R-15 ミヅキ「ハノハノのホテルにて…」:ポケモンBBS(掲示板) R-15 ミヅキ「ハノハノのホテルにて…」:ポケモンBBS

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R-15 ミヅキ「ハノハノのホテルにて…」

 ▼ 1 イキング@よごれたハンカチ 17/12/26 23:37:34 ID:uwCyDV4Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
その日、ハノハノリゾートのホテルから見る夕暮れは瞬く星が波に煌めきとても綺麗だった。

アローラへ観光に来た人たちは砂浜を散歩したり、ゴルフを楽しんだりと、思い思いの時を過ごしている。

ホテル内のロビーからガラス越しにその様子を見ていた1人の少女…もといミヅキは時折時計を確認しつつ、胸を昂らせて待っていた。

今日はヨウと一緒に食事とホテルの宿泊をする予定なのだ。

ヨウはチャンピオンになってからアローラの様々な行事やバトルに呼ばれるようになり息抜きにと、ミヅキが提案した事だったがヨウもすぐに予定を合わせてくれた。

ミヅキ(ヨウに会うの久しぶりだし、元気にしてるかな?)

集合時刻の6時半になる5分前に見慣れた人物がロビーのドアを開けた。

ミヅキ「あ、ヨウくん、こっちだよ!」

ひらひらと手を振るとすぐに向こうも気づき小走りで来た。

ヨウ「ごめん、ミヅキ。遅かったか?」

ミヅキは頭を横に振り答える。

ミヅキ「ううん、ぜんぜん!それより元気だった?」

ヨウ「まぁ、元気っちゃ元気だけど、最近は結構疲れてるな。ミヅキは?」

ミヅキ「私は元気だよ。とりあえず、チェックインしてこよ」
 ▼ 2 ジロン@こんごうだま 17/12/26 23:47:19 ID:uwCyDV4Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
その後チェックインし夕食を済ませると、2人は自室に向かった。

ミヅキ「えーっと、何号室だったっけ?」

ヨウ「2017室だ。たしかスイートルーム」

渡されたカードキーの番号を見ながらヨウが言う。

ミヅキ「じゃあここだね」

ヨウがカードキーを通すとランプが緑に変わった。
扉を開けると部屋はかなり広かった。

ミヅキ「うわー、かなり広いね」

ヨウ「設備も景色もサイコーだね」

ミヅキ「いい部屋借りれたかも!じゃあちょっと先にシャワー浴びてきてもいい?」

ヨウ「わかった。次オレも入るから電気つけっぱなしでいいよ」

ミヅキ「ありがと、お先に!」
 ▼ 3 カリオ@やけたきのみ 17/12/27 00:03:22 ID:hD4tSXoI [1/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
お風呂の中でミヅキはあれこれ考えていた。

ミヅキ(知り合いでも、男の人と2人きりは緊張するなぁ〜。寝るとき隣だし、今日はいつも以上に入念に洗わないと…)

一瞬、ピクリと肩が動いた。
そして今考えた事を払拭するように、湯船に顔を沈めた。


お風呂から上がり着替えを済ませ、ヨウに声をかけた。

ミヅキ「お風呂上がったよ、今度はこっちが待たせちゃったね」

ヨウ「気にしなくていいよ。じゃあちょっと待っててね」

ミヅキ「うん、わかった」

ヨウがシャワールームに向かった後ミヅキはベッドの上に乗り、自分の陰部に手を伸ばした。

ミヅキ「ヨウくんと…1回でもいいからやれたらいいのに…」

ガチャ

ヨウ「ごめんタオル忘れちゃっ…」


ミヅキの心臓が飛び跳ねた。
自慰しているところを思い切りみられてしまった恥ずかしさと後悔で胸が一杯になった。
 ▼ 4 ウオウ@ノーマルジュエル 17/12/27 00:10:37 ID:hD4tSXoI [2/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヨウ「ミヅキ…どうしたの?」

