっさん、また腕上げたな。前飲んだ時よりも美味しい気がする。」プハ-
ブルル「それは多分わしの腕だけじゃないな。ほれ。」つ
コケコ「ん…。!すげえ茶の本場エンジュから取り寄せたのか!?」
ブルル「ああ、この間ソルガレオさんがお世話になるホウオウさんに挨拶行くって言ってたから、ついでにと頼んで買ってきてもらったんじゃ。やっぱり本場は違うのう…」ズズッ
コケコ「へえー、いいよなあソルさん達は自由に行き来できて…」ウラヤマシイ
ブルル「まあ私等はアローラの守り神じゃからなあ、迂闊に空けるわけにもいかんしのう…」プハ-
コケコ「せっかく俺らが認めたってのにあいつも別地方に旅立っちゃったしよお…」ズズッ...
ブルル「まあ、彼奴はまだ若い…元々カントーから来たんじゃ。すぐにどこかへ行きたくなるのもそれ故じゃろて。」ズズッ...
コケコ「ふう、ごちそうさまでした……。おっさん、今度茶の作り方一から教えてくれよ。こないだからおっさんのを見よう見まねでやってんだが俺いっつも茶が泡立って炭酸入っちまうから…」アハハ...
ブルル「いいぞ、どうせやることもないだろうしな。一から丁寧に教えてやろう。」
コケコ「おう、よろしく頼むわ。」