【R-18】チャンピオンのサプライズ【アローラ】

1 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:10:47 ID:EJp5.USU 報告
アローラリーグチャンピオンとなったヨウはミヅキとリーリエの3人で結ばれた。

ヨウにとってミヅキとリーリエは共に戦い、辛いことも苦しいことも助け合うことで乗り越えてきた2人だ。
どちらも愛していた。

ミヅキとリーリエは3人で結ばれることを喜んでくれた。

アローラは重婚を認めていたため、皆に祝福してもらうことができた。

それから3人で同じ家に暮らすことにした。


それから数ヶ月後、アローラチャンピオンの仕事として、カントーのポケモンリーグに行くことになった。
1週間ほどアローラを離れることになるため、しばらくミヅキとリーリエに会えないのは寂しいが彼女たちのために頑張ろうと思い、カントーに行った。


仕事を終え、アローラに帰ってきたヨウはそのまま家に向かった。実はミヅキとリーリエを驚かせようと思い、今日帰るとは言ってなかった。

こっそり家に入ると2人を探した。そして寝室のドアを開けた。







全裸のミヅキとリーリエがベッドの上で抱き合い舌を絡ませるキスをしていた。
13 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/20 23:04:09 ID:Aw2m8a2k [1/2] 報告
「まあ、事情はわかったよ」

2人はそれほど温もりを求めていたのだ。
一番与えなければいけない自分がそれを果たせず彼女たちに悲しい思いをさせていたとは情けないとヨウは反省していた。

「ごめん……君たちなら大丈夫だろうと楽観視していたのかもしれない……君たちが苦しんでいるのに気づかなかったなんて、夫として失格だよ」

ヨウはミヅキとリーリエに頭を下げた。

「そんな!ヨウさんは悪くありません!」

「そうだよ!仕事なのにわがままなのは私たちの方だったんだよ!」

2人はヨウに駆け寄る。

「……2人とも、ありがとう」

ヨウは近づく2人を抱きしめた。
強く強く、彼女たちが離れてしまわないように強く抱きしめた。

「んんっ……えへへ、ヨウの匂いだ……」

「んっふぅ……すごく落ち着きます……ヨウさんの温もり……」

「汗臭くないかな?」

「とっても良い香り、興奮しちゃう」

「うふふ……男性のとても素敵な匂いです」

そう言って3人で笑い合う。
W帰って来たんだWヨウは自分の帰る場所の暖かさ、2人の愛おしさを改めて感じることができた。
14 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/20 23:05:16 ID:Aw2m8a2k [2/2] 報告
「ところでさ……」

「「?」」

「あれはなに?」

ヨウは天井を指差した。
そこには大きくプリントされた写真があった。

ヨウの写真であった。

「あと……ほらあそこにも」

部屋を見渡すと、その四方に写り方は違えどヨウの大きくプリントされた写真があった。

ミヅキとリーリエは気まずそうに顔をそらした。


「その……リーリエとエッチしてるときにね、ヨウのことを思い浮かべたの。そしたら、いつもよりすごく気持ちよくなったんだ」

「……うん」

「それでもしかしたらヨウさんに見られてる気になったら気持ち良くなるかもって思って、試しにヨウさんの写真を近くに置いてエッチしてみたんです。そうしたら、ヨウさんに見られてるのにイケナイことしてるみたいで……とってもとってもすごい昂りがあったんです」

「……うん」

「だから、どんな体勢でもヨウに見られてる気分を味わえるように大きな写真を貼ってみたの、そしたら……」

「そしたら?」

「「すごく良かった(です)」」

恍惚の笑みを浮かべる2人に、ヨウは再び眉間を押さえた。

信じて留守を任せた妻たちが……!
15 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/21 23:34:36 ID:fpxuWZjQ [1/2] 報告
ヨウは2人を抱きしめながら、先程の情景を思い返していた。

ミヅキとリーリエが交わる姿を……

豊満な乳房と尻を持ちながらもキュと締まったウェストも魅力的なミヅキ。全体的に細身だがまろみがあり膨らんだ胸と尻が見事な曲線美のリーリエ。

今まで自分が2人を抱いて来たが、この2人の身体が絡み合うというのはどれほど魅力的なのだろう。

そのような趣味はないが、とても気になっていた。

16 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/21 23:36:47 ID:fpxuWZjQ [2/2] 報告
ここまで

