【SS】ネクロズマ「貴様を乗っ取る」ルナアーラ「そうはさせないわ」【R18】:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】ネクロズマ「貴様を乗っ取る」ルナアーラ「そうはさせないわ」【R18】:ポケモンBBS

  ▼  |  全表示30   | <<    前    | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

【SS】ネクロズマ「貴様を乗っ取る」ルナアーラ「そうはさせないわ」【R18】

 ▼ 1 pope◆29thbc/0F6 17/11/18 23:37:18 ID:3U9Wm93U [1/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
憑依モノが苦手な方はブラウザバック推奨


「貴様を乗っ取る」

夜...いや、それよりも黒く、鈍い輝きを放っている体を持つ何者から、重く、威圧的で淀んだ声が聞こえてきた。

光を喰らうと言い伝えられている伝説のポケモン、ネクロズマの声だ。

彼の顔は、先程の言葉を言い放った相手...同じく伝説ポケモンの、ルナアーラに向けられていた。

「そうはさせないわ」

所々に月輪の如く金に光り輝く部位があるコウモリの様な伝説ポケモン...ルナアーラは、自分に発せられた声の、主へと振り向くと、強い意思を含んだ言葉で彼の意に反発した。

「クックック...貴様がそう返答してくるのは予想していた...しかし、予想通り過ぎて少々つまらんな」

「フン、貴方の意のままになるつもりは微塵も無くてよ」

彼女は依然強気な態度で、彼の言葉に顔色を変える事もなく反発した。

だが、その程度の事で彼は心を乱さない。両手を前方へと勢いよく突き出し、全身の力をそこに集中させる。

すると、瞬く間に、結合された手のひらの中央に、鈍く黒い光を放つ高エネルギーの塊が生み出された。

「ならば力ずくで我が支配権を得るまでだ!」

ネクロズマがそう叫んだ瞬間、手のひらに押し込められていたエネルギーの塊が、球状になってルナアーラに向けて放たれた。
 ▼ 2 グマラシ@デンキZ 17/11/18 23:38:26 ID:AJVMsEjs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
はい支援
 ▼ 3 pope◆29thbc/0F6 17/11/18 23:38:31 ID:3U9Wm93U [2/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
彼が放った高エネルギーの塊は、並みのポケモンを一撃で葬り去るどころか、周囲を全て吹っ飛ばすほどの威力を有しており、その証拠として、それが通った後の時空が一瞬ではあるが大きく歪んでいる。

...だが、その光景近くでまじまじと見ていたにも関わらず...それがこちらに向かってきているのにも関わらず、ルナアーラは余裕綽々とでも言わんばかりの顔で、じっとエネルギーの塊を見据えている。

「貴方...特性とタイプ相性って知ってる?フォトンゲイザーじゃ私に大した傷もつけられないわよ?」

どうやら、HP満タンの状態で相手の攻撃のダメージを半減する特性、ファントムガードと、エスパータイプを持っている彼女に、フォトンゲイザーと呼ばれたエスパータイプの力を持つ技を放つのは愚策だったようだ。

敵である筈のネクロズマに、自分に対してフォトンゲイザーを放った事の愚かさを指摘すると、特に動作を見せる事無く、涼しい顔をして黒く鈍く光るそれを軽く受け止めてみせた。...の、だが。

「その程度の攻撃を受けただけで慢心して周囲への注意を怠るとは...甘いなまだまだ」

突如、ネクロズマの声がルナアーラの背後から発せられた。
 ▼ 4 pope◆29thbc/0F6 17/11/18 23:39:27 ID:3U9Wm93U [3/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「!?」

彼女が、漸く動揺し、自分の身に迫っている危険を察知した時には、もう遅い。

ネクロズマの大きな手でルナアーラはがっしりと身を捕まれる。

「は、放して!」

「なあに、体を貰うだけではないか」

彼が彼女の拒絶を軽く流した途端、両者の身から強烈な光が発せられた。
 ▼ 5 pope◆29thbc/0F6 17/11/18 23:43:05 ID:3U9Wm93U [4/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
...暫くして。

一筋の光も見えない様になると、ネクロズマとルナアーラが佇んでいた場所は、両者のどちらでもない何者かに居座られていた。

その者の姿をそれではない他の物に例えるのなら、月食。青白く光るルナアーラの体...月をベースに、鎧、はたまた、月を覆う地球の影の如く、ネクロズマの部位が接合されている。

