エーフィ「私の尻をガッチリ掴んでパンパンしたすぎるですって!?」:ポケモンBBS(掲示板) エーフィ「私の尻をガッチリ掴んでパンパンしたすぎるですって!?」:ポケモンBBS

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エーフィ「私の尻をガッチリ掴んでパンパンしたすぎるですって!?」

 ▼ 1 ンメル@じゅうでんち 18/03/24 00:49:52 ID:eOQxSBw6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なぜ開いたか三業で
 ▼ 56 ナフィ@トウガのみ 18/03/28 00:49:48 ID:k5pTSWSw [1/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
色んな意味で緊張して言葉数が減っていたエーフィも、ほぐれてきたようで嬉しい。
堪らずオレは一生懸命ご奉仕してくれているお礼のように頭を撫でる。
すると嬉しそうに目を細めたエーフィは、しっぽの動きはそのままに身を乗り出してくる。
胸板と肩に可愛いおててが乗り、恍惚とした顔が近づく。

んちゅ……ちゅっ・・・ぴちゃっ・・・
再び唇を重ねる。少しざらつきのある舌、ほのかに香る甘い香り、何度味わっても飽きない。

『んぅ・・・ふっ、ぅん……』
…ちゅぱっ……ちゅっ、ちゅぅっ……しゅっ、しゅるっ、しゅっ・・・

キスと同時に陰茎を刺激されるこの欲張りセット、
漏れ出る可愛い声、甘い唇、下半身の快楽の波。はっきりいって反則級である。

押し寄せる快感は更に強くなり、陰茎は別の生き物のように時折ビクッと跳ね、
真っ赤に充血した亀頭は竿に刺激を受けるたびにぷくっとわずかに膨張する。
その様子を、目線を下に向け事興味ありげに見ていたエーフィはふと尋ねる。

『この…先っぽの方も、触ると気持ちいいですか?』

「ああ…というかこの先っぽの部分が…、…っ、一番気持ちいい場所なんだ。」

強烈な快楽が続く中、返事するのに少々舌足らずになる。

「けど…逆にそこ一番敏感でさ、乾いた手とかでいきなり触ると逆に痛かったりするんだ。
 にゅるにゅると濡れてたり、柔らかかったり、暖かかったりするものに包まれると
 どんな男でも確実に快楽堕ちする、うん。」

バトルにおける相手の弱点を解説するような口振りで思わず熱弁する。
 ▼ 57 ーボ@ポイントカード 18/03/28 00:50:57 ID:k5pTSWSw [2/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「だからまぁ、とりあえずはこのまま竿だけひたすら扱いてくれれば……」

と解説を終えかけると、既にエーフィの可愛い顔が目の前から消えていた。

はむっ……♪
エーフィの小さな口が陰茎を包み込んでいた。

「ふぉっ!」

釣り上げられたコイキングのようにビクッと腰が跳ねた。

『ふぃっ!ご、ごめんなさい、痛かったですか…?』

オレの急な反応にエーフィは不安げな顔でこちらを見上げる。

「ち、ちが……気持ちいい…よすぎて思わず……」

あまりの快楽の波に 顔をエーフィに向けることもままならず空を見たままかろうじて言葉を返す。

『…よかった……そんなに良いなら…』

ふわっと笑顔を見せると、再びエーフィの顔は下を向く。

ちゅぷっ……ちゅぷぷぷ・・・・・・
「ほっ、ふぉおっ、おっ…!!」

キスし続けていた小さな口は十分に濡れ、マシュマロのような柔らかさと
程良い暖かさをもって敏感な亀頭を包み込んだ。
 ▼ 58 ーリキー@かおるキノコ 18/03/28 00:51:42 ID:k5pTSWSw [3/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ちゅっぷ・・・・・・じゅっぷっ・・・・・・
ゆっくりとエーフィの頭が上下するたび、信じられないほどの快感が下半身を駆け巡る。

紳士諸君も一度は試したことがあるであろう、
手をボディソープなどでヌルヌルにして、両手を神様に祈るような形で組み
そのまま息子を包むようにしてしごくセルフオナホ…
あれの柔らかさ、気持ちよさを数倍以上に高めたような禁断の快楽が襲い続けてくる。
そんなんやったことねーよという声がどこからか聞こえてくる気がするが
とにかくやばい。まともな思考力がどんどん奪われていくくらいやばい。

