ミヅキ「グラジオにレ○プされた。:ポケモンBBS(掲示板) ミヅキ「グラジオにレ○プされた。:ポケモンBBS

  ▼  |  全表示88   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

ミヅキ「グラジオにレ○プされた。

 ▼ 1 ウワウ@リピートボール 17/12/23 21:06:40 ID:3zGPj892 NGネーム登録 NGID登録 報告
名前欄に「タイプ:ヌル」か、「シルヴァディ」、道具欄に「○○メモリ」が出た人が書く
 ▼ 49 レディア@まるいおまもり 17/12/24 00:23:08 ID:pLXMWq8I [1/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
(一万字以上書くからバッドエンドにならなくても許してイッチ)
 ▼ 50 1 17/12/24 00:24:38 ID:571LThWo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>49
無理はしなくていいよ。でも、出来る限りバッドエンドでお願い(圧力
 ▼ 51 レイシア@エドマのみ 17/12/24 00:26:25 ID:pLXMWq8I [2/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>50
あまり馴れ合いでスレ潰すのも叩かれそうでアレなんだけど深夜だから聞く。どんなバッドエンド希望?
 ▼ 52 1 17/12/24 00:28:06 ID:571LThWo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>51
ミヅキグラジオの家政婦アンド性奴隷にされるとか。(10年後くらいの世界で)
 ▼ 53 1 17/12/24 00:34:57 ID:571LThWo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>52
あと、洗脳されるとか
 ▼ 54 ーケオス@こだわりメガネ 17/12/24 00:40:03 ID:pLXMWq8I [3/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>53
分かった、その理想全部ぶち壊してやるから首洗って待ってろよ
 ▼ 55 1 17/12/24 00:41:27 ID:571LThWo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>54
はは笑

きつい事言うねぇ。







お願いします。なんか配布するからさぁ
 ▼ 56 イノーズ@デボンのにもつ 17/12/24 00:42:38 ID:52fxEq2Y NGネーム登録 NGID登録 m 報告
わい書こうと思えばめっちゃエロく書けるで
 ▼ 57 コリザル@ダートじてんしゃ 17/12/24 00:45:28 ID:pLXMWq8I [4/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>55
ごめん。少し酒が入ってて言葉が荒くなってしまった
ただ、そちらこそ人にものを頼む態度ではないと思うがな。まあさっきのレスは半分冗談だから気にすんなよ
 ▼ 58 ーブル@あかのはなびら 17/12/24 19:16:23 ID:pLXMWq8I [5/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

目が覚めたら、ミヅキは無音の部屋にいた。頭が痛く、いまいち思考が働かない。

一面真っ白な床と壁は、過去にエーテル財団の地下で見た部屋を思わせる。重い腰を上げて辺りを見回した。シャワールームとトイレ、ベッドしかない部屋。身につけている服も見たことのないワンピース一枚で、どこか心もとない。扉と思わしきものは自動開閉式のもので、出る事は不可能だった。

最後の記憶はどこで途切れているかを確認する。珍しい人に誘われて会いに行った……ところまでははっきりしているが、それが誰なのかまではどうしても思い出せない。ベッドに腰を掛けて悩んでいた時、ドアのある方向から空気の抜けるような音がした。ぴしゃりと閉まる音と同時に振り向くと、そこには見慣れた人影が立っていた。

「グラジオ……?」

親友であるリーリエの兄──グラジオ。あまり変わりないようだったが、以前会った時よりも、シルエットが若干高くなったように思えた。

「起きていたのか」

この異様な状況の中、普段通り、何でも無いように近付いてくる青年にミヅキは違和感を感じる。そのまま隣に腰を掛けるも、普段より距離が近い。居心地の悪さに、ミヅキは思わず切り出した。

「ねぇ、ここはどこ?なんでグラジオがいるの?」

「なぜだと思う」

普段より低いトーンで問い返され、ミヅキは言葉に詰まる。見たこともないような目をしていた。おかしいと後ずさりする前に、ベッドに押し倒される。照明の明るさが、グラジオの顔に暗い影を落とした。

「当ててみろよ」

今まで聞いたこともないような声だった。ミヅキの本能が、この男は危険だと警鐘を鳴らす。しかし逃げようにも、両腕を強い力で押さえつけられ、身動きが取れない。怖いくらいに真っ直ぐ自分を見つめる瞳から、目を離すことが出来なかった。

 ▼ 59 ャビー@りゅうのキバ 17/12/24 19:17:20 ID:pLXMWq8I [6/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告



