【安価ss】サトシのポケモン達+αが王様ゲームをするらしい その8:ポケモンBBS(掲示板) 【安価ss】サトシのポケモン達+αが王様ゲームをするらしい その8:ポケモンBBS

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【安価ss】サトシのポケモン達+αが王様ゲームをするらしい その8

 ▼ 1 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/18 14:33:24 ID:cHygvb7Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんだかんだで8スレ目です。自分でもここまで続いたことに驚きです。まずはこのスレのルールです。

1、30分以内の連投は禁止。
2、1回の安価で2回踏むのは禁止。ただし、自上げしたあとなら踏んでよい。
3、死ぬような命令は禁止。
4、安価外の話もある程度は反映させるが、大きく話がそれそうなものは禁止。また、連載系も禁止。

それと、前スレの意見として『参加してないやつは帰らせてほしい』とのことだったので、不参加メンバーは帰らせます。(メンバーの子供達は除く)

さてと、まずは拠点から決めましょう。最近は博士の家ばかりですが、一応やっておきます。

1、オーキド研究所
2、ククイ博士の家

安価下の人が決めてください。

前スレはコチラ↓
http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=742232#rescount40

1スレ目はコチラ↓
http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=502890
 ▼ 124 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/28 21:25:28 ID:5k5GysUw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ガッシャアァァン!

ピカ専ドーブル「おらぁぁぁ!ピカチュウの尻尾を切らせろぉぉぉ!!!」

ピカチュウ「ちょっ、増えたぁぁっ!」

リア充専ドーブル「お前は邪魔だ!引っ込んでろ!」

ピカ専ドーブル「お前こそ邪魔だ!どっか行け!」

リア充専ドーブル「真の邪魔者はお前だ!」

ピカ専ドーブル「お前が真の邪魔者だ!」

ドーブル達『むむむむむむ…』グイィィッ

フーパ「どこか行って!えいっ!」ヒョイッ

ミミロル「あ、消えた…」

ユキメノコ「うーん、同種と触れるとリングが有効になるのかしら?」

ゴウカザル「とりあえずこれは使ったらダメだな。」

ジュカイン「あとはなんだ…これはえーと、闇のゲーム?」

サトシ「見るからにヤバそうなゲームだな…」

ジュカイン「それに…うわ、この女の子の人形、血がついてるじゃねぇか…」

チルタリス「不気味ね…」

エーフィ「ただ、可動式の人形みたいね。」

オオスバメ「あとは…見るからに不味くて食えそうにない料理だな…」

エーフィ「だったら捨てましょう。食べると言う猛者がいるなら食べていいけど。」

ヘイガニ「NO Thank You.」

ピカチュウ「何故に英語…」

ユキメノコ「この人形、やたら本物っぽくない?」

ピカチュウ「じゃあまたあのエキスをかけてみようよ。」

ユキメノコ「そうね。」ポタッポタッ

ジュカイン「………変わったか?」

リザードン「変わってないと思うぞ?」

リサ「じゃあ本物なのね。」
 ▼ 125 モンガ@イーブイZ 18/03/28 22:14:45 ID:5XOZdans NGネーム登録 NGID登録 報告
ラージャンの模型とイビルジョーの模型の説明にまた不足が有りました
1%はG級の確率のことです
10%の確率で狂竜化した上位個体が紛れ込んでる可能性があります
20%の確率で普通の上位個体が混ざってるそうです
 ▼ 126 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/28 22:20:42 ID:5k5GysUw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
血がついた少女「うーん…何、今の…」

サトシ「あれは…検査用の液体…かな?」

血がついた少女「あっそ。」

セレナ「どこから来たの?」

血がついた少女「少なくともこの世界じゃない。こんな生物いないもん。」

ピカチュウ「ってことは異世界から来たんだね。」

リザードン「でも敵意はなさそうだな。」

血がついた少女「とにかく、ここで休ませて。ちょっと疲れた。」

サトシ「まぁ…いいよな?」

ジュカイン「いいだろ。特に襲ってきそうもないし。」

セレナ「それじゃこっち来て。」

>>120
とりあえず王様ゲーム進めます。書くかはそれからにします。

アロコン「それじゃ5番はベベノムさんに金魚草のレシピ集のレシピを全て作るように言ってください。」

ユキメノコ「作れるのかしら?」

サトシ「うーん、どうだろう?」

ピカチュウ「作れなくもなさそう?」

オオスバメ「でも言葉を理解できるのか?」

ジュカイン「まぁ…ベベノムを信じようぜ。」

ブイゼル「そろそろ行くか。」

アロコン「そうですね。」

ピカチュウ「気をつけてね。」

ブイゼル「あぁ、頑張って調べてくるぜ。」

アロコン「それじゃ行ってきます!」

セレナ「行ってらっしゃい!」
 ▼ 127 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/28 22:38:15 ID:5k5GysUw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユキメノコ「さてと、私もベベノムと話してこようかしら。」

オニゴーリ「ベベノムは向こうにいたぞ。」

ユキメノコ「聞いてくれるかしら…まぁ話してみましょう。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 ▼ 128 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/28 23:04:01 ID:5k5GysUw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>127
ミスった…ついでに>>125も反映し忘れた…

エーフィ「また追記があったわ。」

内容は>>125参照

ジュカイン「ってことは合計31%の確率で強いやつ…」

オオスバメ「じゃんけんであいこになるぐらいの確率じゃねぇか!」

オニゴーリ「今度はほぼ間違ってない例えだな。」

エーフィ「結局警戒しとかないとダメじゃない…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
リビング

ベベノム「〜♪」フワフワ

ユキメノコ「ベベノム、ちょっといい?」

ベベノム「なーに?」クルッ

ユキメノコ「このレシピ集の料理を全部作って欲しいの。」

ベベノム「どんなのー?」

ユキメノコ「こんな感じね。」ペラッ

ベベノム「!?」ビクッ

ベベノム「ふえぇぇぇぇん!」ポロポロ

ユキメノコ「え!?ど、どうしたの!?」

ベベノム「こわい〜!」ダキッ

ユキメノコ「きゃっ!?よしよし、大丈夫だから。」

ベベノム「ひっく、ひっく…」

ユキメノコ「大丈夫、何もしてこないわ。せいぜい叫ぶだけよ。」

ベベノム「う、うん…ぐすっ…」

ユキメノコ「ちなみに、現物はこれね。」

金魚草「おぎゃあぁぁぁぁぁ!」

ベベノム「びえぇぇぇぇぇぇぇん!」ギュウッ

ユキメノコ「これ、大丈夫かしら…」

今日はここまで。ベベノムはニャースでも翻訳不可能な言葉を使ってるみたいですが、流石にそれでは話が進みづらいので、簡単な言葉を喋れるという設定にします。
 ▼ 129 リュウズ@いかずちプレート 18/03/30 12:51:47 ID:faL6inCM NGネーム登録 NGID登録 報告
フライゴン「支援」
 ▼ 130 オタチ@たんちき 18/03/30 19:48:07 ID:yTxL9CAA NGネーム登録 NGID登録 報告
届け物…とかかれている
中身 尻尾がキレーにハートに切られた電気ネズミ
所有者はサトシとはなしたが別世界から逃げてきたと話す

棄てられた食べもののが怨念の力で襲いかかってくるがエキスに触れたことで味覚がおかしい少女が誕生 いらないといわれてたトリニダード・モルガ・スコーピオンを甘いと言って完食 もう一個の唐辛子をエキスにつけた
一方の怨念は霊には見えるらしく怨念が薬にうっかり触れてしまって少女に化した時メノコ以外は突然少女が現れたと驚愕する こちらは何かの破片をエキスに付けてみたところクリスタルに包まれた眩しい少女が出現 破片の正体はクリスタルだった模様
 ▼ 131 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/30 20:00:36 ID:XPjtuCI. [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
さてと、書いていくか。

ベベノム「ふぇぇぇぇぇぇぇん!」ギュウゥゥ

ユキメノコ「大丈夫、大丈夫だから。よしよーし。」ナデナデ

ベベノム「うっ、うっ…ひっく…」

ユキメノコ「怖くないからね。襲ったりはしないから。」

ベベノム「うん…ぐすっ…」

ユキメノコ「それじゃ頑張って。」

ベベノム「やだ…いっしょにいて…」

ユキメノコ「えっ?」

ベベノム「わたしだけじゃこわいよぉ…」

ユキメノコ「…………わかったわ。ちょっとついてきて。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
みんなの部屋

ユキメノコ「……ってことだから、私と一緒に作るってことでいいわよね?」

オニゴーリ「まぁ単独でやるのが怖いっていうならいいんじゃないか?」

ピカチュウ「王様がいないから勝手に決めるのもあれだけどね…」

ジュカイン「こんなことの為だけに聞くのもなぁ…」

ユキメノコ「それじゃ私とベベノムで作ってくるわ。」

サトシ「頑張ってこいよ。」

ベベノム「うん!頑張る!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
キッチン

ユキメノコ「それじゃ作っていくわよ。」

ベベノム「はーい!」

ユキメノコ「まずは…刺身から作っていきましょうか。」

ベベノム「どうするの?」

ユキメノコ「包丁を持って…って、持ち方はわかる?」

ベベノム「ううん、わかんない!」

ユキメノコ「…どっちにしろ誰か付かなきゃダメだったみたいね…」
 ▼ 132 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/30 20:42:49 ID:XPjtuCI. [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>130
ユキメノコ「包丁で切るときは、ニャビーのような手にして…あら?」

謎の物体「…………」フワフワ

ユキメノコ「何かしら、今の…ちょっと追いかけましょう。」

ベベノム「え?それっておもしろい?」

ユキメノコ「面白いかはわからないけど、何かは通ったわよ。」

ベベノム「じゃあいこう!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
みんなの部屋

ピカチュウ「この中には何があるんだろ?」パカッ

ピカチュウ「こ、これは…」

サトシ「どうしたんだ?って♀のピカチュウ?」

ジュカイン「本当だな。って思ったが、よく見たらこれ、尻尾に縫った跡があるぞ?」

チルタリス「ってことは、このピカチュウは♂だったけど、何者かによって切られたってこと!?」

被害ポケピカチュウ「う、うーん…ここは…」

サトシ「大丈夫か!?どこから来たんだ!?」

被害ポケピカチュウ「えっと…違う世界から逃げてきたってことは覚えてます…」

エーフィ「違う世界?ここはあなたがいたところと同じ世界よ?」

被害ポケピカチュウ「マスターが異世界に行ったんですよ…だから異世界のようなものです。」

ピカチュウ「その尻尾はどうしたの?」

被害ポケピカチュウ「わからないです…留守番してたら、突然尻尾が激痛に襲われて、その痛みで気絶して…。起きたら、ポケモンセンターの中でした。」

リザードン「たぶんあのドーブルのせいだろうな…」

被害ポケピカチュウ「その時には既にこうなってました。手術も終わってたみたいです…」

オオスバメ「ってことは、あいつは切ったら放置するってことか…」

ヘイガニ「怖っ…辺り一面血だらけってことじゃねぇか…」

セレナ「とりあえず、部屋を用意するから、そこで休んで。」

被害ポケピカチュウ「ありがとうございます。」
 ▼ 133 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/30 21:28:32 ID:XPjtuCI. [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
その頃、何かを追いかけているユキメノコ達

ユキメノコ「私たちの部屋に行ったわ…しかもすり抜けたし…」

ベベノム「えー?いたー?」

ユキメノコ(この子には見えないのかしら…?)ガチャッ

ユキメノコ「この部屋に何か行かなかった?」

オニゴーリ「ん?何も見てないが?」

オオスバメ「俺も見てないぞ?」

色ニン「私も見てませんよ。」

ユキメノコ「そう…(おかしいわ…こんなにいたら誰か見てると思ったんだけど…私の見間違いかしら…)」

ユキメノコ「あっ!あそこに飛んでるわ!」ユビサシッ

一同『えっ!?』クルッ

ジュカイン「何もいないぞ?」

ヘイガニ「ちょっと頭おかしくなったか?」

オニゴーリ「おい、ユキメノコを侮辱するな…」

ヘイガニ「す、すみません…」

オニゴーリ「どんなものが見えてるんだ?」

ユキメノコ「白っぽくて、丸い物体よ。」

オニゴーリ「うーん…そんなもの見えないけどな…」

ユキメノコ(やっぱり私にしか見えないのかしら…)

オオスバメ「う、うぅ…急に腹減った…」グーキュルルルル

メガニウム「さっきお菓子食べてませんでした?」

オオスバメ「そのはずなんだけどな…」

ユキメノコ「オオスバメの近くに飛んでるわ!今はゴウカザルの方に向かってる!」

ゴウカザル「何っ!?くそっ、炎を纏って…うっ!?」

ゴウカザル「な、なんだ…急に腹がすいて…力が…」バタッ

マフォクシー「ゴウカザル君!?」

ユキメノコ「もしかしたら、触れた生物に空腹感を与えるのかしら…次はチルタリスの方に行ったわ!」

チルタリス「えっ!?どこ!?」

チルタリス「うぅっ…私も…お腹がすいてきた…」グキュルルル

ジュカイン「チルタリス!」
 ▼ 134 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/30 22:09:29 ID:XPjtuCI. [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユキメノコ「次は…あっ、エキスに突っ込んだわ!」

