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僕らはごく普通の生活を営んでいた。
あのノートさえ届かなければ
僕は黒田リュウ、23歳引きこもりのニートだ。
ある日、家に荷物が届いた。
宅急便「こちらが送られて来ました」
それはとあるノート、開くと小悪魔が出てきた。
紫で小さくて、無邪気っぽい
彼はテレパシーで話してきた。
ベベノムって言うらしい。
このノートに人の名前と何かのポケモンを書けば、書かれた名前の人が書かれたポケモンになるようだ。
ノートを配られた人は自身を合わせて10人、そして、書けるポケモンは10人の中で誰も書いていないポケモン、伝説・準伝説・幻以外のポケモンらしい。
ベベノムの狙いは他の9体のウルトラビーストのトップになること…とそのために強くなること
そう、この話は僕がウルトラビーストによる争いに巻き込まれた話である。
<注意>
イッチは飽きやすく冷めやすい()です。
キリが悪いところでも完結させるかもしれないです。
その時は暖かい目で乗っ取ってくれると有難いです。