「……っ、はっ」

すっかり抵抗をやめたミヅキの身体を、男の手が這っていく。勃ち上がった胸の突起を掠めると、少しだけ肩が跳ねる。焦らすように乳輪を撫でてやれば、落ち着かないとも言いたげに顔を背けた。

布で縛られた両腕を取ると、皮膚が擦れ赤くなった手首に舌を這わせる。少し痛むのか、呻くような声が聞こえた。少女の頬は涙で濡れている。そんなに自分は嫌なのかと、グラジオは感傷的になった。しかし、拒まれたところで止めるつもりは微塵もなかった。

胸から腰、太腿へと指先を滑らせ、秘められた場所へ手を伸ばす。ぬめりとした感覚に、思わず息を呑む。逸る気持ちを抑えつけ、人差し指を一本だけ、ゆっくりと沈ませた。ミヅキが苦しげに喉を鳴らす。狭い場所に異物を押し込む感覚に、これからする事への期待が高まっていく。陰核を撫でてやると、一際甘い声を上げて身体を震わせた。

「何だ、気持ちいいのか」

自分でも驚くほど、意地の悪い声だった。ミヅキは拘束された腕を曲げて顔を隠し、息を荒げている。

「やめ、て……もう、やめようよ……」

「やめられると思っているのか?」

「!」

すっかり興奮しきった自分のモノを、ミヅキの太腿に押し付ける。布越しとはいえ熱が伝わったのか、怯えるように縮こまった。大方、引き返せない事を悟ったのだろう。そのまま指を抜き、愛液で濡れた指で敏感なそこを擦る。わかりやすい反応をするのが面白く、くちゅくちゅとささやかな水音を立てながら転がしていた。

敏感な場所を弄られるのが気持ちよかったのか、ミヅキの身体から強張りが抜けている。再び指を穴に入れると、先程よりも滑りを帯びて熱くなっていた。探るように動かすと、上擦るような喘ぎ声が少しずつ聞こえてくる。奥へ入れる度に締め付けてくる感触に、グラジオの思考回路は鈍っていった。
 ▼ 60 マゲタケ@おいしいシッポ 17/12/24 19:18:53 ID:pLXMWq8I [7/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

指を引き抜くと、愛液がとろりと溢れる。いやらしい汁はシーツにまで染みを作り、すっかりと出来上がった様子だった。ベトベトになった己の手に、グラジオは舐めとるように舌を這わせる。ミヅキは信じられないようなものを見ように彼の挙動を眺めていた。

それもつかの間、ミヅキの秘部に、何か熱いものが当たる。ミヅキは、それが何か知りたくなかった。グラジオはそれを二、三度しごくと、先程まで指が入れられていた穴に先端が押し付けられる。太腿を掴む手に、自然と力が篭った。そこまま貫こうとした時、ミヅキの目から、自然と涙が零れ落ちる。

「そんなに、俺が嫌か」

頬を伝う涙を拭い、まるで慈しむようにミヅキへ囁く。ミヅキには分からなかった。丁度良い距離感を保っていたはずの友人が、どうして自分と身体を繋げようとしているのかが。どこかで間違えただろうか、それとも最初から間違えていたのだろうか。もう過去に戻れぬことを思うと、涙が止まらなかった。
返事を待たずに、男の熱い欲望がミヅキの中へ入っていく。

少女は、女になった。
 ▼ 61 ドラン@ネットボール 17/12/24 19:20:23 ID:pLXMWq8I [8/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告


獣のように荒い息と、粘膜同士が擦られる音が聞こえる。ミヅキの意思こそ無視しているが、身体を気遣ってくれているのか、ゆっくりとした抽送が行われていた。時折胸や脇に手が伸び、優しく触れられるのがひどくもどかしい。

そうしているうちに、挿れられた時よりも圧迫感が薄くなり、別の感覚が比重を占めてくる。ぎこちなさが消えたのを察したのか、グラジオは腰の動きを少しずつ早めていった。

指と比べ物にならない質量を持ったものが、少女の秘めやかな場所を蹂躙している。時折陰核も摘まむと、驚いたように締め付けてくるのが気持ちよくて仕方なかった。

凛とした表情で自分にバトルを挑んできた少女の顔は、涙と快楽で酷い有様だった。自分と目が会うたびに泣き出すミヅキが妙に愛おしく思え、グラジオは深く腰を押し付けたまま唇を奪った。小さく息を飲む音が聞こえる。自分とは違い小さな唇に舌を捻じ込み、唾液を絡めるように舌を舐め回す。

グラジオは今、ミヅキを抱いている。積年の想いが叶った実感に、思考が焼け切れそうになった。

唇が離れたと思うと、腰の動きが急に激しくなり始めた。まるで奥を穿つような、ただ自分だけが気持ちよくなる為の動きだった。突然の圧迫感に思わずグラジオを見上げても、泣き腫らした目では表情を確認することはままならない。