ミヅキ「はっ!?いや…これはその…」

ミヅキは言葉に詰まった。
思考停止寸前の頭を働かせた結果、ありのままを言う事にした。

ミヅキ「みんなには…黙ってたの…ホントはすごくえっちなの…私…だからヨウくんのいないスキに自慰してたの…」

何秒たったか、何分たったか、ミヅキには1秒が永遠にも感じた。


ヨウは痺れを切らしこう答えた。

ヨウ「…今日、ここに誘ってくれたのはミヅキだ…だから




今日1日はミヅキに付き合うよ」
 ▼ 5 キカブリ@あまいミツ 17/12/27 00:23:00 ID:J1NAhU.E NGネーム登録 NGID登録 m 報告
応援
 ▼ 6 ッフロン@ジュナイパーZ 17/12/27 00:24:42 ID:hD4tSXoI [3/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキは一瞬ポカンとした。

それからもう一度ヨウが今言ったことを整理した。

ミヅキ「それって…きゃっ!?」

ヨウはミヅキをベッドに押し倒し、ミヅキに馬乗りになった。

ミヅキの頬が紅潮する。

ミヅキ「ちょっ!?いきなり何するの?」

ヨウ「要するにミヅキがやりたかったのはこれだろ?」

ヨウはミヅキの陰部に下着越しに人差し指をいれた。

ミヅキ「ふぁっ…!!!」

ヨウ「どう?」

ミヅキ「も、もういっかい…お願い…」

今度は下着の中に手を伸ばし陰毛を弄った。

自慰とは比べ物にならない快感がミヅキを襲う。

ミヅキ「ほ、ホントにヨウくん初めてなの!?」

ヨウ「ホントだよ。あとミヅキもう濡れてる…」

ヨウが弄るごとに淫らな水音が鳴り始めていた。
 ▼ 7 オキシス@ぎんのはっぱ 17/12/27 00:35:35 ID:hD4tSXoI [4/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキ(ふぁ…くちゅくちゅしてる…)

不意にヨウは前のめりに倒れた。

ミヅキ「ヨウくん…顔近い…////」

ヨウ「そう?ミヅキ凄くいい顔してたからつい…」

ヨウは空いてる腕をミヅキの頭に回し、口付けを交わした。

ヨウの舌がミヅキの口内に入りミヅキの舌と絡まる。
その間ももう一方の手は止まらない。

ミヅキ「ふにゃ…ヨウくん……気持ちよさすぎるよぉぉ…///」

ヨウ「まだ序盤だよ?早くない?」クチュクチュ

ミヅキ「ヨウくんが上手いのが悪い」

ミヅキの下着もだいぶ湿っており、もはや下着として役割を果たしていない。

ヨウ「もう下着脱がしてもいい?」

ミヅキ「ふぇ…?……うん、いいよ…」
 ▼ 8 ブリボン@みどりのかけら 17/12/27 00:43:04 ID:6V7TH8GU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
神かよ
 ▼ 9 ピナス@ほしのすな 17/12/27 00:44:57 ID:REyqG1Zs NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
あと、文章上手くて羨ましいです
 ▼ 10 イコウ@パワーバンド 17/12/27 00:47:01 ID:hD4tSXoI [5/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
下着がはだけると陰毛の所々に白い液体が付着していた。

ヨウはペロリと陰毛を舐めた。

ミヅキ「ちょっとヨウくん!?好きにしていいって言ったのヨウくんなのに、私の方が好きにされてるよね!?」

ヨウ「ミヅキが攻めなかったら誰が攻めるんだよ?」

ミヅキ「うっ…ごもっともです…」

ヨウ「それに、オレも攻めたりない」

そう言うとヨウはミヅキの陰部に口を近づけ、穴の中に舌をねじ込んだ。

ミヅキ「ふぁっ…!?それ…は…反則だよぉ…//////」

ミヅキの下部で湿ったモノが入り込んだ。
ヨウは舌先でミヅキの陰部を弄った。

ミヅキ「もっと…」

ヨウ「なに?」

ミヅキ「もっと弄って頭の中ぐちゃぐちゃにしてください!」

ヨウ「そう来なくちゃ…!!!」

ヨウはその言葉を皮切りにペースを上げた。
ミヅキの下部でピチャピチャと水音が響いている。
 ▼ 11 ジュマル@ヒウンアイス 17/12/27 00:57:08 ID:hD4tSXoI [6/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキ「…よ、ヨウくん…もう…出ちゃいそう…!!」

ヨウ「全部ぶちまけていいよ。オレが飲むから」

ミヅキ「責任…とって……よ?」

ヨウが咥え直した瞬間


ブシァァァァァァァァァァァ!!

