【R-18】チャンピオンのサプライズ【アローラ】:ポケモン掲示板(ポケモンBBS)

【R-18】チャンピオンのサプライズ【アローラ】

1 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/18 22:10:47 ID:EJp5.USU 報告
アローラリーグチャンピオンとなったヨウはミヅキとリーリエの3人で結ばれた。

ヨウにとってミヅキとリーリエは共に戦い、辛いことも苦しいことも助け合うことで乗り越えてきた2人だ。
どちらも愛していた。

ミヅキとリーリエは3人で結ばれることを喜んでくれた。

アローラは重婚を認めていたため、皆に祝福してもらうことができた。

それから3人で同じ家に暮らすことにした。


それから数ヶ月後、アローラチャンピオンの仕事として、カントーのポケモンリーグに行くことになった。
1週間ほどアローラを離れることになるため、しばらくミヅキとリーリエに会えないのは寂しいが彼女たちのために頑張ろうと思い、カントーに行った。


仕事を終え、アローラに帰ってきたヨウはそのまま家に向かった。実はミヅキとリーリエを驚かせようと思い、今日帰るとは言ってなかった。

こっそり家に入ると2人を探した。そして寝室のドアを開けた。







全裸のミヅキとリーリエがベッドの上で抱き合い舌を絡ませるキスをしていた。
20 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:03:51 ID:OpEguscA [1/4] 報告
ミヅキとリーリエはベッドに腰掛けて見つめ合う。
ヨウは椅子に座ってそんな2人を観察していた。

真っ赤で、どこか緊張した顔のミヅキとリーリエは深呼吸をして決意を固める。

「……いくよ」

「……はい」

顔を近づけた2人の唇が触れ合う。

そのまま互いの唇を吸い合うミヅキとリーリエ、と思ったら唇を深く合わせると舌同士を深く絡ませる。

「……んっ、んっ、ちゅる……」

「んふぅんふぅ……んちゅ……」

口と口がヌルリヌルリと蠢き、まるで相手の口まで飲み込んでしまうかのように貪り合う。

キスをしながら2人は強く抱き合い、相手の背中をさわさわと撫で回す。ピチャピチャとした水音と布と肌が擦れ合う音が断続的に聞こえる。
21 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:08:18 ID:OpEguscA [2/4] 報告
ヨウはそんな2人の口付けに見入っていた。

他人のキスを近くから観察することなどなかった、しかも女の子同士なんてそう見られる光景ではないだろう。

可愛い女の子2人のキス、小ぶりで艶やかで柔らかそうな2つの唇が絡み合う。それは官能的であり、美しい光景だ。
見ている自分も心臓の鼓動が速まる。

まさか、自分の愛する2人が女の子同士エッチをするなんて想像もしてなかった。
ミヅキとリーリエがその寂しさや疼きをどのようにして身体を通じて慰め合っていたのか。
男としてどういう心境でいるべきなのかはわからないが、今は2人の情事を見つめるだけだ。
22 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:11:16 ID:OpEguscA [3/4] 報告
しばらくすると2人は唇を離した。唾液の橋が架かり、プツンと途切れる。
部屋に響く音が「はぁはぁ」と2人分の荒い息遣いに変わる。それからミヅキはリーリエのガウンを捲り上げて脱がせ、リーリエはミヅキのベビードールを捲り上げて脱がせた。

ミヅキの大きすぎる乳房がぷるぷると揺れながら姿を現し、リーリエの丸くてハリのあるお椀型の美乳がふるんと揺れて外気に触れる。

互いに着ているものはショーツ1枚が秘所を隠し、丸いお尻の割れ目をかろうじて包んでいるのみだ。

するとミヅキはリーリエをベッドに押し倒す。リーリエはミヅキに抵抗せずにされるまま、倒れた衝撃で「んっ」と声を上げるだけだ。


見下ろすミヅキと見上げるリーリエ、しばらく見つめる時間が続く。

「……食べ、ちゃうよ……」

ミヅキはそう言うと、リーリエの首筋にかぶりついた。
23 : るい◆pgXyVJaE5E 18/02/26 20:11:47 ID:OpEguscA [4/4] 報告
ここまで
24 : ュバルゴ@じゃくてんほけん 18/03/10 01:17:21 ID:lmFFf1xM 報告
支援
25 : ルシアン@タポルのみ 18/03/30 17:37:51 ID:gTskPZOI 報告
支援
26 : るい◆pgXyVJaE5E 18/04/23 00:57:45 ID:EdHgvLCI [1/2] 報告
ミヅキはリーリエの首筋に口づけし、舌を這わせる。
唾液をたっぷり含ませた舌はリーリエの白い肌を濡らす。