「あっ!」

ふと奥を突かれた時、高い声が上がる。獣のような動きにすら快楽を見出している自分に、ミヅキは嫌悪した。初めての交わりにも関わらず股を濡らし、好きでもない男を受け入れ喘ぐ自分が、嫌で仕方なかった。

ぱんぱんと肌が打ち付け合う音に、派手な水音も混ざっていく。次第に思考が鈍っていく中、熱に浮かされたグラジオの碧眼に目を奪われる。途端、強く腰を押し付けられ、ブルリと身体を震わせると低く呻いた。腹の奥が、何かで満たされるような感覚がした。

しばし動きがない事を、終わったと捉えたのはミヅキだけだった。ずるりと抜き取られたそれは、少しだけ下を向いていたが、何度か扱かれると再び質量を取り戻す。再び膣口に押し込むと、今度はすんなりと中へ入っていった。腰を掴む手が、体液でぬるついている。まだ足りないとでも言うように、グラジオは縋るように口付けた。この行為はいつ終わるのだろうと、ミヅキはぼんやりと思うことしかできなかった。

 ▼ 62 ツケラ@メカニカルメール 17/12/24 19:21:49 ID:pLXMWq8I [9/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

清潔なシーツに横たわり、何もすることもなくぼんやりとしていた。グラジオに抱かれてから、何日が経っただろうか。窓の光が差し込まぬ部屋に居続けているうちに、ミヅキの体内時計はすっかり当てにならなくなっていた。

グラジオのセックスは容赦がない。触れる手こそ優しく、決して乱暴などはしないが、こちらの意思を無視して強い快楽を求めてくる。縋るような口付けに慈しむような指先は、ミヅキに愛されている実感を与えていた。そのせいでグラジオを憎みきれないのが、かえって苦痛の種となっていた。

ドアが開く音がして、ミヅキはベッドから身体を起こす。恐らく、食事を持ってきたのだろう。思えば、大分腹が減っている。水こそ与えられたが食事は久々な気がした。

「起きていたのか」

普段と何ら変わらない態度に、ミヅキは時折悪い夢を見ているのではと思う時がある。しかし、身体の各所に残されたキスマークが、現実であることを物語っていた。

サイドチェストに食事の盛られたプレートを置くと、いつも通りミヅキの横に腰掛ける。今日はやけに機嫌が良いようで、ミヅキはチャンスだと思って口を開いた。

「いつ、ここから出してくれるの?」

ずっと、疑問に思っていた事だった。何のために自分を監禁したのかはもはやどうでもいい。ここから出られるか否か、それがミヅキにとっての最重要事項であった。早くポケモン達に会いたいし、姿を見せなければ母や友人が異変を感じるだろう。グラジオのやっている事は犯罪だ、ばれれば彼もただでは済まないだろう。しかし、彼が簡単にここから出してくれるとも思えなかった。

「安心しろ、一生閉じ込めておくつもりはない」

帰ってきた答えは意外なものだった。うっすらと笑っているのが、かえってミヅキの不安を煽る。

「まあ、お前次第だがな」

まるで怯える子供を宥めるように、ミヅキの頭を優しく撫でた。今日はいつもと違い、すぐ押し倒すつもりはないらしい。触れる手の穏やかさに、ミヅキはひとまず肩の力を抜いた。しかし「自分次第」とはどう言う意味なのだろうか。それよりもミヅキは腹が減っていた。考えようにも、頭が働きそうになかったのだ。

「それより、ごはん食べていい?」

「駄目だ」

立ち上がろうとしたが急に強い力で腕を掴まれ、ミヅキは思わずベッドに尻餅をつく。グラジオの目が、悪戯に笑っている気がした。

「腹が減っているのか」

「うん」

「今すぐ食べたいのか」

「……この前ごはん食べたのずっと前でしょ」

ミヅキは、誘導されている気がしてならなかった。空腹につけ込むのはカルト宗教も使う常套手段である。現に、今何かをされたら、刃向える自信がない。得体の知れない恐怖に、掴まれた腕が震え出す。

「俺を満足させられたなら、食わせてやってもいい」

グラジオが、目に欲望だけをぎらつかせ、ミヅキを見つめている。微笑んでいたのは、口元だけだった。
 ▼ 63 ビビール@きのみプランター 17/12/24 19:22:55 ID:pLXMWq8I [10/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