リザードン「エキス?そんなとこに何もいないぞ?」

ユキメノコ「いや、女の子になっていってるわ。」

紫ローブの少女「………」

ユキメノコ以外『うわぁぁぁぁぁぁ!?』

サトシ「な、なんか急に出てきた!?」

ミミロル「ゆ、幽霊!?」

ユキメノコ「いや、たぶん怨念から生まれたんだと思うわ。」

ヘイガニ「ってことは、ユキメノコは怨念が見えるのか!?」

ユキメノコ「ゴーストタイプだからかしら、幽霊とか怨念が見えるのよね。」

コータス「そうなんですか。」

ユキメノコ「たぶん今の怨念は廃棄された食べ物か何かの怨念ね。その恨みから、お腹をすかせていったのかもね。」

ジュカイン「ってことは回復するってことか!」

ユキメノコ「たぶんね。その元凶が女の子になったんだから。」

紫ローブの少女「うぅ、お腹すいた…」

リザードン「何か食べ物あるか?」

ピカチュウ「確か向こうにおやつが…」

紫ローブの少女「あ、なんか美味しそうなもの発見!」

サトシ「あ、おい!それはメチャクチャ辛いぞ!」

紫ローブの少女「いただきまーす!」パクッ

ピカチュウ「食べちゃったよ…」

エーフィ「ただじゃ済まないわよ、普通なら…」

紫ローブの少女「モグモグ…甘くて美味しい!」

一同『え?』

ピカチュウ「今、甘くて美味しいって…」

ジュカイン「もしかして…味覚音痴なのか?」

味覚音痴の少女「あ、今度はこっちの唐辛子をあの液体につけてみよーっと!」チャプチャプ

ヘイガニ「あっ…やりやがった…」

リサ「唐辛子の少女が生まれるわね…」
 ▼ 135 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/30 22:50:21 ID:XPjtuCI. [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
その頃、ブイゼルとアロコンは…

ブイゼル「着いたな…この家か…」

アロコン「少し古いですけど、見た目は普通の家ですよね…」

ブイゼル「……行くか。ちょっぴり怖いけどな…」

アロコン「本当についてきてくれてありがとうございます。」

ブイゼル「いいんだよ。ほら、早く行くぞ。」

アロコン「はい!」

ブイゼル「開けるぞ…」ギィィィッ

バタン!

アロコン「きゃあぁぁぁっ!?」ビクンッ!

ブイゼル「落ち着け、帽子掛けが倒れただけだ。」

アロコン「もう、いきなり心臓に悪いです…」

ブイゼル「つーか真っ暗だな…電気は…」カチッ

ブイゼル「……やっぱりつかないか。仕方ない、懐中電灯で…」カチッ

アロコン「だ、大丈夫ですよね?」プルプル

ブイゼル「あぁ、いざというときは俺が守る。」

アロコン「ブイゼルさん…///」

ブイゼル「っ…///さ、さぁ、まずは探索しようぜ。その鍵を使える場所も含めてな。」

アロコン「そうですね。うーん、どこの鍵でしょうか…」

ブイゼル「まずこの部屋は…リビングか?」

アロコン「テレビとソファがあるので恐らくそうですね。」

ブイゼル「ここにも血がついてるな…ますます不気味だぜ。」

ガタガタッ

ブイゼル「わぁぁぁっ!?」

アロコン「ご、ごめんなさい!ぶつかっちゃって…」

ブイゼル「ビックリした〜…驚かすなよ〜…」

アロコン「すみません…」

ブイゼル「別にいいけどさ。でも気をつけろよ。まだ何もいないって決まったわけじゃないからな。」

アロコン「そうですね…」

今日はここまで。破片をエキスに浸ける…あたりの話は、明日しようかなと思います。エキス大活躍。
 ▼ 136 マシュン@こわもてプレート 18/03/31 09:20:20 ID:WYs05KmU NGネーム登録 NGID登録 報告
あの?参加してもいいよ。差し入れも自由だから?
好きなポケモンに差し入れですと言って物を渡す。
サトポケの場合は「理由」をつけてね?
空便テンプレ置いとくね
差出人
お届け先
中身
どこの宅配便
氷の羽がマークがフラシア空便のマーク
色々とつかってね
 ▼ 137 ゲチック@オレンジメール 18/03/31 10:01:37 ID:nNOo8I4I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぺリッパー宅配便でーす!

魔物の町テンペストに行けるゲート
(逆にリムルとかが来るかも)

盾の勇者の町に行けるゲート
(前スレの盾を持って行ってください)

金魚草飼育の本

ポケカのオールコンプリートボックス(今までのやつ)

ポケモンガオーレコンプリートボックス(今までのやつ)

全車会社の株×1000

以上のお代はポケモン全員がふしぎなくすりを飲み、
ポールダンスをブーメランパンツか、紐レオタードでする事もしくは、ヘイガニとオオスバメにプロポーズシーンの再現をさせることかククイ博士を阿部さんの所に送り込むことのどれかです。
 ▼ 138 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 15:01:01 ID:6eWu9uXI [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
今日もやってくか。

博士の家

味覚音痴の少女「さーてと、これも食べてみようかな!何か違うかな?」

唐辛子『……』シュウゥゥゥン

味覚音痴の少女「あれ、なんか光ってる。ってだんだん大きくなってきた!」

赤コートの少女「…………」

味覚音痴の少女「女の子になったぁぁっ!?」

ジュカイン「こいつもこうやって生まれたんだけどなぁ…」

味覚音痴の少女「な、なんで!?」

赤コートの少女「うるさいですね…少しは静かにできないんですか?」

味覚音痴の少女「な、なによー!」

サトシ「おいおい、喧嘩はやめろよ。」

赤コートの少女「す、すみません…」

紫ローブの少女「……ごめんなさい。」

セレナ「とりあえず部屋に案内するから、そこで休んでいいわよ。」

紫ローブの少女「何か食べるものある?」

セレナ「クッキーとかがあるわよ。」

紫ローブの少女「じゃあ向こうで食べる!」

セレナ「わかったわ。それじゃ行きましょう。」

赤コートの少女「ありがとうございます。」

オオスバメ「ふぅ、やっと回復してきたぜ…」

ゴウカザル「本当にユキメノコが見えてたやつの仕業か…」

チルタリス「でもなんで…」

ユキメノコ「あなたたち、昨日ぐらいに食べ物を棄てたんじゃない?」

三匹『ギクッ…』

ユキメノコ「その恨みからまず優先的に狙ったんじゃないかしら。」

三匹『…………棄てました。』

ユキメノコ「たぶんそのせいね。これからは残さず食べなさい。」

三匹『はい…』

ヘイガニ(俺も棄てたけどなぁ…運が良かったのか…)
 ▼ 139 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 15:44:33 ID:6eWu9uXI [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「そういえばこの破片ってなんなんだろ?」

オニゴーリ「あのときの謎の破片か。」

ジュカイン「綺麗だけどな。」

オオスバメ「どうせ使えないんだし、エキスにつけようぜ!」チャプチャプ

ピカチュウ「また増やすの?……まぁいいか。」

オオスバメ「さ、どうなるかな?」

謎の破片『……』シュウゥゥゥン

光に包まれし少女「…………」ピカァァッ

リザードン「うおっ!?眩しっ!」

エーフィ「光の反射が…」

ユキメノコ「あれはクリスタルだったのかしら…目が眩むわ…」

ヘイガニ「な、なるほど…」

クリスタル服の少女「こんにちは。お元気ですか?」

サトシ「元気だぜ。それにしても輝きがすげぇな、その服…」

クリスタル服の少女「ごめんなさい、迷惑ですか?」

サトシ「いや、そんなことはないぜ。少し眩しいけどな。」

クリスタル服の少女「だったら脱ぎますけど…」

サトシ「そこまでしなくても…大丈夫だから。」

チルタリス「すごく輝いて…綺麗な服ね。」

ジュカイン「豪華な服だな。」

サトシ「ところで…住むところないよな?」

クリスタル服の少女「あ、はい…」

サトシ「じゃあここで暮らせよ。部屋はあるから。」

クリスタル服の少女「いいんですか!?」

サトシ「あぁ、もちろんだ。」

クリスタル服の少女「それじゃお言葉に甘えて…」

サトシ「それじゃついてこいよ。案内するぜ。」

クリスタル服の少女「はい。よろしくお願いします。」

ユキメノコ「さ、私たちも元の場所に戻ろうかしら。」

ベベノム「うん!」

オニゴーリ「頑張れよ。」
 ▼ 140 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 16:28:30 ID:6eWu9uXI [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>138
ジュカイン「えーと、こっちが魔物の町テンペストに、こっちが盾の勇者の町に繋がるゲート?」

エーフィ「テンペストの方は『逆にリムルとかが来るかも』、勇者の町の方は『盾を持っていってください』ですって。」

ピカチュウ「リムルって人なのかな?」

オオスバメ「魔物じゃねぇの?魔物の町だし。」

リザードン「勇者の町には盾が必須なのか。」

ゴウカザル「盾は向こうの部屋にあるし、行きたきゃ行けって感じだな。」

チルタリス「これがさっきの金魚草の飼育方法が書かれた本ね。」

ピカチュウ「余れば育てるのもアリ…かな?」

ヘイガニ「これはポケモンカードとガオーレのコンプリートボックスだってよ。」

コータス「これまたなかなか豪華ですね。」

色ニン「私はやったことないですけど、すごそうですね。」

マフォクシー「全部揃えようと思ったら、かなりの大金が必要そうね。」

オオスバメ「それがこんなあっさりと…」

エーフィ「あとは…全ての車会社の株1000株ずつ!?」

ジュカイン「株とかやったことねぇぞ…」

サトシ「株ってなんだ?テレビでよく聞くけど。」

セレナ「うーん…私もそこまで詳しくは…」

エーフィ「とにかく、タダで貰えた時点でビックリよ。って思ったけど代金について書かれてるわね…」

ピカチュウ「えーと、何々…『ポケモン全員が不思議な薬を飲み、ポールダンスをブーメランパンツか紐レオタードですること』…」

ジュカイン「はぁ!?」

ピカチュウ「まだあるよ。『ヘイガニとオオスバメにプロポーズシーンの再現をさせること』」

ヘイガニ「はぁっ!?」

オオスバメ「それは理不尽だろ!」

ピカチュウ「それに、『ククイ博士を阿部さんの所に送り込むこと』のどれかをすることが代金の代わりみたいだね。」

サトシ「一番楽そうなのは最後だけど…阿部さんって、あの偉い人?」

セレナ「メモをみると漢字が違うわ。」

サトシ「じゃああの俳優さん?」

リザードン「いや、これは違うんじゃねぇか…?」

サトシ「そうなのか?」

リザードン「たぶんだけどな…」
 ▼ 141 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 17:11:09 ID:6eWu9uXI [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「それで、どうするの?」

チルタリス「最初のやつは面倒だから嫌よ。」

ピカチュウ「だとしたら残り二つだけど…」

ヘイガニ「三つ目だ!」

オオスバメ「同じく!」

ゴウカザル「でも三つ目は博士に迷惑がかかるしな…既に結構迷惑かけてるし…」

マフォクシー「じゃあ二つ目ね。」

ヘイオオ『やめろーーーっ!』

ピカチュウ「もうこうなったら多数決だね。」

結果
二つ目→ほぼ全員
三つ目→ヘイガニとオオスバメだけ

ピカチュウ「はい、ということで二つ目に決定!」

ヘイオオ『』

ジュカイン「圧倒的だったな。」

ヘイオオ『ヌオー(メガニウム)すらも賛同してくれなかった…』

メガニウム「言われるのも恥ずかしいですけど、博士に迷惑掛けるのも嫌だったんで…」

ヌオー「私も同じです。」

リザードン「まぁ三つ目選んでたら、博士は泣いて帰ってくるだろうからな。」

リサ「そういう趣味があったら別だけどね。」

リザードン「ないことを信じよう。」

ピカチュウ「ある程度は手伝うから。」

ヘイガニ「……わーったよ!」

オオスバメ「やりゃいいんだろ!」

ジュカイン(俺じゃなくてよかった、マジで…あんなの恥ずかしすぎる…)
 ▼ 142 ゲデマル@シャドーメール 18/03/31 17:11:42 ID:WetOYu1Q NGネーム登録 NGID登録 報告
お届けものでーす
阿部さん好みのリアル等身大の人間を模したフィギュア
阿部さん専用の御部屋
 ▼ 143 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 17:55:32 ID:6eWu9uXI [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ここからはプロポーズシーンだけです。撮影班もいますが、そのあたりは無視します。

せせらぎの丘

ヌオー「綺麗な場所ですね。」

ヘイガニ「なかなかいい水質だよな。といっても、俺は水があればどこでも暮らせるけどさ。」

ヌオー「ふふっ、それでも綺麗な水がいいですよね。」

ヘイガニ「そりゃそうだろ。汚い水は好きじゃねぇよ。」

ヌオー「そうですか。」

二匹『…………』

ヘイガニ「…なぁ、ヌオー…」

ヌオー「なんですか?」

ヘイガニ「その…ヌオーのこと、絶対に幸せにする!だから俺と…結婚してくれ!」つ指輪

ヌオー「えっ!?」

ヘイガニ「……」プルプル

ヌオー「……はい、喜んで…///」

ヘイガニ「ほ、本当か!?やった!」

ヌオー「ふふ…私、とっても嬉しいです、ヘイガニさん…///」

ヘイガニ「よかった…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
メレメレの花園

メガニウム「わぁ…美しい場所ですね。」

オオスバメ「メガニウムが好きそうな場所だと思ったけど、どうだ?」

メガニウム「とても気に入りました。ありがとうございます。」

オオスバメ「喜んでもらえて何よりだぜ。」

メガニウム「あぁ、いい香り…」

オオスバメ「……なぁメガニウム、ちょっといいか?」

メガニウム「はい、なんでしょう?」

オオスバメ「えっと…その…」

メガニウム「?」

オオスバメ「メガニウムのこと、心から愛してる…だから俺と…結婚してください!」つ首飾り

メガニウム「!!!」

流石に指輪は無理があると思ったので、首飾りにしました。
 ▼ 144 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 18:42:23 ID:6eWu9uXI [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
オオスバメ「…………」