『…ん・・・ふぅ・・・』

ちゅっぷっ・・・ちゅぷぷっ・・・
いやらしい音と共に時折エーフィの甘い息づかいがこだまする。

「あっ、あぁっ…!しゅ、しゅごい……っ」

オレは完全に堕ちていた。鏡が無くともそうとうな間抜け面を晒しているのが容易に分かる。
今ならエーフィのお願い事なら何でも聞いてしまいそうだ。

くぷっ・・・じゅっぽっ・・・ちゅっぷっ・・・

フェ○チオ、エーフィのフェ○チオ……
まるで夢のようだ…。
牙が触れないよう唇をクッションにして一生懸命ご奉仕してくれる愛しいおくち…
ヌルヌルの唇に愛撫され、時々ほっぺの内側や喉奥に亀頭が触れる度
ビクビクと腰が跳ねてしまう。
 ▼ 59 ガデンリュウ@ルアーボール 18/03/28 00:52:16 ID:k5pTSWSw [4/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「良い……っ、いい・・・最高だよエーフィ…っ」

『うふふ…もっと何かしてほしい事とか、ありますか…?』

もっともっと気持ちよくさせたいと言わんばかりにリクエストを要求する薄紫の天使

「十分良いけどっ……、カリ首…膨らんだ所と棒の境目を刺激してくれるともっと良いかも…」

「ふぃ♪」

はむっ。 …ちゅくっ…ちゅくっ…
了解と言わんばかりに鳴くと、的確にくびれた部分に唇を当て小刻みに上下する。
それまで先っぽから根本までまんべんなく刺激を与えていた動きから亀頭に一点集中される。

「おっ、おぁあっ…! 良い、おくち良いっ!」

エーフィは更に、陰茎の根本の部分をしっぽできゅっと締め上げ、
口は引き続きカリ首付近を細かく上下する。
ちゅこっ ちゅこっ ちゅりゅっ つぽっ ちゅこっ

「はっ、ぅぁあっ…だ、ダメだっ、もう出るっ…」

実の所、少しでも長くこの快楽の猛攻を味わっていたかったので
腹に力を入れて射精すまいと我慢していたが全くの無駄だった。
抵抗不能な凄まじい絶頂の波と射精感がこみ上げてくる。

「で、出るからっ、後はしっぽで扱けばいいからっ…、おっ、おぉっ…!」

口を離すよう、軽く手でエーフィの顔を押すが全く退く気配がない。
 ▼ 60 ーボック@みどりのバンダナ 18/03/28 00:53:01 ID:k5pTSWSw [5/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ぢゅぷっちゅこっちゅくっちゅぷっちゅくっ

それどころか更に速度をあげて扱き上げてくる柔らかなお口としっの連携
オレのペ○スは全体がカッと熱くなり、絶頂に達した。

「おっっ!おぉぉおっっっ!!」
どぴゅぅううっっっ!! びゅるるるっっっっっ!!
びゅううううぅぅうううっっ!!

こみ上げた精子という精子がエーフィの口内に開放される。
当人は一瞬驚いた様子で動きを止めたが、すぐまた射精のテンポに合わせて
発射を促すように陰茎全体を口の奥に誘うように深くまで加えねっとりと動かす。

びゅぅうっっ!!びゅくっ!!びゅるるるっ!!

喉奥まで挿入った亀頭を伝って、コクコクと放たれた精を飲んでいるのを感じる。
それでも幾分かは唇から漏れ出してしまっていた。

どくっ……どくっ・・・・・・とぷっ・・・・・・
やがて荒ぶる射精と脈動が落ち着き、ゆっくりとエーフィの口からペ○スを抜く。
口の端から白濁した液が少し流れ出ているその顔は
疲労感と幸福感が入り混じりとても艶かしく、愛おしかった。