寛げられたズボンから勃ち上がる、グラジオの欲望を言われた通りに扱く。肌と同じく色の薄い陰茎であったが、その大きさはミヅキの体格に不釣り合いなものだった。手を動かす度に質量を増していく様に、ミヅキは目を背けたくなる。これを毎晩根元まで咥え込んでいると思うと、恐ろしく思うと同時に体が疼いた。グラジオの手が、ミヅキの頭の上に置かれる。

「そのまま咥えろ」

有無を言わせぬ物言いに、ミヅキは逆らう事はしなかった。言われるがまま、剥き出しになった先端に唇を当てる。一瞬、歯を立てればどうなるだろうという考えがよぎった。噛みちぎってしまえば、すぐにでもここから出れるのだろうか。邪な考えを悟られたのか、慈しむように頭を撫でられる。諌めずに宥める、グラジオのやり方が心底嫌いだった。

「……まずは先端だけ口に含んで、そう。キャンディを舐めるような感じで舐めてくれ」

優しい声に従い、ミヅキは亀頭を口に咥えた。小さな舌に敏感な先端を転がされ、陰茎がピクリと跳ねる。膣では味わえない感覚に、グラジオの息が上がった。

「そのまま……そう、だな。アイスを舐めるような感じで上下させてくれないか」

言われた通りに、陰茎をアイスキャンディーのように舐めしゃぶり始めた。無意識なのか、時折吸われるような感覚が酷く吐精を促してくる。裏筋から陰嚢へ、先走りとも唾液ともつかない液が垂れていく。その感覚すらも快感だった。

腰を動かしたい衝動をこらえ、ミヅキの頭を撫でた。上目遣いで自分のものをしゃぶる姿は、実に見応えがある。襟口の開いたワンピースから、形の良い胸がちらちらと覗くのも、グラジオの興奮を煽った。

「……少し、息を止めろ」

上擦った声でそう言うと、グラジオはミヅキの頭を掴み、腰を振り出した。いきなり喉奥まで陰茎を突っ込まれくぐもった悲鳴を上げる。思わず生理的な涙が出るほど激しいものであったが、抽送は思いの外短い時間で終わった。口の中で陰茎が震え、舌の上に乗った亀頭から、熱い精液が出される。体液の独特な匂いが、口内に広がっていく。突然のことに、ミヅキは呆然とグラジオを見上げることしかてまきなかった。

ぬるりと陰茎が抜かれると、ミヅキは鼻をつままれる。

「そのまま飲み込め」

言われずとも鼻をつままれた不意打ちで飲み込んでしまったミヅキは、何も残っていない口内を見せつけた。グラジオは満足したのか、手を離して自分のものをズボンに仕舞い込む。

「……満足した?」

「初めてにしては上出来だったぞ」

掠れた声をしたミヅキの頭を、ポンポンと撫でる。そのまま立ち上がり、ドアへと歩いて行った。

「また後で来る」

振り向かぬまま、そう言い残してグラジオは部屋を後にする。チェストに置かれた料理はどれも美味しそうだったが、何故かあまり食べる気が起こらなかった。舌にはまだ、グラジオの味が残っている。

 ▼ 64 ャラドス@スピアナイト 17/12/24 19:25:02 ID:pLXMWq8I [11/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告


時間が経つと、ポケモンや友人を思って泣きそうになることも少なくなっていった。ここでの生活にも大分慣れ、時折グラジオに食事のリクエストをする程度には馴染んでいる。今日は無理を言ってマラサダを買ってきて貰う約束だ。久々の甘味に、ミヅキは少しだけ気分が明るくなる。

結局、幾ら身体を重ねても、グラジオはミヅキを外に出すことはなかった。──解放されるのは、自分次第。なるべく抵抗は見せなかったが、向こうもなかなか尻尾を見せない。

だが、わかったことが二つほどある。一つは、ここがエーテルパラダイスの地下であると言うこと。もう一つは、このドアは生体認証で開閉可能な仕組みになっており、グラジオの意思がなければ出ることはほぼ不可能であるということだ。

ミヅキ自身、グラジオのことは元から嫌いではなかった。容姿も整っており、優しい心も持ち合わせた彼には、淡い憧れの気持ちを抱いていた程であった。しかし、友人やポケモンと引き離され、望んでもいない行為を強要されるのは本意ではない。ミヅキは時折、心と体がバラバラになりそうになる。

グラジオが部屋に入る音がした。来た時と変わらず清潔な床を踏み、ベッドへ近付いてくる。カサカサとしたレジ袋の音に、ミヅキはマラサダを期待して振り向いた。

「グラジオ、マラサダ買って来てくれた?」

どこか楽しげなミヅキの様子がおかしかったのか、グラジオは優しく微笑んだ。しかしマラサダの袋をサイドチェストへ置くと、強引にミヅキの腕を引きバスルームへと引っ張った。

