みんなで60行ずつSSを書くスレwwwww:ポケモンBBS(掲示板) みんなで60行ずつSSを書くスレwwwww:ポケモンBBS

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みんなで60行ずつSSを書くスレwwwww

 ▼ 1 ャースキャスター◆MANVrzhS2M 18/03/21 20:39:43 ID:bOOIdPzg NGネーム登録 NGID登録 報告
昔々あるところにデデンネという若者がおったそうな
「それじゃあ行ってくるンネ!」
「気をつけてな」
今日は10年に1度、村で一番強いポケモンを決める祭りの日
優勝したポケモンはこの村の長になれるという重要な日であった
デデンネはおばあちゃんの為に、この祭りを優勝しようとしていたのです
といってもデデンネは村の長のことなどどうでもよく、
大事なのは副賞の『究極のきずぐすり』
このきずぐすりはどんなケガだろうと、どんな病だろうと、
あっというまに治してしまうのです
デデンネのおばあちゃんは世界最悪の病
"ネクロズマ病"に感染してしまっており
余命は良くてもあと半年
治すためにはそのきずぐすりが必須でした
このきずぐすりを作れるのは村一番の医者
ナマコブ氏だけでした
通常、このきずぐすりは一億Pという大金で取り引きされていて
とてもデデンネには買える金額では無いのです
故にデデンネはおばあちゃんの命を救うため
どうしてもその祭りは優勝しなければならないのです
デデンネはこの日のために、
雨にも負けず
風邪にも負けず
雪にも、夏の暑さにも負けぬ
丈夫な体を持ち
気づけば近所のガキ大将
デカグースにも勝ってしまいました
デデンネは「これなら勝てる」と、自信を持ち
祭りの日を迎えるのでした……!
「それでは始める」
現在の長 ランドロスがそういうと
大勢の参加者が気合いを入れ
数名の参加者が自信をなくし辞退
デデンネは動じず、ただ試合を待つのみでした……
デデンネは次々と勝ち進み
相性不利な相手にも
優勝候補のミミッキュも
余裕の表情で倒していきました
そして、遂に半世紀以上長の座を離れなかったランドロスとの戦い……
全ての者は目を疑った
どんな者にも敗れず、圧倒的な力を見せていたランドロスが__
目を回して倒れているではないか!
その瞬間、ある者は歓喜し、ある者は涙を流し、ある者はショックで気絶してしまった
不正をしたのではないかと言う者もいたが
ランドロスはすぐさま否定し、デデンネを賞賛した
そしてここに、新たな長が誕生したのであった!
___しかし、デデンネが急いできずぐすりを持ち、家に帰った時には……
既におばあちゃんは息を引き取っていた
「なぜ……? なぜ救えなかったンネ!」
デデンネは涙を流した……デデンネは心が空になった……
そして、その空の心で……
デデンネはこの村を支配した
それから数十年、デデンネに支配された村で
少年はそこにいた
少年の名はピカチュウ
デデンネの政治に不満を持ち、自らが新たな長になるため
日々特訓に励んでいた
そして……再び祭りの日はやってきた……!
未だ誰も倒したことのないデデンネを倒すことはできるのか
ピカチュウは不特定多数のその問いに対し、
「勝てる」と答えた!
 ▼ 2 ポッコ@こだいのぎんか 18/03/21 20:41:41 ID:HwZLI6YI NGネーム登録 NGID登録 報告
普通に面白そうで草
 ▼ 3 ーイーカ@スチールメモリ 18/03/22 19:36:35 ID:zP/sIDIY NGネーム登録 NGID登録 報告
書けよ
 ▼ 4 チルゼル@しんぴのしずく 18/03/23 10:49:59 ID:oQm8qB0U NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウは次々と勝ち進み
相性不利な相手にも