ミヅキの陰部から盛大に白い液体が噴き出した。

ヨウは一滴も漏らさないように飲み込んだ。

ヨウが上体を起こすと口角から白い線が伝っていった。

ヨウ「…………苦い」

ミヅキ「当たり前じゃん!次は私の番だからね!」

ミヅキはヨウを抱きしめると横にクルリと回りヨウが馬乗りしていたのが、今度はミヅキが馬乗りになった。
 ▼ 12 ズモー@レンブのみ 17/12/27 00:57:21 ID:wFRym0O6 NGネーム登録 NGID登録 報告
ミヅキのおっぱいは大きいですか?
 ▼ 13 ーランド@くろぼんぐり 17/12/27 00:57:51 ID:hD4tSXoI [7/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
今日はここまで。次の夜に続きやります。
支援してくれた方、サンクス
 ▼ 14 チニン@はねのカセキ 17/12/27 00:58:12 ID:hD4tSXoI [8/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>12
Bと想定してください
 ▼ 15 カチュウ@ファイヤーメモリ 17/12/27 00:59:38 ID:bR5t2Hr6 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>14
最高じゃないか
 ▼ 16 プ・レヒレ@ひかりのねんど 17/12/27 01:00:06 ID:dBasJSUQ NGネーム登録 NGID登録 m 報告
R-15(R-18)
 ▼ 17 ルリル@まがったスプーン 17/12/27 01:20:39 ID:6V7TH8GU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>13
うあーーーーーなんじゃとぉおおお
 ▼ 18 ジョン@ラッキーパンチ 17/12/27 01:54:50 ID:OEBmPLy2 NGネーム登録 NGID登録 報告
俺のディグダがわくわくしてるのに
 ▼ 19 フーライ@プラズマカード 17/12/28 00:51:36 ID:w29o8kQc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキ「さっきのお返し!」ぱくっ

ヨウ「なっ!?」

ミヅキはヨウの陰茎を咥え舌先で転がした。

ヨウ「ミヅキ何やってんだよそんなところ舐めて/////」

ミヅキ「私はヨウくんの事を感じたいの!」ペロペロ

喉の奥まで当たるようミヅキは咥え舌で舐め、人差し指でヨウの太ももをつぅーと撫でた。

ヨウはピクリと身体を震わせ、自身のモノがムクムクとそり立つ感覚を感じた。

当然、舐めているミヅキにはヨウが興奮状態である事は見透かされていた。

ミヅキ「あっれー?ヨウくん私より絶頂にイクの早いんじゃなぁい?」ペロペロ

ヨウ「…だったら全部受け止めろよ?」

ミヅキ「私を信じて…さっきのヨウくんみたく全部呑んであげるから……

……!?」

ヨウはミヅキの頭を押さえると自分の股間を押し付けた。

ミヅキはいきなりの事に驚き、少し口元を緩めてしまった。
それがいけなかった。

どぴゅっドピュルルルルルルルルルルル………

ミヅキ「…んくっ!?!!はむっ!ごくごく…」

ミヅキの顔には先ほどのヨウと比べ物にならない程の精液が付着していた。
 ▼ 20 ブンネ@しゅんぱつのハネ 17/12/28 01:03:15 ID:w29o8kQc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキは顔を上げると頬を赤らめ、白い滴は胸元まで垂れていた。

ヨウ(やばい…ミヅキめっちゃエロかわいい…!!)

ミヅキ「もうっ!ヨウが勝手なことしたせいで…むせちゃったじゃん…」

ヨウ「あぁ…ごめん…オレの汁がこんなところまで」

ヨウは親指でミヅキの胸の汁を拭き取り、ついでにミヅキに口付けで顔周辺の液を拭き取った。

ミヅキの胸の汁を拭き取りつつ、そっと下の方に手を伸ばす。
ヨウの左手には片手で包めそうな位の柔らかな肌が存在していた。

ミヅキ「ヨウ…くん……?」

ヨウ「ミヅキ、触ってもいいか?」

ミヅキ「ヨウくんってばしょうがないなぁ…好きに弄って」

ヨウ「ありがとう」

許可を得たので左手の親指でまず乳首を弄った。
ミヅキは身体は即座に反応し、ヨウの方へ身体を押し付けた。

ヨウの指からもっちりとした感触が伝わる。

少しミヅキを驚かすつもりで、反対側の胸に顔を埋めてみた。
 ▼ 21 ーバーン@ミクルのみ 17/12/29 16:29:29 ID:6zXto3r. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
昼間だからsage
 ▼ 22 リジオン@じしゃく 17/12/31 00:53:28 ID:LHyi.AGI [1/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキ「ひゃん!?」