「えっ、ねぇグラジオ、何?どうしたの?」

「マラサダの前に、俺に付き合え」

いつも以上に強く腕を掴むグラジオに違和感を覚えたミヅキは、彼を刺激せぬよう抵抗をやめる。片手には、中身の分からぬ黒いビニール袋が提げられていた。
 ▼ 65 メルゴン@すごそうないし 17/12/24 19:27:07 ID:pLXMWq8I [12/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

冷や汗を流しながら、ミヅキは裸のままベッドへ倒れ込んだ。今までで一番酷い目に遭ったと断言できる。バスルームで手足を拘束され、腸を洗浄されたのは身も心も苦痛で仕方なかった。もはや抵抗する気力もないミヅキの上に、男の影が重なる。形の良い胸を大きな手が優しく包み込み、焦らすような手つきのまま下肢へと伸びていった。

無抵抗なミヅキの腰を動かしうつ伏せにすると、何かひんやりとしたものが尻の穴へと塗り込まれた。指先が穴に当てられた途端、ミヅキの身体が跳ねる。

「……っ!なに、するの?」

「こっちも使わせろ」

どこか威圧するように言うと、指を一本、菊門へと滑り込ませた。ローションのおかげか、すんなりと入ったそこを、ゆっくりと解していく。通常の行為では使われない穴を愛撫され始めたことに、ミヅキはグラジオの目的を思い出した。

「やだ……!やめてよ!そこは駄目!!」

「っ!」

水を得た魚のように突然暴れ出したミヅキを、グラジオは強引に押さえつける。下半身に体重をかけ、腕をベッドの上に縫い止めた。

「暴れるな」

「駄目!そこにっ……入らないよ!おちんちん入れたら壊れるから、やめて!」

今までになく取り乱し、拒絶するミヅキに、グラジオの腕に込められる力が強まっていく。しかしミヅキも諦めず、暴れることをやめない。グラジオとしては、折角下拵えをしたのにここで止まれるわけがなかった。その時、ふとミヅキの身体から力が抜ける。

「ねぇ、ダメなの?前の、穴じゃ……ダメなの?お願いやめて、前の穴なら、たくさんしてもいいから……」

弱々しく、グラジオの方を振り向くミヅキの目は、初めての夜と同じく涙で濡れていた。ゆっくりと、拘束していた手を離すと、腰に手を置く。そして、既にコンドームをつけた一物を、無理矢理ミヅキの菊門にねじ込んだ。膣とは違う締め付けに、グラジオは思わず喉を鳴らす。体の下から、絹を裂くような悲鳴が聞こえた。

「あっ、やだ!やだやだ!抜いてよ!抜いて!!」

「……うるさい」

小刻みに震えながら再び暴れようとしたミヅキの頭を、枕元に押し付ける。尻の圧迫感に耐えきれず腰を揺らすも、かえってグラジオを煽っていた。グラジオはそのまま抽送を始め、少しずつ腰を早めていく。ミヅキはただ、ベッドに向かってくぐもった叫び声を上げることしか出来なかった。
 ▼ 66 ギアナ@ふしぎなアメ 17/12/24 19:28:01 ID:pLXMWq8I [13/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告



「あ……うっ……ん、あっ!」

叫び声が嬌声に変わったのは、いつからだっただろうか。グラジオは子宮を穿つように腰を動かしていた。締め付けも最初の時より遥かに柔らかくなり、吐精を促されるような締まり方もするようになっている。先端が奥に当たる度に、ミヅキは蜜を滴らせ、口から甘い声を上げていた。

仰向けにすると、涎を垂らし悦に浸った女の顔があった。突いてやると、今までとは違った快楽に身体を震わせる。嫌がって涙を流していのが嘘のようである。

ふと、グラジオの動きが止まる。繋がったまま、足を大きく開かされた。細長い指が二本、秘められた穴に沈められる。そのままずぼずぽと出し入れされ、時折陰核を触ってやると、ミヅキは快楽のあまり涙を零し始めた。

「気持ちいいのか」

上擦った声で、強がるように問いかける。もはや、しとどに濡れた秘部を見れば、答えるまでもないようにも思えていた。

「尻に突っ込まれながら雌穴ほじられるのがそんなに気持ちいいか」

「ぎもち……いいっ!きも、ちいい、よぉ……!」

涙でぐちゃぐちゃになりながら、ミヅキは息も絶え絶えに喘いだ。素直な答えに満足したのか、グラジオの指がミヅキの一際弱いところを抉る。急に与えられた強い刺激に、ミヅキは仰け反って激しく痙攣し、秘部と尻穴がきゅっと締まった。