ミヅキはそのまま顔ごと舌を動かし、下に移動した。
そこにはリーリエの綺麗な乳房があり、到達するとミヅキは頂点の乳首に吸い付いた。

「あんっ」

短い喘ぎ声を出したリーリエは身体のそらして反応を示す。

ミヅキはリーリエの乳房をしゃぶりながら反対側の乳房をやわやわと揉んだ。

「んっんっ……」

乳房を堪能したミヅキは顔をリーリエの顔まで移動させると、再び唇を触れさせる。

「んちゅ……ちゅる……」

「んふっ……ちゅ……ちゅちゅ……」

互いに舌を絡め、貪る様に深いキスを続ける。

その間、2人は両手を相手の腰に這わせていた。

ショーツが割れ目を隠す2人の丸い臀部は手で揉まれることでいやらしくその形を変えた。

キスで得た快感を両手から発散するようにミヅキとリーリエは相手の美尻を揉み続けた。
27 : るい◆pgXyVJaE5E 18/04/23 00:58:32 ID:EdHgvLCI [2/2] 報告
しばらく放置して申し訳ないです。
平行して書いているssも含めてなるべく書いていきたいと思います。

今日はここまでです。
28 : ヒダルマ@とんでもこやし 18/04/24 23:41:18 ID:1bjHpEQg m 報告
支援
29 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/22 19:45:26 ID:0ECXMKzM 報告
ミヅキが仰向けになり、リーリエはミヅキの腹部に顔を埋める。
そのまま小刻みにリーリエの頭が揺れ、その度にチュッチュッという音が響く
ミヅキはくすぐったさからか「んっんっ……」と甘い声を上げる。

リーリエは少し顔を上げると、ミヅキのヘソの回りを円を描くように舐め回した。

「んれぉ……んちゅ……」

リーリエはミヅキのお腹に舌を這わせながら次第に頭をミヅキの上体に近づいていく。

そして、ミヅキの豊満な双丘に到達する。
リーリエが2つの乳房の間に顔を埋めると、両手で揉み始めた。
柔らかな乳肉がリーリエの動きに合わせて形を変えていく。

「っあ……ああ……はあん……!」

谷間に顔を擦り続けていたリーリエはミヅキの右乳房にかぶりついた。

「んんっ!」

リーリエはミヅキの乳肉を食んでいるうちに、先端の桜色の乳首に到達した。
30 : マルス@きぼんぐり 18/05/22 19:59:46 ID:Ixs6vs5c 報告
やっぱエロいわ
31 : ンブオー@やみのいし 18/05/23 22:38:50 ID:hJyoGZV. m 報告
支援
32 : ニドリル@エレベータのキー 18/05/26 00:11:36 ID:16ZbJYPw m 報告
支援
33 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:41:59 ID:bi2jL0Nc [1/3] 報告
ミヅキの大きな果実を味わったリーリエはさらにミヅキの身体を登ると、2人の目線が合わさる。
リーリエはミヅキの胸元に視線を落とすと、自分の乳房をミヅキの乳肉に触れさせる。

「ひぅ……!」

リーリエは身体を左右に揺らし、自分の乳球をミヅキの大きな乳房にペチペチとビンタした。
当たるたびに2人の乳房がポヨポヨと揺れる。

リーリエはミヅキの胸をおもちゃでも扱うかのように面白そうに動いている。しかし、ゆったりと身体を揺らす様はとても妖艶でもあった。

すると、ミヅキは上体をあげた。リーリエはいきなりの動きで転がってしまう。

「きゃん!」

ミヅキの目は少し不満気だった。リーリエに遊ばれっぱなしなのは嫌なようだ。

ミヅキはリーリエを起こすと、その大きなおっぱいをリーリエの美乳に触れさせた。
そのまま押し切るかと思いきや、リーリエも負けじと胸で押していた。
2人は胸で押し合いを始める。
押し合いと言っても、強い力は入っていない柔らかいものだ。
34 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:42:50 ID:bi2jL0Nc [2/3] 報告
ほどよい力で押し合っているため、2人の胸はむにゅりと形を変えていた。
すると2人は膝立ちになると、胸と胸を擦り合わせ始めた。

「んん……」

「あ……はん……」

艶めかしく身体をねっとりと動かすと、乳肉同士がいやらしく形を変える。
上下左右に2人は乳房を動かし合い、その柔らかな形の変化を楽しんでいるようだ。
それは先ほどとは違うリーリエの1人遊びではなく、ミヅキとリーリエ2人の遊びだ。