ヨウ「ミヅキ……凄くドキドキしてるんだね
それだけオレに興奮してくれて、何だか嬉しいよ」

ヨウは左手でミヅキの胸を揉み、
反対側の胸は舌先で突いた。

ミヅキ「ふあっ…ヨウくんの息あたってる…/////」

ヨウ「ミヅキの柔らかくて気持ちい…!
ずっとここに居たい…!オレだけの物にしたい!!」

ミヅキ「私はぁっつ………とっくにヨウくんの…物だよぉ!!
ヨウきゅんに犯しゃれてぇ…タギっちゃう!!!!」

ミヅキの右胸を吸い付ける。
ミヅキは喘ぎ、ヨウは興奮し、2人のボルテージはガンガン上がっていく。
 ▼ 23 ニガメ@だいだいはなびら 17/12/31 00:55:47 ID:KYi1FXVk NGネーム登録 NGID登録 報告
誰か!リーリエを落ち着かせろ!
 ▼ 24 ガハッサム@ジャポのみ 17/12/31 00:59:49 ID:ULqN4OC. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
どんどんボルテージ上げてけ!
支援!
 ▼ 25 グマラシ@メガリング 17/12/31 01:06:20 ID:LHyi.AGI [2/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヨウがミヅキの胸から離れると、ミヅキはだらしなく股を開き口から唾液が溢れていた。

秘部は少し濡れていた。

ヨウは生唾を飲み込み、遠慮なくミヅキのナカに指を突っ込んだ。
それだけで愛液が滴った。

ミヅキ「ソコ、こねくり回して…人差し指で真ん中がいい…」

ヨウ「それくらい、わかってるよ…!」ズリュッ!

ヨウの人差し指はミヅキの膣に入り込む。
ミヅキはヒクヒクと痙攣し、「もっと!もっと!」と喘いだ。
指先に温かいモノがどろりと当たる感覚がした。

ヨウ「こんな感じか。中々快適じゃないか」ぐちゅぐちゅ

指を抜くとフシダラな水音を立てて愛液が溢れた。

ミヅキは自分の秘部をそっと撫で、自身の愛液の付いた指でヨウの股間を触った。

ミヅキ「そろそろ挿れてもいいんだよ?」

小首を傾げ、妖艶な目でヨウを見つめる。
ヨウの方も我慢の限界だった。

ヨウ「後悔しても知らんぞ?」
 ▼ 26 プ・レヒレ@かいふくのくすり 17/12/31 01:08:00 ID:LHyi.AGI [3/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
1です。
面白そうなので、ひと段落したらノーマルリーリエちゃんをぶち込もうと考えています。

どうでしょう?
 ▼ 27 ンノーン@ブロムヘキシン 17/12/31 01:16:26 ID:ULqN4OC. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
イッチが書きたい物を書いてくれ





リーリエちょっと期待
 ▼ 28 クロム@こだわりスカーフ 17/12/31 01:19:22 ID:cWwaKSW. NGネーム登録 NGID登録 報告
ケケッ、イッチが面白いと思ったらそれでいいじゃんか。やったれやったれ
 ▼ 29 ュシュプ@きよめのおこう 17/12/31 01:19:59 ID:LHyi.AGI [4/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキの肩に手を置き、再び馬乗りの体勢になる。
お互いの吐息が当たる距離まで密着し、今にも鼓動が聞こえてきそうだ。
先程と違うのはミヅキの秘部にヨウの陰茎が添えられていること。