「お前……っ、大丈夫か?ひどい顔しているぞ」

「らいじょ……ばな……い……んあっ!!」

指を奥まで差し込むと、ミヅキは一際高く喘いだ。グラジオは指を抜くと、再び抽送を始める。快楽にやられてしまったのか、ミヅキはいつも以上に激しく乱れた。見たこともない淫蕩とした姿に、グラジオは思わず腰の動きを早める。深く抉るように突いていると、ミヅキが声なき悲鳴を上げて絶頂を迎えた。しかし、グラジオは腰を止めない。

「やだ!やらあっ!!あっあうっ!ひっ!!こわれ、こわれるっ!!とまってっ!!」

ミヅキの制止を振り切り、グラジオはさらに抽送のペースを早めた。まるで子供のように泣き喚きながら、痙攣と絶頂を繰り返し、陰茎を蠱惑的に締め付ける。ミヅキが一際高い声を上げた時、グラジオは腰を深く押し付け、ゴムの中に吐精した。

息も絶え絶えになったミヅキから己を抜き取り、コンドームを外す。口を縛って床に投げ捨てると、今度はしとどに濡れた秘部に先端を押し付ける。まだやるのか、とミヅキは思った。小さな水音を立てて、慣れ親しんだものが中を満たしていく。貪るような締め付けが、飢えているのはグラジオだけでないことを物語っていた。
 ▼ 67 ョロトノ@ひかるおまもり 17/12/24 19:32:21 ID:pLXMWq8I [14/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告



この無機質な部屋で、何度身体を重ねたかはもう数えていない。攫われてからどれほど時間が経ったのか、ミヅキは予想することすらできなくなっていた。

「私のポケモン達は、どうしているの」

今日のグラジオは久々に機嫌が良く、強引に押し倒すこともなかったので、気になっていたことを聞くことにした。

「ポケリゾートで元気にやっている。心配はいらない」

「ロトムは?」

「父……いや、モーンさんが図鑑ごと預かっている」

見たところ、嘘はついていないようだった。グラジオはポケモンを傷付ける人ではない。監禁され、散々犯された身がそう思うのもおかしいが、ミヅキには確信があった。

「……私は、失踪したことになってるの?」

もう一つの質問を投げかけると、グラジオの顔から表情が消える。いつか見た、悪戯な目をしていた。

「知りたいか」

「しゃぶればいいの?」

「っ!……いや」

ミヅキの積極性に驚いたのか、グラジオは言葉を濁す。しかし対して戸惑いもせず、ミヅキに向き直った。

「一人で気持ちよくなってみろ、上手くできたら教えてやるよ」

グラジオの命令を聞き、ミヅキは質問し過ぎたことを酷く後悔した。
 ▼ 68 スボー@みどりのかけら 17/12/24 19:33:11 ID:pLXMWq8I [15/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

「……ん、うっ」

グラジオの前で大股を開き、ミヅキは雌穴を己の指で弄びながらひどく濡らしている。自分の身体でありながら、その浅ましさにミヅキは嫌悪する。最初は陰核をいじるだけだったが、今は三本の指をぬかるみに沈めていた。

ミヅキの身体は、快楽の味をすっかり知ってしまっていた。不本意な行為に抵抗がないわけではないが、一度スイッチが入ってしまえば貪欲になる。今もグラジオの視線に感じ入り、煽るように自慰をしていた。

いつの夜か知ってしまった弱い場所を、蜜が飛び散るほどに激しくほじる。太腿はてらてらと妖しく光り、シーツには既に水溜りを作っていた。それでも、グラジオは反応を示さない。痺れを切らしたミヅキは、ある一点を強く責め立てる。片手で陰核をつまみ、捏ねくり回しながらも、膣を苛めることをやめなかった。

「っああ!!!」

指を曲げ一気に引き抜くと、ぷしゃりと潮が噴き出した。ミヅキはシーツを汚しながら、快楽に激しく内腿を震わせ、そのままベッドへ倒れ込む。絶頂の余韻を味わっていた時、突如として質量を持ったものがミヅキの中へと入ってきた。

「そこまでやれとは、一言も言ってないんだがな……っ」

既に濡れきったそこを楽しむように、腰を進めていく。ミヅキはどこかで待ち望んでいた刺激に、歓喜の声を上げた。根元まで飲み込むと、グラジオの首を抱えキスをねだる。満足するまで舌を絡めてやると、ミヅキは蕩けたような笑みを浮かべた。まるで恋人に向けるかのような顔に、グラジオは思わず苦笑した。