そして。ネクロズマとルナアーラの合成獣の様なその謎の存在の名は...ネクロズマ暁の翼。

...そう、姿こそルナアーラがベースとなっているが、その名が指す通り、肉体の支配権はネクロズマに委ねられているのだ。

「これがルナアーラの体か...悪くはない」

新たな肉体をあちこち見回して吟味していたネクロズマが、開口一番そう述べた。声こそルナアーラの女性らしい艶やかな物だが、先程にも述べた通り、中身はネクロズマである。

「どれ、少し触れてみるか」

彼(彼女)が誰もいない空間で一人そう呟くと、元から自身の体の一部であった、漆黒の巨大な手で、ルナアーラの体の部分の下腹部を弄り始める。すると。

「ほう...これが。既使用の癖をして、随分と綺麗な桃色を放っているではないか」

彼女の下腹部の一部分。全体的に、夜の闇を連想させる紫をした体の中で、唯一とも言える、桃色を放っている部分。...即ち、彼女の秘所が、ネクロズマの目に入った。

彼(彼女)が、歪んだ愉悦によって歪んだ笑みを露わにする。

「どれ...少し味見をしてみるか」

恐らく、彼女の意思が残っていれば、ネクロズマの今から行おうとしている卑猥な行いに、激しい拒絶心を露わにするだろう。だが、今彼女の体は完全にネクロズマの物。何者にも遮られず、ネクロズマの手は雌の聖域へとのばされていく。

そして、四つの鋭い指の一本を、その内部へと少し挿入し、周囲の肉壁を軽くなぞった瞬間。

「あっ...」

ネクロズマから、微かではあるが甘い声が発された。頬も僅かに紅潮し、全身に小さい快楽の波が走ったのだと理解する事が出来る。

「クックック、我とした事が。ほんの味見だというのに、思わず淫猥な声を漏らしてしまった。まあいい。それだけルナアーラの体が敏感だという事だろう」

不敵な笑い声をあげると、彼(彼女)は更なる快感を求めるために、より深く指を挿入した。
 ▼ 6 pope◆29thbc/0F6 17/11/18 23:45:00 ID:3U9Wm93U [5/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
一気に終わると面白くないので、ここで少し投稿間隔をあけて君たちを焦らす
 ▼ 7 ガフーディン@ポフィンケース 17/11/18 23:52:57 ID:AJVMsEjs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>6
おらあくしろよ
 ▼ 8 ママイコ@マックスアップ 17/11/19 00:27:37 ID:3GHt8sBM NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 9 pope◆29thbc/0F6 17/11/19 01:59:02 ID:D1onJ5aE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「あっ!///あぁん!///」

先程とは比べ程にならない位大きな快感の波が、ネクロズマの全身を駆け巡った。静寂の空間に、甘く艶やかな喘ぎ声があげられる。

勿論、それで満足がいく筈もなく、寧ろ、指からその滴が滴り落ちる程までに溢れ出してきた愛液で、すっかり淫猥に艶めいている秘所を刺激する手を更に激しく動かす。

「あっ!///あぁん!///び、びんかんすぎ...っ///ああん!!///」

クチュクチュといやらしい音と、甘い喘ぎ声が発せられる。あまりの快感に、激しく身を震わせ、いつもの荘厳な口調も崩れてしまったが、それでも指の動作は止めない。

「あぁん!///イっイクッ!///そろそろイクッ!///あぁっ!///」

どうやら絶頂が近いようだ。早くそこへ達したいのか、指は更に激しく動かされ、秘所から発せられるいやらしい音は、より一層いやらしさを増す。

「あっ!///イクッ!///イクッ!///...あぁぁぁぁああっ!!!!///」

一際大きな喘ぎ声と共に、桃色の秘所から、さながらみずでっぽうとも言うべき程の量と勢いで愛液が噴出された。...そう、絶頂に達したのだ。それを指し示すかの様に、目元には涙が滲み出ている。

そして、ハァハァという荒い呼吸と曖昧な意識と共に、彼はその後の余韻に浸りはじめた。
 ▼ 10 pope◆29thbc/0F6 17/11/19 02:00:49 ID:D1onJ5aE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
─────