ヨウ「…よし、挿れるぞ」

ミヅキ「……おねがい」

ミヅキの了承を得てゆっくりと慈しむように陰茎を挿れていく。

ふにふにでふっくらしていて触り心地が良かったことでヨウも興奮し、ムクムクと勃起した。

ミヅキ「ヨウく…!んふっっぅ!?あたってるぅ!ヨウきゅんのおちんちん、あたってるううぅぅ………!!!」

ヨウ「ハァ…ハァ…ミヅキのナカ気持ちよすぎて……もっと挿れたい!!!」

ミヅキ「それはらめぇ!!まだ慣れてないからもうちょっと…待って……」

ミヅキの「つぶらなひとみ」はヨウを止めるのに効果はバツグンだ。

ヨウ「全く、ワガママだなミヅキは…」

腰を密着させていたが動くのは待つ事にした。
 ▼ 30 ワパレス@ほしのかけら 17/12/31 01:32:55 ID:LHyi.AGI [5/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
数分が経ち、ミヅキの方から柔らかな唇を開いた。

ミヅキ「おっけい。慣れてきたよ」

ミヅキの合図でヨウは腰を動かした。

ヨウ「…」ズチュ!ズチュズチュズチュ

ミヅキ「ふお"?ヨウくゅんのぉ…太いよぉ……!!!!!!////////////」

既に膣の中で陰茎はパンパンに膨らみ今にも射精せんという勢いだ。

ヨウ「…!ダメだ……ハァハァ…ミヅキイっちゃう!!!!」

ミヅキはヨウの腰に手を回し、キュッと抱きしめた。

ミヅキ「ふたりで、イこっ!」

ミヅキの方から腰を押し付けた瞬間、




ドピュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!
どぷっどぷっ!!ドピュルルルルルル!!!

2回も大量の精液を受け止めミヅキの膣は白い愛液で一杯になった。
2人が繋がっている場所は幾筋もの液体が溢れ、まだら模様の水溜りを作っていく。
 ▼ 31 ンカラス@アップグレード 17/12/31 01:45:38 ID:LHyi.AGI [6/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ハァハァと息を整えながら名残惜しそうに腹部を撫でるミヅキ。

ミヅキ「…ハァ……ハァ…ヨぉきゅんのぉ…あっついの…ハァ…貰えた…私、今シアワセっ!!///////」

1度目の絶頂が終わってもちろちろと愛液を垂れ流し続けるミヅキにリミットが外れたヨウは

ヨウ「」シコシコ

ヨウ「……ミヅキごめんっ!」

ミヅキ「ふえ?」ズリュッ


再び腰を擦り付ける。

先程の絶頂の精液が盛大な水音を立ててぐちょぐちょと鳴っていた。

ミヅキ「ちょっ!?まだやるの? !?!?///」

ヨウ「ミヅキは満足かも知れないけど、オレはまだヤリ足りない。全然足りない!ミヅキの汁全部貰って、ミヅキのコト独り占めしたい!!」ズリュズリュズチョッ

ミヅキ「私もっ!ヨウくんなら付き合うよ!ヨウくんのお汁なら下でも上でも飲んでみせるよ!」ズチュズチュ

そのセリフを言う頃には股間のピストルは精液発射寸前の状態だ。

ミヅキ(ヨウくん勃起するの早いなぁ…/////)
 ▼ 32 ドリーノ@ポイントアップ 18/01/01 02:00:21 ID:K9Nx7e/o NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヨウ「うっく…///ハァハァ……ミヅキ…気持ちイィよ…サイコーに気持ちいよ……!」ズチュズチュズチュ!

ミヅキ「来てぇ!ヨウくんのあっついの、私のナカに注いでっ!!グチャグチャにかき乱してぇっ!!!!/////」ズチュズチュ

ブシャァァァァァァァ!!!!
ドプッ!ドピュルルルルルルルルルルル!!!!!
プシャプシャッ
ドプどぷどぷっ!!!

