【R-18】チャンピオンのサプライズ【アローラ】

1 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:10:47 ID:EJp5.USU [1/6] 報告
アローラリーグチャンピオンとなったヨウはミヅキとリーリエの3人で結ばれた。

ヨウにとってミヅキとリーリエは共に戦い、辛いことも苦しいことも助け合うことで乗り越えてきた2人だ。
どちらも愛していた。

ミヅキとリーリエは3人で結ばれることを喜んでくれた。

アローラは重婚を認めていたため、皆に祝福してもらうことができた。

それから3人で同じ家に暮らすことにした。


それから数ヶ月後、アローラチャンピオンの仕事として、カントーのポケモンリーグに行くことになった。
1週間ほどアローラを離れることになるため、しばらくミヅキとリーリエに会えないのは寂しいが彼女たちのために頑張ろうと思い、カントーに行った。


仕事を終え、アローラに帰ってきたヨウはそのまま家に向かった。実はミヅキとリーリエを驚かせようと思い、今日帰るとは言ってなかった。

こっそり家に入ると2人を探した。そして寝室のドアを開けた。







全裸のミヅキとリーリエがベッドの上で抱き合い舌を絡ませるキスをしていた。
6 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:15:41 ID:EJp5.USU [2/6] 報告
「ミヅキさんの仰る通り、私も寂しいです、ヨウさんに会いたいです。けれど、ヨウさんが頑張っているなら、私たちも頑張らないといけないと思います」

「リーリエ……そうだね。わがままはダメだよね。きっとヨウも寂しがってるだろうし、みんな我慢しているんだよね」

「はい、私たちはヨウさんのために頑張リーリエですよ」

「うん、頑張リーリエ!」

2人で両手でガッツポーズをして笑い合う。

そのまま2人は夕食を終えるとミヅキが言う。

「ねえ、一緒にお風呂入らない?」

「え?そうですね。最近はバラバラに入ってましたから、久しぶりに入りましょう」

2人は一緒に脱衣所で服を脱ぐ。

「ミヅキさん、やっぱり胸が大きいですね……もしかして、またサイズが?」

2人は裸になり、浴室に入るとリーリエが言った。
ミヅキの大きい乳房は服の上から分かるほどの膨らみだが、裸のミヅキの胸はふっくらとハリのあるのがわかり迫力がある。

「あはは、わかっちゃう?ちょっとブラがきついかな〜って」

「ヨウさんにいっぱい揉まれたからですか?」

「そうかも……」

「むう……羨ましいです。私ももう少し大きくなりたいです」

リーリエの乳房はミヅキよりも一回り二回り小さい。しかし、綺麗な丸みとツンと上を向いている見事な美乳である。

「ヨウに揉んでもらってるでしょ?」

「そうなんですけど、なかなか大きくならなくて……」

少々落ち込むリーリエに、ミヅキは思案する。

「ふむ、そ・れ・な・ら……」

ミヅキは石鹸を泡立てて両手にその泡を大量につけると後ろからリーリエに胸を掴んだ。

「ひゃあっ!?」

リーリエはいきなり触られたことで驚きの声を上げる。

「私が大きくしてあげる!ほれほれ〜こうされるのがいいんか〜?」

ミヅキの両手がリーリエの美乳をモミモミと揉みしだく。
リーリエはくすぐったさと恥ずかしさでじたばたする。

「ミ、ミヅキさん、やめて、許してください!やあぁん!!」

「ダ〜メ!大きくなるまでやめな〜い!」

「そんなぁ〜」
7 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:16:07 ID:EJp5.USU [3/6] 報告
涙目でミヅキのお触りに抵抗するリーリエ、そして、次第にやり返してミヅキの胸も揉んでやろうと思い、振り返った時。