優勝候補のミミッキュも
余裕の表情で倒していきました
そして、遂に半世紀以上長の座を離れなかったデデンネとの戦い……
全ての者は目を疑った
どんな者にも敗れず、圧倒的な力を見せていたデデンネが__
目を回して倒れているではないか!
その瞬間、ある者は歓喜し、ある者は涙を流し、ある者はショックで気絶してしまった
不正をしたのではないかと言う者もいたがデデンネはすぐさま否定し、ピカチュウを賞賛した
そしてここに、新たな長が誕生したのであった!
___しかし、ピカチュウが急いできずぐすりを持ち、家に帰った時には……
既におばあちゃんは息を引き取っていた
「なぜ……? なぜ救えなかったピカ!」
ピカチュウは涙を流した……ピカチュウは心が空になった……
そして、その空の心で……
ピカチュウはこの村を支配した
それから数十年、ピカチュウに支配された村で
少年はそこにいた
少年の名はパチリス
ピカチュウの政治に不満を持ち、自らが新たな長になるため
日々特訓に励んでいた
そして……再び祭りの日はやってきた……!
未だ誰も倒したことのないピカチュウを倒すことはできるのか
パチリスは不特定多数のその問いに対し、
「勝てる」と答えた!
 ▼ 5 イノーズ@ていきけん 18/03/23 12:32:09 ID:9NFO7y82 NGネーム登録 NGID登録 報告
歴史は繰り返される・・・
 ▼ 6 ラクロス@あおいビードロ 18/03/23 12:45:38 ID:cLJ8xdhQ NGネーム登録 NGID登録 報告
60行1000文字でssを書くスレ?
 ▼ 7 クレー@リバティチケット 18/03/24 11:23:07 ID:rJrq9OUM NGネーム登録 NGID登録 m 報告
しかしそこにある旅人がやってきた
 ▼ 8 ンパン@クチートナイト 18/03/24 13:15:34 ID:xb57Ab7g NGネーム登録 NGID登録 m 報告
パチリスは次々と勝ち進み
相性不利な相手にも
優勝候補のガブリアスも
このゆびとまれで倒していきました
そして、遂に半世紀以上長の座を離れなかったピカチュウとの戦い……
全ての者は目を疑った
どんな者にも敗れず、圧倒的な力を見せていたピカチュウが__
目を回して倒れているではないか!
その瞬間、ある者は歓喜し、ある者は涙を流し、ある者はショックで気絶してしまった
不正をしたのではないかと言う者もいたがピカチュウはすぐさま否定し、パチリスを賞賛した
そしてここに、新たな長が誕生したのであった!
___しかし、パチリスが急いできずぐすりを持ち、家に帰った時には……
既にセ○ュンは息を引き取っていた
「なぜ……? なぜ救えなかったパチ!」
パチリスは涙を流した……パチリスは心が空になった……
そして、その空の心で……
パチリスはこの村(レート)を支配した
それから数十年、パチリスに支配された村で
少年はそこにいた
少年の名はエモンガ
パチリスの政治に不満を持ち、自らが新たな長になるため
日々特訓に励んでいた
そして……再び祭りの日はやってきた……!
未だ誰も倒したことのないパチリスを倒すことはできるのか
エモンガは不特定多数のその問いに対し、
「勝てる」と答えた!
 ▼ 9 ーブル@つきのいし 18/03/24 13:18:09 ID:TvCmQC6w NGネーム登録 NGID登録 報告
無限ループって怖くね?
ってか優勝候補負けすぎだろ
 ▼ 10 リッパー@グラスシード 18/03/24 20:45:22 ID:2Pvdaq76 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
次はトゲデマルか?ピチューか?
 ▼ 11 ガハガネール@フライングメモリ 18/03/24 21:06:07 ID:HzIqlKl6 NGネーム登録 NGID登録 報告