双方の精液は混ざり合い、絡み合い、水音はハーモニーを奏でた。

ミヅキ「ハァ…ハァ……」//////////

ヨウ「ハァハァ…」//////////

ミヅキ「初めてなのに…たくさん出たよぉ……これ以上…出したら壊れひゃう……」

これだけ精液をだしてもなお、2人の性器は繋がったままだ。

かなりの量の精液は外に出てしまったが、ミヅキの膣は2人の愛液で一杯でミヅキはこの上なく満足だった。


ふと、机の上に置いてあるヨウの端末が動いた。

ヨウは気怠げにベッドから降りて端末を耳に当てる。

ヨウ「…はい」

???「……」

ヨウ「あのーもしもし?」

???「ヨウさん…私……見てしまったのです。
そのっ…………ヨウさんとミヅキさんがホテルでエッチしてるとこ…」

ヨウ「!?!?!?!?」
 ▼ 33 クフーン@ガオガエンZ 18/01/01 14:15:05 ID:4cFwWx1. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ふう
 ▼ 34 イティ@アクセサリーいれ 18/01/01 18:38:53 ID:nU4boAF. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
いいぞ
 ▼ 35 ズマオウ@エフェクトガード 18/01/01 18:51:27 ID:N.Aq7jak NGネーム登録 NGID登録 報告
修羅場展開待ったなし
 ▼ 36 チャモ@オーロラチケット 18/01/01 19:14:16 ID:qrbntM7M NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 37 バルドン@リリバのみ 18/01/01 19:17:22 ID:f1lmzSFs NGネーム登録 NGID登録 報告
ミヅキのおっぱいは成長途中だと信じてる
 ▼ 38 ゼリア@みどぼんぐり 18/01/01 19:45:57 ID:zjMzL86c NGネーム登録 NGID登録 報告
修羅場タイム
 ▼ 39 コザル@きせきのタネ 18/01/02 00:17:49 ID:i5gjzmCA NGネーム登録 NGID登録 報告
最高の修羅場
 ▼ 40 バゴ@スターのみ 18/01/02 00:24:45 ID:TquKT5HY [1/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヨウ「……えっ?な、何のこと?」

???「とぼけないで下さい!
私、今隣の部屋を借りていたんです。
ベッドで寝ていたら、ヨウさんとミヅキさんの声がして…
いけないと思ったのですが、聞き耳を立てていたら…」

無音の部屋の中だったのでミヅキにも電話の声は聞こえていた。
ミヅキはその時点で何となく察しがついていた。

ガチャッ

不意に玄関の扉が開く音がした。

ヨウ(部屋の鍵は掛けていたのに…!?)

フローリングの床を踏みしめる音が徐々に近づいていく。

姿を現したのは2人もよく見知った人物。

長い金髪のポニーテールを揺らし、翡翠色の目でこちらをじっと見つめ、耳にはアローラロコンをあしらった白い携帯端末が当てられている。

ミヅキ「…なんでここにいるの?リーリエ」

リーリエ「たまたま偶然です。
今日カントーから帰ってきたのですが、もうこんな時間でエーテルパラダイスに戻れないと思い、ここに宿泊しようとしたらお2人が……」

ヨウ(修羅場だ)

ミヅキ(修羅場ね)
 ▼ 41 タチ@のろいのおふだ 18/01/02 00:35:43 ID:TquKT5HY [2/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキは1人の女の観点からリーリエの立場で考えてた。
そして、1つ疑問に思うことがあった。

ミヅキ「ねぇリーリエ、リーリエは隣の部屋で私達がセックスしてるのを聞いていたのよね?」

リーリエ「そうですが?」

ミヅキ「そんな時にここに来たら、修羅場になるって普通は考えない?もしかして、ヨウくんとセックスしたくて、わざとこっちに来たの?」

リーリエは虚をつかれたように押し黙った。

耳に当てていた端末を離し、両手は力なく垂れ下がった。

ヨウは女同志が腹を探るプレッシャーを耐えて、優しく聞いてみた。

ヨウ「リーリエ、ホントの事を言ってよ」


リーリエ「……」


しばらくの沈黙の後頬を赤らめながら、リーリエは口を開いた。

リーリエ「……えぇ…ミヅキさんのおっしゃる通りです。

私はヨウさんとセックスしたい。
ミヅキさんだけの物にされたくない!」
 ▼ 42 レビィ@グラスシード 18/01/02 00:40:48 ID:TquKT5HY [3/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヨウは言葉を選び慎重に答えた。