メガニウム「……ぐすっ、嬉しいです…///」

オオスバメ「そ、それじゃ…」

メガニウム「はい…喜んで…///」ポロポロ

オオスバメ「よかった…」ヘナヘナ

メガニウム「大好きです、オオスバメさん…///」スリスリ

オオスバメ「俺もだ…これからもよろしくな。」

メガニウム「はい。こちらこそ。」ニコッ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
撮影終了

ヘイガニ「滅茶苦茶恥ずかしかったんだけど…」

オオスバメ「改めてやってみると本当に恥ずかしいな…」

ヌオー「二回目ですけど、嬉しいものですね。」

メガニウム「私、二回目なのに泣いちゃいました…」

ピカチュウ「これでオッケーだよ。」

>>142
ジュカイン「阿部さん好みの人間を模したリアル等身大のフィギュア?」

ヘイガニ「いや、リアル過ぎるだろ!しかも裸だし!」

エーフィ「早くしまいなさい。」

リザードン「それと阿部さん専用の部屋って…」

ゴウカザル「ここに呼べと?」

チルタリス「必要性皆無じゃない…」

ピカチュウ「と、とりあえず貰うだけ貰っといたらいいんじゃない?」

リザードン「まぁそうだな…」

オオスバメ「さ、早く王様ゲームの続きしようぜ!」

オニゴーリ「ユキメノコはベベノムと一緒に料理してるから来れないだろうな。」

ジュカイン「ブイゼルとロコンも地図の場所に行ったから、しばらく帰ってこないだろ。」

オオスバメ「それじゃこのメンバーで続けるぞ〜!」

一同『王様だーれだ?』

安価下

ユキメノコ、ブイゼル、アロコン、二回休み。
 ▼ 145 ンパン@スチールメモリ 18/03/31 18:48:19 ID:OHOYekBU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チルタリス
 ▼ 146 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 19:10:24 ID:6eWu9uXI [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
チルタリス「私ね!それじゃ>>147>>148>>150>>151して!」
 ▼ 147 リマロン@しゅんぱつのハネ 18/03/31 20:36:23 ID:KNJjDZwg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
色ニン
 ▼ 148 デンネ@むげんのチケット 18/03/31 21:03:13 ID:AYBUM1xo NGネーム登録 NGID登録 報告
ゲートからやって来たリムル
 ▼ 149 ガジュペッタ@ラブラブボール 18/03/31 21:06:59 ID:OHOYekBU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ウルトラホール
 ▼ 150 ュナイパー@きりのはこ 18/03/31 21:33:22 ID:5lhvJ2e6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ファーレンの東工房支部
 ▼ 151 ッシード@おうじゃのしるし 18/03/31 21:35:07 ID:KNJjDZwg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
実況うますぎ人間の意味怖クイズショーに出場する
 ▼ 152 トーボー@モンスターボール 18/03/31 21:37:34 ID:5lhvJ2e6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
色々と尖った安価になったものだ。
 ▼ 153 フキムシ@カビゴンZ 18/03/31 22:01:13 ID:nNOo8I4I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>150
フェアリーテイル・クロニクルのやつかな?
 ▼ 154 リトドン@ゴッドストーン 18/03/31 22:04:50 ID:5lhvJ2e6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>153
正解
 ▼ 155 の日々◆Umf0A7VbOc 18/03/31 22:27:57 ID:AKUowLCk NGネーム登録 NGID登録 報告
チルタリス「それじゃ4番と…」

ギィィィィッ…

リムル「ん?ここは?」

ジュカイン「誰だこいつ?」

リムル「うわっ!?な、なんだこの生き物!?」

サトシ「えっと、君は?」

リムル「(人もいた…)リムルだ。」

リザードン「あぁ、説明にあった…」

リサ「この子がリムル…」

リムル「ところで、この生き物達はなんだ?」

サトシ「ポケットモンスター…縮めてポケモンだぜ。」

リムル「ポケモン…」

セレナ「とりあえず、これどうぞ。」つ翻訳コンニャク

リムル「はぁ、じゃあいただくか。」モグモグ

ピカチュウ「聞こえる?」

リムル「ん?聞こえるぞ?」

ピカチュウ(この子も驚かなかった…)

リムル「それよりも、ここはどこだ?」

ゴウカザル「ここはアローラ地方のメレメレ島だ。」

リムル「……聞いたことないな。このゲートをくぐったらとんでもないところに来たぞ?」

オオスバメ「向こうの世界はどんな感じなんだ?」

リムル「いろんな魔物がいるな。お前達みたいなやつじゃないが。ちなみに…」グニャグニャ

一同『えっ!?』

リムル「俺はスライムだ。自由自在に姿を変えられる。」グニャグニャ

リムル「とはいえ、最近は基本的に人の姿でいるな。」

エーフィ「ってことは性別なしってこと?」

リムル「そういうことだ。」

ヘイガニ「子供かと思ったらモンスターだった…」

チルタリス「私たちポケモンだってモンスターよ。」

ヘイガニ「そうだけど。」

ちょっと早いけど今日はここまで。地下室のやつはちょこちょこ進めていく感じで行こうかなと思います。
 ▼ 156 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 15:19:25 ID:b7b1wxt2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ちょっと遅くなりました…今日もやります。

オオスバメ「ところで命令は?」

チルタリス「あ、そうだね。それじゃ4番とリムルはファーレンの東工房支部で実況うますぎ人間の意味怖クイズショーに出場して!」

リムル「なんだそれ…」

色ニン「場所もわかりませんし…」

チルタリス「場所は行ってみたらわかるわ。意味怖クイズショーっていうのは…って意味怖はわかるわよね?」

色ニン「意味がわかると怖い話でしたっけ。」

チルタリス「そうそう。それをクイズにしただけ。そんなに難しくはないと思うわ。」

リムル「ふーん…でも面白そうだな。やってやろう。」

色ニン「怖い話は得意じゃないですけど、やりましょう。」

ピカチュウ「意味怖かぁ…そこまで怖くないものから滅茶苦茶怖いものまで幅広くあるよね。」

ジュカイン「下手な怪談話より怖いやつも多いな。」

エーフィ「でも、これを解くのにそんなに知識は必要ないわね。強いて言うなら想像力?」

チルタリス「まぁ行ってみたらルール説明とかもあるわよ。」

色ニン「そうですよね。それじゃ行ってきます。」

リムル「そこまでどうやって行くんだ?」

フーパ「このリングをくぐってねー。」

リムル「それだけで着くのか!?」

リザードン「ここと別のところを繋ぐことが出来るんだ。」

サトシ「それに、何かを呼び寄せたりすることも出来るぜ。」

リムル「この世界も不思議だらけだな…」
 ▼ 157 ネコロロ@ていきけん 18/04/01 15:55:19 ID:to6XBids NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「フラシアお届け物でーす 融合状態になるライトです カップル以外もできないか?研究中でーす。ミミロップ財閥からです。クチートとは一方的に嫌っているが相手にしなないと拗ねるカベルネをさらにやりにくくした感じ」
 ▼ 158 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 16:02:26 ID:b7b1wxt2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ファーレンの東工房支部

リムル「おっとっと…もう着いたのか。」

色ニン「案外すぐに着きますよ。」

リムル「さてと、意味怖クイズショーはどこでやってるんだ?」

色ニン「探さないといけませんね。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
リムル「うーん、どこだ?」

色ニン「早くしないと始まってしまいます…」

男A「そろそろ撮影始めようか。準備できた?」

撮影班「OKです!」

男A「よし、それじゃ始めよう!」

リムル「すみませーん。」

撮影班「ちょ、ちょっと!」

リムル「意味怖クイズショーをやってるっていうのは、ここのことですか?」

男A「そうだけど?もしかして参加希望!?」

リムル「そうです。この子と一緒に。」

男B「ライバルが増える〜…」

男A「でも面白くなる!どうぞどうぞ!席用意してー!」

リムル「これ、ささやかなものですが。」つ翻訳コンニャク×6

男A「コンニャク!ありがとうございます。俺と出場者と撮影班(一人)と雑用(一人)でちょうどだな。」

男B「二個食べたい!」

男A「一人一個。みなさんどーぞ。」

男A「あ、名前がまだでしたね。タ○オです。」

男B「○ビ。」

男C「ヒネ○レオです。」

男D「タ○シだ。」←名前はあの人と一緒だけどもちろん別人!

リムル「リムルです。」

色ニン「ニンフィアです。」

そのあと、いろいろと話をしている間に準備ができ、いよいよクイズショーが始まった。
 ▼ 159 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 16:47:36 ID:b7b1wxt2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>157
ピカチュウ「融合状態になるライト?」

ヘイガニ「あの動きにくい状態になるのか…」

エーフィ「カップル以外もできないか研究中ってことは、カップル以外には効果ないのね。」

ジュカイン「解除はできないのか?」

エーフィ「たぶん自然に解除されるのを待つしかないわね。」

リザードン「悪戯で使うのは厳禁だな。」

オオスバメ「だよなぁ…」

エーフィ「ところでクチート、ミミロップ財閥って知ってるかしら?」

クチート「もちろん知ってるわよ。あそこのお嬢様のミミロップは、何故か私を嫌っていて…なにもしてないのに。」

カエンジシ「やっぱりライバル視してるんじゃないんですか?」

クチート「財閥間では特に仲が悪いわけでもないわよ。まぁあの子だけがライバル視してるのかもしれないけど。」

エーフィ「いつもどうしてるの?」

クチート「基本無視してるわ。関わったら面倒くさくなるし。でも無視したらしたで拗ねるのよ…」

エーフィ(この紙に書かれていることは本当ね…)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ファーレンの東工房支部

タ○オ「第六回意味怖クイズショーーー!」

○ビ「イェェェェェェイ!」

ヒネ○レオ「やっふぅぅぅぅぅぅ!↑」

タ○シ「ふぉぉぉぉおおお!」

リムル(騒がしいな…)

タ○オ「はい!みなさん長い間お待たせしました!意味怖クイズショーd」

○ビ「イェェェェェェイ!」

ヒネ○レオ「やっふぅぅぅぅぅぅ!↑」

タ○シ「ふぉぉぉぉおおお!」

タ○オ「みなさん調子はd」

○ビ「イェェェェェェイ!」

ヒネ○レオ「やっふぅぅぅぅぅぅ!↑」

タ○シ「ふぉぉぉぉおおお!」

リムル「元気です。(ついていけない…)」

色ニン「右に同じく。(正直不安です…)」
 ▼ 160 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 17:30:54 ID:b7b1wxt2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
タ○オ「では早速、今回の出場者を…」

○ビ「イェェェェェェイ!」

ヒネ○レオ「やっふぅぅぅぅぅぅ!↑」

タ○オ「じゃあかしんじゃボケェ!」

シーーーン…

タ○シ「ふぉぉぉぉおおお!」

(放送できません)

色ニン(怖い…)

三人『』チーン

タ○オ「まず一人目は、このチャンネルのイメージキャラクター的な存在になりかけてるけど(以下略)○ビさん!」

○ビ「あっ、あ、どうもこんにちは。」

タ○シ「ちっ○い言えや!」

タ○オ「二人目は、最近意味怖に出てきて、謎の解説で怖い雰囲気を(以下略)この意味怖クイズショー初登場のヒネ○レオさん!」

ヒネ○レオ「はいどうもみなさん、ヒネ○レオです。この度はこのような機会を設けてくださって、誠にありがとうございます。」

タ○シ「ヒネくれたこと言えや!全然ヒネくれてないやん!この前のヒネくれ度はどこ行ったん?」

タ○オ「三人目は飛び入り参加で出場!正直、情報が少なくて何を言えばいいのかわかりません!」

タ○シ「しっかりせーや!」

タ○オ「活躍が楽しみです!リムルさん!」

リムル「どうもリムルです。精一杯頑張ります。」

タ○オ「続いてこちらも飛び入り参加による出場!出場者の中で唯一の女の子です!リボンが可愛らしいですね!ニンフィアさんです!」

色ニン「ニンフィアです。よろしくお願いします。」

タ○オ「最後はもちろんこのお方!タ○シさんです!」

タ○シ「うわ、俺だけ紹介少なっ…」

タ○シ「はい、どーもみなさんお久しぶりです。タ○シです。」

タ○オ「どんな展開を見せるのでしょうか!では早速、意味がわかると怖い話、どうぞ。」
 ▼ 161 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 18:16:54 ID:.iI5kunE NGネーム登録 NGID登録 報告
※読みやすいように、途中の出場者の心情などは書きません。その辺りは想像しながら読んでください。

ストーリー(一部改変)

その夜、あるバシャーモが山奥で、魔法狐マフォクシー(※1)と結婚するためには、自分も強くなる必要があるという考えに至り、世界一の格闘ポケモンになるための特訓をしていた。特訓に夢中になりすぎたバシャーモは、いつの間にか夜中になっていたことに漸く気づいた。一瞬焦ったバシャーモは、一度深呼吸をしてから…もう一度世界一の格闘ポケモンになるための特訓を始めた。