なぜか前作に書き込みができなくなりました。
http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=770210
17 : メハダー@おまもりこばん 18/02/22 06:49:53 ID:BmeA65cs m 報告
支援
期待してます!
18 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:01:12 ID:OpEguscA [1/6] 報告
「ね、ねえヨウ、久しぶりだし……いいかな?」

「そ、その私たちしばらく会えなかった分、ヨウさんに色々してあげたいです……」

絡めたヨウの腕をより強く握り自身の身体に密着させるミヅキとリーリエは頬を赤らめ熱のこもった目でヨウを見つめた。

ヨウも長い間2人と離れていたため、かなり溜まっていた。魅力的な肢体をこれでもかと密着させる2人のお誘いは是非とも受けたい。

しかし、別の好奇心も湧き上がり、そちらの方が強く頭を占めていた。

「俺もしたいけど……2人のエッチが見てみたいな」

「「へ?」」

思わぬヨウの言葉に目を丸くする2人。そして、その言葉を頭で反芻させるとさらに顔を赤くした。

「ななななっ……ヨウ何言ってんの!?」

「そ、そうですよ。あ、あれは……ヨウさんがいない寂しさを紛らわすための行為で、そこまで積極的には……」

「うーん?その割には楽しそうにしてたように見えたよ。ものすごく深いキスなんてしてさ」
19 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:02:37 ID:OpEguscA [2/6] 報告
「「あうぅ……」」

恥ずかしさでミヅキとリーリエは俯いた。
正直に白状すれば、女同士のセックスはとても気持ち良かった。ヨウとのセックスとはまた違った触れ合いにハマってしまいそうになっていた。
しかし、それはヨウを裏切っている気がして罪悪感もあった。
もしかしたら、ヨウへの罪悪感と快楽の間で悩んでいたことが背徳感となり快楽を強めていたのかもしれないが。

「……そんなに見たいの?」

「うん、どうするのか知りたい」

「……ミヅキさん、シましょう」

「リーリエ?」

「お、夫の喜ぶことをするのも妻の役目ですから」

「……そうね、わかった。その代わりあとでいっぱい甘えさせてもらうからね、ヨウ」

「ああ、もちろん」

ミヅキの要求をヨウは快く承諾した。
20 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:03:51 ID:OpEguscA [3/6] 報告
ミヅキとリーリエはベッドに腰掛けて見つめ合う。
ヨウは椅子に座ってそんな2人を観察していた。

真っ赤で、どこか緊張した顔のミヅキとリーリエは深呼吸をして決意を固める。

「……いくよ」

「……はい」

顔を近づけた2人の唇が触れ合う。

そのまま互いの唇を吸い合うミヅキとリーリエ、と思ったら唇を深く合わせると舌同士を深く絡ませる。

「……んっ、んっ、ちゅる……」

「んふぅんふぅ……んちゅ……」

口と口がヌルリヌルリと蠢き、まるで相手の口まで飲み込んでしまうかのように貪り合う。

キスをしながら2人は強く抱き合い、相手の背中をさわさわと撫で回す。ピチャピチャとした水音と布と肌が擦れ合う音が断続的に聞こえる。
21 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:08:18 ID:OpEguscA [4/6] 報告
ヨウはそんな2人の口付けに見入っていた。

他人のキスを近くから観察することなどなかった、しかも女の子同士なんてそう見られる光景ではないだろう。

可愛い女の子2人のキス、小ぶりで艶やかで柔らかそうな2つの唇が絡み合う。それは官能的であり、美しい光景だ。
見ている自分も心臓の鼓動が速まる。

まさか、自分の愛する2人が女の子同士エッチをするなんて想像もしてなかった。
ミヅキとリーリエがその寂しさや疼きをどのようにして身体を通じて慰め合っていたのか。
男としてどういう心境でいるべきなのかはわからないが、今は2人の情事を見つめるだけだ。
22 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:11:16 ID:OpEguscA [5/6] 報告
しばらくすると2人は唇を離した。唾液の橋が架かり、プツンと途切れる。
部屋に響く音が「はぁはぁ」と2人分の荒い息遣いに変わる。それからミヅキはリーリエのガウンを捲り上げて脱がせ、リーリエはミヅキのベビードールを捲り上げて脱がせた。