 ▼ 12 ァイヤー@あおぼんぐり 18/03/24 23:18:29 ID:39aJXC5s NGネーム登録 NGID登録 報告
60行で書けよ
 ▼ 13 ナップ@わざマシンケース 18/03/25 10:23:12 ID:CrqU1IXc NGネーム登録 NGID登録 報告
エモンガは次々と勝ち進み
相性不利な相手にも
優勝候補のランドロスも
余裕の表情で倒していきました
そして、遂に半世紀以上長の座を離れなかったパチリスとの戦い……
全ての者は目を疑った
どんな者にも敗れず、圧倒的な力を見せていたパチリスが__
目を回して倒れているではないか!
その瞬間、ある者は歓喜し、ある者は涙を流し、ある者はショックで気絶してしまった
不正をしたのではないかと言う者もいたがパチリスはすぐさま否定し、エモンガを賞賛した
そしてここに、新たな長が誕生したのであった!
___しかし、エモンガが急いできずぐすりを持ち、家に帰った時には……
既におばあちゃんは息を引き取っていた
「なぜ……? なぜ救えなかったエモ!」
エモンガは涙を流した……

エモンガ「………」

エモンガ「んっ……」クチュ

エモンガ「おばあちゃん……おばあちゃん……」クチュクチュ

エモンガ「会いたいよぉ……おばあちゃんァ……あんっ」クチュクチュ

エモンガ「はぁっ……はぁっ……あそこが……せつないン……んっ、んっ、」クチュクチュクチュ

おばあちゃん「エモ?」

エモンガ「お、おばあちゃん!?ど、どうしてこんな……あっ!いや……これはその……俺、おばあちゃんに……//」カアアァ

おばあちゃん「エモ!」グイッ

エモンガ「ひ!ひゃああん//い、いや……おばあちゃん……やめ……//恥ずかしいよ//」

おばあちゃん「エモエモエモエモモモモモモモ!!!」パンパンパンパンパン!!!

エモンガ「あっ、あっ、あっ///いやっ!らめえっ!♀幽霊チンポでおかしくなっちゃう!!ひゃんっ!あんっ!いやああああああああ!!」グチュグチュグチュグチュグチュ

おばあちゃん「オバアアアァ!」ドッビュルルルルルルルル!!

エモンガ「ふあああああああああああああん!!!」ビクッビクッビクッビクン!

エモンガ「あっ……はぁっ……はぁっ……じ、おばあちゃん……しゅきぃ……」アヘェ
 ▼ 14 コッチ@ブレイズカセット 18/03/25 10:26:53 ID:PDBcxT1k NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 15 ンメル@シールぶくろ 18/03/25 12:10:40 ID:9Uatkq8c [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
流れが変わったw
 ▼ 16 ガジュカイン@サイキックメモリ 18/03/25 13:49:39 ID:9l.Ky7zg NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 17 マシュン@こだいのおまもり 18/03/25 15:17:56 ID:08Rb80gA NGネーム登録 NGID登録 報告
そして、なんだかんだあっておばあちゃん争奪戦が始まった
エモンガは次々と勝ち進み
相性不利な相手にも
優勝候補のランドロスも
余裕の表情で倒していきました
そして、遂に半世紀以上長の座を離れなかったパチリスとの戦い……
全ての者は目を疑った
どんな者にも敗れず、圧倒的な力を見せていたパチリスが__
目を回して倒れているではないか!
その瞬間、ある者は歓喜し、ある者は涙を流し、ある者はショックで気絶してしまった
不正をしたのではないかと言う者もいたがパチリスはすぐさま否定し、エモンガを賞賛した
そしてここに、新たな長が誕生したのであった!
___しかし、エモンガが急いでキズぐすりを持ち、家に帰った時には……
既におばあちゃんは息を引き取っていた
「なぜ……? なぜ救えなかったエモ!」
エモンガは涙を流した……
 ▼ 18 ロデスナ@バシャーモナイト 18/03/25 20:43:40 ID:9Uatkq8c [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
なぜ戻した
 ▼ 19 ィグダ@こうこうのしっぽ 18/03/25 23:11:49 ID:E3gm5o1s [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
60行フルで使う気無いのか!?
 ▼ 20 ンバス@ガブリアスナイト 18/03/25 23:26:37 ID:/FhXGBus NGネーム登録 NGID登録 m 報告
するとそこに隕石が落ちてきてみんな死んだ。
生き残ったのは僕の同級生の祐一くんとトルネロスだけだった。