すると2人の動きが止まる。
ミヅキとリーリエはそのまま乳房同士を重ね合わせた。

「はぁ……んぅ……」

「くぅ……ひぁ……」

すると小刻みに柔肉が動き出す。
それから少しだけ乳肉同士が離れるとその隙間には2人の乳首が触れ合っていた。

ミヅキとリーリエは器用に身体を動かし、乳首同士で刺激し合う。
軽く触れ合わせるだけでなく、押し込み合うことで相手の乳首が沈む。

「「んんっ……!!」」

乳首への刺激が高まると2人はより大きな嬌声をあげる。
35 : るい◆pgXyVJaE5E 18/05/29 23:44:29 ID:bi2jL0Nc [3/3] 報告
ミヅキはネコでリーリエがタチだと思う。

これはヨウが2人を見ているのだと自分で書いてて忘れかけていた。
36 : スマス@パワーレンズ 18/06/03 22:53:41 ID:iSr.z7bo m 報告
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37 : ノアラシ@エスパージュエル 18/06/16 16:37:10 ID:bwDcxTtI 報告
支援
38 : るい◆pgXyVJaE5E 18/07/08 22:50:17 ID:Q98IMEDQ 報告
遅れて申しわけないです。
もうしばらくお待ちください。
39 : ャノビー@スピードボール 18/07/09 00:25:25 ID:6zf2uRM. m 報告
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40 : ロンダ@オニゴーリナイト 18/07/10 01:26:18 ID:VYlo69Gg m 報告
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41 : ルディオ@ふしぎなおきもの 18/07/10 21:43:58 ID:oZj2SRvA m 報告
支援
42 : ウワウ@ラティアスナイト 18/07/12 23:02:08 ID:6FUUG7IQ m 報告
支援
43 : るい◆pgXyVJaE5E 18/07/16 00:10:18 ID:anOgzRlo 報告
一通りミヅリリのレズセックスしたあと3Pはいる?
44 : リアドス@ロックメモリ 18/07/16 19:02:55 ID:u1cgrYvM [s] 報告
支援
45 : ノヤコマ@いわのジュエル 18/07/16 21:04:33 ID:.vPMLevQ 報告
支援
46 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 16:48:51 ID:3r76Xi9g [1/4] 報告
ミヅキとリーリエはそこからスイッチが入ったように、より深く柔らかな肢体を絡み合わせる。

乳房から腹部にかけてねっとりと動かし擦り合わせることで互いの肌の感触と熱を深く感じ取る。

互いの手は背中を撫で回し、尻肉を揉みしだいていく。

口を使わず全身を使って相手の肉をしゃぶるようにひたすら強く絡み合う。
47 : ブカス@ミズZ 18/08/15 18:06:02 ID:gR4YEgrI m 報告
きてるやん!まじか
支援
48 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 18:51:33 ID:3r76Xi9g [2/4] 報告
ミヅキが上、リーリエが下の体勢になる。
ミヅキは自分の豊満な双丘をリーリエの顔に下ろして押し付ける。
顔が埋もれてしまったリーリエはその乳房を両手で押しのけながら揉みしだく。
その際、膨らんだ乳首を口に含んでしゃぶることも忘れない。
赤子のように吸い、いったん口を離すと、両乳首をまとめて口に含んだ。

「あ、はあああん!」

口の中でコリコリと乳首同士が擦れ合いながら舌で舐めまわされている。
ミヅキは嬌声を抑えられない。

リーリエが乳首を離すとチュポンという水音が鳴る。

次はミヅキがリーリエの肢体に狙いを定める。

ミヅキは顔を落とし、リーリエの小ぶりな膨らみを食んだ。

「ひぅう!」

乳首とその周りの乳肉がミヅキの口の中に収まり、ミヅキの舌で舐めまわされ、舌で乳首を弄ばれている。

口全体で乳肉を吸い、そのまま飲み込んでしまうのではと思うほどミヅキはリーリエの乳房を味わう。
49 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 20:42:51 ID:3r76Xi9g [3/4] 報告
「あっあっあっ……ミヅキさん……っ!」