「ハァ…ハァ……ありがとう…すっごい良かった。こりゃ虜になるよ……」

一生懸命ご奉仕してくれたその頭を優しくなでなでし、お礼を述べた。
エーフィは顔をほころばせ満足げだったが、すぐにキョトンとした顔で不思議そうに首をかしげる。
なぜならその眼前には、絶頂したにも関わらず全く萎えること無く
ビクビクと脈打ちそそり勃っているオレの陰茎があったからだ。
 ▼ 61 ドラン♀@スペシャルガード 18/03/28 01:08:30 ID:k5pTSWSw [6/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ラスト アトチョット マッテネ
 ▼ 62 コン@ヤタピのみ 18/03/28 19:28:30 ID:bGQPVb4E NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 63 ジュマル@パワーベルト 18/03/28 19:53:42 ID:/v7deW3M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すごいな
支援
 ▼ 64 ンタイン@きんのたま 18/03/29 02:10:59 ID:Zcpb9S8. NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 65 ンジュモク@ファイヤーメモリ 18/03/29 12:32:23 ID:qOPNypTc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 66 コザル@かわらずのいし 18/03/29 12:42:52 ID:4vjEtvxk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふむ
続けてください
 ▼ 67 ニラン@ジャラランガZ 18/03/30 00:32:25 ID:iuQsyUBY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援!
 ▼ 68 ダンギル@カイスのみ 18/03/30 00:34:01 ID:xIIw/cpA [1/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
『すごく元気です…ニンゲンは何度も…その、出せるんですか?』

「いや、正直自分でも驚いてるよ…」

今まで射精後こんなに元気だった事なんて経験したこと無かった。
ふと手で触ると、今日まだ一度も達していないかのように
動かせば快感がほとばしるし、痺れるような疲労も全然感じなくなっていた。

「エーフィがチャーミングすぎるのがいけないんだぞ。」

両手で撫で下ろすように頭から耳、ほっぺにかけてもにもにと顔を愛でる。
えへへ……と少し嬉し恥ずかしそうに微笑むエーフィ
オレの手はそのまま下の方へ体のラインに沿って進み、芸術的な曲線を描く腰へと至る。
エーフィはぴくっと反応を見せると体勢を変え、

『あるじ……来てください…』

とおしりをこちらに突き出す形で腹ばいになった。
股間の周辺は既に、周りの体毛と質感が全く違うのが見て取れるほどに濡れていた。
オレの目は釘付けになり、吸い寄せられるように指で触れた。

『ひゃぅっ…///』

表面を軽く触れただけで悩ましい声を出す。
普通に見ただけではツルッとして何もない股間部だが、こうして間近に見て触れると
柔らかな肉の真ん中に小さなすじがあり、指で優しくかき分けると無垢な蜜壺がすぐに現れた。
オレは少しの間、滾る肉棒を更に熱く膨張させながらピンク色の入り口を見つめていた。
 ▼ 69 チコール@ものしりメガネ 18/03/30 00:35:28 ID:xIIw/cpA [2/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「そうだ、エーフィ…こういう時くらい、オレの事名前で呼んでくれていいんだぞ」

ふと、黙って女の子の秘部を見つめる自分の童貞くささに気恥ずかしさを覚え、話を切り出す。

『ふぃ・・・それは、その…恥ずか……ぁっ!』

話を聞きつつ、オレの指が桃色の柔らかな入り口にそっと挨拶する。

「気になってたんだけど、他の仔たちもオレのことあるじって呼んでるの?」

クニクニとマッサージするように指で円を描きつつあえて質問を続ける。
エーフィは言葉を発しようとするが艶めかしい顔で腰をびくっと震わせおぼつかない。

『いっ、いえ…っ、ブラッキーはマスターって呼んでますし
 ニンフィアはお兄ちゃんとか…みんな結構…っ、違い…まっ……んぅっ』

くちっ…くちっ……
秘部をいじられ快感で身を震わせながら一生懸命応えるエーフィ。とても可愛い。

「ああ、ブラッキーは…やっぱりそうだったのか。
 しかしエーフィのもさ、普通は主殿とか主様とかだと思うけど、ちょっと変わってるよな。」

『それは…んっ……あっ…!』

指での愛撫をやめ、真っ赤に興奮した肉棒の亀頭を入り口にこすりつける。
柔肉がまるでキスしてくるかのように先っぽに吸い付きこれだけでもとても気持ちいい。
 ▼ 70 ティアス@ディアンシナイト 18/03/30 00:36:08 ID:xIIw/cpA [3/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
『んぅ……、殿とか…様とか、さんとか…遠い感じは嫌でっ…
 けど…名前を直接呼ぶのも恥ずかしくて……気が付くとあるじって…呼んでました…ぁっ』