石鹸で手を滑らせたミヅキは前につんのめりそうになり、バランスを取ろうとした。

ミヅキとリーリエの身体が密着した。

「っあ!」

「んんっ!」

密着したため、2人の乳房が触れ合ってしまう。
ミヅキとリーリエは見つめ合ったまま静止した。

胸と胸が触れ合う今のこの状態にピリピリとした妙な感覚があった。言い表せない心地良い感覚が2人の身体を巡っていた。

「「あっ」」

ハッとなった2人はすぐに身体を離す。自分たちがしていた行為を思い返し、互いに顔が赤くなる。
2人は沈黙し、浴室には水滴が落ちる音が時折流れる。

しばらくすると、2人は浴槽に浸かった。

まったりとお湯の暖かさを堪能することもできず、2人の頭の中には先ほどの密着したときの感触がぐるぐると回っていた。

そして、ミヅキが切り出す。

「……ねえリーリエ」

「……はい」

なんとなくミヅキの次の言葉が何かリーリエにはわかった。

「……ぎゅって、してみない?」

「いいですよ」

問い掛けに迷いなく答えるリーリエは自身も期待していたのだろうか。

2人は浴槽で立ち上がって向き合い、身体を寄せ合った。
8 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:17:21 ID:EJp5.USU [4/6] 報告
互いの腕と腕を滑らせながら、相手の肘に手を置く。
自然と胸と胸が触れ合った。

ミヅキの乳房がリーリエの乳房を包み込む。そして同時に、リーリエの乳房がミヅキの乳房を強く押し込んでいる。

2人は身体をくねらせ、乳肉を擦り合わせた。
それは互いの快感の強くなる箇所を探るような胸同士の愛撫だ。
そうしているとまるで、心の中の空洞が、足りないものが満たされるような気がした。

「ふぅ……んん……」

「んく……あっ……」

胸から感じるピリピリとした感覚に2人は自然と喘ぐ。

そして、2人の胸の先端が触れ合う。

「「はああん!!」」

いままでよりも強い感覚が胸に走る。
2人は乳首同士を何度も擦らせ、押し込みあった。

2人はそのまま動きを止める。
乳首から感じる感覚の他に、別の感覚があった。
2人の心臓の音だ。胸を通して心音がトクントクンと聞こえてくる。
その音は次第に速くなっていった。
それはお湯で体温が上がったせいだけではない。この状況、行為に2人の体温はどんどん上がる。それは興奮による高まりであることは2人とも理解していた。

そして、その高まりに身を任せるように、見つめ合うミヅキとリーリエは互いに顔を近づけて唇同士を触れさせた。

「んちゅ……んんっ……」

「ちゅっちゅる……んるぅ……」

唇同士の啄ばみから、舌同士の絡み合いとなる。ヌチョヌチョと2人の口からは水音が響く。

口付けをしばらくすると、2人は唇を離した。唾液の架け橋が出来上がり、消える。

ぼうっと見つめ合う2人
9 : ャロップ@ザロクのみ 18/02/18 22:17:50 ID:bjcrN3Qk 報告
一夫多妻が罷り通るクソ後進国
10 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:18:03 ID:EJp5.USU [5/6] 報告
「……ベッド、行く?」

「……はい」

浴槽から上がると、身体をタオルで少し拭いただけで、そのまま服も着ずに脱衣所を出て、手を繋いで寝室に入った。

そのまま2人はベッドに座ると抱き合い、深いキスをした。互いの口の中を舐め回すように舌を動かした。

するとミヅキがリーリエをベッドに押し倒した。

「ひゃん!」

2人は手と手をすべての指を絡ませて繋ぎ、潤んだ目で見つめ合う。

「……リーリエ」

「……ミヅキさん」

そうして2人は、湧き上がる情欲のまま夜を過ごした。








「えと、こんな感じで、女の子同士のエッチをしてました……はい」

「寂しい気持ちをそうして紛らわしていました……はい」

「……そう」

一通り説明を聞いたヨウがそれだけ言うと眉間を押さえる。

「そういえば、ヨウ、なんで今日帰るって言ってくれなかったの?」

「ああ、驚かせようと思ってさ」

「そうでしたか」

「まあ、俺の方が驚くことになるとはおもわなかったけどね」

「「あはは……」」
11 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:19:26 ID:EJp5.USU [6/6] 報告
ここまで

