承太郎「スターダストダスクルセイダース」:ポケモンBBS(掲示板) 承太郎「スターダストダスクルセイダース」:ポケモンBBS

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SS

承太郎「スターダストダスクルセイダース」

 ▼ 1 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:30:47 ID:OpgYNNCQ [1/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
書く暇がなくてほっといたら過去ログいっちゃった

ラバーソウル戦まで

http://pokemonbbs.com/sp/poke/patio.cgi?mode=find&word=%83X%83%5E%81%5B%83_%83X%83g%83_%83X+&op=AND&vw=100&log=1&s=1&r=1
 ▼ 3 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:33:35 ID:OpgYNNCQ [3/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ジョセフ「しっかし、インドというのはカレーばかり食べていて、病気にでもかかればすぐに死んでしまいそうじゃ」

ポルナレフ「おれ、カルチャーショックで体壊したりしないだろうなあ」

アヴドゥル「ジョースターさん、それはゆがんだ情報です」

アヴドゥル「インドはいい国ですよ、私が保証します」
 ▼ 4 Mrスカタンク◆xJZzeRrr.U 15/03/26 23:33:41 ID:Sxv6tscA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 5 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:34:53 ID:OpgYNNCQ [4/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
インド

「バクシーシ」ガヤガヤ

「荷物持ってあげるよ」ガヤガヤ

ジョセフ「うるさぁぁぁい!」

アヴドゥル「これがいいんですよ、これが!」

__レストランにて

ポルナレフ「トイレにブタ??」

店員「ブタにおしりを舐めてもらって掃除してもらうんですよ」

ポルナレフ「何だとォ!?」

店員「気持ちいいと言う人もいるんですよ」

ポルナレフ「なんてこったい、さすがに使えないな………ん?」

ポツ‥‥ポツ‥‥

窓の外では雨が降り始めていた。
 ▼ 6 く燃える黒いフラグシップ◆xCHp/fi19o 15/03/26 23:36:01 ID:CpTpELRw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 7 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:38:21 ID:OpgYNNCQ [5/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
店員「雨?さっきまで雲一つなかったぞ」

ポルナレフ「マジかよ………」

バリィィィィン

ポルナレフ「ま、窓が割れた!?」

キュイン

ポルナレフ「いつの間に目の前に!?」



ポルナレフ「現れたのは、タツノオトシゴ!?」
 ▼ 8 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:42:29 ID:OpgYNNCQ [6/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
謎のタツノオトシゴはポルナレフに向けて水の波導を放った!

ポルナレフ「ぐあっ!」

ポルナレフがひるんだ次の瞬間、タツノオトシゴは消え、雨も止んだ。

ポルナレフ「あれ…消えたぞ?」

ポルナレフ「しかし、あれは気のせいではない……ということはッ!」

ポルナレフ「承太郎が言っていた通りだ…あのタツノオトシゴのトレーナー、両右腕の男が来た!」

ポルナレフはタツノオトシゴの行方を追い始めた。
 ▼ 9 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:45:47 ID:OpgYNNCQ [7/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
_____

アヴドゥル「待て!どこに行くんだポルナレフ!」

ポルナレフ「あんたたちとは別行動をとらせてもらうぜ」

ポルナレフ「ようやく妹の仇に会えるんだ!」

アヴドゥル「ひとりでは危険だと言っているんだ!」

ポルナレフ「DIOなんてどうでもいいんだよ…元々は妹の仇を討つために生きてきたんだ」

アヴドゥル「何を言っている!」

ジョセフ「その辺にしておけ、アヴドゥル」

アヴドゥル「ジョースターさん!」

ポルナレフはレストランを後にした。

ジョセフ「今は放っておくのじゃ」

アヴドゥル「しかし……私は彼に幻滅したのです」

ジョセフ「とりあえずポルナレフを手分けして探すぞ」
 ▼ 10 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:47:03 ID:OpgYNNCQ [8/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
____一方ポルナレフ