ミヅキの大きすぎる乳房がぷるぷると揺れながら姿を現し、リーリエの丸くてハリのあるお椀型の美乳がふるんと揺れて外気に触れる。

互いに着ているものはショーツ1枚が秘所を隠し、丸いお尻の割れ目をかろうじて包んでいるのみだ。

するとミヅキはリーリエをベッドに押し倒す。リーリエはミヅキに抵抗せずにされるまま、倒れた衝撃で「んっ」と声を上げるだけだ。


見下ろすミヅキと見上げるリーリエ、しばらく見つめる時間が続く。

「……食べ、ちゃうよ……」

ミヅキはそう言うと、リーリエの首筋にかぶりついた。
23 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:11:47 ID:OpEguscA [6/6] 報告
ここまで
24 : ュバルゴ@じゃくてんほけん 18/03/10 01:17:21 ID:lmFFf1xM 報告
支援
25 : ルシアン@タポルのみ 18/03/30 17:37:51 ID:gTskPZOI 報告
支援
26 : るい◆pgXyVJaE5E 18/04/23 00:57:45 ID:EdHgvLCI [1/2] 報告
ミヅキはリーリエの首筋に口づけし、舌を這わせる。
唾液をたっぷり含ませた舌はリーリエの白い肌を濡らす。

ミヅキはそのまま顔ごと舌を動かし、下に移動した。
そこにはリーリエの綺麗な乳房があり、到達するとミヅキは頂点の乳首に吸い付いた。

「あんっ」

短い喘ぎ声を出したリーリエは身体のそらして反応を示す。

ミヅキはリーリエの乳房をしゃぶりながら反対側の乳房をやわやわと揉んだ。

「んっんっ……」

乳房を堪能したミヅキは顔をリーリエの顔まで移動させると、再び唇を触れさせる。

「んちゅ……ちゅる……」

「んふっ……ちゅ……ちゅちゅ……」

互いに舌を絡め、貪る様に深いキスを続ける。

その間、2人は両手を相手の腰に這わせていた。

ショーツが割れ目を隠す2人の丸い臀部は手で揉まれることでいやらしくその形を変えた。

キスで得た快感を両手から発散するようにミヅキとリーリエは相手の美尻を揉み続けた。
27 : るい◆pgXyVJaE5E 18/04/23 00:58:32 ID:EdHgvLCI [2/2] 報告
しばらく放置して申し訳ないです。
平行して書いているssも含めてなるべく書いていきたいと思います。

今日はここまでです。
28 : ヒダルマ@とんでもこやし 18/04/24 23:41:18 ID:1bjHpEQg m 報告
支援
29 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/22 19:45:26 ID:0ECXMKzM 報告
ミヅキが仰向けになり、リーリエはミヅキの腹部に顔を埋める。
そのまま小刻みにリーリエの頭が揺れ、その度にチュッチュッという音が響く
ミヅキはくすぐったさからか「んっんっ……」と甘い声を上げる。

リーリエは少し顔を上げると、ミヅキのヘソの回りを円を描くように舐め回した。

「んれぉ……んちゅ……」

リーリエはミヅキのお腹に舌を這わせながら次第に頭をミヅキの上体に近づいていく。

そして、ミヅキの豊満な双丘に到達する。
リーリエが2つの乳房の間に顔を埋めると、両手で揉み始めた。
柔らかな乳肉がリーリエの動きに合わせて形を変えていく。

「っあ……ああ……はあん……!」

谷間に顔を擦り続けていたリーリエはミヅキの右乳房にかぶりついた。

「んんっ!」

リーリエはミヅキの乳肉を食んでいるうちに、先端の桜色の乳首に到達した。
30 : マルス@きぼんぐり 18/05/22 19:59:46 ID:Ixs6vs5c 報告
やっぱエロいわ
31 : ンブオー@やみのいし 18/05/23 22:38:50 ID:hJyoGZV. m 報告
支援
32 : ニドリル@エレベータのキー 18/05/26 00:11:36 ID:16ZbJYPw m 報告
支援
33 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:41:59 ID:bi2jL0Nc [1/3] 報告
ミヅキの大きな果実を味わったリーリエはさらにミヅキの身体を登ると、2人の目線が合わさる。
リーリエはミヅキの胸元に視線を落とすと、自分の乳房をミヅキの乳肉に触れさせる。