数時間後、流石にお腹が空いたバシャーモは、疲れ切った体で山道を歩き始めた。特訓に体力を使いすぎたせいで、意識が朦朧としかけた時、目の前に古臭い一軒家が現れた。

バシャーモがノックすると、お婆さんとサーナイトが出てきた。バシャーモがサーナイトに事情を説明すると、サーナイトはお婆さんにテレパシーで伝えた。すると、お婆さんは『泊まってもいい』と言ってくれたため、バシャーモは喜んで泊まらせてもらう事にした。外見は古臭かったが、中は意外と綺麗な部屋だった。バシャーモはクッソ硬い床で、疲れ切った体を休めた。

バシャーモが眠りについて、数時間が経ったときのことである。世界一の格闘ポケモンに、5年前から何も食べてこなかったバシャーモは、お腹が減りすぎたために目を覚ました。すると、バシャーモは屋根裏に登れる梯子を見つけた。バシャーモは、お婆さんとサーナイトが見ていないことを確認してから、こっそり梯子を登った。そこには壺があり、中には何かが入っていた。バシャーモは、壺の中の物を、指でそっと掬って、口の中に入れた。

バシャーモ『おおっ!これはトロロか!なんて美味いトロロなんだ!塩加減も効いてて、本当に美味いぞ!』

その後、あまりに腹が減っていたバシャーモは、壺の中のトロロをゴクゴクと勢いよく飲み干した。満足したバシャーモは、気づかれないように梯子を降り、眠りについた。

次の日、お婆さん達に壺の中身がないことに気付かれたバシャーモは、全力で謝った。しかし、お婆さん達はバシャーモに感謝した。

終わり

※1…ポケモン世界で流行ってるアニメのキャラクター。もちろん作者の空想。
 ▼ 162 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 18:59:22 ID:ur02wmHQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
リムル(いろいろとツッコミ所が多い話だな…)

色ニン(結構長い話ですね…)

司会「さぁ!『何故勝手にトロロを飲み干したバシャーモにお婆さん達は感謝したのか?』それがわかった人は答えてください!」

ヒネ○レオ「ちょっと待ってください。こんなの難しすぎです。」

リムル(それでも頑張って答えるのがクイズだろーが…)

ヒネ○レオ「もっと簡単にしてくれないと答えられナッシングトゥーマッチ」

○ビ「オーマイちっ○ファーザー降臨」

二人『よいしょー!』

(放送事故です)

二人『』チーン

リムル(何やってるんだコイツら…)

色ニン(ここ、本当に怖い…)ブルブル

○ビ「ピンポン!」

タ○オ「はい、○ビさんお答えください!」

○ビ「ちっ○い」

タ○オ「ブブー!不正解!」

リムル(そりゃそうだ。)

ヒネ○レオ「あの、僕思うんですけど、何故いちいち答える時に口で『ピンポン!』と言わなければならないのでしょうか?」

色ニン(確かに…)

ヒネ○レオ「仮に僕がここで『ピンポン!』と口で言ったら、カクカクシキジカ」

要約→口で言ったら時間の無駄だろーがボケ!

色ニン(要約の口が悪い…)

タ○シ「やっぱヒネくれてんなぁ!」

タ○オ「黙れや、お前ウ○コしたあとにケツ拭かん癖に。」

ヒネ○レオ「お前それだけは言うなよ!」

○ビ「よいしょー!」

リムルと色ニン『(もう嫌だ…)』

タ○シ「輪に入れてないのが俺だけじゃなくてよかった。」

タ○オ「今回のクイズショーは少し難しかったのでしょうか!みなさん苦戦しております!」

タ○シ(クッソー…せっかく久しぶりの意味怖クイズショーなのに、なんの爪痕も残せてないぞ…よし、ここは一か八かで答えてみるか!)
 ▼ 163 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 19:40:01 ID:ur02wmHQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
タ○シ「ピンポン!」

タ○オ「お次はタケシさん!どうぞっ!」

タ○シ「感謝された理由は…お婆さんはトロロが嫌いだったからです!」

ヒネ○レオ「いや、それは絶対にあり得ませんよね。だとしたらカクカクメブキジカ」

要約→嫌いなものだったら溜め込まないだろーが!人間の屑が!

色ニン(だから口悪い…)

リムル「確かにそれはそうですね。」

○ビ「黙って偉そうにしてるからどんな解答するのかなと思ってたら、うちの弟のチ○ビでも考えられそうなこと言いやがって…」

タ○オ「兄弟として恥ずかしい。いや、同じ人間として恥ずかしい。失望したわ。」

タ○シ「もう俺絶対喋らへぇん!(泣)」シクシク

色ニン「ちょっと言い過ぎでは…」

タ○オ「大丈夫。すぐ立ち直るから。」

色ニン「そ、そうですか…」

タ○オ「さぁ、次は誰が答えるんでしょうか!」

色ニン「ピ、ピンポン!」

タ○オ「はい、ニンフィアさん!」

色ニン「トロロが腐ってたからですか?」

ヒネ○レオ「それもあり得ませんね。もしそうだとしたら…カクカクシキジカメブキジカーーー」

要約→サーナイトがサイコキネシスで運べばいいじゃないですか。

リムル(要約が丁寧になったな…)

タ○オ「ちなみに、サーナイトはサイコキネシスを覚えていません。ついでに、壺を運ぶ力もありません。よって、捨てればいいってツッコミはダメです。」

ヒネ○レオ「いやでも、そんなのただのご都合主義…」

タ○オ「うるせぇな!黙っとけ!あ、ニンフィアさん不正解です。」

色ニン「そうですか…(本当にこの人たち怖い…)」

リムル(まずいな、そろそろ時間切れが来るだろ…考えろ、考えるんだ…)

タ○オ「意味怖クイズショーも終盤に差し掛かってきましたが、みなさん答えられそうにないので、答えを…」

リムル「ピンポンッ!」

タ○オ「おーっと、ギリギリでリムルさんがコール!答えをどうぞ!」
 ▼ 164 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 20:23:08 ID:ur02wmHQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
リムル「答えは…壺の中身がトロロではなく、お婆さんの痰だったから!」

タ○オ「おーーーー!正解でーす!」

○ビ「ニェエエエエエ!」

リムル「え、マジで?」

色ニン「えぇぇ!?」

タ○オ「つまり、バシャーモが夜中にこっそりゴクゴクと飲み干したのは、トロロなんかではなく、お婆さんの痰だったのです!」

○ビ「オエェェェェェ×3」

ヒネ○レオ「申し訳ありません。先ほど食べたトロロご飯とコンニャクが出てきそうです。」

タ○シ「答え聞いたら俺の解答が改めてクソやったことに気づいたよ。」

リムル「適当に答えたつもりが、まさか正解だったなんてな…自分で言っててなんだが、吐きそうだ…おえっ…」

色ニン「気分が悪くなりますね…」

タ○オ「はい!では正解したリムルさんには、景品の僕の足の爪の先っちょをプレゼントします!」

リムル「はぁっ!?」

○ビ「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

色ニン(そりゃそうなりますよね…)

○ビ「欲しい!欲しいぃぃぃぃ!お願いタ○オさん頂戴!?」

色ニン「えぇっ!?」

リムル(コイツ、狂ってやがる…)

タ○オ「じゃあ次回はちゃんと答えてください。」

○ビ「ちっ○い」

タ○オ「それでは景品をどうぞ!」

リムル「は、はぁ、どうも…(すぐに捨ててやる。)」

ヒネクレオ「いやぁ、それにしても何度考えても口で『ピンポン!』と言うことに必要性を感じない。勝手に答えた方が絶対に…」

タケシ「次は絶対に正解するからな…景品は死んでも受けとらんけど。」

色ニン(普通そうですよね…)

タマオ「では!今回の意味怖クイズショーはこれにて終了です!さよーならー!」

このあと、みんなで少し話をしてから解散した。ちなみに、景品はフーパの力で異世界に捨てたらしい。
 ▼ 165 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 21:03:43 ID:uSVDVfBk NGネーム登録 NGID登録 報告
博士の家

色ニン「帰りました〜。」

コータス「あ、帰ってきた。お帰り。」

チルタリス「どうだった?」

色ニン「リムルさんが正解しました。」

リムル「一応景品ももらった。すぐ捨てたけどな。」

ヘイガニ「なんでだよ?」

リムル「司会者の足の爪の先だってよ。そんなものいらねぇよ。」

ヘイガニ「そりゃいらねぇな。」

チルタリス「でもちゃんと出場したんだし、それでOKだよ。」

リムル「さーてと、そろそろ帰るか。」

リザードン「さっきのゲートから帰れるだろ。」

リムル「それじゃーな。いい思い出になったぜ。」ギィィィィッ

サトシ「じゃあなー!」

色ニン「さようなら!」

チルタリス「じゃあね!」

フカマル「バイバーイ!」

ピカチュウ「結構いい人だったね。」

エーフィ「厳密にはスライムだけどね。」

ピカチュウ「そうだけど。」

オオスバメ「そんじゃ続けるか。あいつらはまだ帰ってきそうにないなぁ。」

ジュカイン「まぁレシピに書いてるのを全部作るのってなかなかしんどいからな…」

オニゴーリ「ブイゼル達も、すぐには帰れないだろ。探索に時間がかかるだろうしな。」

オオスバメ「それじゃそのまま続けるか!」

みんな『王様だーれだ?』

安価下
 ▼ 166 ネコ@あかいいと 18/04/01 21:46:13 ID:e/Uoh4uk NGネーム登録 NGID登録 報告
マフォクシー
 ▼ 167 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/01 22:07:28 ID:pi0LEHaI NGネーム登録 NGID登録 報告
マフォクシー「私ね。それじゃ>>168>>169>>170して。」
 ▼ 168 ヒダルマ@フォトアルバム 18/04/01 23:44:45 ID:NZl.L/Xk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふしぎなくすりを飲みブーメランパンツでポールダンスをしていたゴウカザル
 ▼ 169 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/02 00:05:32 ID:ojduxlGM NGネーム登録 NGID登録 報告
来ない…今回はここまで。来てない安価は一つずつずらします。
 ▼ 170 641◆GmgU93SCyE 18/04/02 00:06:53 ID:AdEa1tGI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おうさま
 ▼ 171 ルタンク@ひかりごけ 18/04/02 00:12:06 ID:9sZhcvXg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
名前欄×24によって危機一髪内に入れられてとばされて地面に体を大きくぶつけられたエーフィ(エーフィ以外は悪のローブ着用だったためサイキネは無効化された)
 ▼ 172 ロピウス@アイテムコール 18/04/02 06:37:27 ID:mGip8tsk NGネーム登録 NGID登録 報告
結婚式の下見
 ▼ 173 クガメス@あかいかけら 18/04/02 06:46:22 ID:8p639x0k NGネーム登録 NGID登録 報告
バトル
 ▼ 174 ラッタ@ライブキャスター 18/04/02 19:01:43 ID:9sZhcvXg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お届けものでーす

棺(40%の率で名前欄が混ざっている可能性あり)
異世界の制服(代金はタダ 女性ものしかないけど 小さめなので物質の少女達用となります)
セレナ用の巫女衣装とディアブロスの模型(6億分の1で二つ名個体が混ざってます本物の通常個体の確率は20分の1)
異世界の人間と思われる幼女(ここの世界は平和じゃのーと言ってくる)
異世界のものと思われる女性(あくびがでると言っていたのでおそらくシャン〇ッ〇)
 ▼ 175 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/02 20:00:49 ID:c3gld5hk [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
今日もやってくか。
>>174
ジュカイン「これは…棺か?」

ヘイガニ「中にミイラとかが入ってるのか?」

ヌオー「怖いこと言わないでくださいよ…」

サトシ「とりあえず開けるぞ。って重いっ…」ギィィッ

コラッタ「やっと外の空気を吸えるぅぅぅぅっ!」ピョオォォォン

一同『え!?』

コラッタ「すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…………はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ………空気ってこんなにうまかったんだ!」

ピカチュウ「な、なんでコラッタが?」

コラッタ「友達とかくれんぼしてたら、開かなくなって、そのまま運ばれた…開けてくれてありがとう!」

サトシ「あ、あぁ。」

コラッタ「じゃーね!今度からは気を付けるよ!」

セレナ「うん、さようなら。」

リザードン「なんか急に出てきて驚いたが、とりあえず無事でよかったな。」

オオスバメ「誤って子供たちが入らないように気をつけないとな。」

セレナ「次は…何の服かしら?見たことないけど…」

エーフィ「これらはあの女の子達用の服じゃない?大きさ的に。」

セレナ「そうかも。可愛らしいし、クローゼットに入れておこっと。」

サトシ「なんかこれだけ大きいな。これはセレナ用じゃないか?」

セレナ「そうなのかな?これって巫女の服?」

チルタリス「確か一着既に持ってたよね?」

ジュカイン「あぁ、そういえば貰ってたな。」

セレナ「でもデザインは違うし、これはこれでいいかも。」

 ▼ 176 ャロップ@かざんのおきいし 18/04/02 20:20:12 ID:2UgooiS. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「確か?にそういったのか?」
ミミロップ「なんか♪ 面白そう!!」
フライゴン「確かにゴーストタイプはいないし、ミミロップ財閥の仕業でないわけね。第一位と第二位を手玉にとっているのはどいつだ?」

