【Ss】ゲーム版セレナ(以下セレナ)「地球でオナる」【巨娘注意】:ポケモンBBS(掲示板) 【Ss】ゲーム版セレナ(以下セレナ)「地球でオナる」【巨娘注意】:ポケモンBBS

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【Ss】ゲーム版セレナ(以下セレナ)「地球でオナる」【巨娘注意】

 ▼ 1 ールル@おおきなねっこ 18/03/18 00:40:57 ID:4LQ0INx. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告






セレナ「…………」

目が覚めると、そこは果てしなく広がる闇と少しの光だった。

セレナ「ここは…もしかして宇宙?」

セレナ「どういうこと…」

セレナはまだ頭の整理がついていなかった。
昨日まではいつも通り、厳選シャトーハウスの廃人生活を送っていたはずだったからだ。

セレナ「なんで私は宇宙に…そうか!これは夢だ!そうだそうに違いない」

セレナ「とりあえずどこか着地するところが欲しいなぁ…こうやって浮いているのも楽じゃないし…」

すると、視線の先に一つの小さな星を見つけた。
ギリギリ立てそうだったので、とりあえずそこに着地して今後どうするかを考えることにした。

セレナ「よいしょっと…とりあえず着地できたけど…ここは宇宙のどの辺りなのかしら…?まあ夢だからどこでもいいけど」

セレナ「ん?もしかしてあの大きく光るのは太陽…?ということはここは太陽系の中なのかな…なんだか足場も安定しないし…」

セレナ「と、すると…これはもしや…」

セレナは、急いで見える太陽系の星を数えてみた。」

セレナ「水金地火…」

セレナ「火星までしか見えない?となるとその次は木星…まさかこの星は木星?」

セレナ「でも木星はすごく大きい星…はっまさか…」

セレナは、周りを見渡してみた。砂のような何かとチリみたいな星とあの日フリーで散々見たダークホールのような闇しかない。

セレナ「もしかして…大きくなってる!?」

セレナは、自分が大きくなっているという事実に気がついた。

セレナ「まあ、夢だしこれぐらいはおかしくないかな?」

セレナは、しばらく木星の上で休むことにした。
 ▼ 2 ーテング@ふしぎなおきもの 18/03/18 00:43:26 ID:4LQ0INx. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ここで一旦あいさつ
途中失踪あり
その時はよろしく
ちなみに、巨大娘というニッチなジャンルは海外ではGTSと訳されるそうです。
さっき知りました
 ▼ 3 チャブル@かいふくのくすり 18/03/18 00:45:05 ID:qpimimoo NGネーム登録 NGID登録 m 報告
メガGTSセレナ
 ▼ 4 フォクシー@バトルレコーダー 18/03/18 10:21:58 ID:u50EO.NE NGネーム登録 NGID登録 報告
地球ニーはやべえ
 ▼ 5 ァイヤー@ズアのみ 18/03/18 10:24:00 ID:AL8fIWrw NGネーム登録 NGID登録 報告
ニッチ過ぎるぞこのスレ
 ▼ 6 ゾノクサ@ながねぎ 18/03/18 10:24:42 ID:NMlSce.c NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 7 マンボウ@アシレーヌZ 18/03/18 13:44:06 ID:FelGIh7w NGネーム登録 NGID登録 報告
もう色々と草
 ▼ 8 ヒドイデ@じゅうでんち 18/03/18 13:51:25 ID:bsrsiS4M NGネーム登録 NGID登録 m 報告
いや巨大娘ってジャンルがあるのは知ってるけどさぁ
 ▼ 9 ルトス@シルフスコープ 18/03/18 13:52:55 ID:3YNUvSMA NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ポケモン勢はポケウッドで慣れてるからいけるいける
 ▼ 10 ャーレム@しめつけバンド 18/03/18 14:43:24 ID:lZKU7jPk NGネーム登録 NGID登録 報告
巨大娘の中でもかなりでかいほうじゃね?
 ▼ 11 ンテイ@ハートのウロコ 18/03/18 14:59:56 ID:bRLrrc7I [1/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
セレナ「せっかく夢なんだしなんかとんでもないことをしてみたいなぁ...」

すると、ふとセレナの目に地球が止まった。

セレナ「やっぱりここは正義のヒーローみたいに地球に着地してみるべきかしら...でもありきたりすぎてわざわざやることでもないわね...」

悩んでいると、セレナはふとムラムラしてきた。

セレナ「最近廃人生活のせいでろくにオナニーしてないしなぁ...」

すると、セレナの脳裏にとんでもないアイデアが浮かんだ。

セレナ「もしかして...地球を入れてみたら結構気持ちいいかも?これぐらいぶっとんでることこそ夢でやることよね...よし!そうと決まれば早速移動!」

そう言うと、セレナは木星を出発した。
 ▼ 12 ルタリス@ハスボーじょうろ 18/03/18 15:14:54 ID:bRLrrc7I [2/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
地球 トクサネうちゅうセンター