「両右腕の男?それならさっき向こうで見たぞ?」

街人が指差した先をポルナレフも目を向ける。

「あれ?さっきは二人組だったはずなのに、一人に減った」

目を向けたところには、西部劇風の男の姿があった。
 ▼ 11 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:48:27 ID:OpgYNNCQ [9/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ポツ‥‥ポツ‥‥

ポルナレフ「また雨が降ってきた……?」


ザーザーザーザー


そして雨の中、西部劇風の男がポルナレフに近づいてきた。


「俺の名はホル・ホース」
 ▼ 12 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:49:22 ID:OpgYNNCQ [10/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ホルホース「俺のポケモンはカエルだ、あんさんより強いから先に教えといてやるぜ〜」


ホルホース「『カエルは槍より強し』ンッン〜、名言だなこれは」
 ▼ 13 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:51:46 ID:OpgYNNCQ [11/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ポルナレフ「何ぃ〜カwエwルwだぁ〜アハハハハハハハハ」

ホルホース「イヒヒヒヒヒヒ」



ポルナレフ「アーッハハハハハハハハハハハハハハハハハ」



ホルホース「イヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ」
 ▼ 14 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:52:48 ID:OpgYNNCQ [12/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ドゴオォーン


雷鳴が鳴り出すのと同時に二人は笑いを止めた。



ポル&ホル「「てめーぶっ殺す!」」

ポルナレフ「シュバルゴ!」

ホルホース「ニョロトノ!」

ポルナレフ「ダブルニードル!!」

ホルホース「突っ込んで来たな…催眠術!」

ニョロトノの腹の渦巻き模様がシュバルゴを惑わす!
 ▼ 15 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:53:58 ID:OpgYNNCQ [13/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ポルナレフ「グルグル……回る………」

ポルナレフは眠ってしまったッ!

ホルホース「ハイドロポンプ!」




「させるか、電光石火!」

ホルホース「何ッ!」

突如電光石火がホルホースの足元を狙った!
 ▼ 16 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:56:40 ID:OpgYNNCQ [14/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
アヴドゥル「心配して見にきてみれば、眠っているじゃないか!」

ポルナレフはぐうぐう眠っているッ

アヴドゥル(とりあえずこいつを連れて逃げよう、タイプ相性も悪い)

アヴドゥル「雷パンチ!」

ホルホース「電気技まで覚えていたか!冷凍パンチで迎え撃つ!」

互いの拳の激突が爆発を起こしたッ!
 ▼ 17 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/26 23:59:02 ID:OpgYNNCQ [15/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
爆風でポルナレフは目を覚ました。

ポルナレフ「…はっ!アヴドゥル!?」

アヴドゥル「起きたかポルナレフ、それにしても自惚れが強すぎるぞ!」

ポルナレフ「この野郎、また説教か!?」

アヴドゥル「敵はお前を知り尽くしているんだぞ!今までと違い、今後は一人では勝てん!サルと戦ったときもそうだったはずだ!」

アヴドゥル「ひとまず逃げるぞ、相手の能力がはっきり分からないまま戦うのは危険だ」

ポルナレフ「いいや、あいつはここで倒す必要があるッ!」

アヴドゥル「待て、行くなポルナレフ!!」
 ▼ 18 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/27 00:04:45 ID:mTFBubX6 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ホルホース「アヴドゥル、お前には追わせないぜ…凍える風」

ニョロトノの凍える風がアヴドゥルを足止めした!

アヴドゥル「動けん……!」

アヴドゥル「こうなれば…熱風!」

アヴドゥル「早く溶かさなければ…!」
 ▼ 19 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/27 00:05:22 ID:mTFBubX6 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
____

花京院「あそこにいるのは……アヴドゥルさん!?」

花京院「まさか、敵ポケモントレーナーと戦っているのかッ!?」

花京院はアヴドゥルのところに向かって駆け出した。

____
 ▼ 20 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/27 00:07:18 ID:mTFBubX6 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ホルホースを追うポルナレフの目の前に先程のタツノオトシゴが現れた!