ミミロップ「わざわざ 隠れてするつもりある? チャレンジー チャレンジー」
ビブラーバ アイ「どうやら。謎か?」
ミミロップ「どうも。これを!!最初の成功者に渡して欲しい。代金は不思議の薬を飲んで水着になってから融合ライトを使って下さい。」
ビブ アイ「まぁ 気になるよね?」
 ▼ 177 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/02 20:46:09 ID:c3gld5hk [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ジュカイン「そんで、こいつは…おい、またこのシリーズか?」

エーフィ「今度は6億分の1で二つ名個体、20分の1で本物の通常個体みたいね。」

オオスバメ「おいおい、20分の1って…回転寿司でイクラが一周するぐらいの確率じゃねぇか!」

オニゴーリ「わかりにくいなおい…」

ヘイガニ「そもそもそれは20分の1か?」

ジュカイン「なんにせよ、まぁまぁ確率高いじゃねぇかよ…」

リザードン「今のところ暴走してないが、眠ってるだけかもしれないからな。油断はできないぞ。」

ピカチュウ「あとこの二つだね。そこそこ大きいけど。」

サトシ「こっちには…女の子!?」

謎の幼女「ふわぁ〜あ…ここはどこじゃ?」

リザードン「こっちには女性がいた。」

謎の女「ふわぁぁぁ…欠伸が出てしまいましたわ。」

ジュカイン「なんでこんな…」

謎の幼女「どこかはわからんが…ここの世界は平和じゃのー。」

セレナ「ここの世界?ってことは違う世界から来たの?」

謎の幼女「間違いない。このような生き物は見たことないからの。」

謎の女「わたくしだって見たことありませんわ!全く、魔法の実験中にこんなことになってしまうなんて!」

チルタリス「なんか最近異世界からのお客さんが多いわね。」

謎の女「ちょっとあなた達!私を今すぐ元の世界に戻しなさい!さもないと奴隷にするわよ!」

サトシ「えっ!?」

セレナ「なんでそうなるのよ!とりあえずフーパ、お願い!」

フーパ「はいはーい。」

セレナ「えーと、名前は?」

謎の女「シャン○ッ○よ。」

フーパ「シャン○ッ○、っと…この世界かな?」

サトシ「覗いてみてくれ。」

謎の女「どれどれ…そう!この世界よ!これをくぐれば帰れるのね!それじゃ!」

フーパ「あ、今繋いでるのは上空300…行っちゃった…流石にもう追いつかないよ…」

ジュカイン「大ケガになったな、確実に…」
 ▼ 178 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/02 21:32:41 ID:c3gld5hk [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>177
最後の『謎の女』は『シャン○ッ○』でよかった…というか作者の想像する人物と一致しているのだろうか?まぁいいか…

サトシ「君はどうする?元の世界に帰る?」

謎の幼女「うーむ、元の世界は物騒じゃ、しばらくこの世界で過ごすのもよさそうじゃな。」

サトシ「なら部屋に案内するから、そこで過ごしていいぞ。」

謎の幼女「おお、よいのか。ではありがたく使わせていただくぞ。」

セレナ「じゃあついてきて。」

オオスバメ「また一人増えたな。」

ピカチュウ「あの子の世界は、戦争でも起きてるのかな?」

エーフィ「まぁそんなところでしょうね。」

>>176
『これ』ってなんですか?わからないので飛ばします。

マフォクシー「それじゃ6番と私で誰かの結婚式の下見をしましょう。」

ゴウカザル(人)「ん?俺か。」クルクル

マフォクシー「えっ!?ゴウカザル君!?」

ピカチュウ「ブーメランパンツ穿いて、何してるの…」

ゴウカザル(人)「いや、ポールダンスが気になってな。ちょっとやってみてるところだ。」

ヘイガニ「どうだったんだ?」

ゴウカザル(人)「案外簡単だな。」

マフォクシー「と、とりあえず元の姿に戻って!」

ゴウカザル(人)「まぁそうだな。そろそろ疲れた。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ゴウカザル「それで、命令内容がなんだっけ?」

マフォクシー「私とゴウカザル君で誰かの結婚式の下見をしようって。」

オオスバメ「もうこれ自分達の結婚式の下見でいいんじゃね?」

ゴウマフォ『っ!?』

ヘイガニ「それいいじゃん!」

クチート「私たちの結婚式の下見はしなくていいから、あなたたちの結婚式の下見をしてきなさい。」

マフォクシー「ど、どうする…?///」

ゴウカザル「どうしようか…///」
 ▼ 179 シャーモ@ひかりのいし 18/04/02 21:37:44 ID:2UgooiS. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビブラーバ 「古代の金貨 これの内容でーす」
 ▼ 180 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/02 22:17:53 ID:c3gld5hk [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
チルタリス「いいじゃない!行っちゃえ行っちゃえ!」

ミミロル「もう婚約もしてるんだし、早く下見は済ませた方がいいと思うわ!」

オニゴーリ「二匹で話し合って、納得のいく結婚式にするためには、下見は欠かせないと思うぞ。」

ゴウカザル「じゃ、じゃあ…行くか?///」

マフォクシー「……うん///」

フーパ「それじゃ繋ぐね!」

ピカチュウ「行ってらっしゃい。」

ゴウカザル「あぁ、行ってくる…///」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一方、廃墟探索中のブイゼルとアロコン

ブイゼル「一通り廻ったと思うんだけどなぁ…」

アロコン「どこも鍵がかかってませんね…」

ブイゼル「やっぱり冷やかしだったのか?」

ビュオォォォッ…

ブイゼル「ん?」

アロコン「どうかしましたか?」

ブイゼル「……今、このクローゼットのあたりから風が…」

アロコン「えっ?ってことは…この裏は外に繋がってるってことですか!?」

ブイゼル「そういうことだな。よし、動かすぞ。」

アロコン「でもこんなに大きいの、動かせますかね?」

ブイゼル「無理だろうな、普通に押すだけじゃ。こういうときは…水鉄砲!」ブシャアァァァッ

ブイゼル「ちっ、動かねぇか…」

アロコン「どうしますか?」

ブイゼル「重たいものを簡単に動かす方法…いや、待てよ…?」

ブイゼル「こうなったら!」バタンッ

アロコン「ブイゼルさん?なんで開けて…」

ブイゼル「ソニックブーム!」

ドゴォォォン!

ブイゼル「これで繋がった。ちょっと荒いけどな。さ、早く行くぞ。」

アロコン「あ、はい!」
 ▼ 181 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/02 23:08:24 ID:c3gld5hk [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>179
サトシ「え?これって金貨?」

エーフィ「見たこともないような金貨ね…」

ピカチュウ「これの代金が不思議な薬を飲んで水着になってから融合ライトを使うこと?」

ジュカイン「不思議な薬はともかく、水着になる必要があるのか?」

ヘイガニ「誰がやるんだ?」

オオスバメ「ここはくじ引きだろ。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして選ばれたのは…

コーニン『』

ヘイガニ「仕方ねぇよ、誰だってやりたくはなかったんだからさ。」

コータス「まぁこういうことはよくありますし…」

色ニン「いいですよ、覚悟は決めました。」

ピカチュウ「なんかごめん…」

安価外なので、勝手に決めさせていただきました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コータス(人)「これでいいんですよね…?」

色ニン(人)「うぅ、やっぱり恥ずかしいです…///」

ジュカイン「この状態でライトを当てるのか。」

オオスバメ「それじゃ当てるぞ。覚悟はいいか?」

コータス(人)「はい。」

色ニン(人)「出来てますよ。」

オオスバメ「それじゃいくぞ。3、2、1、照射!」ピカァァァッ

コーニン(人)『くっ…眩しいっ…』バタッ

ピカチュウ「こんなのでいいのかな?」

エーフィ「……少しずつだけど融合してるわ。」

ヘイガニ「マジだ!本当だったんだな!」

チルタリス「このライト、恐るべしね…」

今日はここまで。詳しくは書いてませんが、ちゃんとコータスは海パンを、色ニンはビキニを着てます。
 ▼ 182 ビワラー@ガルーラナイト 18/04/03 14:28:55 ID:lBLv70rg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お届けものでーす

天国と重力の講座受講資格
ナマケロみたいなダメポケ育成機(いらないのならエキスをかけてください)
インベーダーゲーム
動くイリマ人形(安定のエキス無効化)
凶悪なおとぎ話
テトリス
宝箱(中身が道具欄)
ライトセーバー
ガーベラ
ダイナマイト
無免ライダーとおそろいのバイク
大和と武蔵(戦艦の方)
ポケットベル
 ▼ 183 ガバシャーモ@パワーバンド 18/04/04 14:03:35 ID:mEefjePQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!!!
 ▼ 184 ストダス@わざマシンケース 18/04/04 16:45:25 ID:0AqyEU9Q NGネーム登録 NGID登録 報告
普通に支援はない。
ここってかわっているよね? 元々荒そうとしたシステムを使っているのは。byeユリ
まぁクチートちゃんがいるぶんしかたないかがないか。
荒らしがかった場所として知られていくだろうな
まぁ これは嘘ではないのでね
 ▼ 185 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/04 20:01:39 ID:BRsrQhsY [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
さてと、やってくか。
>>182
ジュカイン「多いな…」

エーフィ「インベーダーゲームにテトリス、ガーベラにポケットベルについては何も言うことはないわね。ダイナマイトは…とりあえず異空間に捨てておきましょう。」

ヘイガニ「危ないしな…あとライトセーバーも超有名だし、問題ないだろ。」

サトシ「それってなんだっけ?」

ヘイガニ「おいおい、嘘だろ?ライトセーバーっつーのは…ペチャクチャペチャクチャ」

オオスバメ「他には、えーと、天国と重力の講座受講資格?」

セレナ「天国と地獄じゃなくて、天国と重力なのね。」

ピカチュウ「なんか関係あるのかな?まぁ行きたきゃ行けばいいと思うよ。」

色ニン「次は、ナマケロみたいなダメポケモン育成機。いらなければエキスをかけてください、ですって。」

リザードン「ナマケロも進化すればなかなか強いやつになるぞ。まぁ『みたいな』ってあるし、ナマケロだけじゃないんだろうけどさ。」

ジュカイン「まぁ…変えなくてもいいんじゃないか?」

オオスバメ「どんどん行くぞ。次は動くイリマ人形!エキス無効!」

ピカチュウ「これで動くのかな?」ポチッ

イリマ人形『』トコトコトコトコ

チルタリス「結構早いのね…」

ピカチュウ「もう一度押すと止まる、と。」ポチッ

イリマ人形『』ピタッ

エーフィ「次よ。これはおとぎ話かしら。」ペラッ

オオスバメ「おいおい、これが本当におとぎ話かよ…」

リザードン「なかなか凶悪なおとぎ話だな…」

色ニン「宝箱?中には何が…」パカッ

コータス「これはガルーラナイトかな?ガルーラなんていないのになぁ…」

ジュカイン「まぁもしガルーラを捕まえたとき用に…」
 ▼ 186 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/04 20:43:12 ID:BRsrQhsY [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「これは…自転車?」

オニゴーリ「無免ライダーとお揃いのバイクらしいな。」

オオスバメ「あぁ、ジャス○ィス号か。ワン○ンマンの。」

クチート「私たちポケモンは基本的には無理だし、サトシ達が使うことになるわね。」

オオスバメ「一部は使えそうだけどな。」

エーフィ「これで最後ね。大和と武蔵らしいわ。」

ピカチュウ「え?」

エーフィ「戦艦よ。」

ピカチュウ「あぁ、ビックリした…」

セレナ「カッコいいけど…大きくない?」

ジュカイン「まぁ戦艦だしなぁ…」

チルタリス「なかなか細かいところまで作り込まれているのね。」

ヘイガニ「…………ってところだ。わかったか?」

サトシ「ごめん、喋るのが速すぎてわからなかった。」

ヘイガニ「ぐあぁぁぁっ…もう一度言うからよく聞けよ!ライトセーバーっていうのは…」

リザードン「まだ話してるのか…」

エーフィ「いい加減終わりなさいよ…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
結婚式の相談所

マフォクシー「ここね。」

ゴウカザル「なかなか有名なところみたいだけどな。」

マフォクシー「とりあえず行きましょう。」ガチャッ

トゲキッス「ようこそ!結婚式の相談ですね?」

マフォクシー「そうです。ここって式場の下見とかも出来るんですよね?」

トゲキッス「はい!もちろん出来ますよ!」

ゴウカザル「ならよさそうだな。よろしくお願いします。」

トゲキッス「わかりました!それでは、部屋に案内しますね!」
 ▼ 187 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/04 21:27:43 ID:BRsrQhsY [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
相談室