社員A「はぁ〜何でこんな天気のいい日に部屋に籠もって代わり映えしない映像を見てなきゃならねぇんだよ...」

社員B「おっ、おい!高橋!あれ見ろよ!」

社員A「は?なんだよ...へっ?なにあれ?」

社員B「何か大きい物が地球に近づいてる...急げ!上司に連絡だ!」

社員A「おっ、おう!」ピポパポ



上司「何!?あとどのくらいで地球に着きそうだ!」

社員A「えーっと...かなりのスピードで近づいています!持って5時間でしょう!」

上司「何!?5時間!?急いで全世界に発信だ!」






バトルリゾート

ユウキ「チャリチャリチャリチャリ」ピロローン

ユウキ「?」

テレビナビ「臨時ニュースです。現在、地球に謎の物体が猛スピードで迫ってきています。うちゅうセンターの発表によると、後5時間で地球に到着するそうです。皆さん、身の安全を守り、できる限りのことを行ってください。」

ユウキ「何!?」




レストラン・ド・キワミ

カルム「そろそろお腹いっぱいになってきたな...」ピロローン

ホロキャスター「臨時ニュースです...(以下同文)」

カルム「何だって!?」


イッシュ地方 とあるゲート

電工掲示板「臨時ニュースです...(以下同文)」

バックパッカー「地球も終わりか...」

キョウヘイ「...」

その他、この発表は世界中をパニックに陥らせた。
そんなこととは知らず、自らの性欲のためにセレナはどんどん地球に近づいていった。
 ▼ 13 ーテリー@ふるびたかいず 18/03/18 15:24:02 ID:bRLrrc7I [3/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告




社員A「約束の5時間...もうダメだ...」

社員B「おふくろ...ありがとう...」

社員C「おい!動きが止まったぞ!」

社員A「何!?」






セレナ「この辺りでいいかな?」

そう言うと、セレナはおもむろに服を脱ぎだし、あっという間に一糸まとわぬ姿になった。
露出して黒ずんでいる小陰唇は、彼女の性欲の強さを物語っている。
 ▼ 14 ゲキッス@ぎんのおうかん 18/03/18 15:39:46 ID:bRLrrc7I [4/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
セレナ「さーて!早速やってみようかな!」

すると、セレナの脳裏にある一つの考えが浮かんだ。

セレナ「待てよ?このままだと地球のビルとかが刺さって痛いんじゃない?まずは一回濡らしてからやってみようかな?」

そういうと、セレナはカバンから、ピンクのバイブを取り出し、何の躊躇もなく自らの性器に突っ込んだ。

セレナ「んっ...ぐむっ...」

セレナ「はぁ...はぁ...奥まで入った...」

セレナは、スイッチを入れた。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

セレナ「んっ...久しぶりだから...感じちゃう...」

セレナ「あっ...キュンキュンしてんの...かんじるのぉ...」

セレナ「んっ...きもち...」

セレナ「だめっ...そんなに...」

セレナは、バイブに手を伸ばし、ゆっくりと出し入れした。

セレナ「あっ...そんなにかき混ぜたら...おかしく...なっちゃう...」クチュクチュ

セレナ「あっ!もうだめ!イっちゃう!」クチュクチュ

セレナは、年齢に対して不相応なぐらい大きな胸と驚くぐらいくびれた腰をを淫らに揺らし、すっかりおかしくなっていた。

セレナ「んぁぁ!だめ!あああああ!」ジュポン

セレナは、フィニッシュと同時にバイブを抜いた。そのときだった。

プシャアアッ

セレナ「あっ...たくさん...ふいちゃったの...」

なんと、セレナは潮吹きしてしまった。
セレナの吹いた粘り気のある潮は地球に降り注ぎ、再びパニックに陥らせた。

人々「なんだ!?この雨!」

えんじ「キャー!」

きとうし「これが世界の終わり...ああ神よ!どうか怒りを鎮めたまえ!」

鎮めるべきはセレナの性欲である。

老人「これで人類は滅亡だ...」

学者「まだ諦めるな!奇跡的に生存している人類のためにこの記録を残しておこう!これしか人類の生きる道はない!」
 ▼ 15 ブンネ@ゴーストメモリ 18/03/18 15:40:45 ID:bRLrrc7I [5/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
そう言うと、学者はレポートを書き始めた。
後に、この判断が非常に役に立つとは、誰も知らなかった。
 ▼ 16 ャーレム@レンズケース 18/03/18 15:42:30 ID:whNdJwzo NGネーム登録 NGID登録 m 報告
鎮めるべきはセレナの性欲である。