小ぶりな果実を食べられたリーリエは身体を反らせて喘ぐ。

不意にミヅキはリーリエの乳房から口を離す。
そして、リーリエの下半身に身体を移動させる。
そのままミヅキはリーリエの真白な脚をこじ開ける。

「うう……」

リーリエは恥ずかしがりながらも抵抗せずにミヅキのされるままに両脚を開き、ミヅキに股間を晒す。

ミヅキがうっとりと見つめる先にはリーリエの花弁がある。
そこは愛撫によって大量の蜜が溢れ出ていた。

ミヅキは合図も無しにリーリエの秘部に顔をうずめた。

「っあ!」

ビクリとリーリエの身体が震えると、ジュルジュルという音が奏でられる。音源はリーリエの秘肉とミヅキの唇。

「れろぉ……んぐ……じゅるる、じゅる……」

ミヅキはリーリエの割れ目に舌を入れ、愛液をかき出し啜った。

「ふぁ……やぁん……んんっ……」

啜っても啜ってもリーリエの花弁からは蜜はとめどなく溢れ出る。
ミヅキはそれら全てを飲み干し、喉を潤した。

「はあ……」

極上の蜜を味わったミヅキは恍惚な顔になる。
リーリエの秘部に再び目を落とすとまだまだ愛液は止まらず出てきていた。
50 : ンバス@きよめのおふだ 18/08/15 20:49:58 ID:z.QI9Q1g m 報告
支援
51 : るい◆pgXyVJaE5E 18/08/15 21:04:48 ID:3r76Xi9g [4/4] 報告
するとミヅキは眠っているリーリエの手を取り、引き倒した。
といっても優しく手を引いて、リーリエもミヅキのしたいことを察したのかミヅキを押し倒す形ベッドの上にポフリと収まる。

ミヅキは不敵な笑みでリーリエを見上げる。
それがアイコンタクトなのかは定かではないが、リーリエは体勢を変えてミヅキと逆の向きになる。
リーリエの脚の位置はミヅキを跨ぐようにし、ちょうど脚の間にミヅキの顔があり股間が丸見えだ。
そして、リーリエもミヅキの脚の間が目に入り、濡れた花弁がよく見える。

2人はシックスナインの体勢になる。

リーリエはミヅキの股間にむしゃぶりつく。
ミヅキはリーリエのお尻を掴み、顔に引き寄せ股間に触れる。

「んっ……んっ……ちゅるる……」

「ちゅ……はぁむ……んぐ……ちゅぱ……」

同時に相手の割れ目に舌を入れ、媚肉を舐め回す。
そのままピチャリピチャリという音と時折出る喘ぎ声が部屋に響く。

ミヅキとリーリエの2人はシックスナインの体勢のまま動かない。
時折ピクリと身体が震えるだけである。
そして、2人は相手の尻を引き寄せ自分の顔をより深く股間にうずめる。
そのまま2人の身体が1つになってしまうのではないかというくらい深く深く合わされる。
52 : ゲキッス@ギンガだんのカギ 18/09/14 17:32:14 ID:sGpkWDR6 m 報告
支援
53 : るい◆pgXyVJaE5E 18/09/22 18:16:36 ID:w70woyrY [1/2] 報告
ジュプジュプという水音と2人の少女の「んっんっ」という喘ぎがしばらく続くと、リーリエはミヅキの脚の間から顔を上げ、その上から降りる。ミヅキも合わせるように上半身を上げる。

2人は熱に浮かされたように見つめ合うと、さらに身体を寄せ合う。

リーリエは細い脚を開くと愛液と涎で濡れた股間を晒す。

ミヅキはリーリエの秘部を一撫でする。

「ねえヨウ」

いきなり呼ばれたことで長い間放ったらかしにされていたヨウはビクリと反応する。

「ど、どうしたの?」

ヨウが返事をするとミヅキは頭だけを振り返る。
汗に濡れて赤みのあるその顔はとても妖艶だ。

「女の子同士はね……こうすると気持ちいいんだよ」

ミヅキはゆっくりと自身の秘部をリーリエの秘部に押し付けた。

「「んんっ!!」」

2人の蜜に濡れた熱のこもった肉花弁が触れ合い。
グチュッという音がした。
54 : るい◆pgXyVJaE5E 18/09/22 18:39:59 ID:w70woyrY [2/2] 報告
「はぁはぁ……ミヅキさんのここ、暖かいです……」

「リーリエのもヌルヌルしてて気持ちいい……んっ!」

互いに相手の肉唇の感触を味わう。
2人は更なる快感を求め、ゆっくりと腰が動く。

「ああっ!」

「んくっ!」

腰が押し込まれたことで、2つの肉花弁はより密着する。
互いの蜜が溢れて混ざり合い、2人の太ももを濡らす。

割れた肉唇が強く触れ合い、陰核が圧迫され痺れるような快感がミヅキとリーリエに走る。
55 : るい◆pgXyVJaE5E 18/09/28 19:05:22 ID:yGCkgy.o 報告
ミヅキとリーリエの腰の動きが早くなる。