トゲキッス「はい、それでは始めますね。今回、担当をさせていただくトゲキッスです。」

ハピナス「アシスタントのハピナスです。」

ミミロップ「コンピューター担当のミミロップです。」

ゴウマフォ『よろしくお願いします。』

トゲキッス「えー、まずはお二人の希望とかってありますか?」

マフォクシー「よくわからないんです…」

ゴウカザル「何度か見たことはあるとはいえ、そんなに知識がないもので…」

トゲキッス「なるほど…ではまず、今までの方たちの結婚式を見てみましょうか。」

ハピナス「こちら、結婚式の様子を撮った写真のアルバムです。」

ゴウカザル「どうも。…………結構いろいろだな。」ペラッ

マフォクシー「和式の結婚式も洋式の結婚式も半々ぐらいなのね。」

トゲキッス「最近は和式の結婚式も増えてきたんですよ。カントー等ではよく昔から行われていたみたいですけどね。」

ゴウカザル「お洒落な感じで行われていたり、清楚な感じで行われていたり…」

マフォクシー「こんなにあったら逆に迷うわね…」

ハピナス「新郎新婦の方の性格なども影響されますからね。」

マフォクシー「やっぱりそうなんですね。」

ゴウカザル「うーん…悩むなぁ…」

ミミロップ「参考までに、去年選ばれた結婚式場のランキングをどうぞ。」カタカタッ

マフォクシー「結構いろんな地方の式場が選ばれてるんですね。」

ミミロップ「世界中の式場全てのデータから作成されたランキングなので。」

ハピナス「ちなみに、ここで準備させていただいた結婚式場のランキングはこちらです。」ペラッ

ゴウカザル「ここではやっぱり洋式の結婚式が多いんですね。」

トゲキッス「この地方では、昔から洋式の結婚式を行ってるので…でも、先程も言ったように、和式も増えてきましたよ。」

ゴウカザル「これは…なかなか時間がかかるな…」

トゲキッス「焦らなくて大丈夫ですよ。じっくりと考えてください。」
 ▼ 188 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/04 22:10:43 ID:BRsrQhsY [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
その頃、廃墟探索組

ブイゼル「地下だから当たり前だけど、滅茶苦茶暗いな…電気もつかねぇし…」

アロコン「で、出ないですよね…?」

ブイゼル「怖いこと考えさせるなよ…」

アロコン「あ、道が二つに…」

ブイゼル「地下室なのに分岐路があるのかよ…適当にまずは左から…」クルッ

謎の人影『……』ジーッ

ブイロコ『わぁぁぁぁぁぁぁっ!?』ピューーーン

ブイロコ『はぁ、はぁ、はぁ…』

ブイゼル「お、おい、なんだったんだよ今の人影は…」

アロコン「ほ、本当に幽霊…」ブルブル

ブイゼル「かもな……仕方ない、右から行こう。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
ブイゼル「おいおい、ここに来て行き止まりかよ…」

アロコン「ここは押し入れか何かだったんでしょうか?何もありませんけど…」

ブイゼル「盗られたのかもな。仕掛けも何もなさそうだし…ってことは左か…」

アロコン「幽霊は怖いですよぉ…」ガクガクブルブル

ブイゼル「俺だって怖い…だけどここまで来たら行くしかないだろ…」

アロコン「…そうですよね。元はと言えば私が言い出したことですもんね。」

ブイゼル「その意気だ。よし、行くぞ!」

アロコン(やっぱりカッコいい…///)ポッ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ブイゼル「さてと、ここまで戻ってきたが…まだいるのか…?」

アロコン「お願いします…どうか消えてますように…」

ブイゼル「……えーい!もう行くしかねぇっ!」バッ

謎の人影『……』ジーッ

ブイゼル「ま、まだいやがる…ん?」

マネキン『』ジーッ

ブイゼル「……大丈夫だ、ロコン。よーく見たらマネキンだった。」

アロコン「え?あ、本当ですね…」

ブイゼル「はぁ、心臓に悪いぜ…さ、行くぞ。」

アロコン「そうですね。」
 ▼ 189 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/04 22:56:42 ID:BRsrQhsY [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
結婚式相談組

ゴウカザル「うーん…どうしようか…」

トゲキッス「やっぱり資料と写真だけでは決めがたいですよね。」

マフォクシー「確かに難しいですね…」

トゲキッス「なら式場の見学に行ってみましょうか!」

ゴウカザル「えっ!?」

マフォクシー「まだ全然決まってないのにですか!?」

トゲキッス「ご安心ください。今日中には帰ってこれますよ。」

ゴウカザル「そういう問題ではなくて…」

ハピナス「大丈夫ですよ。さぁ、こちらへ。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ゴウマフォ『えぇっ!?』

トゲキッス「これで飛んでいきます!」

ゴウカザル「う、嘘だろ…」

マフォクシー「これが人気の秘密かしら…」

※アニメでジェームズが使っていた飛行機的なやつを想像してください。

ハピナス「これで結婚式場までひとっとびです!」

ゴウカザル「すげぇ…」

マフォクシー「こんなの初めて…」

ミミロップ「準備完了です!」

トゲキッス「さぁ、乗ってください。あ、私も一応乗りますよ。飛べますけどね。」

ゴウカザル「はぁ…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
移動中

ゴウカザル「これって一機だけなんですか?」

トゲキッス「いえ、四機ありますよ。」

マフォクシー「四機も!?」

ハピナス「私たちは、リーダーとアシスタント、コンピューター担当兼パイロットの三人組で組んでるんです。それが四組あります。まぁ、一組はアシスタントがパイロットですけどね。」

ゴウカザル「そうなんですか…」

マフォクシー「すごいわね、ここって。」

今日はここまで。ジェームズが乗ってきたやつって、飛行機?それともジェット機?何と言えばいいんでしょうか?
 ▼ 190 ンボラー@リザードナイトX 18/04/06 17:03:42 ID:kJfjGBj6 NGネーム登録 NGID登録 報告
フライゴンお届け物でーす
花火の詰め合わせ
 ▼ 191 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/06 20:01:22 ID:PzCX0ua2 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
さてと、やっていくか。ここからは、コロコロと場面が変わります。

廃墟探索組

ブイゼル「マネキンの奥に扉があったな。」ガチャガチャ

ブイゼル「……開かねぇ。鍵の使い道はここだろ!」

アロコン「そうですね!」

ブイゼル「よいしょっと…」ガチャッ

ブイゼル「開いたぜ。ここだったか。」

アロコン「あの…ブイゼルさん。」

ブイゼル「ん?どうした?」

アロコン「何故、廃墟なのにマネキンがあるんでしょう?クローゼットとかならともかく、マネキンなんて…しかも真新しいものが…」

ブイゼル「だ…だから怖いこと言わないでくれよ…」ブルブル

アロコン「ご、ごめんなさい…」

ブイゼル「と、とりあえず進むぞ…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アロコン「ここは…大ホールでしょうか?」

ブイゼル「地下でパーティーしてたのか…でも悪くは無さそうだな。」

アロコン「なんかここだけやたら血が…」

ブイゼル「この血の量からして、パーティー中に事件が起きたんだろうな。」

アロコン「一番怖い場所じゃないですかぁ…」

ブイゼル「た、頼むから幽霊とか出てくるなよ…?」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アロコン「ここから通じる部屋は、せいぜい音響の部屋ぐらいですね。」

ブイゼル「パーティーには欠かせないよな。だけど、特に何もなさそうだよな?」

アロコン「あったのはCDと機材ぐらいでしたね…」

ブイゼル「仕方ねぇ、それじゃ帰…

シュンッ

ブイゼル「っ!?危ねぇっ!」ドンッ!

アロコン「きゃっ!?」ドサッ

ドゴォッ!

ブイゼル「な、なんだ…?誰かいるのか!?」キョロキョロ

???「不意打ちでの暗殺を狙ったけど…流石に無理か…」

ブイロコ『!?』
 ▼ 192 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/06 20:44:57 ID:PzCX0ua2 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
博士の家組
>>190
オオスバメ「花火の詰め合わせか〜。」

メガニウム「花火は綺麗ですよね〜。」

ジュカイン「でもこの時期にはやらねぇだろ。」

ピカチュウ「やれなくはないと思うよ。晴れていればね。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
キッチン

ユキメノコ「ふぅ…なんとかできたわね。」

ベベノム「わーい!できたできたー!」ピョンピョン

ユキメノコ「ただ、これは…ううん、みんななら大丈夫よね。それじゃ呼ぶわよ。」

ベベノム「はーい!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
みんな集合

リザードン「お、おい…これはどういう状況だ…?」

ヘイガニ「刺身ばっかじゃねーか!」

ユキメノコ「刺身が気に入ったみたいで…ベベノムがどんどん作っちゃったのよ…」

サトシ「そんなにうまいのか?」ソーッ

セレナ「ダメ、まだいただきますしてないでしょ?」

サトシ「い、いや、しないって!」

ベベノム「早く食べよー!」

ユキメノコ「はいはい。みんな席に着いた?」

ピカチュウ「うん、オッケーだね。」

ユキメノコ「それじゃいただきます。」

一同『いただきます!』

オオスバメ「どれどれ…モグモグ…お、案外うめぇ!」

サトシ「これは確かに気に入る!」バクバク

ユキメノコ「ちなみに、まだたーーーーーーーくさん残ってるから、いくらでも作れるわよ。」

ピカチュウ「そうなんだ。あ、そういえばこれ、金魚草の飼育方法の本。」

ユキメノコ「そんなものもあるのね…」
 ▼ 193 ュペッタ@フラットコール 18/04/06 21:34:38 ID:KdFlqQE. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガルーラ宅配でーす
ダダーン!ボヨヨンボヨヨンで有名なダダーン
城の模型(熊本城、大坂城、フランケンシュタイン城、ノイシュバンシュタイン城、万里の長城、邯鄲、多賀城、松江城、二条城、五稜郭、ブラン城、大野城のものとなってます)
ポップな制服
道具欄(以上の代金はガルーラナイトとなっています)
 ▼ 194 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/06 21:40:48 ID:PzCX0ua2 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
結婚式場相談組

トゲキッス「まず一つ目の式場に着きましたよ。」

ゴウカザル「はやっ…すごいですね。」

ハピナス「私たちの自慢のジェット機ですからね!」

トゲキッス「さぁ、行きましょう。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
トゲキッス「ここはとにかく広いので、お知り合いの方をたくさん呼べるのが利点です。」

マフォクシー「なるほど…それはすごくいいわよね?」

ゴウカザル「結構知り合い多いからなぁ。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ハピナス「次はこちらです。」

トゲキッス「ここは少し狭いのですが、それでも十分な人数は入りますよ。」

ゴウカザル「さっきのとこより綺麗だな。」

マフォクシー「確かに、清潔ね…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
マフォクシー「ジャングルの中…」

ハピナス「ここは少し特殊なんですよね。」

トゲキッス「昔からの伝統の結婚式を挙げる場所なので、和でも洋でもないんですよね。」

ゴウカザル「こういうところもあるのか…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トゲキッス「ここは見ての通り、和式の結婚式を挙げる場所です。」

マフォクシー「綺麗な風景ね。」

ゴウカザル「ちゃんと整えられてるんだな。」

このあとも、様々なところを廻り、説明を受けまくり、ますます式場選びで迷う二匹であった。

ゴウカザル、マフォクシー、一回休み!
 ▼ 195 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/06 22:29:24 ID:PzCX0ua2 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
博士の家組
>>193
リザードン「またいっぱい届いたな…」

サトシ「なんだこれ?栄養ドリンク?」

ユキメノコ「昔、とんでもないインパクトのCMで一躍有名になった栄養ドリンクよ。」

セレナ「そんなに?」

ユキメノコ「私も初めて見たときは衝撃だったわ。その時の台詞は滅茶苦茶流行ったわよ。」

ピカチュウ「次はお城の模型だね。」

チルタリス「なんか知ってるものと知らないものがあるんだけど…」

エーフィ「いろんな地域の城があるから、面白いわね。」

ジュカイン「これ、全部本当にあるんだな。」

色ニン「次は…服ですね。制服でしょうか?」

セレナ「ポップでなかなかいいかも。」

エーフィ「可愛らしい服じゃない。」

ジュカイン「次はフラットコールだな。」

ユキメノコ「能力変化を戻す道具ね。」

ピカチュウ「実用的な道具だね。」

リザードン「それで、これの代金がガルーラナイトか…」

オオスバメ「ガルーラがいねぇから、別にいいけどな。」

ジュカイン「でもどうせだったら置いておきたかったな。」
 ▼ 196 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/06 23:15:48 ID:PzCX0ua2 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
廃墟探索組

???「どうせなら一瞬で終わらせたかったんだけどねぇ…仕方ないか…」

ブイゼル「誰だ!出てこい!」

ボッボッボッボッボッ

アロコン「な、何故か急に炎が灯されて…」

ブイゼル「やったのはお前か…」

???「その通り。僕はアローラの姿のロコン。」

ブイゼル「何をするつもりだ?」

アロコン?「僕の目的はただ一つ。そこにいるロコンを殺すこと。」

アロコン「えっ!?」

ブイゼル「……何故殺す必要があるんだ?俺たちは初対面だろ?」

アロコン?「それは…僕がそこのロコンのドッペルゲンガーだからですよ。」

ブイゼル「何!?」

アロコン「ドッペルゲンガー!?」

ブイゼル「どういうことだ!?」

偽アロコン「そのままの意味ですよ。私は偽物なんですよ。」

アロコン「私の偽物…」

偽アロコン「最初は、別の誰かになろうと努力しましたよ…でも、空しいままだった。」

偽アロコン「僕は何もかも借り物…そう、あなたが存在する限り、僕は永遠に影なんですよッ!」←臨戦態勢

ブイゼル「やる気か…ロコン、下がってろ。」

アロコン「やめてください!戦いなんて…」

偽アロコン「うるさいッ!だいたいあんたがさっさと消えてくれたら、戦うつもりなんてなかったんですよッ!」

アロコン「っ…」ビクッ

ブイゼル「てめぇ…」

偽アロコン「もういい…まとめて消してやりますよ…どんな手を使ってでもね!」

バッバッバッバッバッ

ブイゼル「次々と火を消しやがって…暗闇からの不意打ちで消すつもりかよ…」

偽アロコン「クックック…」

今日はここまで。このバトルをカットして次の命令に参加させるか、もう一回休みにさせて、バトルも書くか…今、ここで迷ってます。明日には決めます。
 ▼ 197 グリュー@うつしかがみ 18/04/07 10:01:46 ID:5lM4R00c [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドッペル戦 書いて欲しい だってホラー要素がっつりかいてあるじゃない 
まぁ 別に黒幕いるんだけどね? 
 ▼ 198 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 14:58:43 ID:yUZLT70g [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
今日もやってくか。バトルですが、やっぱり王様ゲームと並行して書いていきます。よって、ブイゼルとアロコンは休みの期間を延ばします。