「ひぅ……!」

リーリエは身体を左右に揺らし、自分の乳球をミヅキの大きな乳房にペチペチとビンタした。
当たるたびに2人の乳房がポヨポヨと揺れる。

リーリエはミヅキの胸をおもちゃでも扱うかのように面白そうに動いている。しかし、ゆったりと身体を揺らす様はとても妖艶でもあった。

すると、ミヅキは上体をあげた。リーリエはいきなりの動きで転がってしまう。

「きゃん!」

ミヅキの目は少し不満気だった。リーリエに遊ばれっぱなしなのは嫌なようだ。

ミヅキはリーリエを起こすと、その大きなおっぱいをリーリエの美乳に触れさせた。
そのまま押し切るかと思いきや、リーリエも負けじと胸で押していた。
2人は胸で押し合いを始める。
押し合いと言っても、強い力は入っていない柔らかいものだ。
34 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:42:50 ID:bi2jL0Nc [2/3] 報告
ほどよい力で押し合っているため、2人の胸はむにゅりと形を変えていた。
すると2人は膝立ちになると、胸と胸を擦り合わせ始めた。

「んん……」

「あ……はん……」

艶めかしく身体をねっとりと動かすと、乳肉同士がいやらしく形を変える。
上下左右に2人は乳房を動かし合い、その柔らかな形の変化を楽しんでいるようだ。
それは先ほどとは違うリーリエの1人遊びではなく、ミヅキとリーリエ2人の遊びだ。

すると2人の動きが止まる。
ミヅキとリーリエはそのまま乳房同士を重ね合わせた。

「はぁ……んぅ……」

「くぅ……ひぁ……」

すると小刻みに柔肉が動き出す。
それから少しだけ乳肉同士が離れるとその隙間には2人の乳首が触れ合っていた。

ミヅキとリーリエは器用に身体を動かし、乳首同士で刺激し合う。
軽く触れ合わせるだけでなく、押し込み合うことで相手の乳首が沈む。

「「んんっ……!!」」

乳首への刺激が高まると2人はより大きな嬌声をあげる。
35 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:44:29 ID:bi2jL0Nc [3/3] 報告
ミヅキはネコでリーリエがタチだと思う。

これはヨウが2人を見ているのだと自分で書いてて忘れかけていた。
36 : スマス@パワーレンズ 18/06/03 22:53:41 ID:iSr.z7bo m 報告
支援
37 : ノアラシ@エスパージュエル 18/06/16 16:37:10 ID:bwDcxTtI 報告
支援
38 : るい◆pgXyVJaE5E 18/07/08 22:50:17 ID:Q98IMEDQ 報告
遅れて申しわけないです。
もうしばらくお待ちください。
39 : ャノビー@スピードボール 18/07/09 00:25:25 ID:6zf2uRM. m 報告
支援
40 : ロンダ@オニゴーリナイト 18/07/10 01:26:18 ID:VYlo69Gg m 報告
支援
41 : ルディオ@ふしぎなおきもの 18/07/10 21:43:58 ID:oZj2SRvA m 報告
支援
42 : ウワウ@ラティアスナイト 18/07/12 23:02:08 ID:6FUUG7IQ m 報告
支援
43 : るい◆pgXyVJaE5E 18/07/16 00:10:18 ID:anOgzRlo 報告
一通りミヅリリのレズセックスしたあと3Pはいる?
44 : リアドス@ロックメモリ 18/07/16 19:02:55 ID:u1cgrYvM [s] 報告
支援
45 : ノヤコマ@いわのジュエル 18/07/16 21:04:33 ID:.vPMLevQ 報告
支援
46 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 16:48:51 ID:3r76Xi9g [1/4] 報告
ミヅキとリーリエはそこからスイッチが入ったように、より深く柔らかな肢体を絡み合わせる。