好き嫌いが分かれる話になると思います。
あと百合は苦手ですが、頑張ります。
12 : フォクシー@バグメモリ 18/02/18 22:22:41 ID:Wy.9T2fQ [s] 報告
┌(┌'ω')┐ユリィ…
13 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/20 23:04:09 ID:Aw2m8a2k [1/2] 報告
「まあ、事情はわかったよ」

2人はそれほど温もりを求めていたのだ。
一番与えなければいけない自分がそれを果たせず彼女たちに悲しい思いをさせていたとは情けないとヨウは反省していた。

「ごめん……君たちなら大丈夫だろうと楽観視していたのかもしれない……君たちが苦しんでいるのに気づかなかったなんて、夫として失格だよ」

ヨウはミヅキとリーリエに頭を下げた。

「そんな!ヨウさんは悪くありません!」

「そうだよ!仕事なのにわがままなのは私たちの方だったんだよ!」

2人はヨウに駆け寄る。

「……2人とも、ありがとう」

ヨウは近づく2人を抱きしめた。
強く強く、彼女たちが離れてしまわないように強く抱きしめた。

「んんっ……えへへ、ヨウの匂いだ……」

「んっふぅ……すごく落ち着きます……ヨウさんの温もり……」

「汗臭くないかな?」

「とっても良い香り、興奮しちゃう」

「うふふ……男性のとても素敵な匂いです」

そう言って3人で笑い合う。
W帰って来たんだWヨウは自分の帰る場所の暖かさ、2人の愛おしさを改めて感じることができた。
14 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/20 23:05:16 ID:Aw2m8a2k [2/2] 報告
「ところでさ……」

「「?」」

「あれはなに?」

ヨウは天井を指差した。
そこには大きくプリントされた写真があった。

ヨウの写真であった。

「あと……ほらあそこにも」

部屋を見渡すと、その四方に写り方は違えどヨウの大きくプリントされた写真があった。

ミヅキとリーリエは気まずそうに顔をそらした。


「その……リーリエとエッチしてるときにね、ヨウのことを思い浮かべたの。そしたら、いつもよりすごく気持ちよくなったんだ」

「……うん」

「それでもしかしたらヨウさんに見られてる気になったら気持ち良くなるかもって思って、試しにヨウさんの写真を近くに置いてエッチしてみたんです。そうしたら、ヨウさんに見られてるのにイケナイことしてるみたいで……とってもとってもすごい昂りがあったんです」

「……うん」

「だから、どんな体勢でもヨウに見られてる気分を味わえるように大きな写真を貼ってみたの、そしたら……」

「そしたら?」

「「すごく良かった(です)」」

恍惚の笑みを浮かべる2人に、ヨウは再び眉間を押さえた。

信じて留守を任せた妻たちが……!
15 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/21 23:34:36 ID:fpxuWZjQ [1/2] 報告
ヨウは2人を抱きしめながら、先程の情景を思い返していた。

ミヅキとリーリエが交わる姿を……

豊満な乳房と尻を持ちながらもキュと締まったウェストも魅力的なミヅキ。全体的に細身だがまろみがあり膨らんだ胸と尻が見事な曲線美のリーリエ。

今まで自分が2人を抱いて来たが、この2人の身体が絡み合うというのはどれほど魅力的なのだろう。

そのような趣味はないが、とても気になっていた。

16 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/21 23:36:47 ID:fpxuWZjQ [2/2] 報告
ここまで

なぜか前作に書き込みができなくなりました。
http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=770210
17 : メハダー@おまもりこばん 18/02/22 06:49:53 ID:BmeA65cs m 報告
支援
期待してます!
18 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:01:12 ID:OpEguscA [1/6] 報告
「ね、ねえヨウ、久しぶりだし……いいかな?」