博士の家組

一同『ごちそうさまでした!』

ヘイガニ「ふぅ、食った食った。」

チルタリス「金魚の草なんて美味しいのかって思ったけど、結構美味しかったわ。」

ミミロル「今度作ってみよっと。」

ユキメノコ「喜んでもらえてよかったわ。」

ベベノム「すぅ…すぅ…」

ピカチュウ「寝ちゃったね。」

サトシ「疲れたんだろ。寝かせてやろうぜ。」ヒョイッ

セレナ「可愛い寝顔ね。」

ベベノム「むにゃむにゃ…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
ジュカイン「さてと、どうする?」

エーフィ「ゴウカザル達とブイゼル達が帰ってきてないわね。」

ピカチュウ「ゴウカザル達は、結婚式の下見だし、結構かかりそうだけど、ブイゼル達、時間かかりすぎじゃない?」

リザードン「ブイゼル達が行った家はそんなに広いのか?」

フーパ「そこまで広くなかったと思うけど…地下室でもあったんじゃない?」

リザードン「なるほどな、それなら時間もかかるか…」

ジュカイン「事故にでも巻き込まれてなければいいけどな。」

オオスバメ「そんじゃこのメンバーで続けるぞ。」

一同『王様だーれだ?』

安価下
 ▼ 199 ェローチェ@しんぴのしずく 18/04/07 15:04:52 ID:5lM4R00c [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミミロルは王様の箸が消える 案の定 暁の日々 
 ▼ 200 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 15:41:29 ID:yUZLT70g [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
えーと、王様になろうと思って取ってたのが消えたってことでオッケー?

ミミロル(ふふふ、王様の箸は私が持ってるのよね…取ったらすぐにすり替えるわよ!)バッ

ミミロル(さ、隠した王様の箸を…あ、あれ!?なくなってる!?)アセアセ

暁の日々「おーい、また落ちてたぞ〜。」つ王様の箸

ミミロル「えぇっ!?」

ピカチュウ「そんなに驚かなくても…いつものことじゃん。」

ミミロル「そ、そうね…(危なかったわ…でもなんであいつが…)」

暁の日々「今度は家の中にあったからな?」

ジュカイン「勝手に入ってくるなよ…」

ミミロル(歩いてるときに落としてたのかしら…)

ユキメノコ「まぁいいわ。命令どうぞ。」

暁の日々「>>201>>202>>204>>205してこい。」
 ▼ 201 ブトプス@ふうせん 18/04/07 17:07:43 ID:5lM4R00c [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
OK 
安価下
 ▼ 202 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 17:49:23 ID:yUZLT70g [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>201
OKとは…それにしても来ない…

暁の日々「>>203>>204>>206>>207してこい。」
 ▼ 203 ガハガネール@ジュペッタナイト 18/04/07 18:16:09 ID:dmfsAEZc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
コータス
 ▼ 204 ャタピー@ラティオスナイト 18/04/07 18:18:52 ID:5lM4R00c [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>202
自上げですな

新たにツタージャのドロドロ本が買ったエーフィ
さらにオーキド研究所が「二つにわかれている」ことがボロボロにテレポートで戻ってきたピクティニの記憶から読みとったエーフィ
 ▼ 205 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 19:41:24 ID:esY3mAbc NGネーム登録 NGID登録 報告
何故だ…頼むから来てくれ…加速
 ▼ 206 ャオブー@あいいろのたま 18/04/07 20:04:34 ID:5lM4R00c [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
奥白滝
 ▼ 207 ュウ@ふっかつそう 18/04/07 20:17:24 ID:dmfsAEZc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
実況うますぎ人間の第5回意味怖クイズショーに出場する
 ▼ 209 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 20:44:58 ID:HLgpVEPs [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
やっと揃った…
>>208
なるほど…それじゃ『連続で2回までならOK』にします。(とりあえず試してみる)

 ▼ 210 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 21:23:19 ID:HLgpVEPs [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>209
この後書こうと思ったのに、送信してしまった…

暁の日々「3番と10番は奥白滝で実況うますぎ人間の意味怖クイズショーに出場してこい。」

コータス「今度は僕が…」

エーフィ「前、受け取ったっていう景品ならいらないけど、面白そうね。」

チルタリス「その本は何?」

エーフィ「これ?なんかツタージャのドロドロした展開の本があったから、買ってきたのよ。」

ピカチュウ「えぇ…」

ジュカイン「なんでそんな本買ってきたんだ?」

エーフィ「面白そうだったからに決まってるじゃない。」

リザードン「面白いのか…?」

シュンッ

ビクティニ「…………」ボロボロ

ピカチュウ「うわぁぁっ!?な、なんで急にビクティニが!?」

サトシ「しかもボロボロ…どうしたんだよ、おい!」ユサユサ

ビクティニ「……」ピクピク

ユキメノコ「たぶん最後の力でテレポートをしたのね。ボロボロの理由はわからないけど…」

エーフィ「任せなさい。記憶を読んでみるわ。」ジーッ

ジュカイン「…………わかったか?」

エーフィ「えーと…二つにわかれている…」

ヘイガニ「頭のことか?」

リザードン「んなわけないだろ!」ベシッ

エーフィ「オーキド…研究所が…」

サトシ「ふ、二つ?どういうことだ?」

セレナ「ケンカでもしてるのかしら…」

エーフィ「そんなレベルじゃないと思うわ、これは。」

ピカチュウ「うーん…今頑張って博士達が抑えているとは思うけど…」

サトシ「博士を信じたいな…」
 ▼ 211 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 22:04:48 ID:HLgpVEPs [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
廃墟探索組

ブイゼル「くそっ、どこにいるんだ!?」

偽アロコン「ククク…探してみなよ…暗闇じゃ絶対にわからないけどねぇ…」

ブイゼル「ちっ、ライトじゃダメか…?」

アロコン「側にいた方がよさそうです…」タッタッ

ドゴォォッ!

ブイゼル「何っ!?」

アロコン「ブイゼルさん、止まったらダメです!」

ブイゼル「え、ぐあぁぁっ!」

アロコン「ブイゼルさん!」

ブイゼル「くっ…やられた…だが、受けた感触でわかった。今のは…あのロコンの攻撃じゃない!」

アロコン「えっ?」

ブイゼル「何か…別のやつがいる…」

ガタッ

ブイゼル「そこか!水鉄砲!」ブシャアァァッ

ジュペッタ「ぎゃあぁぁぁ!」

ブイゼル「続けてアクアジェット!」ドゴォッ!

ジュペッタ「ぐげぇっ…」ドサッ

ボッボッボッボッボッ

ジュペッタ「し、しまった…火が…ぐふっ…」バタッ

ブイゼル「こいつが火を着けたり消したりしてたのか。だったらこのままでいいか。」

偽アロコン「ほう…お見事。」

ブイゼル「そいつはどうも!アクアジェット!」

偽アロコン「神通力。」カッ

ブイゼル「ぐあっ…」

偽アロコン「突っ込めばいいってものじゃないんですよ。」クイッ

ドゴォッ!

ブイゼル「がはっ…」バタッ

偽アロコン「さてと…次はあなたですよ…」

アロコン「っ…」
 ▼ 212 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/07 22:45:01 ID:HLgpVEPs [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
博士の家組

暁の日々「とにかく、まずは行ってこい。」

コータス「そういえば奥白滝ってなんですか?」

暁の日々「そういう名前の場所があるんだよ。行けばわかる。」

コータス「はぁ、そうですか…」

エーフィ「クイズショーの場所をもっと詳しく教えてくれないかしら?」

暁の日々「奥白滝のどっか。」

ジュカイン「説明雑だな…」

エーフィ「もういいわ。とりあえず行きましょうか。」

~~~~~~~~~~~~~~~~
奥白滝駅

エーフィ「ここは…駅みたいね。」

コータス「ちゃんと奥白滝って書いてますね。」

エーフィ「じゃあ探しましょう。ほとんど情報がないけど。」

コータス「地道に聞き込み調査しないとダメなんでしょうか…」

エーフィ「そうなるかしらね。ただでさえ広そうなのに…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
十分後

エーフィ「……見つからないわね。」

コータス「粗方探したと思うんですけどね…」

エーフィ「少し疲れてきたわ…」

コータス「嘘?いや、そんなことはないですよね…というかそうであることを信じたいです。」

エーフィ「もう少し頑張ってみましょうか…」

~~~~~~~~~~~~~~~~
三十分後

コータス「も、もうダメです…」

エーフィ「私も…流石にしんどい…」

コータス「一旦駅に戻りましょう…」

エーフィ「そうね…」

土曜にしてはかなり少ないけど、ここまで。内容は(一部を除き)なんでも頑張って反映させるので、どんどん参加してください、お願いします。
 ▼ 213 ルビート@けいけんポン 18/04/08 04:44:47 ID:eelqSlzM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お届けものでーす
ホッケとサザエの詰合せ(シェルダーが混ざっている可能性あり)
タピオカ
コインランドリー
ハンターハンター
魚と氷
カンディル
アメボウズのフィギュア
ゆめにっき
純金のセーラー服
ナニかの欠片(エキスを垂らしたところ純金による輝きをもつ少女になったので純金と判明)

これらの代金はこころがぴょんぴょんするわけがないDAY DREAM(青い柱)、お米洗脳ソング(一生ツーバス叩いてろ)、赤い音楽(デキル・ワケ・ナイツ)、無(ミエンテ)のいずれかのクリアとなっています
 ▼ 214 ッシード@ミズZ 18/04/08 11:44:19 ID:7LAHibUE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オーキド研究所脱出組 
フシギダネ「はぁ 出来れば 「まとめ役」でいたかったな」
ルチャブル「はぁ アローちゃん 俺の気持ち 気づいてね もうピカチュウは結婚組だからね」
フシギダネ「まぁ アイリスのエモンガの暴露 「ありもない子と言いふらしやって」
それを 「若世代(卵から生まれた世代)は信じてしまって オンバットは「段ボールに詰めていた」のはなんだったのだ?
上から見るか影」
 オンバット(♀)「フフッ なるほどね。段ボールの中身が「次の作戦」の邪魔になる+謝金(実は前の料金表 一日ごと×10で増えていく)になって入り のコンボのね そうも変わらず「ひどい作戦」を立てるのね 」
オーキド研究所
ファイアロー「このオーキド研究所は私の物 ピカチュウをあの欲張り兎から取り戻すのです」 
ムクホーク「あー そうだ 後 一番扱いの悪かったのだ一匹いるでしょう」
ファイアロー「あいつはツタージャ側です もう一つのグループです」
ただ オーキド研究所はパニックっています
サトシのバタフリーの孫「あの情報 知っています コッチ側の伝令役とになります。」
サトシのバタフリーの孫の夫「お義母さんから「ラプラス」は向こうの伝令役となったから」(卵世代)
サトシのバタフリー「オンバーンはどこ行った?」
空便
ビブ「何というか 「誰か」がいるね ザックの話は本当だったのね」
アイ「あー よりにもよって 「りー兄」か まぁ陰湿な作戦は得意見たいね」
ビブ「あのさぁ 家族が一人見つかったって喜ぶべきではない?」
アイ「家族の一人見つかっても性格が「昔の自分」と同じだったとしたらね」
ビブ「それは無理だと思う 「人間の悪い部分」を直に見ているだ。」
アイ「うわっ つまりバトルはさけれないのか」
ビブ「アイが特殊だ いや僕達は特殊か 立場逆転しているだし」
アイ「そうね リア充撲滅隊の時点では「私」が上」
ビブ「そして僕は「アローラ支部長」空便では「僕」が上」
ビブ「お届け物でーす」
段ボールの中に入った機械
スイッチを入れると 押したポケモンは「体の部位をいじくられる」そして吐き出された後 3回 こなせば元に戻るが かなり臭い 一回お風呂に入るまで続く(水が弱点の場合は人間になて風呂にはいればいい
 
 
 ▼ 215 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 15:06:37 ID:a6ObnGHc [1/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
今日もやるか。
>>213
ジュカイン「相変わらず多いな…」

ユキメノコ「タピオカとコインランドリー、魚と氷のセットについては何もいうことはなさそうね。」

オニゴーリ「あえていうなら普通に洗濯機あるから、コインランドリーはいらねぇだろってところか…」

オオスバメ「これはホッケとサザエの詰め合わせか!」スッ

シェルダー「誰だっ!」ガブッ

オオスバメ「うぎゃあぁぁっ!?」ブンブン

シェルダー「ちぇっ、どーせならヤドンがよかった。」

リザードン「ヤドンならいいのか…」

シェルダー「あーもーかえろ。」ピョーン

オオスバメ「くー、いってぇ…」

メガニウム「大丈夫ですか?」

オオスバメ「これぐらいならなんとかな…」

ピカチュウ「こっちは…HUN○ER×HUN○ERの本だね。」

ヘイガニ「あー、そんな漫画あったな。読んだことないけど。」

サトシ「次は…カンディル?この魚か?」

ユキメノコ「聞いた話によると、あらゆる穴から体内に入って、内臓を食い破ったりする魚らしいわよ。」

セレナ「え…内臓を食い破る…?」

ユキメノコ「生物であれば容赦しない魚よ。無差別殺戮魚とでも言ったところかしら?」

オオスバメ「怖ぇ…」

チルタリス「次は…アメボウズのフィギュア?」

ピカチュウ「アメボウズって何?」

ヘイガニ「ピク○ンシリーズに出てくるヤツだろ、確か。」

ピカチュウ「ふーん。」
 ▼ 216 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 15:51:17 ID:a6ObnGHc [2/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
オオスバメ「この『ゆめにっき』ってなんだ?」

ジュカイン「なんか昔そんなゲームがあったような気がするな。」

オオスバメ「まぁ暇なときにやってみるか。」

リザードン「次は…うおっ、眩しっ!純金か?このセーラー服の材料は…」

ピカチュウ「やたら豪華な服だね。」

セレナ「こんなの着たら目立って仕方ないわね…」

色ニン「これで終わりですかね…あら?何か欠片がありましたよ?」

チルタリス「うーん、色的にも純金じゃない?」

ヘイガニ「一応確認。」ポタポタッ

ユキメノコ「またそれね…」

ナゾの欠片『……』シュウゥゥゥゥン

眩しすぎる少女「……」キラァァァン

ジュカイン「くっ、前のクリスタルのやつといい、眩しすぎるだろ…」

ピカチュウ「これは明らかに純金だったね…」

純金の服の少女「はじめまして!こんにちはー!」

セレナ「いらっしゃい。」

純金の服の少女「ここ、とってもいいね!気に入ったよ!