ポルナレフ「こいつは、さっきの!」

タツノオトシゴ「ハイドロポンプ!」

ポルナレフ「のろいぜ!」

ポルナレフは容易くハイドロポンプをかわした。



しかし、そのかわされたハイドロポンプの向かう先には!





アヴドゥルがいたのだ!

アヴドゥル「何!?バシャーモ、雷パ…」

ズパァァァン
 ▼ 21 笛ロズレイド◆Rs.New.New 15/03/27 00:09:15 ID:9bImMKxU NGネーム登録 NGID登録 報告
イクゾッ! ジャスティス☆ジャスティス
 ▼ 22 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/27 00:10:27 ID:mTFBubX6 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
アヴドゥル「間に合わなかったか……」ドサッ

花京院「アヴドゥルさん!?」

花京院「眉間を撃たれている……で、でもきっとすぐに目を覚ますはずだ!」

花京院「アヴドゥルさん、起きてくれ、アヴドゥルさん!」


しかし、アヴドゥルは返事をしない。


花京院「嘘だろ……こんなの簡単すぎる…あっけなさすぎる!」
 ▼ 23 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/03/27 00:12:55 ID:mTFBubX6 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ホルホース「ま!人生の終わりってのは、たいてーの場合、あっけない幕切れよのォー」

ホルホース「さよならの一言もなく死んでいくのが普通なんだろーねえー」

ホルホース「ヒヒ…悟ったよーなことをゆーよーだがよォ〜〜〜〜」


ポルナレフは花京院に背を向けて話す。

ポルナレフ「大口叩いて人に世話を焼くからこうなったんだ」

花京院「ポルナレフ!お前!」


ポロ…ポロ……


花京院「!」

ポルナレフ「迷惑だぜ……周りで人に死なれるのはよ…」

ポルナレフは振り向く。


ポルナレフ「すげー迷惑だぜ!このおれはッ!」ボロボロ‥


←To be continued
 ▼ 24 リアドス@メカニカルメール 15/04/09 22:40:24 ID:IJWbwD0c NGネーム登録 NGID登録 m 報告
過去ログにいきそうだからあげてみる
 ▼ 25 DLRlCXvg.c 15/04/18 21:34:10 ID:O3EIZ.lc [1/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>24
ありがとうございます……また過去ログ送りになるとこだった…

リアルがかなり忙しいせいもあって投下がかなり遅くなりますがよろしくお願いします。過去ログ行きはなんとしても避けたい。

それでは投下します。
 ▼ 26 ピナス@ラティアスナイト 15/04/18 21:38:26 ID:v5h..DTk NGネーム登録 NGID登録 報告
おれはこのスレをあげるぞ!>>1ーーッ!!
 ▼ 27 DLRlCXvg.c 15/04/18 21:38:28 ID:O3EIZ.lc [2/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
タツノオトシゴ「ポルナレフゥ〜」

涙を流すポルナレフの前に現れたのは両右腕の男ことJガイルのポケモンだった。

タツノオトシゴ「アヴドゥルはお前のせいで死んだ」

タツノオトシゴ「お前がいなければ死ななかったかもなァ〜!」

ポルナレフ「なんだと!」

花京院「落ち着けポルナレフ!敵の思うつぼです!」

花京院「アヴドゥルさんだって能力がよくわからない相手と戦うのは危険だと言ったはずだ!」

花京院「だから一人で戦おうとするポルナレフを連れて逃げようとしたんだ」

花京院「どうせあなたのことだ、相討ちになってでも仇を討とうとしたでしょう」

ポルナレフはうつむく。

花京院「『勇敢』と『無謀』は違うんだ…きっとアヴドゥルさんもそれを伝えたかったはずです」

ポルナレフ「おさえろというのか…」
 ▼ 28 DLRlCXvg.c 15/04/18 21:40:34 ID:O3EIZ.lc [3/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
花京院「ここは僕のポケモンで脱出口を開きます」

ホルホース「黙って逃がすかよ」

ホルホース「ハイドロポンプ!旦那のキングドラもお願いしますぜ」

キングドラ「ハイドロポンプ!」

ポルナレフ「まずい!ホルホースのカエル野郎もハイドロポンプを使えたか!」

ポルナレフ「前からも後ろからも飛んでくる!」
 ▼ 29 DLRlCXvg.c 15/04/18 21:44:10 ID:O3EIZ.lc [4/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
花京院「フォレトス!『守る』!」

ポルナレフと花京院をドーム状のベールが包むッ!