ああ、なんて奥手で可憐なヤツなんだ。

「なるほどな。それがお前らしさなんだから、それでもいいさ。
 けどこれからは今よりもっともっと、いつかオレの事をうっかり名前で呼んじゃうくらい
 近い存在になれるように、愛しちゃうからな。」

「……ぇふぃ///」
可愛い鳴き声で照れ笑いする。


「じゃあ、そろそろ…挿入るぞ。」

くにくにとこすりつけていた亀頭を入り口真ん中にぴたっと付け、ささやきかけた。
エーフィは言葉を返す事なく、おしりをクッと軽くオレの方に寄せる。

すこし緊張しながら両手で腰をつかみ、ゆっくりと下半身を前にせり出す。

ぢゅぷ……ぢゅぷぷぷっ…………

小さい入り口のが驚くほど柔軟に広がり、猛るペ○スを飲み込んでいく。

『ふぁっ、あぁあああっっ///』

エーフィは今日一番のえっちな声をあげると共に、入り口がきゅっきゅっと痙攣し竿を刺激する。
膣内をゆっくり進めると、手とも口とも異なる感触と圧で、快感の波が次々押し寄せてくる。
やがて亀頭の先が柔らかな肉に吸い付かれるような感覚を覚える。一番奥まで達したらしい。
 ▼ 71 ンプジン@かわらのかけら 18/03/30 00:36:41 ID:xIIw/cpA [4/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
『あぁあっ……すご…すごいですっ……とても…きもちぃ・・・です…』

エーフィはますます昂ぶる息づかいと共にゾクゾクと身震いし、
これがもし漫画であれば、発する言葉の一言一言の語尾に
ハートマークがついているようなえっちで可愛らしい声で反応する。

「オレも…っ、すごすぎて……」
一呼吸ついてから続ける。
「少し……このままでいさせてくれ…。」

一番奥まで挿入した状態のまま、しばしの間動きを止めた。
正直な所、既に射精寸前だった。
先程おくちで一回出していなかったら、間違いなく挿入た瞬間暴発していただろう。

「恥ずかしいんだけど、すぐイっちゃいそうでさ……」

『ふぃー…私の膣内、そんなに気持ちいいんですね…んっ…
 遠慮せず、いっぱい…なかで出してください…っ』

「もっとお前の可愛い声が聞きたいん…だっ」

ずるるるー………

射精感の波がなんとか引いてきたオレは、ニュルニュルの蜜壺からゆっくり竿を引き抜き、

ぢゅぷうぅぅっ

再度その気持ちいい柔肉へと挿入した。
 ▼ 72 プ・ブルル@アブソルナイト 18/03/30 00:36:56 ID:4tLTWZFw NGネーム登録 NGID登録 報告
いいぞぉこれ
 ▼ 73 ーダイル@ジュカインナイト 18/03/30 00:37:35 ID:R1jX1hqs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おほ^〜
 ▼ 74 イティ@あやしいカード 18/03/30 00:37:41 ID:xIIw/cpA [5/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
『ひゃうっっ、あぁぁっっ!』

ピンク色の声でよがる愛しいエーフィ。
もっと感じたい、感じさせたい。

ずっちゅっ……、ずっちゅっ……、にちゅぅっっ、ずちゅぅっっ
徐々に抽送の動き方を掴んでいき、規則的なテンポで動かし始める。

『あぁっっ、良いっっ、いいですっ……、いぃーっっ……!』

だんだんと腰を浮かす力をなくし、溶けるように突っ伏すエーフィ

「ハッ…ハァッ…、何がそんなに気持ちいいのかな…?言ってごらん、エーフィ…っ」

ちょっぴりいぢわるに、エーフィのふやけた口から言葉を引っ張り出してみる。

『ふぃぅうっ……、…おちんちん……
 あるじのおちんちん、きもちぃいですぅっっ!
 ぁんっっ、あぁぁあっ!』

やー、良いセリフいただきました。
可愛い仔から、普段言わなそうなえっちな言葉を聞けるって最高だね。

恥じらいからか、悦びからか、エーフィのとろとろの膣内はうねうねと複雑に動くようになり、
普通にペ○スをピストンするだけでも爆発的な快感を与えてくる肉壁が
射精を促すように非常に良い締め付け加減でぎゅっぎゅっと絞ってくる。
 ▼ 75 ラピオン@いかりまんじゅう 18/03/30 00:38:24 ID:xIIw/cpA [6/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
そんな押し迫ってくる柔肉から逃げるように
ずるるっ… 
とカリ首が外に見えるくらいまで引き抜き、一呼吸ついてから 