トルネロス「やべえ地球終わったんだな」

祐一くん「誰だお前」

トルネロス「トルネロスだよ」

裕一くん「知らんし。それよりハラヘッタからお前食う」

トルネロス「うわあ何をするんだやめろよお」

祐一くんはトルネロスを食った。
残さず全部食べた。

祐一くん「美味しかったなあ。もっとポケモンが食べたいよ。」

そう。裕一くんはポケモンを食べることに快感を覚えたせいで、もうポケモンを食わないと行きていけない身体になってしまったのだ。

裕一くん「うおお。なんとしてでもポケモンをくうぞお。」

しかし、生き残ったのは裕一くんとトルネロスだけだったので、もうその世界に生物は裕一くん以外誰もいなかった。

裕一くん「じゃあ宇宙に行こう。」

裕一くんは宇宙船を作って宇宙に行った。
だいぶ進むとケムッソの星があった。

裕一くん「どれ。ケムッソ食うか。」

裕一くんはケムッソを食い荒らした。
3分も経たない内にその星のケムッソは全部祐一くんの胃に入って行ってしまった。

裕一くん「よし次行くぞ次」

裕一くんは再び宇宙を進んだ。
するとお母さんから電話がかかってきた。

祐一くんのお母さん「どこ行ってたの?もうすぐご飯よ。」

そう、生き残っていたのは裕一くんだけでなく、お母さんもだったのである!!


 ▼ 21 ーテング@にがいきのみ 18/03/25 23:44:07 ID:78Ar5y.o NGネーム登録 NGID登録 m 報告
パチリス「エモンガ…」

エモンガ「何だエモ。何かあるなら早く言えモ」バシッ

デデンネ「まさかだけどンネ…」

ピカチュウ「確信したよ」

エモンガ「何か…エモ…」

デデンネ「歴史が繰り返されてるンネ」

エモンガ「繰り返されてる?」

ピカチュウ「そうだ」

デデンネ「これは」

「「「カゲロウだ!」」」

エモンガ「この繰り返されてる歴史から脱出するためにはどうすればいいエモ?」

ピカチュウ「これを作った原因を破るしかない。」

エモンガ「誰エモ?」

ピカチュウ「言うしかないね。それは…」

「「ディアルガ」」

エモンガ「じゃあ、みんなでそいつを倒しに行くエモ。」

こうして、エモンガを初めとするイッコウはディアルガの元へとやって来た。

最初は勝てると思われたのだが、…

「強い!」

その力は強く、パチリス、ピカチュウは死んでしまった。

エモンガとデデンネが取り残された。
2人は絶望したが、一瞬にして、やる気へと変わった。

絶対に負けられない!

デデンネとエモンガのコンビネーションがディアルガに炸裂する。
ディアルガは倒れた。

読者の皆さんは不正を疑うかもしれないが、ディアルガは不正ではないと言い張り、「「「カゲロウ」」」からの脱出させる約束する。

ディアルガ「すまないが、エモンガはカゲロウをするために作りあげただけに過ぎない。」
「カゲロウから脱出すれば、エモンガは消える。」

デデンネ「そんなの聞いていない!ダメンネ。エモンガは大切な仲間ンネ。なくなって欲しくないンネ。」ポロポロ

エモンガ「デデンネ…。いいエモよ。これで、デデンネが苦しまなければエモ。」
「エモの分まで生きてくれエモ。いや、ピカチュウやパチリスの分も生きてエモ。」
そうして、エモンガは光の塵となって消えた。
「…エモンガー。」ポロポロポロ

そうして、デデンネは故郷の町へと悲しい足取りで戻っていった。
 ▼ 22 ルガモス@ねっこのカセキ 18/03/25 23:49:33 ID:VfLRPmo2 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
すると、エモンガの元に一人の男が現れた。
???「そいつを救いたくはないか?」
エモンガは涙で男の顔をはっきり見ることは出来なかったが、確かに男からの囁きが耳に入った__

