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ピカチュウ「大変だ! ゲッコウガがポッ拳のプレイアブルになれない怒りで蛮族になっちゃった!」
ゲッコウガ「グルルェニンジャアアアアアアア!!!」
リザードン「こいつはひでえ……完全に目が逝ってやがる……具体的にはどっかのクソアニメの背が小さい方がぶちギレたときみたいな目をしてる……」
ルカリオ「ああ。怒りを忘れてるなんてもんじゃない。こいつはやべえ、何がヤバいってマジヤバい」
ゲッコウガ「竹書房ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
ピカチュウ「ああッ! ゲッコウガがよくわかんないビルに向かってみずこだちをぶちかましちゃった!」
『急所に 当たった!』
『竹書房 は 倒れた!』
――ガシャーン!
ピカチュウ「ああ……ビルが瓦礫の山になってしまった……」
ルカリオ「こいつはすげえや、ポッ拳に実装されたらまず間違いなく威力は9999くらいに違いない」
リザードン「もはや技と言うよりただの暴力だな。怒りが爆発するとこんなに凶悪な攻撃を放つことができるのか」
ピカチュウ「冷静に分析してる場合じゃないよ! ゲッコウガはバンナムの本社に向かおうとしてる! きっとさっきのビルみたいにバンナム本社を倒壊させるつもりなんだ!」
ルカリオ・リザードン「「……それが何か?」」
ピカチュウ「なんとしてでも止めなくちゃ! このままだとバンナムが潰れちゃう! ポッ拳のアプデもスマ4のアプデもなくなっちゃうよ!」
ルカリオ・リザードン「……それが何か?」
ピカチュウ「えっ」
リザードン「俺、ポッ拳でもスマブラでもそこまで強キャラじゃないし」
ルカリオ「というか、スマブラのアップデートはもう行われなくなってるし」
ルカリオ・リザードン「「命を張ってまでバンナムのためにあんな怪物を止める意義が見出だせない」」
ピカチュウ「えー……。でも、もしかしたらバンナムの為に命を懸けるその姿が評価されて、キャラ性能強化アプデがそのうちくるかもしれな」
ルカリオ・リザードン「「よし、なんとしてでもあいつを食い止めるぞ! バンナムは俺達が死守してやる!」」