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デント「おや、君は……」
サトシ「ノゾミ! 久しぶりだな!」
デント「へぇ……ヒカリの友達かい。 僕はデント。 早速だが参考として君のパンツを提供してもらえないかな?」
ノゾミ「ヒカリのパンツと交換なら喜んで」
デント「あーそれなら予備があるからこれをあげるよ」ヒラ...
ノゾミ「ありがとう。 ギブアンドテイクってやつだね」ヒラリ
アイリス「でも、なんでこんなところにヒカリのパンツが落ちてるの?」
ノゾミ「おそらくポッチャマ達と水浴びしてるからだろうね。 その時に水着に着替えてるシーンは最高だったよ」
サトシ「そういえばさっき水浴びしてくるって言ってたな」
デント「つまり、着替えた後に置いておいたこれが強風でここまで飛ばされてきたって訳だね」
ノゾミ「そういう事だろうね。 じゃああたしはこのパンツをヒカリに届けてくるよ。 じゃ」
デント「待ちなよ」
ノゾミ「ん?」
デント「君の身体から放たれる香りは……ヒカリのものと酷似している」
アイリス「すんすん……あ、ホントだ」
ノゾミ「それは……どういう事かな?」
デント「ノゾミ……君はヒカリの私物を複数身につけているね!」
ノゾミ「……」
ノゾミ「ふっ……流石ソムリエさんだ。 敵わないよ」
ノゾミ「ただ、あたしもヒカリについてなら誰にだって負けないつもりだよ。 あなたはヒカリのパンツを7枚持っている……合ってるかな」
デント「驚いたよ……君には才能があるよノゾミ。 是非ソムリエの道を歩んでみないかい?」
ノゾミ「悪いけど……ヒカリソムリエならともかくコーディネーターとしての道の途中でソムリエに手を出すのはあたしの道理に反するからやめておくよ」
デント「そうか……残念だ」
サトシ「ノゾミらしいな」
ノゾミ「あ、そろそろヒカリが水浴びを終えるみたいだ……見つかる前に返しに行かないと。 じゃあね3人とも」
サトシ「おう! またなー!」
アイリス「さようならー!」
デント「ベストウイッシュ! 良い旅を!」