「表では、お前は死んだことになっている」

ミヅキの顔から、表情が消える。グラジオはミヅキの頬を撫でると、そのまま何でもないように続けた。

「服を海に流しておいてな、それが先日見つかった。これでもう、俺が疑われる心配はない」

どこか幸せそうに笑うグラジオに、ミヅキは攫われた日と同じ恐怖を感じ後ずさろうとする。しかし腰を起こされ、それは叶わなかった。

 ▼ 69 ライガー@ようせいジュエル 17/12/24 19:34:57 ID:pLXMWq8I [16/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

「……一生ここに置くつもりはないって言ったよね」

繋がったまま、グラジオの胸に顔を埋めた。既に慣れ親しんだ体温が、今はひどく冷たく感じる。

「お前次第だ、と言ったはずだ。見つかる前に壊れていれば、また日の目を見れたものの」

「壊れ、る?」

ミヅキは、目の前の男が自分を監禁している異常者であることを思い出す。優しい手付き、昔から変わらぬ態度、それにまんまと騙されていた。否、当人に騙したつもりなどないのだろう。ただミヅキが勝手にグラジオを心根の優しい男と信じて期待していただけだった。

ゆっくりと、抽送が始まる。弱い場所を擦られても、不思議となにも感じない。

「俺は、お前の気持ちなんて知りたくない……だから、壊してやろうと、思っていた」

今まで快楽で思考が鈍っていたのも相俟って、ミヅキはグラジオが何を言っているのか全く理解することが出来なかった。

「誰かのものになるくらい、なら、俺が、壊してやろうと……」

再びベッドに押し倒され、抽送が激しくなる。ミヅキは喘ぎもせず、無表情で揺さぶられていた。何の反応もないことを一切気に留めず、グラジオはただ自分の欲望を発散させるために腰を振っていた。

「なんで」

ミヅキの目から、自然と涙が溢れていた。自分は、悲しんでいるのだろうかと、他人事のように思う。

「なんで、私をこわしたいの?」

グラジオの動きが止まり、部屋が不気味なほど静まり返る。ミヅキから目を背け、しばらく考え込んだ後、ミヅキの頬を慈しむように撫ぜた。その笑顔は、どこか引きつっているようにも見えた。

「お前を……愛しているからだ」

そう言うと、再びミヅキに口付けた。

愛しているなら、何故自由を奪ったのだろう。愛しているのに、なんで幸せを願ってくれないんだろう。

触れる手つきばかり優しく、想いばかりが強く、ミヅキの気持ちをちっとも知ろうとしないなんて最低だ。リーリエと買い物に行きたい、ハウとバトルがしたい、ポケモン達と遊びたい、ママや博士に会いたい。それは目の前の男のせいで叶わなくない。

にもかかわらず、ミヅキはグラジオを嫌いになれずにいた。中途半端な期待も憧れも全て捨て、憎むことができればずっと楽だったのだろう。

ミヅキは考える事を手放した。腰を強く打ち付けられ、股下で何かが震えるような感覚がする。

快楽に潤む綺麗な碧眼が、一瞬親友の泣き顔と重なった気がした。

 ▼ 70 リーラ@アイスメモリ 17/12/24 19:36:14 ID:pLXMWq8I [17/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告


グラジオは、自分が彼女に愛されるとは思えなかった。そもそも、愛される資格すらないのだろうと思っていた。

初めて会った時から何年か経ち、ミヅキはより美しくなった。これから、浮いた話も出てくるようになるのだろう。いずれ自分以外の人と恋に落ち、結ばれ、幸せになる。本当に、自分以外の男のものになるのが、許せなかっただけなのだろうか。

どこから間違えたのかは、今となってはわからない。恋というには醜すぎるし、独占欲かと聞かれても頷けなかった。生まれついた気質かもしれない。そもそもいつから彼女に惹かれるようになったのだろうか。考えたところで、些事である。

グラジオの中ではっきりしているのは、憎まれてでもミヅキが欲しかったこと。ただそれだけだった。

ポケモンが寂しげに、物言わず虚空を見つめ続けるミヅキに寄り添っている。初めて選んだ相棒を前にしても、ミヅキは一切反応を示さない。あんなにポケモンが好きで、笑顔でポケマメを与えていた日の面影は消え失せていた。

やはり完全に壊れたか、とグラジオは思う。

様子がおかしくなり始めてから一週間が経つ。身体を重ねる時以外は、何をやっても反応を示さないのだ。ポケモンを連れ出す前にも、色々と試してはきた。リーリエやハウの近況を聞かせたりもすれば、外に連れ出そうともした。

しかしミヅキはなんの反応も返さず、部屋から出ようともしなかった。
 ▼ 71 オスバメ@スペシャルガード 17/12/24 19:36:58 ID:pLXMWq8I [18/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

