. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! スレの消えている画像復旧リクエスト スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
ロトム「任せるロト!サトシが居ない間、僕がばっちり録画しておくロト。」コソコソ
サトシの思い付きは常に唐突だった。
ククイ博士の家に居候させてもらってしばらく経ったが、サトシは自分がやって来るまでにククイ博士がどんな生活をしていたのか知りたくなった。
そこで農業の勉強という建前の下、1週間カキんちで泊まることになっていた。
ククイ「オーイ準備は出来たかー?」
サトシ「うん!俺はバッチリだぜ!」
ロトム「後はカキが迎えに来るのを待つだけロト
!」
ククイ「よし、完璧だな。」
ククイ「いいかサトシ、あまりはしゃぎすぎず、ちゃんと手伝いをするんだぞ。」
サトシ「分かってるよ、博士。」
ピンポーン
カキ「サトシー!」
サトシ「あ、カキ!よしじゃあ行ってくる!」
ククイ「お、行ってらっしゃい。」
カキ「よしじゃあ行くぞサトシ。」
カキ「……乗ったか? それっ!」ビューン
ククイ「ふう、行ったな。」
ククイ「一応ロトムが居るとはいえ、家に一人と言うのは久々だな。」
ククイ「しかも1週間となると、結構自由に出来るんじゃないか?」
ククイ「よし、明日の月曜日から日課の>>2を復活させるか!」