そして男はさらにこう言う
???「そいつの命を救いたければドラゴンボールを7つ集めてくるのだな‥‥」と__

しかしエモンガはドラゴンボールという存在自体を知らない、なぜなら見たことも聞いたこともないのだから

だがそれでもエモンガはおばあちゃんを救いたかった
どんな手を使っても‥‥

もはや絶望を味わったエモンガに理性はない‥‥
ただひたすらドラゴンボールを探すためだけに動く人形と化したのだ。

エモンガは男のいいなりにドラゴンボールを探し求める
そう‥‥ドラゴンボールの恐ろしさも知らずに__


その後エモンガはいくつもの場所を回りドラゴンボールを探した。

行く手にはドラゴンボールを持つもの同士の争いもあっただがそれでもエモンガはおばちゃんを生き返らせるために戦った、傷つきながらも__

そして数ヵ月が経ちエモンガはドラゴンボールを到頭7つ揃えた‥‥もうエモンガは瀕死寸前だった。

そんなエモンガにドラゴンボールの存在を教えた男が再び現れた。

エモンガはドラゴンボールの使い方を知らないため、男に聞こうとする。

しかし男は瀕死寸前のエモンガを蹴り飛ばしドラゴンボールを全て奪い立ち去る。

そう、エモンガは騙されたのだ‥‥エモンガのおあばちゃんを想う気持ちを利用されたのだ。

男の名はケンゴ、悪名高き一人のトレーナー。

人々から恐れられ誰からも近寄られることのない不吉なトレーナー。エモンガもコイツの存在は知っていた。

しかしあのときは涙で顔がはっきりしなかったので、まさかコイツだとはエモンガは思わなかっただろう‥‥

そして気付いた、奴はおばちゃんを殺し、自分を必然的にドラゴンボール探しに協力させようとする魂胆を

だがもう遅い‥‥すでにケンゴはドラゴンを呼び出し願いを言った__

ケンゴ「世界を我が手に」と‥‥

願いを叶えたケンゴ‥‥
彼の恐怖の支配はもう始まったのだ!

続く











 ▼ 23 グリュー@グラウンドメモリ 18/03/25 23:52:24 ID:l/GpMc3A NGネーム登録 NGID登録 報告
エモンガは涙を流した。
その涙が大地を潤した。
大地からは花が咲いた。
花からは果実が出来た。
その果実の香りに、年老いたデデンネは
香りに釣られ、遂には果実を食してしまった。
何年が経っただろう...食し終えたデデンネはこう叫んだ。
「デデーン!うんこ」と。
そして、大量の糞を脱糞してしまった。
それを見たエモンガは
「うんちうまいエモ〜」
といい、糞を食してしまった。
その食べっぷりに周りは驚き、感心した。
よってここに、新たな長が誕生したのであった!
___しかし、デデンネの脱糞を持ち、家に帰った時には……
既に糞は不味くなっていた
「なぜ……? なぜ美味しくなくなったエモ!」
エモンガは涙を流した……
 ▼ 24 ズモー@ぼうけんノート 18/03/25 23:58:39 ID:E3gm5o1s [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
__そして出会った