 ▼ 17 キジカ@エレベータのキー 18/03/18 21:58:14 ID:uxllKUP. NGネーム登録 NGID登録 報告
地球ニーう、最悪な宝具思い出した
 ▼ 18 1 18/03/26 16:45:26 ID:8ljGDWEs [1/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
一方セレナである。潮まで吹いてびしょびしょになり、ついに作戦を決行することにした。

緊張からセレナの脈は早くなり、ここにきて迷いの心が隅に現れた。しかし遅すぎた。
 ▼ 19 1 18/03/26 16:49:36 ID:8ljGDWEs [2/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
途中送信スマソ

愛液でとろとろになっているセレナの恥部は、ゆっくりと地球に近づいてくる。
セレナの胸が太陽光を遮り、地球の気温は一気に下がった。
セレナ自身は更なる快楽を求め、さっきのバイブをきれに拭き、自らの乳首に優しく押し当てている。






そして今
セレナの体内に、地球が入り込んだ。
 ▼ 20 メモース@みどぼんぐり 18/03/26 16:52:14 ID:jueb/JV2 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ここに魔性菩薩ならぬ魔性廃人が………(汗)
 ▼ 21 1 18/03/26 16:56:25 ID:8ljGDWEs [3/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
そこからは早かった。
さっきの行為と乳首の振動でおかしくなり、セレナは激しく腰を振った。

セレナ「あっ///だめぇ///そんなに激しく擦ったらこわれちゃうのぉぉぉ/////」

セレナ「んひゃっ////」

セレナのきつい膣圧は表面の建造物や山を押しつぶし、生命の光を次々と消していく。
地球はあっという間に死の星となった。

セレナ「もうらめぇぇ/////イっちゃうのぉぉ////」

セレナ「んあぁぁぁぁぁっっっ//////」





ついにセレナはフィニッシュを迎えた。
同時に生命の歴史もフィニッシュを迎えた。

セレナの顔は、非常に満足げだった。
 ▼ 22 ロリーム@ミックスオレ 18/03/26 16:57:55 ID:.yag6Lyk NGネーム登録 NGID登録 報告
しえんぬ
 ▼ 23 ノプス@アロライZ 18/03/26 16:58:25 ID:m/LHRQXk NGネーム登録 NGID登録 報告
目覚めそう
 ▼ 24 1 18/03/26 16:59:26 ID:8ljGDWEs [4/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ひとしきり終えると、セレナはどこかに飛んでいった。
今存在する生命は、セレナとその手持ち、「ふかよういん」ことファイアローと5つのタマゴである。
セレナは壊れていた。
煩悩に溺れ、宇宙を彷徨うようになった。
後にこのことは、「セレナインパクト」と呼ばれるようになった。
 ▼ 25 ロデスナ@ポフィンケース 18/03/26 17:00:19 ID:nAcF08F6 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 26 メテテ@スペシャルアップ 18/03/26 17:13:48 ID:NKrB2gVQ NGネーム登録 NGID登録 報告
w
 ▼ 27 1 18/03/26 18:24:52 ID:8ljGDWEs [5/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
アローラ地方には、異世界を走る太陽を喰らいし獣 ソルガレオというポケモンを祀った祭壇、日輪の祭壇がある。
そこは時空がねじれ、ウルトラホールというどこか遠い世界、異世界に続くトンネルがあいている。
それは、セレナインパクトにより世界が滅んでもなお、何かを待つようにあいていた。




コウタ「なあほしぐもさんよぉ...余計なホールに吸い込まれるのそろそろやめてほしいんだけどねぇ...今回はいいとして、普段それが顕著だからねぇ...」

ソルガレオ「うぅ...」

コウタ「ま、次は僕フリーザー行こうと思ってるんでよろしくですよ」ピシャン!