じゅぷんっっ

にゅるにゅるの柔らかな壁を勢いよくかき分けて、一番奥の子宮口に亀頭でキスする。

『ふぁっっ! ああぁーっっっ!!』

エーフィも相当な快感を得ているようで、ハートマークが散りばめられるような喘ぎ声を出す。
膣の入り口がきゅっきゅぅっっと締まり、猛る肉棒の根本を心地よく刺激してくる。

パンッ  パンッ  パンッ  パンッ
ずちゅっ ぐちゅっ にぢゅっ ずちゅぅっ

オレの腰がエーフィの魅惑的な弾力のおしりに当たる音、
愛液でぐちょぐちょになった性器同士が絡み合う音、そして

『ああぁっ! んぅうんっっ!!
 おちんちんきもちっ…!
 おちんちん きもちぃですっっ!』

快楽の海に溺れたえっちでかわいい声が、心地よく響き渡る。
絶え間なく続く刺激に誘われ、精子が奥底から出口に向けてぎゅんぎゅん登ってくる感覚がする。
 ▼ 76 シデ@カムラのみ 18/03/30 00:39:03 ID:xIIw/cpA [7/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「っ、エーフィっ…、そろそろ…やばいんだけど、
 ちょっと体勢変えてもいいか……っ?」

言うが早いか、伏していたエーフィを抱きかかえるように手で支え
ころんっと向きを正反対に変える。
そこには あまりの快感に涙を浮かべ、瞳の中にハートが浮かんでるように見えてくる
ふにゃふにゃの蕩け顔がお目見えした。

「最後は…お前の顔を見てイキたいんだ。」

『えへへ……///』

普段のエーフィからは中々想像できない無邪気で嬉しそうな笑顔を見せる。
いわゆる正常位の体勢となったせいで、完全に足をかぱっとM時に開くようになった肢体と
相まって、その官能的な姿はますますオレを興奮させた。

ずにゅにゅにゅっ
覆いかぶさるような姿勢で、再び気持ちいい穴の中に入っていく。

「こっちの向き、辛くないか?」

口では念の為そう聞いてはいたが腰の動きは止めていない。
押し寄せる快感の波に半ば思考は奪われ、仮にNGを出されても最早止められそうには無かった。

『ふぃぅっっ、平気…ですっっ』

幸い全く苦痛や不便を感じさせる素振りは無かった。どころか
 ▼ 77 レベース@きよめのおふだ 18/03/30 00:39:41 ID:xIIw/cpA [8/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
『そのままぎゅーって…してくださいっ
 もっとおちんちんで…、もっともっと強く突いてくださいっっ!
 私ももう…何か、来そうでっっ…!』

激しい息づかいと共にオレを求めてきた。
更に興奮のボルテージが上がったオレは無言で抽送運動を再開した。

ずちゅっっ、じゅぷっっ、じゅぷっ、ぢゅぶっっ

『ふぁあっっ!あああぁっ!んぅっ、あっ、あぁああっっ!!』
 
上からぴったりマウントした状態で、理性を忘れ腰を打ち付け続ける。
ちょっと重くないだろうかと不安がよぎったが、
エーフィのますます大きくなる喘ぎ声がその心配をかき消した。

ぢゅぷっっ、ずぢゅっっ、ぐちゅっっ

密着した体に優しく伝わる、ぬいぐるみのようにふわふわで触り心地抜群の毛並み
被さりながら抱きつく腕に感じる、暖かさと女の子の柔らかさ
少し下を手でまさぐると、もちもちと柔らかなおしりとふともも
最上級の刺激で陰茎全体を射精にいざなってくるトロトロの膣


この仔の中になら 何度でも出せそうだと思った。
 ▼ 78 ュシュプ@ドラゴンのホネ 18/03/30 00:40:37 ID:xIIw/cpA [9/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
『私っ……わたしもうっ……!!』

「ああっ……オレもっっ……!」

膣内のうねりがますます増し、同時にオレの亀頭の感度が上がっていく。

ずちゅっずちゅっぐぢゅっ にぢゅ ぐじゅ ずちゅ ズチュ ぐちゅ グチュっ

乱暴なくらいピストンの速度が増していき、頭が真っ白になっていく。
瞬間、体中にゾククッと電流が走り、

『ふあぁああっっ!!あああああああぁああーーーーーーっっっ!!!!』

「ぉおおおっっ!!おぁああぁっっっ!!!!」

どびゅぅうううぅううううううううううううっっ!!!!
びゅるるるるるるるるっ!!びゅるうううううううぅぅぅうっ!!!!

