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アママイコ「この地面がさっき戦ってた場所からどれくらい下なのか分かんないけど……ここなら誰にも見つからないわね」
モクロー「あ、アママイコ……ひどいもふ……これじゃ僕、飛べない……」
アママイコ「妥当だと思わない?」ニコッ
モクロー「!?」
アママイコ「あなたは私だけのものなの。 私の香りに包まれて、私に甘えてくれればいいの」
アママイコ「……それなのに!!」ダンッ
モクロー「もふっ!?」
アママイコ「どうしてあんな女の香りに惹かれたの!?」
モクロー「も、もふっ……」
アママイコ「私以外の香りに誘われるなんて!! あってはならない事なの!!」
アママイコ「だから……あなたの頭をアママイコだけにしてあげる。 アとマとイとコ以外の言葉も忘れればいいわ。 例え喋れなくてもあなたは可愛いし私に忠誠を誓えるもの……」
モクロー「!? そ、そんな! 嫌もふっ!」
アママイコ「私と常に一緒にいないとストレスで死ぬくらい依存させてあげるわ。 調教道具ならいっぱいあるもの。 何ヶ月くらい調教しようかしら」
モクロー「も、もっ……ごめんなさい!! ごめんなさい!!!」
アママイコ「じゃあまずは……サトシを含めたクラスメートとポケモン達の事を全て私に関する事で塗りつぶそうかしら」
アママイコ「その後家族の事とか、ほしぐもがどうのとか、全ての記憶を消してあげる……」
アママイコ「待っててね……すぐに私のものにしてあげるから……♪」
つ づ か な い