自分の思惑通りに事が進み、グラジオの口角は自然と上がる。

ミヅキを地下に引き摺り込んだ時から、彼女を壊す気でいた。歪な愛し方しか出来ない自分は、いずれ拒絶されるのがわかっていたからだ。逃げられるくらいなら、壊してしまった方がいい。

ポケモンをボールに入れ、上着のポケットに仕舞い込む。ミヅキの首筋を撫ぜると、無感情だった瞳に熱と期待が浮かび上がる。もはや彼女は、グラジオの愛玩道具に成り下がっていた。

母の事を言えた義理ではないなと、苦笑する。ミヅキは何を勘違いしたのか、無邪気に微笑み返した。

壊れていても、ミヅキはミヅキだ。慈しむように彼女の頭を撫でていた時、急に襟首を掴まれ、耳が彼女の口元に寄せらるような形で引っ張られた。不意を突かれるような、強い力だった。

「こんなことして、しあわせ?」

不気味なまでに抑揚のない声だった。こんなにもミヅキの顔を見たくないと思うのは、初めてである。己の恐怖を悟られぬよう、グラジオはミヅキの後頭部に手を置き、正直に想いを述べた。

「……ああ、幸せで仕方がない」

「そっか、ならいいや」

耳元からふと頭を離したミヅキは、普段通り熱を持った眼差しでグラジオを見つめていた。まるで言葉の意味を理解する隙を与えないように、深く口付けをされる。

どちらにせよ、ミヅキはもう逃げることはないだろう。これ以上考える事をやめ、グラジオはそのままミヅキの背中に手を這わせた。
夜はまた、繰り返される。
 ▼ 72 ードラ@かわらずのいし 17/12/24 19:37:17 ID:pLXMWq8I [19/19] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告





 ▼ 73 ズパス@トポのみ 17/12/24 19:51:19 ID:y8GxFCa6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
あげ
 ▼ 74 シマリ@なんでもなおし 17/12/24 22:23:10 ID:ZdW9MWgI NGネーム登録 NGID登録 報告
なんだこの神スレ。

ミヅキちゃん好きなのに同人探っても百合しかでてこない…悲しい。
 ▼ 75 ュレム@ドクZ 17/12/24 23:10:15 ID:FOzpr8qg NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
うわ…
 ▼ 76 ラカラ@かいがらのすず 17/12/24 23:29:51 ID:QxoEaNuU NGネーム登録 NGID登録 報告
すご
 ▼ 77 紀王ウルガモスサン 17/12/24 23:44:25 ID:wR3UmHsc NGネーム登録 NGID登録 報告
>>74
それな。関係ないけどまどマギとかゆゆゆとかもレズ以外の同人が出て欲しい。
 ▼ 78 ンホロウ@モンスターボール 17/12/24 23:45:46 ID:awaJuOJI NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 79 シツブテ@はかいのいでんし 17/12/24 23:54:14 ID:huiVDe2Q NGネーム登録 NGID登録 m 報告
創造力が足りてるよ…!!!
 ▼ 80 ジギガス@すいせいのかけら 17/12/24 23:57:34 ID:cDIgGwVw NGネーム登録 NGID登録 報告

神スレやわ
 ▼ 81 アームド@レッドカード 17/12/31 12:59:19 ID:8JTkti2I NGネーム登録 NGID登録 報告
ありがとう…
素直に射精…
 ▼ 82 フォクシー@アブソルナイト 18/01/07 22:10:34 ID:ClVeiRGc NGネーム登録 NGID登録 報告
(´∀`∩)↑age↑
 ▼ 83 クオング@ドリのみ 18/01/07 22:22:16 ID:rHa55K9o NGネーム登録 NGID登録 報告
なんやこの神スレ・・・
 ▼ 84 バット@ゴーストメモリ 18/01/07 22:27:34 ID:ME9wIYBo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
面白かった
 ▼ 85 チャブル@シャラサブレ 18/01/08 08:19:25 ID:n99CSIKY NGネーム登録 NGID登録 報告

作者の別のSSも見てみたいわ
 ▼ 86 ンリュウ@おうじゃのしるし 18/01/08 09:15:21 ID:uzwWmDMI NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 87 カルゲ@きせきのみ 18/01/13 20:24:23 ID:i0gxUwCw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
あげ
 ▼ 88 ルード@こおりのいし 18/01/25 19:50:53 ID:CxVfp6bo NGネーム登録 NGID登録 報告
なんだこの神スレ
  ▲  |  全表示88   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
スレの消えている画像復旧リクエスト
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