コウタ「あれ?」

コウタ...彼は数ヶ月前、アローラ地方に引っ越してきて驚異的なスピードで島めぐりを終え、今はアローラリーグ初代チャンピオンとしてウルトラホールを駆け巡る、典型的なポケモントレーナーとして活動している。
ポケモントレーナーの宿命なのか、彼もまた煩悩にまみれており、10歳にも関わらず日々シコシコと細胞を無駄にしている。10歳なのに、すでに精通している辺り、ポケモントレーナーの闇を感じる。

コウタは今、レックウザの厳選を終え、アローラに帰ってきた。しかし、彼の目の前には地平線の彼方まで続く荒れ果てた土地しかなかった。

コウタ「あれ!?どうした!?預かりやは!?ツリーは!?はっ、ライドも使えねぇ」

そう、コウタはウルトラホールの中にいて知らなかったのである。

セ レ ナ イ ン パ ク ト を. . .

彼は、次元を超越するウルトラホールの中にいたおかげで一命を取り留めた。
生命の歴史に、わずかな光がともった。

コウタ「何があったんだよ...」

その時である。

ピシャン!

コウミ「ぐはっ!いてて...ちくしょうルナ公次はねぇと思えよ...」

コウタ「えっ?」

コウミ「えっ?」

二人「えーーー!」
 ▼ 29 1 18/03/26 18:39:52 ID:8ljGDWEs [6/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
コウタとコウミ
平行世界に生きる二人は、セレナインパクトで時空がねじれ、一つにまとまり出会った。
原因はおそらくウルトラホールが関係しているだろうが、細かいことは分からない。
しかし、この二人が出会い、生命の歴史は再び幕を開けようとしていた。


コウタ「あなたは...」

コウミ
 ▼ 30 ガイドス@ベリブのみ 18/03/26 18:44:22 ID:7psvpfZc NGネーム登録 NGID登録 報告
何か面白くなってきた
 ▼ 31 1 18/03/26 18:56:22 ID:8ljGDWEs [7/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
途中送信スマソ

コウミ「えっと...コウミです。」

コウタ「コウタです」

二人の間に気まずい空気。
その後どうにか打ち解け、コウミは日輪の祭壇の平行世界に位置する月輪の祭壇から、ゼルネアス厳選を始め無事終わり帰ってきたところだということが分かった。
二人は状況が理解できず、とりあえずアローラ地方以外のところにいこうということで話がまとまった。


レックウザには、夢があった。
それは、人を乗せ大空を飛ぶことだった。
本来はアローラ地方ではライドリザードン以外のポケモンにのり飛ぶことは法律違反だが、文字通りの世紀末に法律違反などとは言ってられない。
二人はきゅうりことレックウザに乗ると、大空へ飛び立った。


カントー地方

コウタ「ここ...カントーだ...なっつ」

コウミ「荒れ果てたなー」

レックウザ「きりゅり?」

コウタ「降りてみよう。」

スタッ

コウミ「この辺...シオンタウン?」

すると、転がっている壊れかけのラジオナビから、不気味な音楽が流れ始めた。

コウタ「ん?あんなところにノートが...」

コウミ「こんだけ荒らされりゃノートぐらいはありますわい」

コウタ「ん?なんか書いてある...」

そう、このノート、紛れもないあのレポートである。
>>14参照)

二人は、全てを知った。
突如謎の物体が空を覆い、謎の雨を降らせたこと
何かが地球を激しく擦り、生命がなくなったこと
全てはこれを読む人にかかっているということ

 ▼ 32 1 18/03/26 19:00:13 ID:8ljGDWEs [8/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
コウタ「つまり...今地球には僕たちときゅうりと君のシシガミさまとお互いのシンクロ要因しかないということ...?」

ミュウ「ミュウ!」

ラルトス「ラルラル(適当)」

コウミ「つまり、これからも生き物の社会が続くかどうかは私たちにかかっている...」

コウタ「まずは人間を増やすべきだろうか...」

コウミ「えっ?」

コウタ「ん?もしや...」

コウタ「こんなこと聞くの変だけど...君...ま こついてる?」

コウミ「はっ?突然どうした狂ったか」

コウタ「いや...今この世には僕たちしかいないじゃん?とりあえず増やすなら人間じゃん?メタモンいないし」

コウミ「えっまさかお前正気か?」

コウタ「だからさ、僕らの手で人間を作るしかないんだよ」

コウミ「えっいやいくら世紀末でも出会ってすぐの奴とそれは無理だろのび太かよ」

コウタ「僕たちの手で作らない?」

コウミ「何を?」

コウタ「赤ちゃん...って何言わせんねんバカ」

コウミ「いやマジでさぁ...」

コウタ「頼む...今人類の歴史は君の手にかかってんだよ...君が了承してくれればきっとまた生命が始まってまたレート出来るんだよ死ぬまでにレート2000行きたいんだよ、ね?」