デデンネと
ポケモンを食べることに夢中になってしまった祐一くんが__

デデンネ「ンネ!? こ、こいつ何やってるンネ!?」

そう、祐一くんが好きになったのはポケモンの味だけでは無く

祐一くんは自らの母さえ食らっているのだ

デデンネ「イかれてる……殺される……!」

デデンネは必死に逃げた

走った

転んだ

既に満身創痍だ

そしてついに追い詰められてしまった

祐一くん「このデデンネは栄養たっぷりでおいしいに違いない」

彼はニッコリと笑い……



ニチャリ

グチャリ

クチャクチャ





その瞬間 急に祐一くんは倒れた

祐一くん「ハァー……ハァー……なんだってんだよこれは……」

祐一くんは感染してしまったのである

最悪の病 "ネクロズマ"病に

『それ』は悶え、苦しんだ

隕石が破壊し、自らが食い尽くしたなにもない世界で

「たずけっ やだっ!! じにだぐなう゛ぃぃぃぃぃ……」

涙を流し、遂に息絶えたその瞬間

「 あ い つ さ え … … い な け れ ば 」

そして祐一くんは死んだ

_____それを人でもポケモンでもない何かが見守っていた
 ▼ 25 スゴドラ@ひこうのジュエル 18/03/26 00:03:35 ID:prTkBV8s NGネーム登録 NGID登録 m 報告
(ここで挿入歌 舟木一夫の「高校三年生」)
 ▼ 26 ルガルド@フォトアルバム 18/03/26 00:04:58 ID:kad10Bjk NGネーム登録 NGID登録 報告
あ、分岐した
 ▼ 27 ネッコ@タポルのみ 18/03/26 00:14:02 ID:kYoMBlzA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
フラダリ「滅びよ」
全員「うわああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああ
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あああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ」
 ▼ 28 シェード@クオのみ 18/03/26 00:14:47 ID:kYoMBlzA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
予想以上に邪魔だった。消してくだされ
 ▼ 29 アコイル@べにいろのたま 18/03/26 00:22:49 ID:YCc/qaTU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
そこで、エモンガは考えた。どうすれば、味を元に戻すことができるのか...と。
そして、エモンガは思いつく。
「そうだ...タイムマシンを作って過去に戻れば、やり直すことができるエモ。」
そして、エモンガのタイムマシン作りが始まった。
まずは、タイムマシンの設計図を作る必要があった。
しかし、1匹の力ではどうする事もできない。
そこで、エモンガは、あるポケモンの協力を仰ぐことにした。
そのポケモンが住んでいるのは、山の頂上...という噂があった。
頂上付近は、暴風が吹き荒れており、普通の感性の持ち主ならば、たどり着くことは不可能な場所だ。
だが、エモンガは違った。
タイムマシンを作るため...山を攻略する準備を始めた。
まずは、風を凌ぐ必要がある。
「どうすれば...良いエモ?」
エモンガはひたすら考えた。
...しかし、名案は浮かんでこない。
そしてエモンガは無謀な賭けに挑戦する事にした。
エ「...もういっそのこと、何も準備せずに行くエモ」
そして、エモンガの旅は始まる。
それから1か月の月日が経った。
エモンガは、山の近くに到着したのだ。
エモンガは、山の頂上を目指す。
風に飛ばされながらも、ただひたすらタイムマシンの事を考え...山に挑戦していくのであった。
...それから5年間エモンガはただひたすら...山に挑戦していた。
タイムマシンの為に。なによりも...頂上にいるポケモンに会う為に。
...正直、何をしているのか自分でもわからなくなっていたのであろう。
だが、ある時奇跡は起きる。
...何度も何度も挑戦していくうちに体が環境に順応していていたのだ。
...そして、ついに...エモンガは山の頂上にたどり着く。
だが...山の頂上には、ポケモンなんていなかった。
所詮は噂であった...という事だったのだろうか。

「どういうこと...エモ?ここまで来た意味は...無かったのかエモ?」

エモンガは一気に奈落に落とされる気持ちとなった。
自分がここに来た意味。ここまで、頑張った時間が...全て無駄になったのである。
そして、エモンガは途方にくれ、山から下山する事にした。
エモンガは荒れていた。...当然であろう。
その時に1匹のポケモンが声をかけてきた。

???「お前...あの山を踏破したって本当か?エモンガ。」

エモ「ぁ?...本当だといったらお前は、信じるのかエモ?」

???「...ああ。お前のその体の変化を見てたら、信じられるさ。お前は、何の為に山を踏破したんだ?」

エモ「タイムマシンの設計図を作る為エモ。...まぁ、結局無駄足だったけどエモ。」

???「タイムマシンか。そのために、わざわざあの山まで行ったのか。...全く、お前のその情熱には感心するぜ。」

エモ「話はそれだけかエモ?だったら、話しかけないで欲しいエモ。」

???「まぁ、待て。そういう事なら俺も協力できると思うぜ。タイムマシンの設計図を作りたいんだろ?だったら、1年前に隣町に引っ越してきたフーディン博士に聞いてみたらどうだ?フーディン博士は俺の師匠だからな。俺が、紹介状を書いてやるよ。」

