デント「こんな草むらでラングレーに会うとはね」
サトシ「話しかけようぜ」
アイリス「えー、今でかかってるし悪いんじゃない?」
サトシ「そっか。じゃあ今ぶら下がってるのが出たら行くか」
デント「ん?あれは……消化しきれていないコーンだね」
アイリス「ほんと!わたしも見たい!その双眼鏡貸して!」
サトシ「おいアイリス…人のう○んこを笑うなよ」
アイリス「だってぇ…。いっつもバカにされるんだもん…」
デント「うーむ……。しかしあのう○んこはちょっと心配になるね。ちゃんとした食生活を送っているのかな……」
アイリス「そうなの?サトシー、ポケモン図鑑で見てみてよ」
サトシ「そうだな。どれどれ…」
ピピッ
ポケモン図鑑『ラングレーのう○んこ。黒ずんだ赤茶色をしている。少し柔らかくて、ツンとした匂いで相手を威嚇する』
アイリス「へ〜」
デント「う〜んこれはバッドなマリアージュだね。消化器官が弱い上に大食いを続けているんじゃないかな」
サトシ「大変そうだなぁ」
デント「せっかくだからお通じに良い料理を作ってみるよ。ラングレーもまじってみんなでランチタイムにしようか!サトシ、呼んできてくれるかい?」
サトシ「オッケ〜」
サトシ「話しかけようぜ」
アイリス「えー、今でかかってるし悪いんじゃない?」
サトシ「そっか。じゃあ今ぶら下がってるのが出たら行くか」
デント「ん?あれは……消化しきれていないコーンだね」
アイリス「ほんと!わたしも見たい!その双眼鏡貸して!」
サトシ「おいアイリス…人のう○んこを笑うなよ」
アイリス「だってぇ…。いっつもバカにされるんだもん…」
デント「うーむ……。しかしあのう○んこはちょっと心配になるね。ちゃんとした食生活を送っているのかな……」
アイリス「そうなの?サトシー、ポケモン図鑑で見てみてよ」
サトシ「そうだな。どれどれ…」
ピピッ
ポケモン図鑑『ラングレーのう○んこ。黒ずんだ赤茶色をしている。少し柔らかくて、ツンとした匂いで相手を威嚇する』
アイリス「へ〜」
デント「う〜んこれはバッドなマリアージュだね。消化器官が弱い上に大食いを続けているんじゃないかな」
サトシ「大変そうだなぁ」
デント「せっかくだからお通じに良い料理を作ってみるよ。ラングレーもまじってみんなでランチタイムにしようか!サトシ、呼んできてくれるかい?」
サトシ「オッケ〜」
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