ヨウ「リーリエ、ミヅキ、君たちが望むなら…」

ミヅキ「?」

リーリエ「?」

この場を収めるにはこの術以外思いつかない。

ヨウ「3人でやらないか?」

ミヅキ「!?」

リーリエ「!?」

さしもの2人も驚きを隠せずにいた。

ミヅキ「ちょ!何よそれ!」

ヨウ「えっ!?だってこれしか思いつかないし…
それに…」

リーリエ「それに?」

ヨウ「2人のことが大好きだからだ。
2人ともオレの大事な島巡りを共にした仲間だ。
2人がケンカするのは見ていて嫌だし」
 ▼ 43 ルビー@うみなりのスズ 18/01/02 00:42:14 ID:4khF27LE NGネーム登録 NGID登録 報告
こいつ・・・直接棒内に・・・!?
 ▼ 44 チム@デボンのにもつ 18/01/02 00:49:22 ID:Ilj354rU NGネーム登録 NGID登録 報告
3人でやるにしてもまずリーリエもミヅキと同じくまず1:1でヤってあげてほしいが
 ▼ 45 ッフロン@あおいバンダナ 18/01/02 00:52:42 ID:TquKT5HY [4/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
再び沈黙が一室を支配する。
ヨウは自分の言葉の選択が正しかったのか気が気でなかった。


ミヅキ「ぷふっ、あはははは!」

沈黙を破ったのはミヅキの笑い声。

ミヅキ「そーだよねー。なんでたかだかセックス1つで大騒ぎしたんだろ。いいよ、私は」

ひとまず胸を撫で下ろす。問題はーー

リーリエ「私もその考えなら肯定します。
論理的結論として、私はヨウさんとセックスさえできれば、ヨウさんとの間に愛があれば…私は満足です」

ヨウ(ノリノリだな女性陣。しっかし3人はーー初心者には難しいな。とりあえず)

ヨウ「じゃあ、服脱ぐところから?」

ミヅキ「ヨウくんったらばーか、リーリエは初めてセックスするのに初っぱなから挿入は痛いでしょ?まずは肩慣らしでしょ?」

ヨウ「あそっか」

ヨウは素直にミヅキの優しさ感服した。

リーリエ「かたならし?」

ミヅキ「つまり、こういうことっ!」

リーリエ「ひゃん!?」

ミヅキは先程ヨウにされたように、ショーツ越しで指を秘部に挿れた。

リーリエの頬は一気に温度を増し、目元は一瞬にして垂れ下がった。
 ▼ 46 ルガレオ@ハートのウロコ 18/01/02 00:53:48 ID:TquKT5HY [5/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>44
さすがに3人はクライマックスまでお預けです。
 ▼ 47 ッシード@サメハダナイト 18/01/02 00:55:29 ID:zA6Vb/Cw NGネーム登録 NGID登録 報告
エッッッッッッ
 ▼ 48 ライガー@ぎんのおうかん 18/01/02 01:12:39 ID:k.i./.1. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
すげえ童貞感溢れる。文はうまいけどエッチが下手くそ
 ▼ 49 マタナ@しんかのきせき 18/01/03 21:00:13 ID:jB5tk19s NGネーム登録 NGID登録 報告
あげ
 ▼ 50 ガディアンシー@スペシャルガード 18/01/03 23:48:45 ID:s1KSfSvQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>48
確かに合ってますがフィクションなので多めに見てくださいorz
 ▼ 51 イリュー@メンタルハーブ 18/01/03 23:50:24 ID:s1KSfSvQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>45
ヨウ「じゃあ、挿れるところから?」
 ▼ 52 ケニン@やわらかいすな 18/01/04 00:04:52 ID:XzvPLSjc NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキ「あらら、リーリエったらもうこんなに濡れちゃって…まさかヨウと話してる時からドキドキしてたの?」

リーリエは口を真一文字に結んでコクリと頷いた。

中でクルクルと指を動かし続けると段々リーリエの秘部は湿り気を増してきた。

ミヅキ「ヨウくん、そろそろリーリエイキそうよ」

リーリエ「ちょ!?ミヅキさんそれを言われるのは恥ずかしいですよ!」

ミヅキはいたずらっぽく笑い「てへっ」と舌を出した。

ミヅキ「ヨウくんも、リーリエのこと触りたくなってこない?」

ミヅキに攻められて頬が紅に染まり、細い腿から透明な液体が流れるリーリエを見て、ヨウは居ても立っても居られなくなった。
しかしヨウは別の興味もあった。


ヨウ「ミヅキ」

ミヅキ「なに?」

ヨウ「最初はミヅキの手でリーリエをイカせてくれ。
リーリエが潮吹きする様子を見たい」

リーリエ「!?」

ミヅキ「ヨウくん凄いこと考えるね〜」

ヨウに見えるようにリーリエを背後から抱き、片手で秘部を、もう片手で乳房を弄った。
 ▼ 53 ンプジン@どくバリ 18/01/04 20:36:38 ID:SsNNvprc NGネーム登録 NGID登録 報告
なにこれエッッッッッッッ
 ▼ 54 レキブル@はっかのみ 18/01/04 23:44:21 ID:EzsS8Eew NGネーム登録 NGID登録 m 報告
リーリエ「きゃあ!?ミヅキさんやめてくださいっ!それ、気持ちよすぎますからぁ!!」