「そ、その私たちしばらく会えなかった分、ヨウさんに色々してあげたいです……」

絡めたヨウの腕をより強く握り自身の身体に密着させるミヅキとリーリエは頬を赤らめ熱のこもった目でヨウを見つめた。

ヨウも長い間2人と離れていたため、かなり溜まっていた。魅力的な肢体をこれでもかと密着させる2人のお誘いは是非とも受けたい。

しかし、別の好奇心も湧き上がり、そちらの方が強く頭を占めていた。

「俺もしたいけど……2人のエッチが見てみたいな」

「「へ?」」

思わぬヨウの言葉に目を丸くする2人。そして、その言葉を頭で反芻させるとさらに顔を赤くした。

「ななななっ……ヨウ何言ってんの!?」

「そ、そうですよ。あ、あれは……ヨウさんがいない寂しさを紛らわすための行為で、そこまで積極的には……」

「うーん?その割には楽しそうにしてたように見えたよ。ものすごく深いキスなんてしてさ」
19 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:02:37 ID:OpEguscA [2/6] 報告
「「あうぅ……」」

恥ずかしさでミヅキとリーリエは俯いた。
正直に白状すれば、女同士のセックスはとても気持ち良かった。ヨウとのセックスとはまた違った触れ合いにハマってしまいそうになっていた。
しかし、それはヨウを裏切っている気がして罪悪感もあった。
もしかしたら、ヨウへの罪悪感と快楽の間で悩んでいたことが背徳感となり快楽を強めていたのかもしれないが。

「……そんなに見たいの?」

「うん、どうするのか知りたい」

「……ミヅキさん、シましょう」

「リーリエ?」

「お、夫の喜ぶことをするのも妻の役目ですから」

「……そうね、わかった。その代わりあとでいっぱい甘えさせてもらうからね、ヨウ」

「ああ、もちろん」

ミヅキの要求をヨウは快く承諾した。
20 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:03:51 ID:OpEguscA [3/6] 報告
ミヅキとリーリエはベッドに腰掛けて見つめ合う。
ヨウは椅子に座ってそんな2人を観察していた。

真っ赤で、どこか緊張した顔のミヅキとリーリエは深呼吸をして決意を固める。

「……いくよ」

「……はい」

顔を近づけた2人の唇が触れ合う。

そのまま互いの唇を吸い合うミヅキとリーリエ、と思ったら唇を深く合わせると舌同士を深く絡ませる。

「……んっ、んっ、ちゅる……」

「んふぅんふぅ……んちゅ……」

口と口がヌルリヌルリと蠢き、まるで相手の口まで飲み込んでしまうかのように貪り合う。

キスをしながら2人は強く抱き合い、相手の背中をさわさわと撫で回す。ピチャピチャとした水音と布と肌が擦れ合う音が断続的に聞こえる。
21 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:08:18 ID:OpEguscA [4/6] 報告
ヨウはそんな2人の口付けに見入っていた。

他人のキスを近くから観察することなどなかった、しかも女の子同士なんてそう見られる光景ではないだろう。

可愛い女の子2人のキス、小ぶりで艶やかで柔らかそうな2つの唇が絡み合う。それは官能的であり、美しい光景だ。
見ている自分も心臓の鼓動が速まる。

まさか、自分の愛する2人が女の子同士エッチをするなんて想像もしてなかった。
ミヅキとリーリエがその寂しさや疼きをどのようにして身体を通じて慰め合っていたのか。
男としてどういう心境でいるべきなのかはわからないが、今は2人の情事を見つめるだけだ。
22 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:11:16 ID:OpEguscA [5/6] 報告
しばらくすると2人は唇を離した。唾液の橋が架かり、プツンと途切れる。
部屋に響く音が「はぁはぁ」と2人分の荒い息遣いに変わる。それからミヅキはリーリエのガウンを捲り上げて脱がせ、リーリエはミヅキのベビードールを捲り上げて脱がせた。