エモ「本当かエモ!?...じゃあよろしく頼むエモ。」

???「ああ。俺が紹介状を書くが...師匠は、気難しいポケモンだ。
だから...決して、機嫌を損ねるようなことだけは言うなよ。」

遂にタイムマシン制作の道が見えてきたエモンガは、紹介状をもらいフーディン博士の元へ向かうのであった。
 ▼ 30 ミロップ@レインボーパス 18/03/26 00:25:26 ID:gVRk0mmE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
不意に、エモンガの後ろから朗らかな声が聞こえた。

(お嬢ちゃん!大丈夫だよ!)

エモンガは反射的に振り向いたが、誰もいなかった。

「俺……とうとう狂っちまったのか?」

即座に朗らかな声がそれを否定した。

(違う違う!君をあの祭りで優勝させてあげたのは、このボクなのさ!本来の君の実力じゃ、ランドロスを瞬殺するどころか勝つことすら不可能だろう?)

思えば、祭りの開催中にエモンガは自分のあまりにも急激な戦闘能力の向上に全く疑問を抱かなかったのだ。

「お前、もしかして俺のおばあちゃんの為に……?」

(その通り!でもまだ諦めるのは早いよ!)

「もう手遅れじゃ……」

謎の声が大きくなった。

(1つ方法がある。生体エネルギーを集めまくって、新世界の神になることだよ!)

その言葉を聞いた直後、不思議なことにエモンガの意識は少しずつ朦朧とし始めた。

「どうやって?」

(決まってるじゃん!)

(皆殺しさ!)

どこからか膨大なエネルギーがエモンガの体に流れ込み始めた。

「うぐうあああ!おっ……おまえ!なにをしたあ!」

エモンガは必死に抗った。

(答える義務はないけど、教えてあげる。ボク達は合体するんだよ。体の力を抜いておくれよ!)

「んああっ!……んぐうっ……」

エモンガの意識は薄れていった。


エモンガの意志の強さが予想を大きく下回ったのは僥倖だった。彼女を操る手間が省けるのだ。

エモンガは邪悪な微笑みを浮かべた。

世界を滅ぼし、かつて自分を封印した憎き神々と無理心中する という彼━━━━フーパの狂気に満ちた計画がとうとう実行に移された。

 ▼ 31 ッコアラ@ギャラドスナイト 18/03/26 00:25:48 ID:YCc/qaTU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
あっ、すまん。話が続いてないな。書いてたら、確認する事を忘れてた。>>29の話は、忘れて誰かが>>24から続けて書いてくれ。
 ▼ 32 スマス@やけたきのみ 18/03/26 08:24:16 ID:gVRk0mmE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
エモンガ「………」

エモンガ「んっ……」クチュ

エモンガ「おばあちゃん……おばあちゃん……」クチュクチュ

エモンガ「会いたいよぉ……おばあちゃんァ……あんっ」クチュクチュ

エモンガ「はぁっ……はぁっ……あそこが……せつないン……んっ、んっ、」クチュクチュクチュ

フーパ「フパ?」

エモンガ「フ、フーパ!?ど、どうしてこんな……あっ!いや……これはその……俺、おばあちゃんに……//」カアアァ

フーパ「フパ!」グイッ

エモンガ「ひ!ひゃああん//い、いや……フーパ……やめ……//恥ずかしいよ//」

フーパ「フパフパフパフパパパパパパ!!」パンパンパンパンパン!!!

エモンガ「あっ、あっ、あっ///いやっ!らめえっ!悪霊チンポでおかしくなっちゃう!!ひゃんっ!あんっ!いやああああああああ!!」グチュグチュグチュグチュグチュ

フーパ「フパアアアァ!」ドッビュルルルルルルルル!!

エモンガ「ふあああああああああああああん!!!」ビクッビクッビクッビクン!

エモンガ「あっ……はぁっ……はぁっ……フ、ジュプトル……しゅきぃ……」アヘェ
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