サトシ「え…」
ルザミーネ「え?ちゃうやろ?私はわざと子供の演技をしてリーリエとグラジオが私のあとを追いかけてきて、助けてもらう計画だったのに!なんでお前がくるねん!」
サトシ「え、いやだって、グラジオとリーリエが行けって……」
ルザミーネ「知らねぇよんなこた、よく考えてみ?お前が敵にさらわれて、助けに来たのがお前のママじゃなくて、見たこともないテンパおばはんだったらどうする?」
サトシ「…嫌です」
ルザミーネ「そやろ?お前がやってるのはそういうことやで?何回か面識あるけど、まだ数回程度やからな?いまだに知り合い程度でそこまで仲良くなったわけやないから」
サトシ「はい……」
ルザミーネ「はい、お前はもうええから黙ってウルトラホールのほうへ帰ってくれへん?それやったら今回は見逃したるから」
サトシ「……」
リーリエ「お母様!迎えに来ましたよ!」
グラジオ「母さん!目を覚ましてくれ!」
ルザミーネ「やだやだ!なんでくるの!これは私のものなの!」
サトシ「……」スタスタ
リーリエ「あれ?サトシ、何処に行こうとしているのですか?」
サトシ「どこって、帰るんだけど?」
リーリエ「なんですって!?私たちのお母様を救出してもらえないのですか!?」
サトシ「いや、あれ演技だから放っといても大丈夫だぜ?」
ルザミーネ「おいてめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
リーリエグラジオ「…え?」
サトシ「そういうわけだから、帰ろうぜ?放っておいてもボッスン顔して帰ってくるよ」
リーリエグラジオ「え……え?」
ルザミーネ「おいいいいいいいいいいいいいいいいいいお前ええええええええええええええええふざけてんのかあああああああああああああああああああ!!」
シリアスやらなくていいから、これやって
ルザミーネ「え?ちゃうやろ?私はわざと子供の演技をしてリーリエとグラジオが私のあとを追いかけてきて、助けてもらう計画だったのに!なんでお前がくるねん!」
サトシ「え、いやだって、グラジオとリーリエが行けって……」
ルザミーネ「知らねぇよんなこた、よく考えてみ?お前が敵にさらわれて、助けに来たのがお前のママじゃなくて、見たこともないテンパおばはんだったらどうする?」
サトシ「…嫌です」
ルザミーネ「そやろ?お前がやってるのはそういうことやで?何回か面識あるけど、まだ数回程度やからな?いまだに知り合い程度でそこまで仲良くなったわけやないから」
サトシ「はい……」
ルザミーネ「はい、お前はもうええから黙ってウルトラホールのほうへ帰ってくれへん?それやったら今回は見逃したるから」
サトシ「……」
リーリエ「お母様!迎えに来ましたよ!」
グラジオ「母さん!目を覚ましてくれ!」
ルザミーネ「やだやだ!なんでくるの!これは私のものなの!」
サトシ「……」スタスタ
リーリエ「あれ?サトシ、何処に行こうとしているのですか?」
サトシ「どこって、帰るんだけど?」
リーリエ「なんですって!?私たちのお母様を救出してもらえないのですか!?」
サトシ「いや、あれ演技だから放っといても大丈夫だぜ?」
ルザミーネ「おいてめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
リーリエグラジオ「…え?」
サトシ「そういうわけだから、帰ろうぜ?放っておいてもボッスン顔して帰ってくるよ」
リーリエグラジオ「え……え?」
ルザミーネ「おいいいいいいいいいいいいいいいいいいお前ええええええええええええええええふざけてんのかあああああああああああああああああああ!!」
シリアスやらなくていいから、これやって
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