「はぁ...あまりの快感に意識が飛ぶかと思ったぞ...」

あれから少し時間が経って。彼の呼吸と意識、そして、快感によって言う事を聞かず、ヘナヘナだった体は元の調子を取り戻しはじめていた。

絶頂した事によってだれた体を起き上がらせると、目元で透き通った輝きを放っている涙を拭い、前方へと顔を向け、遠くを見据える。

「さて...新しい体は十分に堪能した。我が家へと帰るとするか」

そう言い放つと、ネクロズマは、今や自分の物となった巨大な翼をバサンという音と共に力強く羽ばたかせ、見据えていた方角へと滑るように飛んで去っていた。

──────to be continued...
 ▼ 11 pope◆29thbc/0F6 17/11/19 02:01:32 ID:D1onJ5aE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
一旦終わり

後日にその後の話を書く予定
 ▼ 12 ナギラス@ジガルデキューブ 17/11/19 13:09:13 ID:c41U9jew NGネーム登録 NGID登録 報告
はよしろ
 ▼ 14 ニゴーリ@フィラのみ 17/11/20 06:47:54 ID:C.ib/D1o [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
書き溜め書き終えた

君達を焦らす為に、非エロシーンだけ投下する


「ふぁあ...朝か」

次の日の朝。ネクロズマは、自分の塒である小さい洞窟に、一筋二筋ばかりか差し込んできた朝の光によって目が覚めた。

彼はぼやけた視界を戻すべく、目をこする。そして、洞窟の外に出て、晴れやかな気分で少しぶらりと散歩でもしようかと考えていた。...の、だが。

目をこすった後、視界の先に広がっていたあるモノを見るや否や、彼は晴れやかな気分になるどころか、恐怖のどん底へと叩き付けられる。

「あら...思っていたより、早起きなのねぇ?」

「な...な...!?」

ネクロズマの頭上に、ルナアーラが悪魔の様な笑みを浮かべて居座っていた。
 ▼ 15 ロエッタ@チイラのみ 17/11/20 06:50:19 ID:C.ib/D1o [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「さ、昨日、貴様をと、取り込んだ筈なのに...!」

ネクロズマは混乱していた。演技などではない。本当に混乱している。そして、心の底から恐怖もしていた。その証拠に、昨日はあれだけ平静を保っていた彼の顔に、冷や汗が滲み出ている。

ルナアーラはその様子を見て面白がっているのか、クスクスと不敵な笑い声をあげた。

「ねえネクロズマ。貴方、昨日私に、慢心して周囲の注意を怠っているようじゃ甘いって言ったわよね?」

ルナアーラはネクロズマに少し詰め寄る。彼は慌てて後ずさるが、狭い洞窟という事で、下がれるスペースはあと三寸あるかないか程だ。そのせいか、ルナアーラの言葉は彼の耳に全く入っていない。

「あ...あ...」

「貴方に昨日の言葉、そっくりそのまま返すわ...て、あら、恐怖のあまり私の声も聞こえないの?まあでも良いわ。その表情凄くそそるもの...♪」

ルナアーラは、悪魔の囁きの様にそう述べると、真っ赤な大きな舌で舌なめずりをする。彼は更に危機感を覚えたのか、また一歩下がろうとするが、もうスペースが無かった。

「...貴方が慢心して眠った後ね」

また一歩、ルナアーラがネクロズマに詰め寄る。当然、ネクロズマは完全に詰み状態なので、震えながら彼女が詰め寄るのをただただ眺めているしかない。

「気が緩んだのか、私を拘束する貴方の精神が弱まったのよ」

ルナアーラの顔が、ネクロズマの眼前に位置するほどまでに、両者の間合いが詰められた。彼の震えはより一層激しさを増す。

「それで、その隙をついて貴方の支配から逃れたという訳。ほら、その証拠に、貴方の体がいつも通りに戻っているでしょう?」

「!?」

ルナアーラにそう言われて、ネクロズマは初めて自身の体が、いつもの黒光りする水晶の様な物に戻っている事に気づく。それを把握したと同時に、震えは止まり、彼の中に今の状況を逆転する一つの作戦が生まれた。

「...クックック、残念だったな。貴様は今、我の眼前に位置している。即ち、自ら我に取り込まれにきているという事だ。馬鹿だったな、再び我の糧となるがよい」

ネクロズマは自身の勝利を確信すると、先程までとは打って変わって尊大な態度を取り始める。だが。

「フフ、こんな狭い洞窟の中でどうやって不意討ちを仕掛けるのかしら?まさか、私の体力も満タンなのに、正面から取り込もうとする、なんて事はしないわよね?」

ルナアーラの言い放った言葉で、ネクロズマの自信と浅はかな考えはいともたやすく砕かれた。ショックを受けて、凍ったかの様に、彼は固まる。

「あらあら、だらしないわね。本当のお楽しみはこれからなのに」
 ▼ 16 ルトス@カビゴンZ 17/11/20 14:34:30 ID:9X6oC2fE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 17 ガリザードンX@ねっこのカセキ 17/11/21 02:24:54 ID:I0gvTa.g [1/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「お、お楽しみ...だと...!?」