ミヅキ「ほーら、早く潮吹きしないと、ヨウくんとセックスできないよ?」

リーリエ(ヨウさんにマンコを見られるのは恥ずかしいけれど、ヨウさんと早くセックスしたいっ!)


ミヅキに弄られショーツはぐしょぐしょに濡れ、
フローリングは大きな水溜りが点々とできていた。

ミヅキは水滴が出るほど予想通りにヒクヒクと震えるリーリエの様は見ていて面白かった。

ミヅキの指にとろりとした感覚が来た瞬間

ぷしゃっ
プシャァァァァ…


先程のミヅキと比べていささか地味な開通だとヨウは思った。

しかし、恥じらいと恍惚な表情が入り乱れ、股を開いたリーリエもそれはそれで一興…
 ▼ 55 ンパン@ライトストーン 18/01/05 00:10:07 ID:TJ4ZNOow [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ヨウ「ミヅキ済んだ?」

ミヅキ「まぁまぁ楽しめたかな」

リーリエ「私をオモチャ扱いしないでください!」

ぷくっと頬を膨らませたリーリエを見て2人は少し笑った。


ヨウ「お待ちかねのオレの番だね」

待っていたとばかり、リーリエの服を全て脱がせた。


服の下の丁度いい肉付きに見ただけで興奮しそうになったが、ミヅキと1発やっていたおかげでヨウのディグダは静かだった。


リーリエ(憧れのヨウさんとの…////緊張する…)

ヨウは、床に座っていたリーリエを押し倒し床ドン。

それだけでリーリエの鼓動は早くなっていた。

リーリエの両手、両脚をそれぞれ抑え抵抗できなくした上でリーリエの柔らかい唇に自分の唇を乗せた。

リーリエの方から舌を絡ませてきたので、ヨウもそれに応える。

お互いを喰べるように、貪るように、熱い口付けを交わす。

リーリエ「ヨウひゃん、わたくひ、上手にできていますか?」

口付けしたままリーリエが喋るので上手く ろれつが回らなかったが、その想いは充分伝わった。

ヨウ「あぁ、上手く出来てるよ」

リーリエ「よかった…////」ニコリ

リーリエの笑顔は天使のように安らかで見ているヨウも興奮した。

その反動でムクリと勃起してしまった。
 ▼ 56 ガドーン@ミックスオレ 18/01/05 00:23:40 ID:TJ4ZNOow [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
リーリエ「ふにゃあ!ヨウさん早いです!早すぎますっ!」

ヨウ「仕方ないだろ?リーリエが可愛いのが悪い」

ゆっくりと自分のモノをリーリエの天使の穴に挿れていく。

リーリエは手脚を動かし抵抗しようとしたが、先程ヨウに四肢を制限されたせいで思うように動けずにいた。

ヨウが少し挿れたり腰を動かすたびにリーリエが喘ぐのが堪らなく可愛いく、また リーリエを支配した気になった。

指を絡め、脚をバタつかせ、口付けは激しく、下のバトルは更に熱かった。

ヨウ「ハァ…ハァ……リーリエっ…そろそろ出したい!」パンッパンッ!

リーリエ「ヨウひゃんをこの身に受ける覚悟はできてますっ!いつでも……ぁんっ!……中出ししちゃってくださいぃ!!!//////」

パンパンと肌がぶつかる音が部屋中に響き
喘ぎ声はヨウの耳に心地良かった。


ヨウ「…あ……」

ドピュルルルルルルルル!!!どぷどぷどぷっ!!!!


リーリエは四肢が解放されると自身の腹部と陰部をそろりと撫でた。

リーリエ「……ハァッ……ハァッ…ヨウさんが私のナカにいる…愛してくれてる…」

そこをヨウが愛撫してやるとリーリエは再び天使の笑顔になりヨウも満足した。
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