ほとばしるオーガズムと共に精子が濁流となって膣内で吹き出す。
エーフィも同時に絶頂を迎え、入り口がぎゅうぅうっとペニスの根本を締め付け
膣内全体が奥へ奥へと絞り上げるように蠕動し、より射精の快感を増幅させてくる。

びゅううううううううぅうっっ!!どぴゅるるるうううううううっっっ!!

「はっっ、はぁっっっ!膣内射精(なかだし)……きっ気持ちいいっっ……!!」

どくくっっ!!びゅぅうぅううううっっ!!

放出の波が来る度、亀頭を一番奥に押し当てビクッビクッと腰を痙攣させる。
 ▼ 79 ラナクシ@エネコのシッポ 18/03/30 00:42:15 ID:xIIw/cpA [10/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
びゅくっ!!びゅるるううっっ!!びゅびゅうううっっ!!

こんなに長い時間射精が続いたのは人生はじめてだった。
よくは数えてないがもう30秒以上…いや1分を超えているかもしれない。
とめどなく流し込まれる精液はとっくに膣から溢れ出し、ソファを白濁に染めている。

『ああぁっ……、あぅ・・・・・・・』

エーフィは焦点の合わない目で体を痙攣させ、膣内射精で感じてくれている。

ぶぴゅっっ!…びゅるるっ・・・! びゅっ・・・・・・!

永遠に続くように感じた射精はようやく終りを迎え、
押し当て続けていた亀頭を名残惜しそうに子宮口からゆっくり離す。

ずるるるぅ〜・・・・・・ゴポッ

猛り爆ぜた肉棒を引き抜くと、大量の精液が勢いよく入り口から溢れる。
抜いた瞬間エーフィはぶるるっと身を震わせ、くてっと全身から力が抜け横になった。
オレもエーフィのすぐ隣で仰向けになりソファに身を預け脱力する。
 ▼ 80 リル@みどりのかけら 18/03/30 00:43:05 ID:1QfWcZmM NGネーム登録 NGID登録 報告
えっっっっっっっっっっっっっっっっっ
支援
 ▼ 81 クレー@わざマシンケース 18/03/30 00:43:21 ID:xIIw/cpA [11/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「はーっ、はーっ…、エーフィ…最高だよ……ありがとう…」

色々とかけてあげたいセリフや感想があったのに、
真っ白になった頭からは全く言葉が出てこない。

『はぁっ、はぁっ……
 ふぃー……わたし……私も……』

エーフィも肩で息をしながら、かろうじて言葉を紡いでいる感じだった。
ぐったりした体をゆらりと起こして、くしゃくしゃになった愛しい顔が近づいてくる。
オレも幸せな疲労感を全身に感じながら上体を起こし、

ちゅっ……
と柔らかな唇を静かに重ねた後、
腕の中に小さな体を抱き包み、そのまま深い眠りへと落ちていった。




 ▼ 82 ミラミ@ラブタのみ 18/03/30 00:44:02 ID:xIIw/cpA [12/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
・・・ ・・・ ・・・
・・・ ・・・ ・・・
つんつん・・・ふにふに・・・

『…ですよ・・・起きてください……』

心地よい眠りの底から意識が戻ってくる。
眩しいあさのひざしと、ほっぺたにはフワフワな感触。

『起きてください。スクール、遅れちゃいますよ。』

頭にこだまする天使のささやき。今日もオレを起こしに来てくれていた。


あれから数日。変わらぬ日常を過ごしていたオレ達だったが、
あの日と比べて3つほど変化があった。

(エーフィ今日も可愛い、かわいいぞ。ちゅーして、ちゅーしよ、ちゅー、ちゅー)

目を閉じて煩悩全開で念じるオレだったが、エーフィは変わらずほっぺをつんつんしてくるだけ。
そう…1つは、オレからエーフィにテレパシーを送る事はもうできなくなっていた。
一夜の奇跡か、火事場のなんたらか、今となってはよくわからない。
まぁオレとしては何の不便も無いし、失った事は惜しいともなんとも思っていなかった。