ポルナレフ「ハイドロポンプを弾いた!」

花京院「短時間で、しかも僕とフォレトスの距離がかなり近くないと使えないが…確実に攻撃を防げるッ!」

花京院「そして高速スピン!目を閉じて伏せろポルナレフ!」

ホルホース「砂煙をたてて逃げるつもりかもしれないが今は大雨だぜ!」

花京院「違う!泥を飛ばすために高速スピンをするんだッ!」

フォレトスの高速スピンにより、周囲の泥が巻き上がる!

ホルホース「ぬぁっ!口に入っちまった…すまんが旦那、頼むぜ!」ペッペッ
 ▼ 30 DLRlCXvg.c 15/04/18 21:48:34 ID:O3EIZ.lc [5/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
キングドラ「!」

キングドラ「花京院め……やるな」

ホルホース「どうして追わないんだ旦那……はっ!」

道にはステルスロック、さらにフォレトスの電磁浮遊で浮上させたどくびしとまきびしが浮いていた!

ホルホース「仕掛けていやがったか…」

キングドラ「遠回りになるが追うぞ、承太郎たちと合流されると厄介だ」

ホルホース「アイアイサー」
 ▼ 31 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/04/18 21:52:48 ID:O3EIZ.lc [6/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
____

花京院「うまくまけたようだな」

ポルナレフ「しかし、追うのをやめたとも思えない…」

花京院「だから今のうちに策を練るんだ…生きて奴らを倒すために」

ポルナレフ「……さっきはすまなかった、俺が間違っていた」

ポルナレフ「お前の言う通り、相討ちも覚悟していた」

ポルナレフ「でも今度は、生きるために戦う!」

花京院「そうか……」

バキィッ

花京院はポルナレフの顔にエルボーをくらわせたッ!

花京院「それは仲直りの握手のかわりだ」

花京院「今度奴らが来たら、僕たち二人で倒す!」
 ▼ 32 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/04/18 21:55:25 ID:O3EIZ.lc [7/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
_____

ホルホースたちがポルナレフと花京院を追い始めた後。

承太郎とジョセフはアヴドゥルのもとにたどり着いた。

雨は上がっていた。

ジョセフ「アヴドゥル……」

承太郎「……………クッ!」

二人はその場に留まっていた。
 ▼ 33 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/04/18 21:59:28 ID:O3EIZ.lc [8/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
______

花京院「そういえば」

ポルナレフ「どうした?」

花京院「雨が上がっているな…」

ポルナレフ「ああ、雲ひとつない青空だな」

花京院「それじゃあこっちを見てみろ」

花京院が指さした先では、雨雲がうごめいていた。

花京院「雨雲があるだろ?」

ポルナレフ「あるな」

花京院「しばらく見てみろ」

ポルナレフ「……………………………」

ポルナレフ「?」

ポルナレフ「左に行ったり、こっちに来たりしてるな」
 ▼ 34 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/04/18 22:00:19 ID:O3EIZ.lc [9/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
花京院「不自然だと思わないか?」

ポルナレフ「ああ、しかも風は東から吹いている…ということは!」

ポルナレフ「二人のポケモンのどちらかが、雨を降らせているッ!」

花京院「よし、ならば…………」
 ▼ 35 スト鉄球◆DLRlCXvg.c 15/04/18 22:01:30 ID:O3EIZ.lc [10/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
今日はここまでです。
次回には決着?
 ▼ 36 ローにはフレドラ相討ち 15/04/22 16:34:43 ID:VLbAUOZY NGネーム登録 NGID登録 m 報告
試験!!
 ▼ 37 前欄◆G2xeZqA1mM 15/04/22 16:38:35 ID:nhMF5itw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援!
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