ミヅキの大きすぎる乳房がぷるぷると揺れながら姿を現し、リーリエの丸くてハリのあるお椀型の美乳がふるんと揺れて外気に触れる。

互いに着ているものはショーツ1枚が秘所を隠し、丸いお尻の割れ目をかろうじて包んでいるのみだ。

するとミヅキはリーリエをベッドに押し倒す。リーリエはミヅキに抵抗せずにされるまま、倒れた衝撃で「んっ」と声を上げるだけだ。


見下ろすミヅキと見上げるリーリエ、しばらく見つめる時間が続く。

「……食べ、ちゃうよ……」

ミヅキはそう言うと、リーリエの首筋にかぶりついた。
23 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:11:47 ID:OpEguscA [6/6] 報告
ここまで
24 : ュバルゴ@じゃくてんほけん 18/03/10 01:17:21 ID:lmFFf1xM 報告
支援
25 : ルシアン@タポルのみ 18/03/30 17:37:51 ID:gTskPZOI 報告
支援
26 : るい◆pgXyVJaE5E 18/04/23 00:57:45 ID:EdHgvLCI [1/2] 報告
ミヅキはリーリエの首筋に口づけし、舌を這わせる。
唾液をたっぷり含ませた舌はリーリエの白い肌を濡らす。

ミヅキはそのまま顔ごと舌を動かし、下に移動した。
そこにはリーリエの綺麗な乳房があり、到達するとミヅキは頂点の乳首に吸い付いた。

「あんっ」

短い喘ぎ声を出したリーリエは身体のそらして反応を示す。

ミヅキはリーリエの乳房をしゃぶりながら反対側の乳房をやわやわと揉んだ。

「んっんっ……」

乳房を堪能したミヅキは顔をリーリエの顔まで移動させると、再び唇を触れさせる。

「んちゅ……ちゅる……」

「んふっ……ちゅ……ちゅちゅ……」

互いに舌を絡め、貪る様に深いキスを続ける。

その間、2人は両手を相手の腰に這わせていた。

ショーツが割れ目を隠す2人の丸い臀部は手で揉まれることでいやらしくその形を変えた。

キスで得た快感を両手から発散するようにミヅキとリーリエは相手の美尻を揉み続けた。
27 : るい◆pgXyVJaE5E 18/04/23 00:58:32 ID:EdHgvLCI [2/2] 報告
しばらく放置して申し訳ないです。
平行して書いているssも含めてなるべく書いていきたいと思います。

今日はここまでです。
28 : ヒダルマ@とんでもこやし 18/04/24 23:41:18 ID:1bjHpEQg m 報告
支援
29 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/22 19:45:26 ID:0ECXMKzM 報告
ミヅキが仰向けになり、リーリエはミヅキの腹部に顔を埋める。
そのまま小刻みにリーリエの頭が揺れ、その度にチュッチュッという音が響く
ミヅキはくすぐったさからか「んっんっ……」と甘い声を上げる。

リーリエは少し顔を上げると、ミヅキのヘソの回りを円を描くように舐め回した。

「んれぉ……んちゅ……」

リーリエはミヅキのお腹に舌を這わせながら次第に頭をミヅキの上体に近づいていく。

そして、ミヅキの豊満な双丘に到達する。
リーリエが2つの乳房の間に顔を埋めると、両手で揉み始めた。
柔らかな乳肉がリーリエの動きに合わせて形を変えていく。

「っあ……ああ……はあん……!」

谷間に顔を擦り続けていたリーリエはミヅキの右乳房にかぶりついた。

「んんっ!」

リーリエはミヅキの乳肉を食んでいるうちに、先端の桜色の乳首に到達した。
30 : マルス@きぼんぐり 18/05/22 19:59:46 ID:Ixs6vs5c 報告
やっぱエロいわ
31 : ンブオー@やみのいし 18/05/23 22:38:50 ID:hJyoGZV. m 報告
支援
32 : ニドリル@エレベータのキー 18/05/26 00:11:36 ID:16ZbJYPw m 報告
支援
33 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:41:59 ID:bi2jL0Nc [1/3] 報告
ミヅキの大きな果実を味わったリーリエはさらにミヅキの身体を登ると、2人の目線が合わさる。
リーリエはミヅキの胸元に視線を落とすと、自分の乳房をミヅキの乳肉に触れさせる。