「ああー・・・、良い…今日もエーフィのおてて良い・・・」

『ほら、起きたなら準備してくださいね。』
オレは寝ぼけ眼のまま、顔に触れている柔らかなおててをふにふにと触って楽しんだ。
 ▼ 83 ポエラー@しんぴのチケット 18/03/30 00:45:32 ID:xIIw/cpA [13/15] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「ほわぁ〜・・・やばいぞ、おてて触ったら興奮してきた〜・・・」

もはや己の性癖を隠すこともなく、チャーミングな前足に実直な感想を述べる。

『まったくもう……』

呆れたような声を出すが、嬉しそうなトーンでもあった。
エーフィは身を翻し、すとんっとベッドから降りる。ああー、行かないでくれぇ……

と思いきや、ふとんの下の方がもぞもぞと動く。
エーフィは足元の方から布団の中に入り込み、這うように上へ向かってくる。

ぷちっ。 シジ゙ジー……
2つ目、エーフィはオレのズボンを脱がすのがとてもうまくなっていた。
口だけで器用にボタンを外し、ひっかかることなくスムーズにチャックを下ろす。

はむっ♪  …ちゅぷっ   ちゅぷぷっ…

「はぁっっ、ふぉおおおっ///」

そして3つ目に、エーフィはオレの新しい起こし方を覚えた。

ちゅぷっちゅぷっじゅぷっぢゅぷっ
「んおぉおっっ、エーフィっ、エーフィっ…!今日もお前はっ……!」

どくっ!びゅるるるるっ!びゅううううううっ!!
スクールに行く前の朝一番に、オレは体力を早々に使い切ったのだった。

〜END〜
 ▼ 84 タージャ@バトルレコーダー 18/03/30 00:48:17 ID:xIIw/cpA [14/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラノベは完全ノータッチ、ここのSSも極一部をチラー見ーしたかどうか
そんな浅さで人生2度目のSSを書こうっていうんだから
熱意以外何もないなと言われても「そのとおりでございます」としか返せない

けどたくさんの支援と称賛コメは割とマジで生きる糧になってます
読んでくれてありがとう
 ▼ 85 シラム@いんせきのかけら 18/03/30 00:53:08 ID:iuQsyUBY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>84
乙!クオリティ高くて凄い!
その…下品なんだけど…(以下略)
 ▼ 86 ラーチ@たからぶくろ 18/03/30 00:57:51 ID:3n7OGX/6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

神ss
見習いたい部分が多かったよ
 ▼ 87 サイドン@アクセサリーいれ 18/03/30 01:13:49 ID:OOtrx0Tc NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
とんでもない天才が現れたな
 ▼ 88 ソクムシ@ともだちてちょう 18/03/30 01:16:04 ID:Ai88fqy6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
才能あるんじゃね?無責任なことは言えんが、とりあえず興奮したとだけ
 ▼ 89 サイハナ@パワーレンズ 18/03/30 01:17:55 ID:R1jX1hqs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
俺ケモナーじゃないけど興奮した
 ▼ 90 ジョンド@あかいビードロ 18/03/30 01:26:46 ID:Hm74Lh4Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>45
なんか笑みこぼれたわ
 ▼ 91 ーテング@たまむしプレート 18/03/30 01:28:55 ID:UB4mjxbY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このSSが毎日の楽しみだった
気が向いたらまたなんか書いてくだせえ
 ▼ 92 マワリ@PPかいふくポン 18/03/30 08:31:46 ID:pTP5gZRU NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
乙!
最後まで書ききってくれてありがとう
物凄く良かった
 ▼ 93 ントル@ミズZ 18/03/30 23:43:12 ID:xIIw/cpA [15/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
引き続きありがたやー
コレ書いてる時点でブイズ9匹分の基本設定は考えてたけど
2匹目以後は色々な意味で書きづらい…けど気が向いたら…
 ▼ 94 ントル@ふしぎなアメ 18/04/01 23:49:57 ID:Jk9w19J2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
はぁ…エーフィはエッッッッッッチなポケモンですなぁ
 ▼ 95 ジスチル@ふうせん 18/04/05 01:41:16 ID:AmgQRSUs NGネーム登録 NGID登録 報告
>>94
分かる
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