乳房から腹部にかけてねっとりと動かし擦り合わせることで互いの肌の感触と熱を深く感じ取る。

互いの手は背中を撫で回し、尻肉を揉みしだいていく。

口を使わず全身を使って相手の肉をしゃぶるようにひたすら強く絡み合う。
47 : ブカス@ミズZ 18/08/15 18:06:02 ID:gR4YEgrI m 報告
きてるやん!まじか
支援
48 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 18:51:33 ID:3r76Xi9g [2/4] 報告
ミヅキが上、リーリエが下の体勢になる。
ミヅキは自分の豊満な双丘をリーリエの顔に下ろして押し付ける。
顔が埋もれてしまったリーリエはその乳房を両手で押しのけながら揉みしだく。
その際、膨らんだ乳首を口に含んでしゃぶることも忘れない。
赤子のように吸い、いったん口を離すと、両乳首をまとめて口に含んだ。

「あ、はあああん!」

口の中でコリコリと乳首同士が擦れ合いながら舌で舐めまわされている。
ミヅキは嬌声を抑えられない。

リーリエが乳首を離すとチュポンという水音が鳴る。

次はミヅキがリーリエの肢体に狙いを定める。

ミヅキは顔を落とし、リーリエの小ぶりな膨らみを食んだ。

「ひぅう!」

乳首とその周りの乳肉がミヅキの口の中に収まり、ミヅキの舌で舐めまわされ、舌で乳首を弄ばれている。

口全体で乳肉を吸い、そのまま飲み込んでしまうのではと思うほどミヅキはリーリエの乳房を味わう。
49 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 20:42:51 ID:3r76Xi9g [3/4] 報告
「あっあっあっ……ミヅキさん……っ!」

小ぶりな果実を食べられたリーリエは身体を反らせて喘ぐ。

不意にミヅキはリーリエの乳房から口を離す。
そして、リーリエの下半身に身体を移動させる。
そのままミヅキはリーリエの真白な脚をこじ開ける。

「うう……」

リーリエは恥ずかしがりながらも抵抗せずにミヅキのされるままに両脚を開き、ミヅキに股間を晒す。

ミヅキがうっとりと見つめる先にはリーリエの花弁がある。
そこは愛撫によって大量の蜜が溢れ出ていた。

ミヅキは合図も無しにリーリエの秘部に顔をうずめた。

「っあ!」

ビクリとリーリエの身体が震えると、ジュルジュルという音が奏でられる。音源はリーリエの秘肉とミヅキの唇。

「れろぉ……んぐ……じゅるる、じゅる……」

ミヅキはリーリエの割れ目に舌を入れ、愛液をかき出し啜った。

「ふぁ……やぁん……んんっ……」

啜っても啜ってもリーリエの花弁からは蜜はとめどなく溢れ出る。
ミヅキはそれら全てを飲み干し、喉を潤した。

「はあ……」

極上の蜜を味わったミヅキは恍惚な顔になる。
リーリエの秘部に再び目を落とすとまだまだ愛液は止まらず出てきていた。
50 : ンバス@きよめのおふだ 18/08/15 20:49:58 ID:z.QI9Q1g m 報告
支援
51 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 21:04:48 ID:3r76Xi9g [4/4] 報告
するとミヅキは眠っているリーリエの手を取り、引き倒した。
といっても優しく手を引いて、リーリエもミヅキのしたいことを察したのかミヅキを押し倒す形ベッドの上にポフリと収まる。

ミヅキは不敵な笑みでリーリエを見上げる。
それがアイコンタクトなのかは定かではないが、リーリエは体勢を変えてミヅキと逆の向きになる。
リーリエの脚の位置はミヅキを跨ぐようにし、ちょうど脚の間にミヅキの顔があり股間が丸見えだ。
そして、リーリエもミヅキの脚の間が目に入り、濡れた花弁がよく見える。

2人はシックスナインの体勢になる。

リーリエはミヅキの股間にむしゃぶりつく。
ミヅキはリーリエのお尻を掴み、顔に引き寄せ股間に触れる。

「んっ……んっ……ちゅるる……」

「ちゅ……はぁむ……んぐ……ちゅぱ……」

同時に相手の割れ目に舌を入れ、媚肉を舐め回す。
そのままピチャリピチャリという音と時折出る喘ぎ声が部屋に響く。

ミヅキとリーリエの2人はシックスナインの体勢のまま動かない。
時折ピクリと身体が震えるだけである。
そして、2人は相手の尻を引き寄せ自分の顔をより深く股間にうずめる。
そのまま2人の身体が1つになってしまうのではないかというくらい深く深く合わされる。
52 : ゲキッス@ギンガだんのカギ 18/09/14 17:32:14 ID:sGpkWDR6 m 報告
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