「ひぅ……!」

リーリエは身体を左右に揺らし、自分の乳球をミヅキの大きな乳房にペチペチとビンタした。
当たるたびに2人の乳房がポヨポヨと揺れる。

リーリエはミヅキの胸をおもちゃでも扱うかのように面白そうに動いている。しかし、ゆったりと身体を揺らす様はとても妖艶でもあった。

すると、ミヅキは上体をあげた。リーリエはいきなりの動きで転がってしまう。

「きゃん!」

ミヅキの目は少し不満気だった。リーリエに遊ばれっぱなしなのは嫌なようだ。

ミヅキはリーリエを起こすと、その大きなおっぱいをリーリエの美乳に触れさせた。
そのまま押し切るかと思いきや、リーリエも負けじと胸で押していた。
2人は胸で押し合いを始める。
押し合いと言っても、強い力は入っていない柔らかいものだ。
34 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:42:50 ID:bi2jL0Nc [2/3] 報告
ほどよい力で押し合っているため、2人の胸はむにゅりと形を変えていた。
すると2人は膝立ちになると、胸と胸を擦り合わせ始めた。

「んん……」

「あ……はん……」

艶めかしく身体をねっとりと動かすと、乳肉同士がいやらしく形を変える。
上下左右に2人は乳房を動かし合い、その柔らかな形の変化を楽しんでいるようだ。
それは先ほどとは違うリーリエの1人遊びではなく、ミヅキとリーリエ2人の遊びだ。

すると2人の動きが止まる。
ミヅキとリーリエはそのまま乳房同士を重ね合わせた。

「はぁ……んぅ……」

「くぅ……ひぁ……」

すると小刻みに柔肉が動き出す。
それから少しだけ乳肉同士が離れるとその隙間には2人の乳首が触れ合っていた。

ミヅキとリーリエは器用に身体を動かし、乳首同士で刺激し合う。
軽く触れ合わせるだけでなく、押し込み合うことで相手の乳首が沈む。

「「んんっ……!!」」

乳首への刺激が高まると2人はより大きな嬌声をあげる。
35 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:44:29 ID:bi2jL0Nc [3/3] 報告
ミヅキはネコでリーリエがタチだと思う。

これはヨウが2人を見ているのだと自分で書いてて忘れかけていた。
36 : スマス@パワーレンズ 18/06/03 22:53:41 ID:iSr.z7bo m 報告
支援
37 : ノアラシ@エスパージュエル 18/06/16 16:37:10 ID:bwDcxTtI 報告
支援
38 : るい◆pgXyVJaE5E 18/07/08 22:50:17 ID:Q98IMEDQ 報告
遅れて申しわけないです。
もうしばらくお待ちください。
39 : ャノビー@スピードボール 18/07/09 00:25:25 ID:6zf2uRM. m 報告
支援
40 : ロンダ@オニゴーリナイト 18/07/10 01:26:18 ID:VYlo69Gg m 報告
支援
41 : ルディオ@ふしぎなおきもの 18/07/10 21:43:58 ID:oZj2SRvA m 報告
支援
42 : ウワウ@ラティアスナイト 18/07/12 23:02:08 ID:6FUUG7IQ m 報告
支援
43 : るい◆pgXyVJaE5E 18/07/16 00:10:18 ID:anOgzRlo 報告
一通りミヅリリのレズセックスしたあと3Pはいる?
44 : リアドス@ロックメモリ 18/07/16 19:02:55 ID:u1cgrYvM [s] 報告
支援
45 : ノヤコマ@いわのジュエル 18/07/16 21:04:33 ID:.vPMLevQ 報告
支援


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