彼はお楽しみという言葉に並みならぬ危機感を感じた。声は恐怖により震えている。

「そう。貴方は昨日、私の体で好き放題やってくれたわよね?だから今から、そんな事を二度としようとも思わない位、貴方の精を搾り取ってあげるわ」

ルナアーラは怪しくも艶やかに微笑んだ。さながら、悪魔の笑みといったところだろうか。ネクロズマは今の言葉で、更に恐怖を感じているが、そんな事はお構いなしに、彼女は彼の下腹部を弄り始める。すると。

「あ、あったわ。へぇ、意外と大きいのね」

ルナアーラが見つけた物。ずばり、ネクロズマの肉棒。色と形は、自身の体に見合ったものとなっているが、それでも機能は変わらない。彼女が大きな舌で先端を少し舐めてやると、ピクッと震えだし、ムクムクとその長さと太さを増した。

「あら、今のでこんなに感じたの?もしかして案外早漏れなのかしら?」

アイスクリームでも舐めているかの様に、ルナアーラはネクロズマの肉棒を根元の付近から上へかけてゆっくり舐めまわす。一回、二回、三回と、回を重ねるごとにそれの大きさと硬さは増し、何度か続けていると、やがて、ひくひくと脈打ち始めた。

「フフ、イきたいのね?ならイかせてあげるわ」

そう述べると、ルナアーラは最後のスパートをかけるかの如く、長い舌をすっかり肥大した肉棒の周囲に巻き付け、上下に動かす。ネクロズマのそれは、その行為が繰り返されればされるほど、増々脈打っていき、やがて。

「うっ!」

ビュルルルルルル!

「あっ!出た出た♪」

ネクロズマは快感に耐えられなくなり、絶頂を迎えた。ぬめぬめとした白濁液が、彼の肉棒から噴射すると、ルナアーラの整った顔を白に染める。彼女はその白を一つも残さず、長い舌で綺麗に舐めとった。
 ▼ 18 pope◆29thbc/0F6 17/11/21 02:26:49 ID:I0gvTa.g [2/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「フフ、久しぶりで興奮するわ...♪さて、次は口ね」

「な!?ま、まだ出したばかりだぞ...」

ネクロズマの抗議などどこ吹く風で、ルナアーラは、一度絶頂を迎えてもなおそそりたっている彼の肉棒を、端から根元まで余さず咥える。そして、それを勢いよく啜って、新たに刺激を与え始めた。

「うっ!あぁ!」

絶頂した後で肉棒が敏感になっているという事もあってか、ネクロズマの全身に、先程のフェラチオとは比べ物にならないほどの快感が全身を駆ける。それにより、激しく震える彼を見て、ルナアーラは面白がったのか、更に肉棒を啜る勢いを強くしていく。

「あっ!でっ出る!」

ネクロズマの肉棒が、再度ぴくぴくと脈打ち始める。二度目の絶頂を迎えるのだ。ルナアーラは巨大な肉棒を咥えながら、今か今かと待ち望んだ表情している。そして。

「うっ!あぁぁぁ!」

ビュルルルルルル!

ネクロズマの肉棒から、凄まじい量と勢いで白濁液がルナアーラの喉奥に向けて発射された。あまりの量と勢いに、幾らかは彼女の口から溢れ出たが、口内に残った分は嫌がる表情一つ見せずに、というより、寧ろ嬉しそうな表情をしてすべて彼女に飲み干されてしまった。
 ▼ 19 pope◆29thbc/0F6 17/11/21 02:34:00 ID:I0gvTa.g [3/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「はぁ...はぁ...」

ネクロズマは荒い呼吸を整えようと、ぐったりとその場に横たわる。立て続けに二度絶頂を味合わった彼は、かなりの体力、そして、気力を削られてしまっているのだ。だが、非情な事にも、ルナアーラはこれで終わりにする気は更々ないようである。

「さて...そろそろ本番といくわよ...♪」

ルナアーラはそう述べると、昨日ネクロズマが弄り倒していた部分...即ち、秘所を、三度も射精をして流石に少し萎えてきている彼の肉棒の先端に当てがった。そう、挿入して、本番行為に移ろうとしているのだ。