リザードン「明るい性格だな。」

サトシ「そっか。ならここに住むか?」

純金の服の少女「いいの!?じゃあそーする!」

セレナ「それじゃこっちに来て。」

オオスバメ「もうこの流れも慣れてきたな。」

オニゴーリ「他人から見たら誘拐犯だぞ、俺たち…」

オオスバメ「自分達で生み出した子を部屋に案内してるんだから、問題ねぇ!」
 ▼ 217 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 16:37:30 ID:a6ObnGHc [3/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウ「それで、これの代金がこの中のどれかをクリアしないといけない、と…」

※長いので>>213を見てください

ジュカイン「…これって、誰がやってもいいんだよな?」

ピカチュウ「たぶんね。」

ジュカイン「じゃあ得意なヤツがやればいいだろ。下手なヤツが頑張っても、いつになるやら…」

ユキメノコ「上手な子…あ、いたわね。」

ヘイガニ「あぁ、あいつか…音ゲーが恐ろしく上手いヤツ…」

ユキメノコ「じゃあ早速やらせてくるわね。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
十数分後

ユキメノコ「全部一発でクリアしちゃったんだけど…」

リザードン「マジかよ…」

オオスバメ「やったことあったんじゃね?」

ユキメノコ「さぁ…あったのかしら?」

ピカチュウ「まぁこれでオッケーだね!」

>>214
ピカチュウ「まだあった…」

ヘイガニ「えーと、これを押せばいいのか?」ポチッ

ピカチュウ「あ、まだ説明が…」

機械『ハジメマス』ウィーン ガシッ

ヘイガニ「え?ちょ、うわぁぁぁぁっ!?」ヒューーン

ヌオー「え、中に…」

機械『イジクリモード』ガチャガチャガチャ

ヘイガニ「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ!」

リザードン「何が起きてるんだ?」

機械『オワリマシタ ハキダシマス』ゲボッ

ヘイガニ「ぶえっ…」

オオスバメ「ぶふぉっwwwなんだその身体www」

ジュカイン「腕が触覚みたいになってるじゃねぇかよ…www」

ヘイガニ「なんだよこの機会は!なんかベットベトだし!」
 ▼ 218 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 17:18:03 ID:a6ObnGHc [4/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
チルタリス「ちょ…あんたかなり臭いわよ!」

ヘイガニ「あぁ?汚れた水でも生きれるとはいえ、今は清潔には気を使ってるぞ?」クンクン

ヘイガニ「おえっ、くっせ!絶対このベトベトのせいだ!」

ジュカイン「とりあえず落としてこい!ぐっ、臭い…」

ヘイガニ「いいや、その前にこの身体を元に戻してもらうぞ!」ポチッ

機械『ハジメマス』ウィーン ガシッ

機械『イジクリモード』ガチャガチャガチャ

機械『ハキダシマス』ゲボッ

ヘイガニ「ぶへっ…」

オオスバメ「あひゃひゃひゃひゃ!なんだそのかっ…くっせぇっ!」

リザードン「ダメだ!笑ったら臭いを吸ってしまう…」

ミミロル「早く洗いなさーい!」

ヘイガニ「えーい!もう一回!」ポチッ

機械『ハジメマス』ウィーン ガシッ

機械『イジクリモード』ガチャガチャガチャ

機械『ハキダシマス』ゲボッ

ヘイガニ「ぐえっ…やった!やっと戻れた!』

ピカチュウ「そ、それはよかったね…」

チルタリス「いいから早く洗ってきなさい!」

ユキメノコ「流石に臭いがキツいわ…」

ヘイガニ「わーってるよ、風呂行ってくる!」
 ▼ 219 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 18:06:42 ID:a6ObnGHc [5/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
廃墟探索組

ブイゼル「ロコン…逃げろ…」

アロコン「嫌です!ブイゼルさんを置いていくことなんてできません!」

偽アロコン「どっちにしろ無理ですよ…ドアは既に凍らせてあります。」

アロコン「逃げる気なんてありませんが、やっぱりそういうことしてますよね…」

偽アロコン「さてと…そろそろ消えていただきますか…」

ブイゼル「くっ…ロコン…」フラフラ

偽アロコン「はぁ…起き上がってきましたか…しょうがない、あられ。」

パラパラパラパラ

ブイゼル「ぐっ…」

偽アロコン「地味に痛みも来ますし、何より私の姿も見えにくいでしょう?相手も見失いそうですがね…」

偽アロコン「まぁいいでしょう。そろそろ取りかかりましょうか。」

アロコン「アンコール!アンコール!」

偽アロコン「なっ、しまった…身体が、勝手に…」

アロコン「これでしばらくは安全に!神通力!」カッ

偽アロコン「くっ…まずい…」

アロコン「えいっ!」クイッ

バンッ!

偽アロコン「がっ…」

アロコン「ブイゼルさん、大丈夫ですか!?」

ブイゼル「あぁ…なんとかな…」

偽アロコン「く、くそっ…こんなやつらなんかに…負けるわけにはいかないんだよ!氷のつぶて!」シュバババッ

ブイゼル「水鉄砲!」ブシャアァァッ

偽アロコン「くっ…」

ブイゼル「一緒に戦ってくれるな?」

アロコン「はい!」

ブイゼル「よし、いくぞ!」

 ▼ 220 リル@ラブラブボール 18/04/08 18:25:08 ID:eelqSlzM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お届けものと書かれている
安定のなにもかかれていないダンボール(中にいたのは以前も襲撃にきたじわれいど必中ねむねごトドゼルガと呪い痛み分けミカルゲとプラスルマイナン 4匹は一斉に攻撃を仕掛けるがここで神の加護がプラスルマイナンに発動 サトシ側に味方する これにキレたミカルゲは結局裏切られる雌なのねーとか全ポケに消えてしまえーとかを連呼しながら無差別に呪いをかけるがここで神の加護が発動し突然サトシ側の独身オスポケに恋してサトシ側につく 残ったのはトドゼルガだがここで全ポケをパーツごとに切り分けたがるドーブル×その場にいたメンバーの数分が乱入 これは愛情表現だから仕方ないよねーと言って某撲殺バットを一匹ずつ持って一匹一匹がみんなに殴りかかろうとした際にトドゼルガに神の加護が発動 敵対意識をドーブル達側に向けられて全てのドーブル達を絶対零度で凍らせてフーパと協力したことでサトシ側に協力することを誓う なお凍らせた際に全てのドーブルが撲殺バットを落としたのだがその際偶然にも一本の撲殺バットがエキスに触れたためにどっかでみたことあるような天使が生成された)
 ▼ 221 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 18:52:18 ID:a6ObnGHc [6/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
奥白滝組

コータス「とりあえず駅に戻ってきましたけど…」

エーフィ「いつになったら来るのかしら…」

コータス「…作者さんに聞きに行きましょう。」

エーフィ「そうね。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
博士の家

暁の日々「ん?もう終わったのか?」

コータス「いなかったですよ!本当にいるんですか!?」

暁の日々「行ったはずだぞ?ん?待てよ、この前第六回があった気がする…」

エーフィ「え?ってことは…過去に行かないといけないじゃない!」

色ニン「あ!そういえば確かに第六回って言ってました!」

コータス「それ、早く言ってよ…」

色ニン「ごめんなさい…忘れてました…」

エーフィ「そうなったら、セレビィの力で戻らないといけないわね…」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
という訳で高い金を支払って、過去の奥白滝に来ました

エーフィ「大して変わらないわね。」

コータス「まぁ、滅茶苦茶長い時間遡った訳ではないですし…」

エーフィ「さてと、ここにいるのね?」

コータス「なんか未来を変えてる感がありますけど…」

エーフィ「やれっていうんだから仕方ないわ。探すわよ。」

コータス「今度こそすぐに見つかるといいんですけどね…」
 ▼ 222 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 19:42:05 ID:a6ObnGHc [7/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>220
ジュカイン「嫌な予感しかしねぇが…」パカッ

ミカルゲ「久しぶりねぇ、あんたたち!」

トドゼルガ「あのときの恨み、晴らしてやるぜ。」

プラスル「僕たちも!」

マイナン「相手だ!」

ジュカイン「やっぱり敵かよ…」

リザードン「いい加減諦めろよ…」

オオスバメ「めんどくせぇ…やるか…」

ミカルゲ「さぁ、いくわよ!」

トドゼルガ「おうよ。」

プラマイ『まずは僕たちが…』ピタッ

ピカチュウ「…え?なんか止まったけど…」

プラマイ『エレキボール!』ビュンッ

ミカルゲ「きゃあぁぁぁっ!?」ビリビリビリッ

トドゼルガ「ぐっ…!?」ビリビリビリッ

プラマイ『やっぱりこっちに味方する!』

チルタリス「えぇっ!?」

ユキメノコ「まさかの寝返り…」

ミカルゲ「くきぃぃぃぃっ!どいつもこいつも!結局は裏切られる♀なのね、私は!もういいわよ!全ポケモン消えてしまうがいいわ!呪ってやるぅぅぅっ!」

トドゼルガ「おいおい…俺だけは呪うんじゃねぇぞ…?」

ミカルゲ「当たったらそのときはそのときよ!今私はモーレツに腹立ってるの!こうでもしないと落ち着かないわ!」

グライオン「今のうち!シザークロス!」ザシュッ!

ミカルゲ「くぅっ…何よ!あん…た…」ピタッ

ジュカイン「ま、まさか…」

ミカルゲ「か、カッコいい!突然だけど付き合って〜!」

一同『え!?』

ミカルゲ「あなたに惚れちゃったわ!もう攻撃なんてしないから付き合って!」

グライオン「え、えぇっ!?」

セレナ「まさかの急展開…」

ピカチュウ「どうなってんの、これ…」
 ▼ 223 ガチルタリス@きんのいれば 18/04/08 20:29:05 ID:rga.o1mA NGネーム登録 NGID登録 報告
王様ゲームの方続けてほしい
支援
 ▼ 224 の日々◆Umf0A7VbOc 18/04/08 20:29:18 ID:a6ObnGHc [8/8] NGネーム登録 NGID登録 報告
トドゼルガ「はぁ…こいつもかよ…仕方ねぇ、俺だけで…」

ガッシャアァァァン!

リザードン「今度はなんだよ…」

ドーブルA「ヒャッハァァァッ!」

ドーブルB「お前らの身体をパーツごとに分けさせろぉぉっ!」

オニゴーリ「こういうタイプの敵か、今度は…」

ドーブルC「あひゃひゃひゃひゃ!まずは殴ってから分解だぁぁっ!」

ドーブルA「よーし!ものども、かかれぇっ!」

ドーブル一同『オォォォォォォ!!!』

ジュカイン「返り討ちにしてやるか。」

トドゼルガ「ちっ、邪魔されたが、このまま放置していれば俺の目的はた…」ピタッ

トドゼルガ「…………邪魔をするな!絶対零度!」

ドーブル一同『』カチィィィィン

一同『……え?」

フーパ「と、とりあえず回収!」ヒョイッ

トドゼルガ「俺が間違っていた…お前たちについていこう。」

ユキメノコ「全員寝返ったわね…」

ピカチュウ「結局まともな戦いしてないね…」

チルタリス「なんかもう、釘バットもいっぱい落ちてるし…」

ジュカイン「ちょっと待て、こいつエキス被ってやがる!」

オオスバメ「またかよ!」

ミミロル「また増える…」

釘バット『……』シュウゥゥゥゥン

天使?「……」

リザードン「なんか…どっかで見たような天使みたいだな…」

ユキメノコ「まぁたぶんここで住むことになるでしょうね…」

当然のごとく、天使?はエキスで生まれた者たちの部屋に案内してもらった。
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