2人の密着している秘部は第3者であるヨウからは見えない。
今ヨウはニチュニチュという肉同士の触れ合う音と、チュプチュプという水音を耳で聞き、2人から発せられる牝の性臭を鼻で嗅ぎ、快感に顔を赤くしさらなる快楽を求めてやらしく腰を動かす2人を見るという聴覚、嗅覚、視覚を刺激されている。

特に腰を押し付け合いねっとり動かす様子はミヅキとリーリエの丸みを帯びた美尻の肉が形をいやらしく変える様子を見るができるだけでなく、2人の秘部がどんな触れ合いをしているのかという妄想を強く掻き立てる。

ヨウは勃起するイチモツを触るのを我慢しながら、淫靡な宴を目に焼き付ける。
56 : リゴン@しろいハーブ 18/09/30 20:14:39 ID:mV56oodc 報告
支援
57 : るい◆pgXyVJaE5E 18/10/23 21:45:44 ID:jRGsi6c. [1/3] 報告
陰唇同士を絡み合わせながら、ミヅキとリーリエは身体を強く寄せ合いキスをした。

「んちゅ、ちゅぷぷ……」

「んれろぉ……むちゅる……ん」

舌と舌を激しく絡み合わせながら、身体もまた強く密着する。

ミヅキの大きな乳房がリーリエの小ぶりな乳球を押し潰さんばかりに包みこむ。
互いの両腕は相手の背中をがっちりと掴んでいる。

淫らに動く2人の腰が速まる。
ピチャピチャとした水音が響く。

「んちゅるる……ふぅふぅ……リ、リーリエ、も、もうイク、イクよぉ……」

「ミ、ミヅキしゃあん……わ、わらひも、もうイッちゃいますぅ……」

「イクの、私たち、ヨウに、見られながら、気持ちよくて、イッちゃううう!!」

「ああ、ヨウさん、ヨウさんが、私たちを、エッチな子、だって、見てますうう!!」

瞳が涙で潤み、頬が真っ赤に染まる。
至近距離で見つめ合い、絶頂が近いと告げる。

混ざり合った愛液がグチュグチュと音を立てて、汗とともに滴り2人の座るシーツを濡らす。

それでも快感が足りないと、激しく動き、媚肉同士を擦り続ける。
そして、陰唇に衝撃が走り、痺れる感覚が全身を駆け巡り、脳を揺さぶり、

「ひぃ、あ、ひ、ひああん!」

「ふぅ、あああん、はあああ!」

絶頂を迎えながらも2人は腰を密着し続ける、まだまだ残った快感を貪るように。

次第に動きが緩慢になり、2人の甘い吐息のみが聞こえる。

全身を汗で濡らした2人は見つめ合うと、口付けを交わした。
58 : るい◆pgXyVJaE5E 18/10/23 21:54:26 ID:jRGsi6c. [2/3] 報告
とんでもないものを見てしまった。

ヨウは呆然とミヅキとリーリエの情事を眺めた。

自分がいない間に2人はずっとこうして慰め合っていたのかと思うと、寂しい思いをさせて申し訳ないと感じると同時に、とても興奮していた。

女性同士のセックスとはかくも美しくやらしいものかと衝撃を受けた。

そう考えていると全裸のミヅキとリーリエが近づいてくる。

汗に濡れて情事の熱で火照った2人はとても淫らで美しいと思っていると、2人はヨウの手をとる。

「さあ、次はヨウも一緒に」

「久しぶりですから、いっぱいしましょうね」

ミヅキとリーリエの視線はヨウの股間に注がれている。

ヨウのペニスは未だに屹立していた。

準備は万端と、ヨウは2人に手を引かれてベッドで2人を受け入れ、今まで待たせた分もとばかりに激しく交わった。

しかし、自分がいない間にミヅキとリーリエの性欲がとてもつなく高まっているということをこの時は気づかなかった。

干からびたヨウが完全復活するまで1日かかったそうだ。




終わり
59 : るい◆pgXyVJaE5E 18/10/23 21:55:37 ID:jRGsi6c. [3/3] 報告
また時間がかかって本当に申し訳ないです。

読み返すとあまり題名に意味が無い話になってしまいました。

また次回もよろしくお願いします。


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