コウミ「はぁー...まあ私もレート2000行きたいし...この際四の五の言ってられないか...いいよ!腹くくってやんよ!」

コウタ「ほんと!?ありがとうありがとうありがとうさあさあそうと決まれば早速だ思い立ったが大安吉日」

コウミ「うざいわカス」


こうして、人類の歴史に希望が見えてきたのであった。

第一章 セレナインパクト

おわり
 ▼ 33 ーナンス@カイスのみ 18/03/26 19:01:59 ID:SJgJP5T6 NGネーム登録 NGID登録 報告
なんだこれ

なんだこれ
 ▼ 34 1 18/03/26 19:02:39 ID:8ljGDWEs [9/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
くっさいくっさいなかがき

こんちは
挨拶遅れました1です
気長に書くのでよろしく
本当は地球滅亡で終わろうと思ったんですが楽しくなってきたので続けます
えっちい描写は苦手ですが(おっと文を書くのが苦手だった)よろしく
せくすの描写の下手さは自信ある

 ▼ 35 ャロップ@きせきのみ 18/03/26 19:02:52 ID:iQKrYr0g NGネーム登録 NGID登録 報告
ぶっ飛んでて草
 ▼ 36 1 18/03/26 19:03:18 ID:8ljGDWEs [10/10] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>35
これ考えついたとき疲れてたのだけは覚えてる
今も疲れてる
 ▼ 37 イナン@ミアレガレット 18/03/27 01:48:00 ID:1fM/Tu7Y NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 38 1 18/03/28 10:45:37 ID:3O78rxgc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
アローラ地方上空

コウミは、つい口走ってしまったことを後悔していた。

コウミ(はー私なーんであんなこと言ってしまったんやろなぁ...大体11歳で妊娠なんてしたら運が良くても出産と同時に死ぬやろ絶対そもそもこんなガキが精通してるとは思えんしなぁ)

それがしているのだから世界は分からない。

そんな思いをよそに、きゅうりと生き残りのカップルはとりあえずということで、アローラで一番の都会、ハウオリシティに降りたった。
アクジキングがいそうな雰囲気だが、そんなことはなかった。
思いがけず卒業できることになったコウタは、ウキウキ気分だ。
コウミである。相変わらず狂気じみた真顔のままで、全てを跳ね返すようなオーラを纏っている。

 ▼ 39 1 18/03/28 10:51:50 ID:3O78rxgc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ハウオリデパートだったところ

コウタ「さぁつきました」

コウミ「ころすぞ」

コウタ「もーぅ照れちゃってぇ今地球の希望は僕たちしかいないんだからさ、もう後戻りは出来ない訳よぉ」

コウミ「無振り鹿とシンクロとドーブルしかえねぇからなぁ」

コウタ「というわけで」

コウミ「は?」

コウタ「というわけで」

コウミ「えっいやなになになになに」

コウタ「やだなぁ着衣でやるわけじゃないんだからさぁ」

コウミ「てめぇ脱げというフリだとしたら相当下手だぞ」

コウタ「どうせ僕にしか見られないんだしいいでしょ?」

コウミ「そのにやけた面吹き飛ばしてやろうか」

コウタ「僕のポケモンもヤルキモノのようにヤる気まんまんなんだよ」

コウミ「死ねなかった自分を恨む」
 ▼ 40 1 18/03/28 10:59:01 ID:3O78rxgc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
コウミ「つまりもう脱ぐ他に道はないのですね」

コウタ「そうだよ」

コウミ「くそが」


ついにコウミは諦め、服を脱ぎ始めあっという間に下着姿になった。

コウタ「これが...本物の下着姿...」

コウミ「あんたもう少し配慮ってもんはないのかね」

コウタ「というわけで私も恥ずかしながら全裸となります」

コウミ「そのまんざらでもないというかなんつうかとにかく面も言動もムカつく」

コウタはあっという間に全裸となった。
今彼を動かしているのは煩悩という力である。

コウタ「やっぱり緊張するもんだよね」ビンビン

コウミ「11歳とは思えないような立派なモノをお持ちなのね」

コウタ「毎日シコシコしていたのがこうして役にたったとは」

コウミ「ひとまず楽しめそうでよかった。こっちにきて初めての嬉しいニュースだわ」
 ▼ 41 ダック@ルビー 18/03/28 11:06:56 ID:3O78rxgc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
コウタ「というわけで君も脱ぎなさい」

コウミ「はぁ...」

ため息をつくと、コウミはしずかにホックを外した。

コウタ「これが本物...すまん一発いいっすか?」

コウミ「いくらお盛んな時期でも一発したら薄くなってよくないと思うんだけど」

コウタ「そっか」

すでに、コウミは吹っ切れていた。
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