「や、やめてくれ...それ以上は...!」

「嫌♪」

ネクロズマの必死の懇願もむなしく、彼の肉棒はルナアーラの秘所へと挿入されてしまった。

彼女は彼を再び絶頂させるべく、上下に激しくストロークを繰り返し始める。

「サイズがまだ小さいわね。ほら、頑張って!」

ルナアーラがそう述べると、ストロークのスピードが上昇する。確実に、そして、激しく、ネクロズマのそれに快感を与え、再び元気を取り戻し始めていた。

「あっ!///いい!///ネクロズマのおっきいぃ!///」

肉棒が膨れ上がるのに合わせて、ルナアーラの膣内はみちみちとかき分けられていく。同時に、それと比例して快感も増加していく。彼のそれが完全に元気を取り戻した頃には、彼女は甘く、艶やかな喘ぎ声をあげていた。

「くっ...そ、そろそろイクッ!」

「わ、私もっ///」

両者ともに絶頂が近づいてきた。ルナアーラは更に早くストロークを繰り返し、がまんを続けている彼の肉棒に追い討ちをかける。そして。

「うっ、あぁぁぁぁぁ!!!」

「ひやぁぁぁぁ!!!///」

ビュルルルルルル!ブシャー!

淫猥な二つの音が、ほぼ同時に聞こえ、艶やかな愛液と、白くぬめぬめした精液が、両者の身も含めて辺り一面に飛び散る。即ち、両者ほぼ同時に、絶頂へと達したのだ。

それと同時に、ルナアーラの膣内では、巨大な肉棒によってこじ開けられた子宮口に、それによって特濃の白濁液が勢いよく注ぎ込まれていた。

「はぁ...はぁ...」

ネクロズマの精力と体力は更に消費された。増々息が荒くなっている。

「フフ...♪良かったわよ。でも勿論、これで終わりじゃなくてよ。さ、第四ラウンド開始よ♪」

そんなネクロズマの状態は尻目に、膣からあふれ出る精液を滴らせながら、ルナアーラは再び行為を開始させるのであった。
 ▼ 20 pope◆29thbc/0F6 17/11/21 02:34:51 ID:I0gvTa.g [4/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
─────

その後も、ネクロズマは日が暮れてもお構いなしに何度も何度もルナアーラに絶頂へと連れ去られてしまい、精を搾り取られ続けた。

次の日の朝になり、漸く彼が解放された時には、全ての精を絞り尽くされ、まさに生と死の間を彷徨っていた状態になっていたという。

─────オワルデ
 ▼ 21 pope◆29thbc/0F6 17/11/21 02:35:59 ID:I0gvTa.g [5/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
後半、ところどころ文章雑かもしれんが許してくれ

書き溜めが一度パァになっちまったんだ
 ▼ 22 ッシュ 17/11/21 02:51:52 ID:mUJG2Pjk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
サザンドラ「 こ れ は ひ ど い 」
 ▼ 23 マナッツ@フライングメモリ 17/11/21 10:57:43 ID:lqAiWyCw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>22
酉付けろよ
 ▼ 24 メパト@ぎんのはっぱ 17/12/07 07:12:10 ID:c686PNic NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ふぅ...
 ▼ 25 リープ@カチャのみ 17/12/07 19:22:58 ID:YHfjYfUc NGネーム登録 NGID登録 報告
ふぅ...
 ▼ 26 ドゼルガ@おはなのおこう 17/12/07 20:14:07 ID:5G0jiIYQ NGネーム登録 NGID登録 報告
えっっっっ
 ▼ 27 ガイアス@ざいりょうぶくろ 17/12/07 23:50:09 ID:6fopE1G2 NGネーム登録 NGID登録 報告
抜いてから思ったけどルナアーラのどこに穴があるんやろか
 ▼ 28 コッチ@パークボール 17/12/08 00:15:02 ID:h0fWPs.g NGネーム登録 NGID登録 報告
ソルガレオ「ルナアーラの奴どこ行った?まさか…
ネクロズマ「くっ...そ、そろそろイクッ!」
ルナアーラ「わ、私もっ///」
ソルガレオ「」
 ▼ 29 クスロー@せいれいプレート 17/12/08 00:29:00 ID:oH6s71l6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 30 ンパン@おおきなマラサダ 17/12/08 00:33:21 ID:yN6q/OsE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
  ▲  |  全表示30   | <<    前    | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
スレの消えている画像復旧リクエスト
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